XC小説掲示板
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  •   [No.39] Re: ミニ小説のネタストック「ウエイトレスなたくやとコックな弘二」 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/11/24(Sat) 13:49:21  

     やっぱり最後はあれですな、ラブラブエンドレス落ちじゃ面白くない。
     ので……


     ミッちゃんが入ってきたとき、たくやは弘二に求められるがままに自分の愛液と注ぎこまれた精液とで汚れきっていた肉棒を口に咥え、舐めしゃぶっている最中だった。
     弘二の求めに拒みきれない……もとい、自分からしてあげたいと、愛おしさをこねて、自分を愛してくれた工事の性器を唇と舌とで綺麗に拭っていたのだが、それを人に見られるのは別問題。慌てて口を話そうとしても、弘二に頭を抑えられてるし、先端は喉の壁に押し当てられている。
     どうにもならない決定的なシーンを見たわけだが、酔っ払ってるミッちゃんは動じる事無く「よ、ご両人。やってるねェ♪」と、自分の荷物をロッカーから出すと、そのまま立ち去ってしまう。
     邪魔者がいなくなって、さぁ再開……と、たくやの口へ腰を突き出す弘二だが、見られて恥ずかしくて人生終わったと覚悟まで決めてしまったたくやがそれに応じれるはずもない。一気に素に戻ってしまい、それでもなおフェラ奉仕をねだる弘二に肉棒を押し込まれると、容赦なく、

     ―――カプッ



     と、言う展開の方が鶴は好きだなぁ、弘二君にはかわいそうだけど(笑
     そうそう、一応テーマは「たくや、女としての恋愛を知る」てな感じであります。


      [No.38] Re: ミニ小説のネタストック「ウエイトレスなたくやとコックな弘二」 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/11/24(Sat) 10:21:44  

     今日も今日とて弘二を蹴り飛ばすたくや。
     午前中、誰もいないゼミ室で「誰か来るかもしれないスリル」を味合わされながら、パワフルモードの弘二に腰がぬけそうになるほど犯されてしまったのだ。
     最近の弘二の襲い掛かってくる回数は、ほぼ毎日になっていた。そのたびに拒んでいるのに強引に押し切られ、北ノ都学園の至る場所で半ばレイプ同然に関係を結ばされていた。
     バイト先のレストランで、中のよいミッちゃんにその事を相談してみると、
    「たくや君もまんざらなんじゃないの?」
     と、逆にとんでもない事を言われてしまう。
     本当に嫌いなら、警察にでもなんにでも駆け込めばいいし、対策はいくらでもある。それなのにたくやは結局最後には弘二を受け入れてしまい、そんな毎日を享受しているのだ……と、そんな事を言われても納得できるはずがない。
     弘二のことが嫌いで嫌いで嫌いで、大嫌いだから困っているのだと、そう反論する言葉が尻すぼみに小さくなっていく。自分が弘二の事を好きかもしれないと言う一抹の想いは、考えるほどに大きさを増していってしまい、たくやの頬は自然と火照り、赤く染まってしまうのであった。

    「今日は新しいお仲間を紹介するアルよ」
     面接に来て、その熱い想いに心打たれた店長が即採用したバイトとの初顔合わせ。その顔を見た途端、たくやは驚きの表情を浮かべていた。
     弘二である。
     視線が合うなり抱きついてくる弘二の顔へカウンターを入れ、仕事開始。キッチンとフロアー、ウエイトレスと調理手伝いでは注文ごとに顔をあわせなければならないのだが、弘二に嫉妬したコック長がたくやからの注文を全て受けてしまう。
     ミッちゃんに「好きなんじゃない?」と指摘されて、ついつい弘二を意識して目で追ってしまうが、弘二は弘二でミッちゃんと意気投合。いい感じに仕事をこなしていた。
     その一方で、たくやに密かに惚れていたコック長は気が気ではない。

     妙なもやもやを抱えたまま、客足も減ったので休憩にはいるたくやとコック長。二人きりでスタッフスペースに入ると、扉を閉めたコック長は背後からたくやに抱きついてきた。
    「あの男は誰ッス!? たくやちゃんの恋人なんスか!?」
     その問いに答えられぬまま、コック長の手が制服の上からたくやの90センチを肥える乳房を荒々しく揉みしだき、スカートの中へ手を差し入れる。ずっと弘二のことばかり考えていて、昼間の出来事まで思い出して少し疼いていたたくやにはコック長の手を振り払う力が出せず、されるがままに床へ押し倒され、下着を剥ぎ取られてしまう。
     ―――と、抵抗していたたくやの目が、ふと扉へ向けられる。ロッカー兼休憩室の扉の鍵は壊れており、わずかに押し開かれて弘二が室内を覗いていたのだ。
     どうして助けてくれないの?……そう思った瞬間、わずかな失意を涙が流れるのと同時に感じたたくやの口から、
    「あんなやつ……どうだっていいわよ」
     と、投げやりな言葉を紡ぎ、コック長を迎え入れる為に自ら膝を開いてしまう。
     一心不乱にペ○スを押し込み、腰を振るコック長。その激しさが弘二に抱かれた記憶を呼び起こし、それを必死に頭から振り払うほどいたくやは激しく乱れ、女に慣れていないコック長のペ○スをキツく強く締め付けてしまう。
     何度も昇りつめる絶頂……そのたびに扉の隙間から部屋を覗く弘二の姿が脳裏をよぎり、困惑の中でたくやは喉をそらせ、喘ぎ声を迸らせてしまう……

     閉店時間を迎え、新たなバイト君の歓迎会で盛り上がる店内。
     たくやの隣りにはコック長が、弘二の隣にはミッちゃんが座り、たくやと弘二の間にだけ流れる冷たい空気とは余所に宴会は盛り上がって行く。ミッちゃんは酔っ払って服を脱ぎ、普段にはないハイテンションでコック長もグラスを次々に空けていく。
     このままでは電車もバスもなくなってしまうからと、途中で席を立つたくや。後ろから誰かがついてくるのを感じながら更衣室へ入ると、すぐに弘二も後を追って入ってくる。
    「……出てってよ。そこにいられたら着替えられないでしょ。それとも……こんなあたしを犯したくてやってきたの?」
     スカートに両手を差し入れ、下着を膝まで降ろしたたくやは、肩幅に足を開いてロッカーに手を突き、お尻を後ろへ突き出す。弘二の前にさらけ出されたたくやの股間からは、シャワーに行く暇もなくて膣内にわだかまっていたコック長の白い精液があふれ出してきていた。
     これで弘二に嫌ってもらえる……もう五年か六年になる付き合いもこれで終わりだと思うと、安心と不安、矛盾した感情がたくやの胸を締め上げてくる。
     だが弘二はズボンを脱いだ。パンツも脱いだ。そして薬を使ったときよりもさらにパワフルに勃起しているペ○スを握り締めると、たくやに抱き突き、コック長の精液を拓也の膣内から書き出すために肉棒を捻じ込んだ。
     やっぱりこれが……
     コック長とは比べ物にならない激しさ。たくやの弱い場所を的確に、そして荒々しくかき回し、喜び緊縮する膣壁を強引に押し広げる。
     お互いの想いを確かめ合うたくやと弘二は、お互いに絶頂を迎えてもお構い無しに腰を振り続けた。ペ○スは射精しながらたくやの痙攣するヴァギナを抉り抜き、脚をガクガク振るわせながらたくやも必死に受け入れる。二人の足元には白濁液が大量に飛び散り、濃密な性交の香りが室内に充満し始める。
     ―――と、快感に溺れていたたくやと弘二の背後で、ガチャッと扉が開く。二人して身を硬くして振り返ると、酔っ払ったミッちゃんが入り口に立っていた。
    「んふふ〜♪ 二人とも、お幸せに〜♪」
     たくやの気持ちに気付かせるために、わざと弘二と仲良くしていたミッちゃんは、自分の荷物をロッカーから出すと、もう店長もコック長も帰ったからと告げて部屋を出る。そして弘二と二人取り残されたたくやは、弘二にフロアーで待つように言って、一度身体を綺麗に洗いたくてシャワー室へ足を向ける。
     そんなたくやの背後から、「その服で来てくださいね」と弘二が言うと、ビクッと震えたたくやの股間の奥から、大量の熱いモノがあふれ出してきた―――




     ああ……なんか書きすぎた……
     この後はキッチンやフロアーで二人のラブラブエロス。二人っきりの真っ暗なレストランの中で、獣と化した弘二の前においしそうなウエイトレス姿のたくやちゃんが……と言うお約束の展開です。
     けど、これ、ミニ小説で書くのは無理でしょ? 長すぎですって、絶対五万字ぐらい書いちゃいますから〜(T□T


      [No.37] Re: たくやのオナニーのシチュを変えてみる 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/11/21(Wed) 01:38:52  

     何で寝ようとする直前にこんな事を思いつくのか……

    パターンとして

    1)体位
    ・開脚
    ・四つんばい
    ・身体横向きで片足上げて
    ・座って

    2)道具
    ・バイブ
    ・官能小説
    ・枕
    ・椅子に座って鉛筆
    ・按摩器
    ・トイレのウォシュレット
    ・携帯電話

    3)場所
    ・教室で…
    ・学園のトイレで…
    ・体育倉庫で…
    ・義姉の部屋で…
    ・化学準備室で…
    ・お風呂場で…
    ・コタツで…
    ・電車で…


     ううう…小説書き終えた後なので、もう限界です……


      [No.36] 次のミニ小説のネタ「家庭教師」 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/11/21(Wed) 01:19:30  

     季節ももうすぐ受験シーズンなので家庭教師ネタ……で、明君に教えるパターンだと思った人は残念でした。逆にたくやちゃんを教わるほうにしてみようと言う算段。

     北ノ都学園受験の為に、成績がそれほどよくない拓也の為に家庭教師をつけたのだが、なぜかその頃、拓也と別れたくない弘二が女になる薬を飲ませてしまう。
     受験勉強中ではバイトの時間も制限される。仕方なく女の姿のままで家庭教師を迎えるのだが……?

     家庭教師役は何パターンか考えられるッス。
    1)夏美の紹介で誠司さん
     →意外と頭はよく、拓也に勉強を教える名目で夏美と寄りを戻そうと考えていた。現在セフレ。
      →しかし着てみればたくやが女で大ビックリ。夏美よりも巨乳でいい女のたくやに魔の手を伸ばす気満々。

    2)現在休職中の佐野先生
     →来てみればたくやの家。しかも夏美の服は冬服でも肩の辺りが露出していて色気抜群。
      →ギクシャクしながら授業を受けている内に佐野先生の悪い病気が……

    3)真面目な大学生
     →メガネかけてる方がいいな。視線がばれないし。
      →室内ノーブラの胸に見惚れているのに気付き、たくやから……


     そんじゃま今日はここいらで、お休みなさいませ。


      [No.35] たくやの初体験のシチュを変えてみる 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/11/06(Tue) 00:39:21  

     すっかり脳味噌は寝ぼけモードなのですが、寝てしまう前に思いついたネタをさらっとメモ書き。

     XCでたくやちゃんの処女喪失シーンといえば寺田に奪われるか痴漢バスで犯されるかの二択な訳ですが、所変われば品変わる、IFとか仮定で相手と場所とシチュエーションを変えてみたらどうなるのかな〜…と、ただそれだけを思いついただけだったりします。
     もちろんXC1の序盤からのIFになるから、エッチな性格でもないし、処女だし。ただ流されやすい状況を周囲がどう利用してたくやちゃんの処女を奪ってしまうかと……はい、たまには初心なエッチもいいかなと思っただけだったりします(^^;
     で、思いついた初体験シーンは……

    ・校長と一回目のエッチの後、校長室から出てきたところを宮村先生に見つかってしまい、様子がおかしいと何があったか問い詰められたたくや。親身に接してくれる先生の前で、快楽に溺れかけた自分への拒否感から涙が溢れだしてしまい……

    ・ケイトとレズの後、まだバージンだと知られ、放課後はいきなり海まで連れて行かれてしまう。ちゃっかり水泳部で水着まで調達してきているケイトの行動力に苦笑いを浮かべていると、すぐさま水着に着替えさせられて浜辺に連れ出されてしまう。すでに赤い夕焼けが差し始めた浜辺では泳ぐには時間が遅すぎるのだが、ケイトの目的はこの後……女の子を物色している浜辺のナンパ師との激しい一夜にあった。

    ・女になった翌日、一日中たくやを見つめていて我慢できなくなった童貞のクラスメートが放課後、誰もいなくなった教室でたくや宛のラブレターを猛烈な勢いで書き始める。正史であれば下駄箱に入れられても悪戯だと思われてしまうラブレターでも、その書いているところにたくやが忘れ物を取りに来てしまい……無視するわけにもいかず、さりとて普段どおりに接する事もできない。しかも男からのラブレター……いささかショックを受けながら微妙な雰囲気が流れる教室にいられなくなったたくやは逃げ出そうとするのだが後ろから抱きしめられてしまい……

    ・たくやを気に入った松永先生が、初レズのすぐ後に麻美に性転換の薬を貰ってきて……

    ・体育の授業に出たものの、サイズの合わないブラの締め付けで運動をして体調が悪化。まだたくやが女になったことに半信半疑の寺田が保健室へ連れて行くといって担ぎ上げるが、男では絶対ありえない体の柔らかさに思わず興奮。保健室に連れて行く振りをしてたくやを体育倉庫へ運び込んだ寺田は、男物の体操服に実を打つんだTS美少女を……

    ・たくやを一目見て心奪われた弘二。一体どこの誰だろうと帰宅のバスにまで付いていってしまう。それはストーカーまがいの行動ではあるが、名前も知らない上級生の事が知りたい一心の弘二……なのだが、どうもたくやの様子がおかしい。なんと、たくやは弘二のすぐ傍で二人組みの痴漢に襲われてしまっていたのだった。しかもその痴漢、たくやが痴漢されているのに何も言えない弘二を仲間になりたいものだと勘違いしてしまい、弘二の手を無理やり拓也のスカートの中へと差し入れてしまい……

    ・実は相原父と義母はエッチ大好き。そこへ息子が娘になったものだからさあ大変。あの性に奔放な夏美を育てた近親相姦両親は、たくやが女になった翌日の夜に、既に陵辱近親相姦計画を発動させ、眠るたくやに夏美とともに夜這いをかけるのであった……


     後はペ○スバンドで麻美先輩に…とか、何十枚ものラブレターをくれた子に…とか。けど、今日はもう眠いのでこの辺で…


      [No.34] Re: XCミニ小説の真実の顔の感想 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/11/02(Fri) 08:47:55  

     変身が遅れてしまいました。浮き輪さん、感想をいただきありがとうございます<(_ _)>
     「真実の顔」はたくやの二面性ッぽい部分――ショタっ子に母性をくすぐられる面と乱暴にされても感じてしまう面――を書いてみたくて書いたものです……途中で放ったらかしにしてしまいましたが(汗)。
     気にいっていただけて何よりと、鶴も喜んでおります(^^


    > それにしても、〈母性存在〉×ショタで母、姉、女教師と受けは数あれどTS女の手ほどきというのは
    > 今更ながらすごい発明だなぁと思い知らされましたw

     考えてみたらスゴいですよねェ…TSでショタで母性で女家庭教師。ある意味無敵です(意味不明
     そんな浮き輪さんのご意見を聞いて、現在、XC3の館のご主人様をショタっ子に置き換えたストーリーを脳内に構築しています。TSたくやちゃんでショタにメイドで手ほどきです。
     ……けど、書くのが大変そうな予感が…執筆速度を上げなければ(汗


      [No.33] XCミニ小説の真実の顔の感想 投稿者:浮き輪  投稿日:2007/10/29(Mon) 02:29:24  

    今度あげられたXCミニ小説の真実の顔、良いですね。
    たくやが女性化のモラトリアム境界越えて『すっかり女になった自分』を淡々と自問してる感じがエロ過ぎます。
    あとショタ絡みはやっぱり良いですね。
    特に明君に告白させようとしたり、すっかり女として体面を気にしている所は萌えました。

    それにしても、〈母性存在〉×ショタで母、姉、女教師と受けは数あれどTS女の手ほどきというのは
    今更ながらすごい発明だなぁと思い知らされましたw


      [No.32] Re: すみませんごめんなさい(汗 投稿者:taka  投稿日:2007/10/27(Sat) 23:28:32  

    こちらこそごめんなさい。

    こんなに早くレスいただけるとは・・・

    不満ではないんですよ、ホントに。

    できた作品をお友達に送って添削してもらうのが
    一番かと


      [No.31] すみませんごめんなさい(汗 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2007/10/27(Sat) 18:29:59  

    > はじめまして。
    >
    > 鶴翼斬魔さんのSSいつも楽しく読ませてもらってます。
    >
    > ただ、一点だけお聴きしたいのですが
    > 誤字が多すぎやしませんか?
    > ちゃんと校正されてますか?
    > ストーリーが良くても、誤字が多いと
    > 興醒めしてしまいます・・・

     ううう……誤字に関してはまったく反論のしようもないほど申し訳ありません。校正サボってます(汗
     鶴が校正すると執筆と同じ時間がかかって文章が倍になるという現象が起こってしまうほど、推敲や校正が苦手なのです。少ない時間や睡眠時間を削って執筆してるので、書き終えた直後の疲れ果てた状態ではついつい校正サボってしまってますのが現状です。

     ですが鶴の拙作を読んでくださってる方からのお叱りを受けた以上は放ってはおけません。今後は可能な限り誤字探ししてから投稿しようと思います。
     また、もし誤字を発見したら知らせていただければ早急に直させていただきますので、それでご容赦くださいませ……


      [No.30] ゴジゴジ 投稿者:taka  投稿日:2007/10/27(Sat) 01:29:10  

    はじめまして。

    鶴翼斬魔さんのSSいつも楽しく読ませてもらってます。

    ただ、一点だけお聴きしたいのですが
    誤字が多すぎやしませんか?
    ちゃんと校正されてますか?
    ストーリーが良くても、誤字が多いと
    興醒めしてしまいます・・・


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