XC小説掲示板
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  •   [No.81] 私的流用 ゲーム見本 投稿者:siens  投稿日:2009/04/08(Wed) 04:11:58  

    ちょっと掲示板を私的利用させてもらいまして、鶴さんに話しているゲームの叩き台を一つ。

    メインコンセプトとしては『日常の一シーン』というのがありまして。
    何か壮大なシナリオを追っていくというのではなく。日常シーンの中にあるエロスを求める感じでして。
    多めの選択肢といくらかのランダム性で主人公のヒロインがエッチな状況に陥っていく、というものを作りたいわけです。

    題材として、プロット段階からの作りかけで見苦しいですが拙作の『相原たくや人妻?編』を元に表現してみたいと思いまふ。
    ……状況説明とかはしょりすぎだ、というツッコミは無しでお願いします。

    ======−−−−−−−======−−−−−−−======
    人妻たくや

    「ねえ、博人さん。今日は早く帰ってきてね」
    ショートパンツとTシャツにエプロン姿、そして右手のお玉とさっきの台詞。
    多分、たいていの人が見れば今のあたしは人妻にみえる…はず。

    靴を履き終わって立ち上がった彼は、あたしの肩…というか胸の辺りを愛おしげに撫でいく。
    ノーブラの胸を触られて、ぞくぞくする感覚に思わず身を引いてしまうが彼はそれに構わず、
    「もちろんさ、少しでも早くキミの身体を抱きしめたいからね。…いってきます」
    いかにも愛妻家っぽい愛情のある微笑みを浮かべてエリート好青年は出て行った。

    撫でられた場所を押さえながらもにこやかに彼を見送ったあたしは扉が閉まったのを確認した後、
    「いってらっしゃ〜い。……はぁ、何でこんな事になっちゃったんだろ」

    男に戻る為の千里への研究資金欲しさに姉から斡旋させたアルバイト、それはとある事情ができてしまった青年と(偽装)新婚生活を送るというものだったんだ。
    確かに条件は破格に良かった。給料は良い上に自分の生活と両立させる為の経費は別枠で。
    朝と夕方以降は時間拘束されるけれど日中は何しててもOKだし、家事をすればヘルパーさん代金もバイト代になる。
    そのうえ、姉さんと青年のコネが大学にあるので出席日数も誤魔化してもらえる。
    さらに夫婦の営み……エッチも上手かった。
    偽装生活の初日、拘束された状態で犯されて何度もイカされた。後半は自分からおねだりまでして。
    その時にエッチな取り決め(今しているみたいにこの住居内ではブラは付けない、言葉遣いから態度まで新妻を演じるなど)まで約束してしまった。
    ……いま思うと「なんであんなことまで…」と思ってしまうこともあった気がする。

    「はあぁ〜、始まっちゃったものは仕方ないか……」
    大きなため息を一つついてから、気持ちを切り替える。

    さ、今日はこれからどうしようかな?
    大学に行く? 今からなら間に合うけど、家に帰ってブラを取ってくると間に合わない。
    それとも家事をする? いつまでこの生活が続くか分からない以上は慣れておかないと。室内で掃除洗濯か、管理人さんに話を聞きに行くか…。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    状態:室内着・ノーブラ・平静
       興奮0/10,欲求不満0/10,
    1、学業優先、今すぐ大学へ
    2、大学に行くけどノーブラはまずい。いったん帰宅
    3、主婦のツトメ。家事をやっておく
    4、もしかしたら長くなるかも。管理人に挨拶
    ======−−−−−−−======−−−−−−−======
    と、選択肢に進むごとにステータスと状態が変化して行く、という感じで。
    シーン毎は多少短めで、一セットとしてみると長めの感じになるように。
    エロシーンじゃなければ多少短めでもいいかも。


      [No.80] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/04/08(Wed) 01:41:27  

     XCと関係ないたくらみの場になってきたので、タイトル変えてみました〜

    > シナリオライターとして信頼できるかはわからないですが、小説を見れば文作は大丈夫そうなので、
    > シナリオの書き易さや分岐については相談して決めていければ良いかな、と思いまして。

     ふっふっふ…甘いですな。
     ゲームのシナリオだと一文に使える文字数が限られます。月姫とかFateみたいに画面いっぱいに表示するなら別でしょうが、普通はウィンドウですしね。
     それにワンシーンの文章の長さなんかも二千字とか五千字とか尺をある程度決めないといけないですしね。
     なーんて鶴も偉そうなこと言っていますけど、知り合いの人から教えていただいたことそのままの受け売りです(^^;

    > ついては、ちょっと教えてほしいことがいくつかありまして。
    > ・主役のヒロインとして書き易い女性像について
    >  『世間知らずのお嬢様』だとか『ボーイッシュなボクっ娘』だとかイメージを。
    >  『XCの明日香みたいなキャラ』って例でも良いですし、『XCのたくや』とか二次作品前提でも良いですんで。
    > ・ヒロインの生活する舞台について想像しやすい状況
    >  『平凡な大学生』とか『新婚生活』とか『剣道部所属の高校生』とかのヒロインの立場を。
    >  『ファンタジー世界の皇女』や『宇宙船の操縦士』でもOKです。
    > ・苦手なエロ状況
    >  エロくてもヒロインを遭わせたくない状況を教えてください。

     ん〜……たいていの性格のキャラなら書けますけどね。ブラコンの姉とか、外見パーフェクトとか、病気がちだけど変わりたいと望んでいる子とか、結構あれこれ書いてきてますので。
     ………実はキャラの書き分けが出来てない、と言う可能性も無きにしも非ず(汗

     そもそも、鶴が小説を書く場合は「どういったテーマで」と言う事の方が重要な気もします。簡単に言えばシチュエーション。
     痴漢モノ一つとっても、男女の視点の違い、ただ痴漢するだけなのか、一つの成功からエスカレートする様を描くか、拒みきれなかった快感に少しずつ落ちていくさまを描くか、奔放な性をライトに描いてみるか、などなど、バリエーションは多岐に渡ります。
     
     で、舞台はと言うと、文章を書く上でなら現実モノは比較的簡単ですね。ファンタジーやSFだと、世界観や技術など、簡単に見えて数多くの細かい設定を作って劇中で描写を入れて…と、格段に手間が増えます。
     なので仮想現実を舞台にする場合は、ガン○ムなど既存のものの二次創作にするか、あるいは決意を持って楽しみながら取り組むか、ですね。
     現実系とファンタジー系の折衷案としては時代劇計と言うのもありそうですが……それはそれで難しそう。江戸以前の性風俗はただれてますし〜(汗

     siensさんの立場はおそらくプロデューサーになると思いますので、まずは凌辱なり痴漢なりと方向性の提示をお願いいたします<(_ _)>
     ジャンルが決まれば、あとはそれを起点にして自分の好みを詰め込んで、全体像を膨らませ……ていいんですよね?(←実務経験なし)

    > >ぱっと思いつく痴漢者のアイデアと言うと……エッチに興味を持ってしまった優等生風の女の子が、男性との“行為”を求めて痴漢で有名な数々の電車に乗って回ってみる……とか。
    > >けど電車ごとの痴漢行為の違いって何だ―――!?と言うのにすぐ答えられないので没ですかね。要・再検討、と言う感じです。
    > そういうネタも面白そうですね。
    > その作中の痴漢は電車ごとに宗派分けしていて、胸責めや言葉責めから道具使用派まで
    > 様々な流派が住み分けしている、ということにすればうまい作品にできるかもしれませんな。

     他の場合分けとして、初心者が多いとか熟練者の縄張り意識が強いとか、お触りが多いのか最後までされてしまう場合もあるのか…などですかね。
     ただ、痴漢スポットをめぐって回ると言うのは無理があるので、三人ぐらいのキャラが互いの通学通勤での痴漢談を語り、それぞれ興味を覚えた場所で……とすれば、三人×三電車=9パターン。さしずめ、メガネを掛けた巨乳文学少女、仕事に疲れた美人OL、身体を持て余した童顔若妻で作る「痴漢され隊」と言うところでしょうか。うわ、ネーミングセンス皆無(汗


    > >ちなみに今は、明日香×翔の童貞卒業ショタ浮気カーSEXとかを書きたいなと言う欲求が沸々と……
    > またえらい複合的な…と思いましたが、明日香は車を持ってるしたくやを通じれば関係も一応ある、
    > なら、パッ私が思い浮かぶあらすじとしては
    >  明日香がたくやと一緒に買い物でもしていた時に翔と偶然会い、軽い食事を一緒に
    >   ↓
    >  後に明日香が遠出した先で翔と再開。翔は友達と遊びに来ていて現地解散だった
    >   ↓
    >  送って行くついでにちょっとドライブを。そこで明日香の暴走気味運転の発動
    >   ↓
    >  慣れていない翔がぐったり。介抱する明日香だがたまたま薄着だった胸元に翔の視線が集中
    >   ↓
    >  その視線について言及すると翔はたくやに胸を触らせてもらった話題が出る
    >   ↓
    >  浮気じみたコトをしていたたくやに苛立つ明日香、自分はご無沙汰だというのに…
    >   ↓
    >  浮気の腹いせ、のよーな感じで明日香は翔と関係を持ってしまう
    > ( ↓                              )
    > (その次回の家庭教師でその話を聞いたたくやは対抗心で翔を誘惑する)
    > (あるいは、明日香とも関係を持てた翔が調子に乗ってたくやに悪戯を)
    > ……な、感じになりますかね。

     鶴は逆に、顔見知りと言うだけでお互いにたくやと関係があることを知らないまま…と言うのを考えていましたね。
     たくやが女になってしまって弘二との関係を深めていることに思い悩む明日香。自分の魅力のなさが原因なのかと不安を隠せず、以下にたくやに心を“依存”していたかを気付くほどに胸が締め付けられていく。
     一方、翔はたくやとしてしまったたった一度の関係を忘れられない。しかしたくやは明の家庭教師で、口実もなくSEXしたいから会う事にが抵抗がある。けれどオナニー以上の快感を知った少年の募らせる性欲は魅力を感じない周囲の同級生には向けられない。

     そうして、急に強い雨が振り始めたある日の夜。
     天気予報を信じて傘を持っていなかった翔を、明日香は偶然車の中から見つける。顔を知っていると言ってもすれ違うときに挨拶をした事があるぐらいの関係でしかないが、心に迷いを抱えていた明日香は話し相手が欲しくて翔に声を掛けてしまう。

     翔が座っているのは、いつもはたくやが座っている助手席……
     運転をしているのは、自分よりも年上の色気のある女性……
     お互いに自己紹介がてら言葉を交し合っているけれど、二人の意識は微妙にずれていて、けれど交差しあっている。たくやの代わりに翔がいるだけで明日香の心には幾分落ち着きが戻り、たくやを想い溜め込んでいた翔の性欲が明日香へと惹かれはじめていく。
     そして明日香が依然住んでいて、翔が今も暮らしているマンションに近づくと、このまま分かれることを惜しんだ翔の口から「SEXしたい」と本音の言葉がこぼれ出る。
     明日香も翔の股間が盛り上がっているのには気付いていた。あえて意識しないようにしていた現実を突きつけられると、マンションの前を素通りし、目の前さえ見えなくなるような大雨の中、広い駐車場のあるショッピングセンターを少年と肌を重ねる場所に選んでしまった……


     ―――というミニ小説を書いてます、現在中断中ですけど、はい(汗
     一応、弘二と離婚した三十路たくやと成長した明との話に繋がるエピソードにもなってます。

    > 助言をいただけるのは嬉しいことです。が、まだ全体の形がうまくできていないんですよねぇ。
    > シチュエーションでうまく書けないものは相談に乗ってもらうかもしれませんが。

     まずはテーマを「ただ一点」を決めることですね。
     それが決まれば枝葉のごとくアイデアは目を出して行くので、そこにハサミを入れて不要なものを選定して落とし、理想の形に近づければよいと思います。
     ……とか言いながら、毎回ネタの多くを話に詰め込みすぎて自滅する鶴がここにいますけど(汗
     とりあえず、迷ったときは搾り出す。そうすれば頭の周囲でアイデアがほら花火のように〜♪(←見えてはいけないものが見えています)


     ともあれ、まだ動き出す前なら確たる方向性をしっかり決めることだと思います。
     決して鶴のように、書かなきゃいけない長編があるのに急にミニ小説書き出して泣くような真似をなさらないように。
     若気ノ至リデ楽ニ死ネルヨ〜(-▽-;


      [No.79] Re: プラン1 相原たくや、人妻編 投稿者:siens  投稿日:2009/04/07(Tue) 23:19:04  

    >てか、siensさんが同人活動してたことに驚きだ―――Σ(-□-)
    あ〜、同人活動はまだできてはいないんですよね。
    まだゲーム作成ツールの習熟とかエロシナリオの作成ぐらいしかできてないので。
    なんとかして作品を作って同人活動にしたいところです。

    エロ作品として重要な『画像』と『シナリオ』の両方の才能が無いもので作品が出来上がってないんです。
    『画像』の方は端から自力は不可能と確信したので外注の依頼に決めたんですが、
    自分好みの作品を作ろうとすると、テキストは自分で書かないといけないんですよねぇ。
    実績が皆無では自分の好きなプロ活動中の作家さんには注文しづらい、というのもありますが。

    >鶴は現在無職ですし無名ですので、お手伝いなら構いませんよ? 安値? そもそも相場もあまり知りませんし。
    >でも、鶴に頼むのはかなりのギャンブル……シナリオライターやったことないので、かなりご迷惑もおかけしちゃいますよ?
    まあ、相場は自分も知らないんですよね。
    ですんで、採算がそこそこ合いそうな金額をてきとうに皮算用で出すつもりです。
    シナリオライターとして信頼できるかはわからないですが、小説を見れば文作は大丈夫そうなので、
    シナリオの書き易さや分岐については相談して決めていければ良いかな、と思いまして。

    ついては、ちょっと教えてほしいことがいくつかありまして。
    ・主役のヒロインとして書き易い女性像について
     『世間知らずのお嬢様』だとか『ボーイッシュなボクっ娘』だとかイメージを。
     『XCの明日香みたいなキャラ』って例でも良いですし、『XCのたくや』とか二次作品前提でも良いですんで。
    ・ヒロインの生活する舞台について想像しやすい状況
     『平凡な大学生』とか『新婚生活』とか『剣道部所属の高校生』とかのヒロインの立場を。
     『ファンタジー世界の皇女』や『宇宙船の操縦士』でもOKです。
    ・苦手なエロ状況
     エロくてもヒロインを遭わせたくない状況を教えてください。
     

    >ぱっと思いつく痴漢者のアイデアと言うと……エッチに興味を持ってしまった優等生風の女の子が、男性との“行為”を求めて痴漢で有名な数々の電車に乗って回ってみる……とか。
    >けど電車ごとの痴漢行為の違いって何だ―――!?と言うのにすぐ答えられないので没ですかね。要・再検討、と言う感じです。
    そういうネタも面白そうですね。
    その作中の痴漢は電車ごとに宗派分けしていて、胸責めや言葉責めから道具使用派まで
    様々な流派が住み分けしている、ということにすればうまい作品にできるかもしれませんな。

    >ちなみに今は、明日香×翔の童貞卒業ショタ浮気カーSEXとかを書きたいなと言う欲求が沸々と……
    またえらい複合的な…と思いましたが、明日香は車を持ってるしたくやを通じれば関係も一応ある、
    なら、パッ私が思い浮かぶあらすじとしては
     明日香がたくやと一緒に買い物でもしていた時に翔と偶然会い、軽い食事を一緒に
      ↓
     後に明日香が遠出した先で翔と再開。翔は友達と遊びに来ていて現地解散だった
      ↓
     送って行くついでにちょっとドライブを。そこで明日香の暴走気味運転の発動
      ↓
     慣れていない翔がぐったり。介抱する明日香だがたまたま薄着だった胸元に翔の視線が集中
      ↓
     その視線について言及すると翔はたくやに胸を触らせてもらった話題が出る
      ↓
     浮気じみたコトをしていたたくやに苛立つ明日香、自分はご無沙汰だというのに…
      ↓
     浮気の腹いせ、のよーな感じで明日香は翔と関係を持ってしまう
    ( ↓                              )
    (その次回の家庭教師でその話を聞いたたくやは対抗心で翔を誘惑する)
    (あるいは、明日香とも関係を持てた翔が調子に乗ってたくやに悪戯を)
    ……な、感じになりますかね。

    >鶴でよろしければご相談ご助言ご突っ込みをさせていただきます。
    助言をいただけるのは嬉しいことです。が、まだ全体の形がうまくできていないんですよねぇ。
    シチュエーションでうまく書けないものは相談に乗ってもらうかもしれませんが。

    >ある程度のパターンを出し尽くしてしまっただけに〜〜〜〜〜
    小説館と掲示板を合わせたらすごい数の作品が乗ってますからねぇ。
    ココまで数があると、タイトルの横にその作品のジャンルを書いといた方が良いんじゃないか
    と、思うほどです。


      [No.78] Re: プラン1 相原たくや、人妻編 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/04/06(Mon) 19:50:37  

    > 約一月ぶりに一筆。

     おひさしぶりでごぜーますだー(>▽<)

    > 相変わらずXC物の作品は進んでいません。
    > 書き始めの頃には仕事の邪魔になるくらいに沸いてきたネタがぼやけたのしか出てきませんで。
    > XC物だけじゃなく個人的に書いている痴漢物とかのシナリオも思い浮かばなくって……。
    > やっぱり、浮かんできた頃になんとか形にしようとしておくべきだったか、と軽く後悔。

     アイデアってふとした事で沸くんですけど、きっかけがしっかりしていないせいか、意識し続けていないとすぐに忘れちゃうんですよね(汗
     以前はシチュ板や掲示板に思いついた分だけメモしていたのですが、今では数より質と言う感じです。ある程度のパターンを出し尽くしてしまっただけに、そこからどう変化をつけてエロスに走るかと言う練りこみが最近の鶴のトレンドだったりします。
     ほんと、一年ぐらい前なら勢いに任せてミニ小説と書いたりしてたんですが(汗)。ちなみに今は、明日香×翔の童貞卒業ショタ浮気カーSEXとかを書きたいなと言う欲求が沸々と……

     でも、忘れてしまったアイデアもふとした事で思い出したりしちゃうんですよね。
     どうしても書きたかったストーリーなら、忘れきれないものなのかも……

    > 特に個人的に考えているシナリオは個人作成のゲームの基にしようと思っていたので苦しい事に。
    > 書きかけている痴漢物はなんとか仕上げるとしても、構想だけのものがなんとも。

     鶴でよろしければご相談ご助言ご突っ込みをさせていただきます。
     ……とか言いながら、今まで“まとも”な痴漢も乗って書いたことあったっけ(汗

     ぱっと思いつく痴漢者のアイデアと言うと……エッチに興味を持ってしまった優等生風の女の子が、男性との“行為”を求めて痴漢で有名な数々の電車に乗って回ってみる……とか。
     けど電車ごとの痴漢行為の違いって何だ―――!?と言うのにすぐ答えられないので没ですかね。要・再検討、と言う感じです。

    > 鶴さんの手が空いているようなら、シナリオライターの仕事を依頼したいところです。
    > まあ、個人サークルの同人作品なので原稿料?は安値かもしれませんが。

     鶴は現在無職ですし無名ですので、お手伝いなら構いませんよ? 安値? そもそも相場もあまり知りませんし。
     でも、鶴に頼むのはかなりのギャンブル……シナリオライターやったことないので、かなりご迷惑もおかけしちゃいますよ?


     てか、siensさんが同人活動してたことに驚きだ―――Σ(-□-)


      [No.77] Re: プラン1 相原たくや、人妻編 投稿者:siens  投稿日:2009/04/04(Sat) 23:53:04  

    約一月ぶりに一筆。

    相変わらずXC物の作品は進んでいません。
    書き始めの頃には仕事の邪魔になるくらいに沸いてきたネタがぼやけたのしか出てきませんで。
    XC物だけじゃなく個人的に書いている痴漢物とかのシナリオも思い浮かばなくって……。
    やっぱり、浮かんできた頃になんとか形にしようとしておくべきだったか、と軽く後悔。

    特に個人的に考えているシナリオは個人作成のゲームの基にしようと思っていたので苦しい事に。
    書きかけている痴漢物はなんとか仕上げるとしても、構想だけのものがなんとも。

    鶴さんの手が空いているようなら、シナリオライターの仕事を依頼したいところです。
    まあ、個人サークルの同人作品なので原稿料?は安値かもしれませんが。


      [No.76] 魔法少女ネタ 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/03/31(Tue) 03:09:11  

     メモする気持ちで軽く設定を。
     まあ、こう言うネタは時々発祥する発作だとでもお思いください(汗


     相原拓也は、まだ○学生の○年生の少年。
     気弱な性格で、周囲から掃除を押し付けられたり仲間はずれにされたり。そんな自分を何とかしたいと思いつつも、まだまだ精神的にも未熟な引っ込み思案の拓也にはどうすればいいのかも分からず、軽度のいじめに遭う日々を今日も過ごしていた。
     そんな拓也の好きな人は隣の家に住む女子大生の片桐明日香。背の低い拓也とはとてもつりあわない美女だが、小さな頃からやさしく、時に厳しく接してくれた明日香への気持ちが初恋へと変わり、初心な性欲の対象として見てしまう様になるまで、それほど時間はかからなかった。
    「は…あぁ…明日香お姉さん…はァん……!」
     今日もまた、少年は電気を消した部屋で小さなペ○スを扱きたてる。窓から見える明日香の部屋にはカーテンが掛けられ、明かりがついていても中をうかがい知ることは出来ないけれど、拓也は手の中にすっぽり隠れてしまいそうなおチ○チンを握り締めた手を激しく動かす。そして窓に向けた先端からまだ色の薄い精液をピュッと飛び出させると、激しい罪悪感に襲われながら床に飛び散った性欲の後を処理し始める。
    「こんなのやめなきゃ…」
     そう思ってはいるけれど、明日香の顔を思い浮かべるだけで少年の股間は若すぎるゆえの疼きを覚えてしまう。けれど一度射精した身体は疲れを癒すことを優先し、ズボンとパンツを履き直すと、そのままポテッとベッドに倒れこんでしまう。
    「ばれたら……どうしよう……」
     興奮が冷めると、気分も落ち込んでしまう。自分の手で性欲を解消させているような自分の姿を明日香に知られたくないと言う思いに胸を締め付けられながら布団で身をくるむと、突然、まばゆい閃光が部屋の中を埋め尽くした。
    「……あなたが……タクヤくん?」
     閃光が一瞬で収まるが、その代わりに部屋の真ん中には全裸の美女が立っていて、不思議な輝きをたたえた眼差しで拓也のことを見つめていた。
    「……かわいい」
    「え? な? うわぁ!」
    「……声、出してもいいよ。結界を張ったから」
     彼女が誰かと問いただす余裕など、あるわけがない。いきなり現れた美女はベッドに上がってくると、うろたえている拓也の口を唇で塞ぎ、隣のお姉さんよりもずっと豊満な乳房を押し付けながらズボンの中に手を滑り込ませてイったばかりのおチ○チンを握り締めてくる。
    「……はじめてなの? だったら安心していい。私も初めてだから」
     何が安心なのかなんて、自慰は知っていてもそれ以外はさっぱりお子様な拓也に分かるはずもない。が、ズボンを脱がされた拓也の股間に美女が顔をうずめたのを皮切りに、その口の中に、胸に、お腹に、背中に、そして今まで見たことのなかった本物の女性のおマ○コの中に何度も若すぎる精液を撒き散らしてしまう。
    「……これであなたは私。私はあなた。悪者退治、頑張って」


     そうして目覚めたとき、拓也は今までの拓也ではなく、愛と性技の魔法戦士、クラウドタクヤー(仮)に変身してしまっていたのであった!



    登場人物
    ・相原拓也⇔クラウドタクヤー
     魔法世界の女皇候補である静香とエッチしてしまった事で、魔法戦士に変身する能力を得てしまった拓也。
     変身すると98%以上と高適合している静香の魔力の影響もあり、かならず「TS成長変身」してしまい、基が少年とは誰も思わないナイスバディーの美女になってしまう。
     もっとも「戦士」に変身と言っても鎧などなく、レオタード風のボディーラインがばっちり分かるレオタード風のアンダーウェアの各所にプロテクターを装着した姿になる。全体的に見ると胸や股間を守るものはウェアだけで、男性のリビドーを刺激するかなりエロい格好になっている。
     変身時の性格は普段よりも強気。相手に言い返したりもするし、戦闘だって何とかこなせるようになるが、エッチな格好の割りに辱めを受けることにはとことん弱い。
     突然街に現れ始めたモンスターを退治したり、操られた人を助けたりするが、そもそもどうして自分が選ばれたのか、静香の目的が何なのかは一切不明。

     ただ、一度変身すると元の姿に戻るために「男」の魔力が必要となる。これは男性とSEXして体内に精液を注入して粘膜吸収しなければならないのだが、回数を重ねるほどに耐性がついてしまい、さらに多くの魔力を必要となってしまう。SEXしても魔力は貯蔵されるだけなので、すぐに変身が解けることはないが、長時間溜めておいたり、次回に繰り越したりは出来なくなっている。
     そのため、クラウドタクヤーに変身した拓也は男に戻りたいのであれば男とSEXしなければならない。だが、気弱な元の自分と、女の子になってもハッキリ物を言えて魔法の力を使いこなせる“たくや”との間で、幼い心は揺れ動くこととなる。

    ・静香=オードリー
     魔法の世界からやってきた女皇候補の一人。なぜ下界に降りてきたのかは一切口にしないが、自分の魔力や身体情報と高い適合値を示した拓也を選び、「魔法世界の住人は人間界での魔法使用はご法度」の抜け道としてクラウドタクヤーに変身させる。
     以後、相原家に居候する従姉「大鳥静香」として振舞うが、育ちがよすぎるためか、時々とんでもないボケをかましてしまう。
     部屋は拓也と別室をあてがわれているものの、気付けば拓也のベッドに忍び込み、回復魔法を掛けながら徹夜で“……魔力補給”と称したエッチをしてしまう。拓也もまた、明日香の部屋が見える自室で静香との肉欲に溺れることに後ろめたさを感じながらも……

     なお、拓也への気持ちは“マジ本気”だそうな。

    ・相原夏美
     拓也の母(笑)。
     夫が単身赴任中のため、複数のセフレと関係あり。だが夫の浮気は許しはしない。
     魔法の力で女になった拓也をあっさり受け入れ、生活費は必要以上にくれると話もついて静香の居候も認めてしまう。さらには息子との肉体関係を知り、むしろ喜んですらいる。
     たくやが男に戻りたいとき、どうしても男性の都合がつかなければセフレを貸してくれる。また男性経験が拓也一人と少ない静香にはあれこれと技術指導(?)を行い、「……師匠」と呼ばれ、日々息子へ間接的に愛情を注いでいる。――母親としてどうなの?

    ・片桐明日香
     隣の家に住む女子大生のお姉さん。出番少な目?
     今まで世話を焼いていた拓也の傍にいきなり現れた静香の存在に、何も感じていないようでいて、内心では居場所を奪われてしまったような気持ちになっていたり。
     当初、歳の離れている拓也には恋愛感情は抱いていないのだが……

    ・翔&明
     拓也の数少ない友人。
     私立の○等部に通っているので会う機会は少ないけれど、クラウドタクヤーとして二人を救った際に正体がばれてしまう。
     そして急いで元の姿に戻らなければならなかったので、たくやは二人に協力してもらい……
     後にクラウドタクヤー応援隊を他の少年たちと結成?

    ・工藤弘二
     クラウドタクヤーの熱烈なファン。だがその心を利用され、タクヤーをおびき出す人質にされることも。

    ・カナベル
     クラウドタクヤーを「先輩」と呼ぶ栗色の髪の謎の魔法戦士。
     時にピンチを救い、時に襲い掛かるなど、その行動に不可解なところは多い。
     魔力はクラウドタクヤーに及ばないが、数々の不思議メカを駆使してパワー不足を補っている。
     なお、胸はクラウドタクヤーよりも大きいのは秘密だったりする。

    ・河原千里
     拓也の前に現れる天才美少女先生。
     いきなり学校にやってきて、そんなに年上にも見えないのに先生になってしまう。

    ・ケイト=ダミアーノ
     拓也のクラスの担任。
     金髪で巨乳でポニーテールの物凄く外人……のなのだが、いつから彼女が担任だったかを拓也は何故か思い出せないでいる。
     明るくて良い先生なのだけれど、先生というにはグラマーすぎるボディーのため、千里に敵視されることに…(汗

    ・ベリアル
     数年前「エンジェル」のコードネームで呼ばれていた翼を持つ長い髪の魔法戦士。
     その存在は世間を混乱させないためと言う名目で秘匿されてきたが、クラウドタクヤーの前に敵として姿を現す。正体は不明だが、今ではその翼は黒く染まり、圧倒的な魔力、火力、腕力でクラウドタクヤーを叩き伏せる。
     「フリー○ムと呼ばないで!」

    ・クラウドタクヤーXC
     敗北したクラウドタクヤーが「X」に伸びる二対の翼「エクスストライカー」とリング状のエネルギー発生装置「クラウドスター」を装備してパワーアップした姿。
     飛翔能力と周囲を旋回するエネルギーリングのおかげで機動力と能動的防御力が格段に向上したが、それに伴い変身解除に要する“男”の魔力も増加してしまい…(汗)
     「スト○イクと呼ばないで!」



     てかもう眠いよ。
     ここまで設定するならXCの二次創作でなくてもいいような気がするけど…TS魔法戦士モノとして売り込みかけようか(笑


      [No.75] Re: プラン1 相原たくや、人妻編 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/03/05(Thu) 00:20:39  

    > えらく間が空いてしまいましたが、お久しぶりです。
     siensさん、お久しぶりです(>▽<)

    > 受けた資格試験は落ちました。勉強もろくにできてなかったので当然か。
    > 昨今の世の流れから大きく暇な時間ができることになりまして。
     のああああああ! お、お悔やみ申し上げます(TДT)
     鶴も何年も資格試験受け続けて結局ダメで、就職適齢期過ぎてたもんで今でもお仕事見つからなくて年収0円のド貧困…ま、負けちゃダメです! 頑張って!

    > 鶴さんには待ってもらっていたのに何ヶ月も顔も出しませんで…。
    > 結局、大見得切っていた小説は仕上がらなかったので負い目から覗きにくることもできず…。
    >
    > やっぱり文章を作るのって難しいですねぇ。
    > 各シーン毎の分はすぐに思い浮かんだり、何とか形する事はできても一つの文章にまとめるのが難しい。
    > 思い付きから起こした文章を違和感無くくっつけるのも難しいし、矛盾無くシーンをつなげていくのも苦しい。
    > 中でも始まりの場面を作るのが特にきつい。
    > …シチュエーションも違うたくさんの文章を作り出す鶴さんの文才を改めて尊敬してしまいます。
     いや尊敬されるほどのことでも(汗)。小説書くたびに、自分のクンフーの足らなさに苦悩しているような身ですし。
     確かにsiensさんの小説が完成しなかったのは残念ですが、負い目なんて感じる必要はありませんので、拙作でよろしければ思う存分読んで下さいませ。

     鶴もそうなんですが、小説って気負うと気負うほどに書けなくなっていくものなんですよね。
     八部の全力に二部のゆとり…とか、どこかの漫画で読んだことを言ってみますが、実際、のんびりと頭の中で膨らむに任せた妄想が脳内から溢れ出てしまって、それを一気に文章にするときが一番楽しいんです。でも余裕が無くて書けない時が一番辛いんです(汗
     ですので、最初から長文や完璧な作品を書き上げようとは思わず、何度も想像を繰り返し、頭の外へ書き出してしまわないと何も手が付かないような一場面だけでも最初から最後まで書ければいいかと思います。
     鶴みたいに最初から長編書いたら地獄を見ますよ〜(TДT)
     ・
     ・
     ・
     て言うか、途中の文書だけでも読んでみたいと思う鶴がいる(笑

    > もうXC二次小説とは違うジャンルで作ってみようか。とも思って仕事の合間にもシーンはいろいろと考え付いたけれど
    > 結局断片だけだったり。
    > 自分には文才が無いのだと改めて実感をしていましたが。
    > ……が。
    > 昨今の世の流れから大きく暇な時間ができることになりまして。
    > 改めてなんとか形にしようと考えている最中です。
    > 気だけ長めにして待っていてくれると有り難いです。
     と、途中で洒落にならない一文が入っていますけど!?
     鶴でよろしければ助言などの協力は惜しみませんので。もし執筆の際のお悩みなどあれば気軽にご利用ください。
     もっとも……今ですら鶴は自分に文才があるとは思ってませんけど。ただただ、読んでもらえる嬉しさがあるから継続できてしまっただけでして(汗

    > メールは今のところ送っていません。
    > 送ることがあったら掲示板のほうでもその旨を書き込むつもりです。
    > 迷惑メールに紛れられると悲しいですからね。
     鶴のメアド、ちょっと放っておくととんでもない数の迷惑メールが…
     タイトルが日本語のメールはチェックしているのですが、万が一の事がありますので、掲示板のほうでも連絡いただければありがたいです。


     では、siensさんの作品を読ませていただける日を楽しみに待っておりますですよ〜………はっ!? もしやこれがプレッシャーに!?


      [No.74] Re: プラン1 相原たくや、人妻編 投稿者:siens  投稿日:2009/03/03(Tue) 23:00:45  

    えらく間が空いてしまいましたが、お久しぶりです。
    鶴さんには待ってもらっていたのに何ヶ月も顔も出しませんで…。
    結局、大見得切っていた小説は仕上がらなかったので負い目から覗きにくることもできず…。

    やっぱり文章を作るのって難しいですねぇ。
    各シーン毎の分はすぐに思い浮かんだり、何とか形する事はできても一つの文章にまとめるのが難しい。
    思い付きから起こした文章を違和感無くくっつけるのも難しいし、矛盾無くシーンをつなげていくのも苦しい。
    中でも始まりの場面を作るのが特にきつい。
    …シチュエーションも違うたくさんの文章を作り出す鶴さんの文才を改めて尊敬してしまいます。

    もうXC二次小説とは違うジャンルで作ってみようか。とも思って仕事の合間にもシーンはいろいろと考え付いたけれど
    結局断片だけだったり。
    自分には文才が無いのだと改めて実感をしていましたが。
    ……が。
    昨今の世の流れから大きく暇な時間ができることになりまして。
    改めてなんとか形にしようと考えている最中です。
    気だけ長めにして待っていてくれると有り難いです。


    追記
    ちなみに。
    受けた資格試験は落ちました。勉強もろくにできてなかったので当然か。
    …世の中は甘くないといういつもの教訓を手に入れました。
    なお。
    メールは今のところ送っていません。
    送ることがあったら掲示板のほうでもその旨を書き込むつもりです。
    迷惑メールに紛れられると悲しいですからね。


      [No.73] XCドラマ・ログ(途中から) 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/01/07(Wed) 09:13:54  

    11/20 09:17 相原タクヤ(♀)「それは、秘密さっさ入った入った、さって私も機械の中に入ろうかな?準備いいわよ千里」
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    11/20 09:18 河原千里「それではいきますねー」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:19 効果音「ポチッウィーンがタガタドカーン」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:21 河原千里「あー失敗しちゃった、あーあどうしよう、とりあえず逃げよう、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:23 片桐明日香「あータクヤになってる、あっ何この体の疼き、おかしくなっちゃう」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:24 相原タクヤ(♀)「やった成功した。さっそく千里にお礼を言わないと、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:25 河原千里「あーあどうしよう失敗しちゃった、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:26 ナレーション「途方にくれる千里、其処へタクヤがやってきた」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:26 相原タクヤ(♀)「ありがとう成功したわ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:28 河原千里「ホントに相原先輩ですね信じられない成功するなんて、論文に書かなくちゃ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:28 河原千里「ホントに相原先輩ですね信じられない成功するなんて、論文に書かなくちゃ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:29 ナレーション「千里は急いで自分の研究部屋に走っていった、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:30 効果音「ダッダッダッ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:31 ナレーション「その時体を入れ替わったタクヤと明日香は・・・」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:38 片桐明日香「とりあえずタクヤの家に帰ろう、ただいまー」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:40 相原夏美「おかえりータクヤ、タクヤあんたいつの間にこんな可愛い服きて熱でもあるんじゃないの」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:40 片桐明日香「熱はないわよ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:41 効果音「ガチャ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:42 ナレーション「玄関の戸が開いたそこにいたのは体を入れ替わったタクヤだった、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:42 相原夏美「明日香ちゃん何か用事」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:44 片桐明日香「ちょっと明日香何やってんのよ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:45 相原タクヤ(♀)「タクヤの方こそ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:47 相原夏美「二人とも何訳の分からない話しているの?さあさあ今日わ家にお泊り、ね二人とも」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:48 相原タクヤ(♀)「お邪魔しマース」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:49 片桐明日香「ただいまー、マズい自分が明日香じゃない事ばれちゃう、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:50 相原夏美「明日香ちゃん今ただいまーって言った」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:51 片桐明日香「いえいえ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:52 相原夏美「あやしい・ま良いわ後でばれる事だし、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:52 片桐明日香「助かったばれなくて、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:55 相原タクヤ(♀)「だめ、まだ体の疼きが治まらないタクヤの体ってあっすごい乳首が触ってもいないのに感じる」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 09:58 片桐明日香「明日香何しているのかなーあっ私の体でオナニーしているわ、そうか思い出した、私入れ替わる前まで体が疼いていたんだわ。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:01 相原夏美「聞いちゃった、聞いちゃった、そうだったのね何か不思議だったから体が入れ替わっていたんだ、そうと決まったら、コラ、タクヤ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:02 片桐明日香「はい姉さん、ばれちゃった」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:04 相原夏美「どうするのタクヤ怒、体入れ替わるまで明日香ちゃんと家にいなさい」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:06 ナレーション「その翌日学校へ行くと噂が広まっていた。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:07 工藤弘二「先輩入れ替わったんですね。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:08 片桐明日香「そうなんだ入れ替わったんだ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:09 工藤弘二「けど先輩やっぱり先輩の体が良い、ごめんなさい先輩」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:11 ナレーション「弘二に呼ばれた明日香は?」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:13 相原タクヤ(♀)「ここかな弘二くんの待ち合わせ場所は、用事って何だろう?」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:14 工藤弘二「待ちましたか?明日香さん」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:15 相原タクヤ(♀)「何で私明日香って気が付いたのかしら、うーん」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:16 工藤弘二「さあ電車が来ました乗りましょう。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:16 ナレーション「二人が乗った電車は発車した、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:18 効果音「がたーーん、がたーん、がたん」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:20 工藤弘二「やっと発車しましたね、明日香さんついに先輩の体に触れます」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:22 相原タクヤ(♀)「ちょっと弘二くん嫌、や、やめてあっ、そうだ体が疼いているのが忘れてた」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:24 工藤弘二「やっぱり噂は本当だったんですね、体が疼くって言う噂はいやらしいな先輩の体は」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:25 相原タクヤ(♀)「それ以上タクヤの体に触るのやめて」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:26 工藤弘二「体は先輩で人格は明日香さん萌えますね」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:29 ナレーション「弘二はタクヤの太ももを触った、明日香は我慢をしながら耐えた」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:32 相原タクヤ(♀)「やっぱり私我慢できない弘二君お願いタクヤの体で痴漢して」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 10:55 ナレーション「弘二は何も言わずタクヤの体を愛撫し始めた」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:00 相原タクヤ(♀)「やっぱりタクヤの体は気持ちよすぎる」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:03 ナレーション「その時電車が急に止まってしまった」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:04 効果音「キキーガタン、ガシャガシャ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:06 相原タクヤ(♀)「あれ元の体に戻っている、どういうこと、また体から疼きが堪らなく気持ちいい」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:08 効果音「グチョグチョぽたぽた」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:09 ナレーション「滴れ落ちる液が列車の通路に流れ出す」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:10 相原タクヤ(♀)「アンアンアンアンアンアンアンあんあんあんあんあんあんあんあんあんあ」
    11/20 11:10 相原タクヤ(♀)「アンアンアンアンアンアンアンあんあんあんあんあんあんあんあんあんあ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:13 ナレーション「その時列車が走り出し明日香が追突しそうになった所駅員に助けられ列車に乗せられていた。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:16 片桐明日香「あっあれタクヤが弘二君とエッチしている。私の弘二君を奪って憎たらしいタクヤ抜け駆けは許さないから」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:18 ナレーション「いきなりそこに小林翔君が走ってきて女性の体が敏感になる薬を撒きながら去っていった」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:19 効果音「はっはっはー」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:20 片桐明日香「私にも弘二君とやらせてタクヤ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:21 松永先生「私にもして」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:21 大鳥静香「私も」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:22 永田舞子「私はタクヤさんが良い」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:23 ナレーション「女性たちが淫乱乱交しはじめた」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:23 相原タクヤ(♀)「あああああああああああああああああああああああああ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:23 片桐明日香「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:24 松永先生「いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:24 大鳥静香「ウううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:24 永田舞子「えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 11:25 工藤弘二「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 12:29 ナレーション「私も一緒にあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 12:31 相原タクヤ(♀)「さあ皆さんも一緒にいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい伊いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 18:42 誠二「いい加減にしろぉぉぉぉ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 18:59 ナレーション「ゴホン、話がそれましてすみません。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 19:01 効果音「ペコり」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 19:02 ナレーション「えーと話の続きがさっぱり分かりません」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 19:04 相原タクヤ(♀)「話を元に戻しましょう、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 19:22 工藤弘二「皆で歌いましょう、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 19:27 相原タクヤ(♀)「歌っている場合じゃない、化け物が来たから私は逃げます」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 19:28 ナレーション「化け物を倒す勇者は現れるか、次回予告化け物退治」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 22:17 相原タクヤ(♀)「あなたの人生、変わるわよ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 22:52 誠二「古いな。随分前にリメイクされたアニメじゃないか、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 22:56 片桐明日香「じゃあ、月の光は愛のメッセージ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 22:58 誠二「それも古いぞ。一応、実写でリメイクされたけどよ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:06 深川恭子「だったら、神の御加護がありますように、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:08 誠二「マニアックだな。中学生怪盗じゃないか、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:09 渡辺美由紀「駄目なの?。じゃぁ、愛ある限り戦いましょう。この命、燃え尽きるまで、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:10 誠二「かーなーり、古いぞ。それは、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:11 藤枝めぐみ「星は何でもしっている、ナイルは何でも知っている、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:12 誠二「ご町内不思議シリーズか、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:49 大鳥静香「人の消えたクラスルームに一人、忍び込んだの、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:50 相原拓也(♂)「何で静香さんが主題歌を歌っているんだ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/20 23:51 大鳥静香「・・・・・・好きな歌だから、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:15 相原拓也(♂)「それはそうと明日香は何処に行った、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:21 片桐明日香「寺田先生と学校でチョメチョメしています、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:23 相原拓也(♂)「何をしているって聞こえなかったからもう一回、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:24 片桐明日香「恥ずかしい事聞かないの、もう、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:26 寺田先生「片桐ここに居たか病院いくぞ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:27 片桐明日香「何が起きたんですか、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:28 寺田先生「分からん町が異様な雰囲気なんだ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:28 片桐明日香「拓也を探さないと、大変」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:31 ナレーション「その頃町は歩く死体で溢れていた、誰かがTウィルスをばら撒いた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:33 河原千里「先輩何処ですか、きゃー助けて」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:34 佐藤麻美「こっちよ千里ちゃん、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:35 河原千里「助かった、私があんな物創ったから、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:38 佐藤麻美「あんな物ってアンタTウィルスを製造したの大変回収はないと大変な事になる、日本中がきゃー腕噛まれた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:42 相原拓也(♂)「明日香何処だー何処に居る」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:48 ナレーション「その頃相原拓也は歩く死体から危機一髪の所で逃れていた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:49 相原拓也(♂)「何だこの研究所は、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:50 ナレーション「河原千里研究所って書いてあった、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:52 松永先生「相原君助けて、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:53 ナレーション「その直後松永先生は噛み付いてきた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:53 効果音「グワー」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:55 ナレーション「拓也は噛まれそうになる、ものの見事に回避した、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:56 相原拓也(♂)「ここにもか?ここにも居るのか中へ入ってみよう、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 07:58 ナレーション「中へ入ったら相原タクヤとか明日香とかが沢山の人が製造されていた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:00 相原拓也(♂)「何だこれはー、許せないこれは許してはいけない、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:01 河原千里「はー間に合った、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:03 ナレーション「歩く死体が後ろから迫ってきた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:04 河原千里「先輩はやくドアを閉めてください、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:04 効果音「ガシャーン」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:06 ナレーション「千里と拓也は中で口論をしていた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:07 効果音「ガシャーン、パリパリ」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:07 ナレーション「誰かが中に入ってきた、それは明日香と寺田だった」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/21 08:10 片桐明日香「拓也何処に居るの?」
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    11/21 08:13 ナレーション「松永先生が奥で隠れていた、その奥に全ての登場人物が武器を持って座っていた、」
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    11/21 08:14 相原拓也(♂)「この施設には何人居る、」
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    11/21 08:15 ナレーション「次回予告、歩く死体退治」
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    11/21 14:05 相原拓也(♂)「君は生き残る事ができるか?、」
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    11/21 14:07 由美子「それは、ガ○ダムでしょうが、」
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    11/21 14:13 ナレーション「と言っている最中に歩く死体が襲ってきてバトルを始めた、」
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    11/21 14:14 効果音「ドカ、ボコボコ、ドカ」
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    11/21 14:15 ナレーション「他の登場人物は全裸になっていた、」
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    11/21 14:18 相原拓也(♂)「何やってんだよ、こんな非常事態に、うっアソコが勃起した、誰かアソコをフェラチオしてくれ、」
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    11/21 14:19 ナレーション「拓也のアソコは破裂しそうになっていた、」
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    11/21 14:20 相原拓也(♂)「痛いよー誰かフェラしてくれー、」
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    11/21 14:21 ナレーション「全登場人物は他の人物とセックスをしていた、」
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    11/21 14:22 相原拓也(♂)「痛い痛い我慢できない、破裂しそう、ガク、・・・・」
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    11/21 14:23 ナレーション「つい拓也のアソコは破裂してしまって失神した、」
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    11/21 14:24 片桐明日香「あ拓也が失神した、」
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    11/21 14:25 ナレーション「途方にくれる全登場人物、」
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    11/21 14:26 効果音「シーン・・・」
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    11/21 14:27 片桐明日香「次の主人公拓也が失神したから誰がやる、」
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    11/21 14:28 ナレーション「皆で相談し始めた、結局結論がでなかった、」
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    11/21 14:29 片桐明日香「復活して拓也、返事をして、しくしく、ぐすぐす、」
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    11/21 14:31 相原夏美「拓也、弟の癖に心配かけて、うわーん、」
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    11/21 14:33 相原拓也(♂)「ここは何処だ、そうかアソコが破裂して失神したんだ、暗いな、おーい誰か開けてくださいよ、狭いなここ、」
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    11/21 14:37 片桐明日香「拓也、拓也、あああ・ブライト艦長・ブライト艦長、こちらファ今からアーガマに帰還します、」
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    11/21 14:42 ナレーション「これで戦いは終わった、ティターンズは壊滅しジオン残党率いるアクシズは戦力温存しエゥーゴ率いるアーガマは、戦力の大半を失った、」
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    11/21 14:43 相原拓也(♂)「はっ目が覚めた、夢を見ていた、明日香心配させてごめんよ、」
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    11/21 14:44 片桐明日香「大丈夫拓也、」
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    11/21 14:46 相原拓也(♂)「何フェラチオして喋っているんだ、説得感がない」
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    11/21 14:47 片桐明日香「拓也のアソコ太くておいしー」
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    11/21 14:49 相原夏美「心配したんだぞ、おまけにフェラチオしーよ、パクハムハム、ンーでか拓也のアソコ」
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    11/21 14:57 ナレーション「いきなり全登場人物が異次元に迷い込んだ、人は誰も居ない車は走行していない、全登場人物だけ、ぽつんと取り残された、」
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    11/21 14:58 松永先生「これからどうしましょう?」
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    11/21 15:01 ナレーション「異次元に入っていきなり明日香のクリトリスから男の物が生えてきた、」
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    11/21 15:02 片桐明日香「拓也チンボが生えてきた助けてー」
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    11/21 15:04 相原拓也(♂)「どれどれ明日香うわっ顔に明日香の精子が飛び散った、」
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    11/21 15:05 工藤弘二「先輩顔に明日香さんの精子が飛び散ってますよ、」
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    11/21 15:07 相原拓也(♂)「こら弘二、顔舐めるな、俺の胸が膨らんでいる、」
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    11/21 15:09 工藤弘二「先輩、舐められると女になる体質ですかー、」
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    11/21 15:10 永田舞子「タクヤちゃーんになりましたー、」
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    11/21 15:11 佐藤麻美「はっ私達の研究成果は何だったの?」
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    11/21 15:12 相原タクヤ(♀)「とにかく異次元を抜け出さないと、」
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    11/21 15:13 効果音「ドンドンドシドシ」
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    11/21 15:14 相原タクヤ(♀)「はー疲れたー、ビクともしない、出れないよー」
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    11/21 15:18 河原千里「出る方法分かりました、それはですね全員で有りっ丈の精子や卵子を壁にブッカケです、」
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    11/21 15:20 相原タクヤ(♀)「ブッカケと言えば顔ブッカケ?」
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    11/21 15:21 片桐明日香「違う違う、」
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    11/21 15:21 工藤弘二「冗談言っている場合じゃないです、」
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    11/21 23:14 誠二「卵子のぶっ掛けってどうやるんだ?。話が繋がらないぞ、」
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    11/22 06:57 河原千里「それはですね、私が明日香さんのお尻に手を突っ込んで無理やり卵子を引っこ抜いて壁にぶっかけます、」
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    11/22 06:58 片桐明日香「そんな事嫌です、」
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    11/22 06:59 河原千里「嫌じゃないでしょう、さあお尻私の方に向かせて?」
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    11/22 07:00 片桐明日香「タクヤ助けて、痛い痛い痛すぎる、ギャー、」
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    11/22 07:01 河原千里「さあ明日香さんの卵子を壁にぶっかけましょう、そーれ」
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    11/22 07:02 効果音「べちゃどろどろ、つー」
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    11/22 07:02 ナレーション「卵子が壁に滴れ落ちた、」
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    11/22 07:03 効果音「ガがガギー」
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    11/22 07:06 ナレーション「壁が破れた途端太陽の光が目を眩しくさせる、」
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    11/22 07:08 相原タクヤ(♀)「わー眩しい、外の空気は良いなー、」
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    11/22 07:49 ナレーション「七何と光を浴びた瞬間に全員が空を飛んでいた、」
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    11/22 07:52 相原タクヤ(♀)「体が溶ける、ドロドロ溶ける、言葉がひゃびぇれない、」
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    11/22 07:55 ナレーション「遂には水になってしまった、次回予告、ジェリド特攻、」
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    11/22 07:57 相原タクヤ(♀)「次回予告ジオンの亡霊」
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    11/22 07:57 ナレーション「さあ、どっちが良い、さぁさぁ」
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    11/22 13:51 小林翔「勝手にすれば、」
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    11/22 13:52 相原タクヤ(♀)「ワォーン、ワンワン」
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    11/22 13:53 河原千里「こらこら、」
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    11/22 13:55 相原タクヤ(♀)「牛丼ください、」
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    11/22 13:57 河原千里「媚薬入牛丼はい一丁、お代は、」
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    11/22 13:58 相原タクヤ(♀)「そんな金ないわよ、」
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    11/22 13:58 河原千里「食い逃げだー、」
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    11/22 14:00 相原タクヤ(♀)「おしりかじり虫、おしりかじり虫、」
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    11/22 14:01 ナレーション「次回予告セックスする集団、」
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    11/22 14:02 相原タクヤ(♀)「・・・・・・・・」
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    11/22 14:06 河原千里「誤魔化すな無銭飲食で逮捕だ逮捕だ、」
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    11/22 14:07 相原タクヤ(♀)「逃げろー、目の前が崖だ」
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    11/22 14:08 河原千里「さあ代金払ってもらいますよ、」
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    11/22 14:09 相原タクヤ(♀)「今は代金が無いからちょっと、」
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    11/22 14:10 河原千里「体で払ってもらいますよ、良いですね、」
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    11/22 14:37 ナレーション「千里はタクヤの服を掴んだ、」
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    11/22 14:37 相原タクヤ(♀)「嫌やめて、」
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    11/22 14:38 ナレーション「掴んだその時千里の体がタクヤの体の中に吸い込まれていった、」
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    11/22 14:39 河原千里「なっ私の体が吸い込まれる、わー助けて」
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    11/22 14:40 ナレーション「タクヤと千里は合体してしまった、」
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    11/22 14:41 相原タクヤ(♀)「わっ声が千里だ、」
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    11/22 14:42 河原千里「わっ声が相原先輩だ、」
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    11/22 14:43 ナレーション「久しぶりに会った明日香はタクヤの容姿が気になった、」
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    11/22 14:44 片桐明日香「あっタクヤ、久しぶり元気、」
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    11/22 14:45 ナレーション「明日香もタクヤの服を掴んでしまった、」
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    11/22 14:46 片桐明日香「私の体がタクヤの一部になっていく、助けてタクヤ、」
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    11/22 14:47 ナレーション「タクヤの腕が四本で足が後ろに二本まるでサタンクロスみたいになってしまった、」
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    11/22 14:48 相原タクヤ(♀)「あーだから言ったのに」
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    11/22 14:51 ナレーション「タクヤの体は人が触ると人の一部と合体か吸収されるようになっていた、もちろん感度は吸収される度に倍になっていく、」
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    11/22 14:55 片桐明日香「私は、きゃータクヤのお腹に私の顔が・・・私の腕がタクヤの腕の下に背中が腰の部分に、た・す・け・て」
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    11/22 14:56 相原タクヤ(♀)「明日香元気だった?」
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    11/22 14:57 河原千里「私も先輩に吸収されている、あーあどうしよう、」
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    11/22 14:58 ナレーション「ついにタクヤの体は全登場人物を吸収してしまった、人が見たら化け物になってしまった、」
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    11/22 15:00 松永先生「次回予告、化け物タクヤの行く末、た・す・け・て」
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    11/22 15:02 ナレーション「合体したタクヤの体は傷から大量のエキスが出でいた、」
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    11/22 15:38 相原タクヤ(♀)「ああ、溶けて行く、落ちて行く、消えてイクゥゥゥ、」
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    11/22 16:49 ナレーション「全登場人物がタクヤの体から離れていった、」
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    11/22 16:51 効果音「バッ、シュタ、タタタタタ」
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    11/22 16:52 ナレーション「我等兄弟ミラクルチームと命名しよう、」
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    11/22 17:53 相原タクヤ(♀)「私はレッドマン」
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    11/22 17:53 河原千里「私はグリーンマン」
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    11/22 17:54 佐藤麻美「私はイエローマン」
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    11/22 17:54 相原夏美「私はブルーマン」
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    11/22 17:54 永田舞子「私はピンクマン」
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    11/22 17:55 相原タクヤ(♀)「私たちはカラーマンと言うわ」
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    11/22 17:56 河原千里「皆応援よろしく、ではサヨウナラー」
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    11/22 17:57 ナレーション「これでこの話は終わったのである、終了」
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    11/22 17:58 効果音「ジャジャーン」
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    11/22 18:00 ナレーション「Xchange ドラマ、完皆さん又会う日までさようならー」
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    11/23 00:39 相原拓也(♂)「と言う訳で来週からは新番組『XChange ドラマ(新)』が始まります。彼らには過酷な日々を、僕らには未来を、」
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    11/23 00:40 相原タクヤ(♀)「sore」
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    11/23 00:41 片桐明日香「それ他所のゲームでしょうが、」
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    11/23 00:42 相原拓也(♂)「そうだよ(あっさり)、」
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    11/23 00:43 大介「何故だ。何故、拓也には彼女ができて、俺には彼女ができないんだ。何故だ、」
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    11/23 00:43 誠二「坊やだからさ、」
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    11/23 07:10 片桐明日香「蜂蜜いりませんか?一缶1000円だよ、持ってけ泥棒、500円でどうですか?」
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    11/23 07:12 相原拓也(♂)「500円は高いんじゃないかい、」
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    11/23 07:13 ナレーション「商店街で商売をしている登場人物達、・・・・・」
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    11/23 07:16 河原千里「それから長い長い沈黙が続いた・・・・・・・・」
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    11/23 07:20 ナレーション「・・・・・・・・」
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    11/23 07:22 相原拓也(♂)「元気ですかー、いくぞ1・2・3・だー」
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    11/23 07:23 片桐明日香「何の話していますか?」
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    11/23 15:22 誠二「マッスル、マッスル、」
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    11/25 00:23 渡辺美由紀「プロレスネタなんて、解る人にしか通じないわよ、」
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    11/25 15:16 相原拓也(♂)「通じないかな。前に深夜番組でジャーマンスープレックス特集やっていたから大丈夫だと思ったけど、」
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    11/25 19:39 渡辺美由紀「それを言えばマッサル、マッサルでしょう、」
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    11/25 19:41 相原拓也(♂)「そう言えば明日香のセックスシーンが見れるという噂有り、」
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    11/26 07:54 片桐明日香「私のセックスシーンなんか有るわけ無いでしょうが、」
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    11/26 07:55 相原拓也(♂)「今作りましょう、か?」
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    11/26 07:57 松永先生「さあ、明日香のセックスシーンGO、」
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    11/26 08:01 相原夏美「明日香ちゃん、私もHやらせてね、」
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    11/26 08:02 ナレーション「快感が絶頂に達し何も明日香は、答えられなかった、」
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    11/26 08:08 工藤弘二「先輩女になってください、アソコがうずうずして堪りません、」
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    11/26 08:10 大鳥静香「弘二君私をタクヤ君だと思って楽しんで、」
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    11/26 08:11 ナレーション「大鳥静香は髪の色真っ黒にして弘二に詰め寄った、」
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    11/26 08:13 工藤弘二「我慢できません、列車の座席でエッチしましょう、」
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    11/26 08:13 効果音「どかどか、ぼこぼこ、ぐわしぐわし、」
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    11/26 08:16 ナレーション「私ナレーション実は拓也のもう一人の実の姉でおまけで出演しています、」
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    11/26 08:19 相原拓也(♂)「設定にあったっけ、おかしいなー、不思議不思議」
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    11/26 12:12 ナレーション「その時拓也は暴走してしまった、」
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    11/26 12:12 相原拓也(♂)「ウォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
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    11/26 12:14 ナレーション「暴走の中で拓也とタクヤに分裂してしまった、」
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    11/26 12:15 工藤弘二「これから如何なる事やら、」
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    11/26 12:17 相原タクヤ(♀)「あーフタナリになってる、薬、薬を探さないとチンボがどんどん体から生えてくる、」
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    11/26 12:18 ナレーション「弟のタクヤともう一人の拓也がどうなるか?」
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    11/26 12:19 片桐明日香「拓也がタクヤに分裂、大変大変どうしよう」
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    11/26 12:20 ナレーション「次回、拓也とタクヤに明日香が犯される、」
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    11/26 17:34 片桐明日香「こらー勝手に明日香が犯される、と書くなー、」
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    11/26 17:34 ナレーション「すみません、反省します」
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    11/26 17:35 片桐明日香「エッチな話はどうしたのかな?」
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    11/26 17:37 ナレーション「急がない、一休み一休み、」
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    11/26 17:39 片桐明日香「今度は私が痴女になりましょう、とりあえず、ターゲーットは?」
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    11/26 17:40 効果音「わおーん、わんわん、にゃお」
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    11/26 17:41 ナレーション「その夜の事、」
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    11/26 17:43 工藤弘二「話を占領しーちゃお、そろーり、そろーり」
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    11/26 17:43 効果音「がさがさ、がたーん」
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    11/26 17:45 片桐明日香「こら、其処で何をしているのかな弘二君、」
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    11/26 17:46 工藤弘二「いやーこのエックスチェンジの話を占領しようと思って、」
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    11/26 17:46 片桐明日香「で占領してどうするの?」
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    11/26 17:48 工藤弘二「それは主人公になろうかな?と思って忍び足で、」
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    11/26 17:49 相原拓也(♂)「あーあ聞いちゃた、そもそもこの話の主人公って誰なんだ?」
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    11/26 17:50 ナレーション「それは勿論私でしょう、」
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    11/26 17:51 大鳥静香「いやいや私でしょう、」
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    11/26 17:52 河原千里「ごほん私です、」
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    11/26 17:53 佐藤麻美「私です、そうでしょう?相原君、」
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    11/26 17:53 永田舞子「いやいや舞子ですぅー、」
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    11/26 17:53 寺田先生「俺だ」
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    11/26 17:54 松永先生「私です」
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    11/26 17:54 相原夏美「勿論私です、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/26 17:55 誠二「こらこら喧嘩しないで、」
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    11/26 17:55 相原拓也(♂)「どっちの味方だ、えーどっちだ」
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    11/26 17:56 ナレーション「拓也は誠二に問いただす、」
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    11/26 17:56 効果音「ばき、ばき、ぼこ、」
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    11/26 17:59 ナレーション「誠二は拓也に殴られて血だらけだった、まるで主人公決め争いだったいやーほんとに恐ろしいかぎりですねー、私は隠れています、、」
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    11/26 18:00 工藤弘二「うわー大変周りは、地獄ですねー、」
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    11/26 18:03 宮村先生「収拾がつきません、では私は美術室へ行ってデッサンをしましょう、」
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    11/26 18:04 相原拓也(♂)「俺だ俺が主人公だ、」
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    11/26 18:04 河原千里「嘘つけー、私が主人公だ、」
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    11/26 18:07 ナレーション「一旦は収まったかに見えたが再び始まってしまった、いやー凄いですねーまるでプロレスを見ている様ですね、誰が主人公の座を取るのか楽しみですねー、わくわくわくわくわくわく、」
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    11/26 18:09 寺田先生「だーレッグラレアート、くらえ」
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    11/26 18:10 相原拓也(♂)「痛、よくもやったな、寺田」
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    11/26 18:11 寺田先生「皆相原に集中攻撃で倒すぞー、」
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    11/26 18:12 ナレーション「登場人物たちは相原を叩き潰す、」
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    11/26 18:13 相原拓也(♂)「助けてくれー明日香、助けてくれるよな?明日香」
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    11/26 18:14 片桐明日香「ふーん、知らない、」
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    11/26 18:15 寺田先生「見放されたか、相原、あっははは」
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    11/26 18:16 片桐明日香「私も主人公争いに加わります、拓也なんか知らない、」
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    11/26 18:18 ナレーション「遂には全登場キャラクターに見放され自殺した相原拓也を追うように相原タクヤも自殺してしまった、」
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    11/26 18:19 効果音「ざっくり、ぶらーんぶらーん」
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    11/26 18:22 ナレーション「遂には話が終わってしまった、拓也とタクヤは自殺どうなることやら?次回予告、主人公明日香誕生、決定、特大ニュース」
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    11/27 00:12 佐藤麻美「まったく、もう皆、妙な幻覚を見ているんだから、」
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    11/27 00:18 相原拓也(♂)「やれやれ、最初から今までが、まさか幻覚剤を吸った弘二の見ていた夢だったとは、」
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    11/27 00:19 佐藤麻美「さすがに私と千里ちゃんが開発した薬ね。これほどの威力とは、思わなかったわ、」
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    11/27 00:20 相原拓也(♂)「戻せますよね。この混乱、」
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    11/27 00:21 河原千里「大丈夫です。この私と佐藤先輩が共同開発した装置を使用すれば感嘆に戻れます、」
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    11/27 00:22 相原拓也(♂)「じゃぁ、戻そう。これ以上の混乱は嫌だ、」
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    11/27 00:23 河原千里「そうですね。これ以上のムチャクチャは、私も嫌です。と言う訳で、始動。ポチッとな、」
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    11/27 00:24 ナレーション「装置が働きだし幻覚剤が消えた弘二が顔を上げた。」
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    11/27 07:10 効果音「ピーポーピーポーピーポー」
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    11/27 07:13 ナレーション「警察が弘二に近づいてきて手錠を持った、いきなり弘二が手錠を奪って逃げてしまった、」
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    11/27 07:14 河原千里「あー弘二君が手錠を持って逃げた、」
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    11/27 07:16 誠二「弘二何してる、」
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    11/27 07:17 工藤弘二「全員に手錠をする為に警察署を襲撃しています、」
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    11/27 07:18 ナレーション「幻覚剤の副作用が出てしまった、」
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    11/27 07:20 工藤弘二「へへへへへはははははあーっははははは、」
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    11/27 07:21 相原拓也(♂)「弘二逮捕する大人しくしろ、こっちに来るな、く、く、来るなーーーーー」
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    11/27 07:22 ナレーション「拓也はピストルを発砲した、弘二の心臓は貫通しなかった、」
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    11/27 07:23 工藤弘二「はははははひひひひひふふふふふ、」
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    11/27 07:24 ナレーション「笑いながら弘二は拓也に近づいて来た、」
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    11/27 07:25 相原拓也(♂)「ピストルが効かないから、今度はロケットランチャーだ、くらえ弘二、」
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    11/27 07:26 効果音「ぼぉぉん、ひゅーーーーん、どかーん、」
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    11/27 07:27 相原拓也(♂)「これで弘二は大丈夫だろう、何まだ効いていない」
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    11/27 07:28 ナレーション「拓也は小型ミサイルを取り出した、」
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    11/27 07:28 効果音「ごそごそごそごそ、がさがさがさ、」
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    11/27 07:29 相原拓也(♂)「セット完了発射ポチッとな、もう大丈夫だろう、」
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    11/27 07:30 工藤弘二「ははははははははははははは」
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    11/27 07:31 ナレーション「弘二は急激な副作用のせいで性格も変わってしまった、」
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    11/27 07:34 相原拓也(♂)「どうしよう、弘二の性格が」
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    11/27 07:47 ナレーション「弘二は副作用でまだ笑っていた、いや、壊れていた、」
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    11/27 08:05 工藤弘二「先輩あははははいひひひひひ」
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    11/27 08:06 ナレーション「弘二は狂っていた、」
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    11/27 08:07 相原拓也(♂)「こらー誰が幻覚剤何かやった、」
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    11/27 08:08 工藤弘二「あひあひ、わんわん、ぶぶぶぶ」
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    11/27 08:10 松永先生「あらまー弘二君精神が赤ちゃんになって大変、弘二君には牛乳ねー、」
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    11/27 08:11 工藤弘二「ばぶばぶ、あばばは、」
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    11/27 08:12 相原拓也(♂)「おーい弘二何処行った、隠れているなら出てくれー、」
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    11/27 08:13 効果音「がさがさがさ」
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    11/27 08:14 相原拓也(♂)「何だ?犬だったか驚かせてー、」
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    11/27 08:17 ナレーション「その頃松永先生の保健室では弘二に自分の母乳をあげていた、」
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    11/27 08:18 効果音「ちゅぱちゅーちゅーちゅーじゅるじゅるじゅる」
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    11/27 08:19 松永先生「弘二君美味しーでちゅか?」
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    11/27 08:22 ナレーション「その時静香は窓の外で隠れてみていたら徐々に体中が火照っていて感じていた、」
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    11/27 08:25 大鳥静香「akd:;sdfv;:lkfdprd;:ro@pazlm;lzkb」
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    11/27 08:25 ナレーション「その時静香は宇宙から暗号を受け取っていた、」
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    11/27 08:32 小林翔「あータクヤさんだーあんな所で何見ているんだろう?」
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    11/27 08:33 ナレーション「よく見ると松永先生が弘二に母乳をやっていた、」
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    11/27 08:38 小林翔「あータクヤさん感じている」
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    11/27 08:39 ナレーション「翔はタクヤと静香を間違えていた、」
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    11/27 08:40 大鳥静香「あっ」
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    11/27 08:42 ナレーション「静香は翔に気づいた時もうすでにアソコがびちょびちょに濡れていた、」
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    11/27 08:45 大鳥静香「もう気持ち良いあっいい気持ちよくてイクー」
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    11/27 08:46 ナレーション「静香は松永先生に聞こえるように大きな声でオナニーをし始めた、」
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    11/27 08:47 松永先生「あら静香さん?こんな所でオナニーして、」
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    11/27 13:03 大鳥静香「あ・・・あっ見ないで、あっ嫌ヤダ、すごい感じる、」
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    11/27 13:07 松永先生「あぁ、この体・・・道で見てた時から、触りたくて仕方なかったのです」
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    11/27 13:12 ナレーション「松永先生は早くも息を荒げながら、静香の胸を撫で始めた、掴みかかったり、くすぐったりしながら、静香の反応を見る」
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    11/27 13:17 大鳥静香「ツッ、そっそこはっ・・・くぅ、あぁっ先っちょは駄目っ胸も、あ、アソコもぉっ」
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    11/27 13:24 ナレーション「乳首をつねられると、直接頭に電気が走る、目がチカチカし始めていた、胸からの刺激はもっとすごい、ツンとそそり立った乳首は愛液にまみれた松永先生の指でくすぐられる、ヌルンヌルンとした愛撫に、静香はもはや喘ぎを抑えることができない、」
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    11/27 13:26 大鳥静香「もう駄目っこんなのイク、イッチャいます、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/27 13:33 ナレーション「胸も乳首も何度も何度も弄られ、そしてつままれる、気を抜いた瞬間、すぐにでも絶頂してしまうだろう、松永先生は女のイかせ方を十分に心得ていた、静香が絶頂に身を固くした瞬間、松永先生はさっとその手を引く、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/27 13:35 大鳥静香「え・・・・・?なに?なんでやめるの?そんな・・・・・ひ、酷いっ!」
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    11/27 13:39 ナレーション「にやついた顔をみせつけながら、一歩引いた場所に立つ松永先生その視線が、開かれたままの股間にあることを見て取った静香。」
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    11/27 13:40 大鳥静香「こ、ここ・・・もっとここを弄って、イかせて欲しいのに・・・んん、くぅ」
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    11/27 13:44 ナレーション「松永先生の視線に誘われるかのように、静香は自らの陰部をまさぐり始めた。自慰だ。」
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    11/27 13:46 大鳥静香「こんな中途半端な状態にされたら、あ、頭がおかしくなりそう・・・んんっ!」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/27 13:53 ナレーション「自ら胸を揉み、クリトリスを擦る。その指使いのすごさに、松永先生が息を呑んだ。もはや静香は、自分がなにをしているのか理解していないように見える。指は止まらない。」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/27 13:56 大鳥静香「お願いします・・・・・イヤだけど、本当は駄目なんだけど・・・・い、イきたいのっ!」
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    11/27 13:59 松永先生「やれやれ、静香さんはそんなにチンポが欲しいの?」
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    11/27 14:02 ナレーション「そうではない、イきたいだけなのだ、弘二のものを受け入れたくない、しかしこのままでは生殺しのまま自慰では満足な絶頂は得られないだろう。」
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    11/27 14:04 大鳥静香「お・・・・お願い、します、もう入れてくださいっ!」
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    11/27 14:15 ナレーション「その声を合図に、弘二は静香を犯しにかかった、破裂寸前まで膨れあがった男根を一切の容赦なくぶち込む、静香はかなり強い満足感を得た、しかし、それだけではイけない、我慢させられてきた分もっと強い刺激が欲しい。」
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    11/27 14:18 大鳥静香「奥までっ、もっと奥まで・・・」
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    11/27 14:19 ナレーション「と思った矢先弘二ではなく翔だった、静香は幻を見ていた、」
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    11/27 14:20 大鳥静香「恥ずかしい私ったら間違えるなんて、」
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    11/27 14:27 ナレーション「静香の欲求を満たしてやろうと、翔も早速腰をピストンのように突き込む、その荒々しさだけでもう、静香は容易に気を飛ばしていた、目の前が真っ白になる、しかし、松永先生と翔の陵辱は、まだまだ終わる事がなかった、」
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    11/27 17:28 小林翔「続きます、続きは又あとで」
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    11/27 17:29 松永先生「疲れた、まだまだ続きがあります、」
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    11/28 00:16 大鳥静香「ああん、モットォォォ、」
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    11/28 08:56 松永先生「約束どおりしてあげる」
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    11/28 09:11 ナレーション「しばらくその乳房を視姦で堪能する、しかし、すぐに飽き足らなくなったらしい、1本の筆を取り出した、」
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    11/28 09:12 大鳥静香「筆?いったいなにをする気なの?」
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    11/28 09:14 ナレーション「想像すらできなかった静香、その乳首に、松永先生は筆先を這わせ始めた。」
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    11/28 09:16 大鳥静香「んあっ!な、なにをっ!?」
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    11/28 09:23 ナレーション「あまりのこそばゆさに声を出してしまう静香。ブラジャー着けていた所に落ち、乳首を隠す。松永先生はすぐにブラジャーをまくり上げ、口に咥えさせた、今度はより強く噛ませる。」
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    11/28 09:25 松永先生「美しい体だわ・・・・まるでタクヤ君を犯しているようだわ」
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    11/28 09:32 ナレーション「松永先生は笑みを浮かべながら、筆を動かし続ける。乳首の周りばかり執拗にくすぐるのは、もちろん感じさせるためだろう。これは静香という名のキャンパスを、欲情で塗りたくなるための儀式なのだ。」
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    11/28 09:34 大鳥静香「くすぐったい・・・・でも、それがゾクゾクと背筋を駆け巡る・・・・んんっ」
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    11/28 09:40 ナレーション「くすぐったさを我慢する。それは性的な快楽を我慢することに似ていた。そそり立った乳首が、快感を得ているという証だろう。静香は、自分の陰部が熱く潤うのを悟っていた。乳首を弄られただけでこれだ。果てしない肉体が静香を責め立てる、」
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    11/28 09:42 大鳥静香「もっと感じたい・・・・もっと気持ちよくなりたい・・・・イきたい・・・っ!」
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    11/28 09:43 ナレーション「心はとうの昔に折れ、堕ちた性の虜になっているのだった。」
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    11/28 09:45 大鳥静香「もっと感じさせてーああーっ」
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    11/28 09:47 ナレーション「しかし松永先生は冷静だった、静香を後ろ手に縛り、目隠しまでしてくる。」
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    11/28 09:48 松永先生「あぁ、よく濡れているわ・・・・これはいじくり甲斐がありそうだわ、んふ、」
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    11/28 09:53 ナレーション「声と共に、翔の細くてやたらと固いものが入りこんでくる。入口が広がる感覚にうっとりするが、その固さが普通のものではないと気付く、」
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    11/28 09:58 大鳥静香「え・・・そ、それ、指?違うのっ、その指じゃなくってあぁ、そうだね、アソコには、ちゃんとペニスをあげようねっ!つっ!?なにっ!そこっ、そこは違っ・・・・んぁああああああああああ!!」
    --------------------------------------------------------------------------------
    11/28 10:08 ナレーション「翔は静香の悲鳴に、深い充足感を得ていた、そして、激しい快楽も。そそり立ったペニスを突っ込んだ先は、ヴァギナではなくアヌスだった。翔はそれを悟られないよう、この悲鳴を聞くために、目隠しと拘束をしたのだろう、」
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    11/28 10:10 大鳥静香「あぁあ、入るっ。入っちゃいけないところに、翔君のが入っていくッ!」
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    11/28 10:12 ナレーション「まったくほぐしていなかったはずのアヌス、しかし翔の物を受け入れていく、」
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    11/28 10:14 小林翔「あぁあ、さすがに、こちらの締りも最高だね、」
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    11/28 10:27 ナレーション「亀頭が埋まった、そして翔は軽く腰をはね上げる、ズンッという衝撃と共に、ペニスのすべてが直腸に沈んだ、その苦しさと気持ち良さに、静香は我慢できなくなっていた、その上、入口には指が潜り込んでいるのだ、翔は入口の愛撫も忘れてはいなかった、」
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    11/28 10:28 大鳥静香「おかしくなる!こんなの、気持ちよすぎておかしくなるっ!」
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    11/28 10:32 ナレーション「声にならない悲鳴、しかしこの快楽は静香の待ち望んだもの、もはや半端な恥心も、理性もいらない、ただ、快楽だけあればいい、」
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    11/28 10:35 大鳥静香「あぁああ!ああ!ああああ翔君深くまで来るっ!お尻の穴の、奥まできちゃうぅう!」
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    11/28 10:39 ナレーション「悲鳴と同時に入口から噴出したのは、大量の愛液による潮だった、潮吹きと同時にビクビクと身体が跳ね上がる、もちろん肛門の締まりも上がる、翔も、うっと苦悶し」
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    11/28 10:42 大鳥静香「あぁっ!イくっ、い、イって翔君、お尻の中に出してえぇぇぇ」
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    11/28 10:44 ナレーション「ヴァギナもアヌスもグチャグチャにして、静香が最後の理性をかなぐり捨てる、翔は満足げに頷いて、腰を高く突き上げた、」
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    11/28 10:46 大鳥静香「んあっっ!!出てる・・・お尻の中に、ザーメン出てるぅ・・・・んぁあああああ!」
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    11/28 10:49 ナレーション「直腸内で跳ね回る、ペニスの熱さ、入口をこねる指の快楽、はらりと落ちた目隠しの下で、静香は笑みを浮かべていた、」
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    11/28 10:52 大鳥静香「ふふふ」
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    11/28 10:54 ナレーション「いったいもうどれほどの間、体をまさぐられているだろう、保健室に吊るし上げられた静香は抵抗もできず、ただされるがままになっている、」
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    11/28 10:56 大鳥静香「もう、どこを触られても感じちゃう・・・・まるで全身が性感帯になったみたい」
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    11/28 10:58 ナレーション「口を押さえ込まれ、その辛さもマゾ的な悦びになる、」
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    11/28 11:00 松永先生「きれいな体ね、汗も愛液も、まるで蜜のように、甘くてたまらないわ、ふふふ」
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    11/28 11:05 ナレーション「まるで静香という蜜に群がる虫のように、翔も松永先生も夢中になっている、乳房を揉みながらワキを舐めまくる松永先生、その舌はまるでナメクジのよう、すでにくすぐったさは通り越して、ねっとりとした快感を生み出している、」
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    11/28 11:08 小林翔「見てください、タクヤさん愛液がしたたり落ちています、いったいどれぐらいあふれていますか?」
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    11/28 11:11 大鳥静香「マンコの中に、指が、2本、あぁ、3本・・・・お、お尻まで?あぁ、そんな」
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    11/28 11:14 ナレーション「あまりの激しさに、静香は口内で強い矯声をあげたが、それは響かない、息苦しさに涙がにじむ、いや、それは、快楽による感動の涙かもしれなかった、」
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    11/28 11:16 大鳥静香「駄目ぇ・・・・・こんな激しいコトされたら、私、もう戻れなくなっちゃう!」
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    11/28 11:19 ナレーション「松永先生と翔君が胸、乳首を執拗に愛撫され、静香は何度目とも知れない絶頂に向かう、」
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    11/28 11:21 大鳥静香「もう、この快感から逃げられない、普通ののセックスになんか、もう戻れないっ!」
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    11/28 11:22 ナレーション「全身の性感帯から刺激が駆け上がる、そしてそれは脳天を直撃し、爆発する。」
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    11/28 11:24 松永先生「あら、またイったみたい、いつまで正気が保てるか、見物だわね」
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    11/28 11:25 ナレーション「静香はもう、この快楽のためなら正気を失ってもいいと思っていた・・・・・・」
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    11/28 23:31 小林翔「まだだよ。僕は、まだ満足していないよ、」
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    12/15 01:21 ナレーション「翔は、呟くと松永先生に視線を向けた。ニタリと笑う。」
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    12/22 00:36 小林翔「次は、貴女だよ。先生、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/13 10:14 松永先生「できるの?。坊や、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 00:27 小林翔「犯すけど、良いよね、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 00:28 松永先生「勝てるの?。私に、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 00:28 小林翔「答えは聞いていない、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 20:46 ナレーション「言うなり翔はベルトを付けると」
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    01/22 20:47 効果音「ガシャ、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 20:47 ナレーション「紫のボタンを押してパスをバックルに当てた、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 20:48 小林翔「変身、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    01/22 20:49 効果音「ガンフォーム、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    02/04 23:18 ナレーション「プラットフォームが紫色のオーラスキンに覆われた後、竜を思わせる形状の電仮面が現れる、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    02/05 21:00 松永先生「あらあら、可愛いわね。坊や、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    02/12 00:07 小林翔「それじゃぁ、行くよ。先生のアソコに打ち込むからね、」
    --------------------------------------------------------------------------------
    04/21 23:12 相原拓也(♂)「入れ替わり」
    --------------------------------------------------------------------------------
    04/22 20:13 小林翔「ああ、駄目だよ。拓也、僕、まだ途中なのに、」
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    04/26 11:22 誠二「と言う訳で、僕の出番だね。お前、僕に釣られてみる、」
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    05/02 21:33 ナレーション「誠二は青色のボタンを押してパスをバックルに当てた、」
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    05/04 23:33 誠二「変身、」
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    05/05 22:27 効果音「ロッドフォーム、」
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    05/07 01:45 ナレーション「青色のオーラスキンに覆われた後、亀を思わせる電仮面が現れる、」
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    05/19 18:42 松永先生「あら、私が貴方に釣られる前に私のテクニックで鳴くかも知れないわよ、」
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    05/19 18:46 大介「泣くー?。泣けるでぇ、」
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    05/19 18:47 誠二「ああ、ちょっと駄目だよ。キンちゃん、まだ、僕の番、」
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    05/19 18:48 ナレーション「大介は、黄色のボタンを押してからパスをバックルに当てた、」
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    05/19 18:48 大介「変身、」
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    05/19 18:49 効果音「アックスフォーム」
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    05/19 18:50 ナレーション「金色のオーラスキンに覆われた後、熊を思わせる電仮面が現れる、」
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    05/19 18:51 大介「俺の強さにお前が泣いた。涙は、これで拭いとけや、」
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    05/21 23:54 松永先生「あらあら、貴方、女性に手を上げられるのかしら、」
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    05/21 23:55 大介「それもそうやな。桃の字、交代や、」
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    05/21 23:57 相原拓也(♂)「待っていたぜ。漸く、俺の出番だ、」
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    05/21 23:58 ナレーション「拓也は、赤色のボタンを押してからパスをバックルに当てた、」
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    05/21 23:58 相原拓也(♂)「変身、」
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    05/21 23:59 効果音「ソードフォーム、」
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    05/22 00:00 相原拓也(♂)「俺、参上!、」
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    05/22 17:21 松永先生「どうも、他のに比べると勇ましいようね、」
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    05/22 17:23 相原拓也(♂)「悪いが、俺に前振りはねぇ。俺は、最初から最後までクライマックスだぜ、」
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    06/01 23:48 ナレーション「言いながら拓也は、己の一物を抜き出すとパスをベルトに当てた、」
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    06/01 23:48 効果音「フルチャージ」
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    06/01 23:50 相原拓也(♂)「お前は、幻の技で逝かせてやる。行くぜ、」
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    06/01 23:52 ナレーション「赤く光り輝く拓也の一物が松永先生の膣内に挿入される。それだけで行ってしまう松永。そして、腰を引いた拓也は更に宣言した、」
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    06/01 23:54 相原拓也(♂)「行くぜ。俺の、俺の逝かせる必殺技パート1、ウォリャー、」
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    06/01 23:55 松永先生「ああ、駄目。もうもうもう、イクゥゥゥゥぅ、」
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    06/05 22:54 効果音「ゴボ、ドビュー、」
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    07/23 17:13 相原拓也(♂)「ハァハァ・・・し・・締めてくる・・・」
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    07/24 01:49 ナレーション「締め付けを強化した松永先生の内部に拓也は驚いた。」
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    07/24 01:51 相原拓也(♂)「へっ、面白いじゃねぇか。行くぜ。お前らぁ、」
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    07/24 01:51 ナレーション「拓也は携帯電話を取り出すとボタンを押していった。」
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    07/24 01:52 効果音「モモ、ウラ、キン、リュウ、」
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    07/24 01:52 相原拓也(♂)「全員集合!」
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    07/24 01:53 効果音「クライマックスフォーム、」
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    10/02 01:15 相原拓也(♂)「これが、テンコ盛りの凄さだ。行くぜ、俺達の逝かせる必殺技パート5、」
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    12/14 19:18 松永先生「まだ楽しませてくれるの? もう…相原君てば元気なんだから…」
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    12/14 19:22 ナレーション「怪しく微笑みながら松永先生が腰をくねらせると、威勢の良かった拓也の表情が急にゆがみ始める。」
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    12/14 19:28 相原拓也(♂)「な、なんだこれ!?力が搾り取られる…!」
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    12/14 19:29 松永先生「そうよ、いいわ、もっとおチ○チンをおマ○コに叩き付けなさい! ほら、あなたたちもこっちに来て…んむっ…!」
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    12/14 19:33 ナレーション「松永先生は拓也に押しのけられた三人を呼び寄せると、短くても連続して射精する翔のペ○スを口に頬張り、大介と誠司のペ○スを握り締めて子宮に亀頭を打ちつけられるリズムにあわせて扱き上げる」
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    12/14 19:36 誠二「お…おおッ!? なんだよこのテク…う、上手いじゃねえかよ…!」
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    12/14 19:37 大介「松永先生に手コキされるなんて…ああ、たまらない。夢みたいだ!」
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    12/14 19:39 ナレーション「パワーアップした拓也のピストンに豊満な乳房を揺らしながら二本の脈打つペ○スをシュッシュッと上下に擦り、親指と人差し指でカリ首のエラを絞り上げる」
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    12/14 19:45 松永先生「いいわ、いいわよみんな…四本のおチ○チン、全部ステキよ♪」
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    12/14 19:46 小林翔「フェラをやめないでよ、ほら、欲しがってたのを飲ませてあげるよ!」
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    12/14 19:47 ナレーション「翔は松永先生の顔を跨ぐと自分もうつ伏せになり、年上の美女の唇に腰を振ってペ○スをズボズボと突き入れる。」
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    12/14 19:48 松永先生「(んむぅうううっ!ザーメンが、子供のザーメンが口いっぱいに…!)」
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    12/14 19:50 誠二「それじゃ俺たちもぶっ掛けてやるぜ!」
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    12/14 19:53 ナレーション「誠司と大介が吼えると、松永先生の97センチのバストに左右から濃厚なザーメンが撒き散らされる。その熱さにビクッとイった瞬間、拓也のペ○スが膣奥いっぱいに打ち込まれ、子宮を震わせる。」
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    12/14 19:56 相原拓也(♂)「ザーメンまみれにされてイくなんて、松永先生はとんだ変態だったんだね! そら、もっと締めろよ。お望みどおりに膣出ししてやるからさ!」
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    12/14 19:57 松永先生「ん、んむぅ、んんんゥ〜〜〜!!!」
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    12/14 20:00 相原タクヤ(♀)「くうぅぅぅ! このチ○ポ狂いのエロ女、エロ保健医! 今からこのエロ過ぎるエロマ○コを孕ませてやるからな!」
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    12/14 20:03 松永先生「(は、孕む? 相原君の子供を? そんな…そんなことされたら私ィ……!)」
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    12/14 20:05 相原拓也(♂)「イけよ淫乱先生! 精液まみれで妊娠しながらイっちまえよ!」
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    12/14 20:14 松永先生「(イ、イくゥ! 教え子の相原君に膣出しされて、イってるのに、は、孕むぅぅぅ〜〜〜! 片桐さん、ごめんなさい、私…う、あ、ダメ、ああ、いいッ、赤ちゃんミルク、お…おなかにいっぱい、まだ注がれて、わたし、イってる、イきまくってるゥゥゥ!!!)」
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    12/15 22:43 相原拓也(♂)「行くぜ、行くぜ、俺の孕ませ技、パートスリー」
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    12/16 00:42 松永先生「ああ、孕むわ。私の子宮に注がれてる。精子で卵子が犯されてるぅぅぅぅぅぅぅ。モット、もっと、精子頂戴、ザーメン頂戴、孕んでも良いからぁ、」
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    12/18 00:57 誠二「それじゃぁ、アナルを貰うとしますか。拓也君とのサンドイッチも乙なものだぜ、」
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    12/20 20:43 ナレーション「何時の間にか松永先生の背後に回っていた誠二が彼女のアナルにローションを塗りつけていた。じっくりと解してから一物を叩き込む。」
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    12/21 00:46 松永先生「んああああああっ! 裏から、子宮におチ○チンがぁぁぁ! 受精してるのに、子宮が、子宮が震えるのぉぉぉ!!!」
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    12/23 01:34 相原拓也(♂)「へへ、また締め付けてきたじゃねえか。そんなに俺の精子で孕みたいのかよ。良いぜ、抜かずに射精してやるぜ、」
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    12/24 23:05 ナレーション「誠二と一緒になって腰を動かす拓也。松永先生は前と後からの衝撃に感極まって頤を反らした、」
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    12/27 02:42 松永先生「ああ、オチンチンがゴリゴリしてるの。良いの。前も後も動いて、ああ、もっと、もっと、お願い。ザーメン出して、ザーメン、中でぇぇ、」
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    12/29 10:10 大介「俺がいることも忘れないでくださいよ、先生。子供の小さいチ○ポじゃ唇が寂しかったでしょ?」
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    12/29 10:11 小林翔「なに言ってるんだよ。俺のザーメンをうまそうにゴクゴク飲んでたのを見てなかったのか?」
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    12/29 10:14 ナレーション「受精させられ息を突く暇もなくヴァギナとアナルに二本挿しされて行きも絶え絶えな松永先生の唇に、大介と翔が争うようにペ○スをねじ込む。」
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    12/30 23:22 松永先生「ハム。(ああ、何、この臭い。良いわ。青年と少年の臭いが混じって、美味しいわ、)」
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    01/04 23:05 大介「へへ、とんだ淫乱だ。チンポにむしゃぶりついているぜ、」
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    01/06 00:17 小林翔「あっ……さっきあんなに飲ませたのに、また吸い上げられるゥ……フェラが上手すぎ…うあッ!」
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    01/07 09:12 松永先生「ふふふ、お腹に出来ちゃった赤ちゃんのためにもおいしいミルクをいっぱい……ンムッ、アむゥ…んふ、んん、んゥ〜…!」


      [No.72] Re: 登場人物・追加 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2008/12/30(Tue) 10:51:43  

    ・小林明日香(旧姓・片桐明日香)(♀)
     たくやがいなくなった後、留学して獣医師になり、小林翔の父親と結婚。
     失恋のショックから留学先では何人もの外人男性と関係を持った。そして帰国してから念願の獣医になれたものの、普通の男性のサイズでは物足りないほどに欲深い性欲を身に着けてしまっていた。
     その頃に同じマンションに住んでいたこともある小林翔に再会。すっかり青年へと成長していた年下の翔に抱かれ、継続的に肉体関係を持つも、翔の父親に見初められ、結婚。父と子、両方の性欲を一身に受け止めることでイヤらしい肉体の火照りを静めている。

     明とは友人付き合いが続いている翔からタクヤが戻ってきたことを知るものの、吹っ切っている過去の男には懐かしさこそ覚えるけれど恋愛感情は抱かない。
     タクヤも自分もそれぞれ別の男の妻になった……そこにはタクヤと自分の間に無理にでも壁を作ろうとする想いがある。
     髪は以前よりも短い。夫に進められても伸ばそうとしないその髪に、タクヤへの気持ちが込められているのかもしれない……


     ……と言う感じに、男性キャラと結婚させてみるのも面白いかもしれない。
     以下は思案中。

    ・五条綾乃(旧姓・高田綾乃)(♂)
     男性化して五条留美と結婚。今では北ノ都学園で事務員をしている。

    ・寺田麻美(旧姓・佐藤麻美)(♀)
     「興味本位で自分がタクヤの運命を変えてしまった」と自暴自棄になり、寺田先生と関係を持ち、妊娠。現在三児の母。

    ・佐野舞子(旧姓・永田舞子)(♀)
     佐野先生に犯された時に孕んでしまい、責任を取られて結婚。男性恐怖症は治っていないが、そんな舞子を佐野は凌辱して楽しんでいる。


     静香さんを寺田か佐野とくっつけるほうが面白いかな?
     ま、何はともあれ正月ネタを決めなくては…


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