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  •   [No.113] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/06/21(Sun) 15:02:15  

     下の書き込みが遅れるそうなので、とりあえず返信待ってたこっちを書くよー

    > 心当たりのない単語がいくつか出てきた…。
    > 私もレイハが現代にきて半ロボット状態になったのよりも、無表情キャラながら時折感情が見えた昔の方が好きですな。

     髪型はロングのほうが好きでした…!

    > エロというほどエロくはないですが。…そんな気配はあるかも知れぬ。
    > 多少ふざけた感もありますが、アレはアレで面白みがあります。行き過ぎてるシーンもありますが。
    > ヒロインについては諦めて頂かないと。ゼロ魔は巨乳キャラは出てきてもメインと活躍するサブのヒロインは揃って乳無しですから。

     いやいや、○レイ○ーズとか主人公思いっきり貧乳でしたけど、読んでましたよ?
     ……上の伏字、バレーボール以上の乳が出るアダルトSLGを思い出しました。

    > 今度探してみましょ。買うのは本の置き場を確保してからですが。

     あう人とあわない人が結構はっきり出る作品なので、まず読んでみましょ〜

    > あ、そのぐらいでしたか。残念ながら、しかし多少ホッとした感じ。
    > いえ、システム方面から鶴さんが作れるのなら私の存在意義がかなり薄くなりますし。
    > 作成時に相談できるメリットは増えますが。

     システムまで考えてたらエロスは書けねーッス。

    > 数値を増やしすぎるとストーリーも複雑になってしまいますか。
    > 各イベントや選択肢毎に2,3の値を用意しておいて、分岐で判断される。で問題ないかも。
    > 値は、『快感度:ヒロインがどれだけエッチに流されたか』『愛情度:黒幕への愛情(−でライバル教師へ)』『信頼度:サブキャラへの友好の値』みたいな。
    > 最大値は10くらいで、通常の増減は[1]、激しい場面では[2]変動するみたいな。

     その辺は後編の書き込みを〜

    > >  ん〜…あっさり従うキャラと言うのは裏切るときもあっさりしそうなんですが、どうでしょう?
    > む…、そこはこういう間隔を取ってはどうでしょう?
    > 最初の接触の時系列から、多少時間を空ける形で「…彼女は日が昇るまで弄られ続けた」とか「それから連休明けまで調教は続けられた」みたいな。
    > 調教結果を簡略化して表わすので、要所で使ったら非難が来ますがサブキャラ用途やエンドの一環で「しばらく経って…」という使い方。
    > …この使い方だと特急ルートの形が崩れてるかもしれませんが。

     調教でも快感落ちとか屈服落ちとかいくつかパターンが考えられます。
     それに逆にうらみ募らせて屈服した振りをして……なんてのも。

    > や。ライバルの教師と相打ちになってリタイアしたとか、お互いが膠着状態になった時とかに。

     相打ち……そ、それはもしや♂×♂!?

    > そこまで細かい数値を使うつもりはないのですよ。
    > 快感に流されたか,黒幕(ライバル)に好感度をもったか,を判定して積み重ねていくくらいですから。
    > ヒロインが黒幕・ライバルどっちに傾くか、エロいエンドに堕ちていくかどうか、の判別をするくらいですから。

     数値を使うときは思いっきり単純明快なほうが良いかも…と思う今日この頃。

    > いちばん当初の計画ではそういう風な公募も考えていましたが。
    > どんな文章を書けるのか判別ができないし、サンプルだけしか気合いが入ってないかもしれない。
    > (生来の物書きではないので、その辺の書き手さんの機微がわからないのですが)
    > 私の好きな文章で、自分のサイトに複数ジャンルの作品をどっさり載せ、今なお更新している人。
    > (さらに鶴さんは、サイトからリンクしている商業活動もないですし、職がないのを公言しておられた(現段階ではプロの作家さんではなさそうだ))
    > そんな人に依頼してみようという計画になったので、公募してみるのは勇気が要りますな。

     鶴とてゲームのシナリオ書くのは未経験ですんで、もしかしたら合わないかもしれませんよ?

    > …って、鶴さん夏コミに作品を出してたんですか!?

     気にしない気にしない。

    > 発表するなら発表元教えてください。探して購入してみます。直接はいけないので、とらのあなとかで探すのですが。

     もう無いと思う。うん、ほぼ確実に。

    > いずれにせよ、公募するなら作品の方向性を決めた上で、そのジャンルを書くのが得意な人を探すのが良さそうな。
    > …ちょっと自分のHPを書き換えて、公募用の掲示板も探してみます。

     mixiの作家さんの集まりでも募集される方いますよ。
     SNSなので相手の身元もある程度保証されてますし。

    > > > > > そですね、ピシパシとやってください。…ソフトSMが例えにくるとは思ってませんでしたが。
    > > > > では青竹でビシバシと……吹きます?
    > > > 青竹でくるとは予想外(笑
    > >  んじゃ竿竹で。
    > そんな長いもので。ピシパシ叩く道具というよりも竹槍の素材をイメージしてしまう。

     甘いですな。
     跨がせた竿竹の両端を二人で持って、上にゴンゴンゴンと……!

    > しかし私は、のんべんだらりと過ごす為なら金銭は惜しまないのです。その分他で倹約したり。
    > …明らかにお金の使い道を間違っていますが。

     鶴なんて30円のジュースを買う金すらケチって冷水機にしがみついてるのに(汗

    > > > むう、鶴さんは努力?をしてるんですねぇ。…私は、何をしようかね……。
    > >  ん〜………煩悩を溜め込む?
    > ぬう。現在は他の家族と暮らしていて、まっとうなサイクルでの生活をしているので煩悩が湧きづらい状況。
    > というか湧いてもすぐに書きとめることが難しい状況。いろんな設定が浮かんだりはするんですが。

     一度沸いたら、意外なほど二度と思い出せないものなんです(汗

    > それに、食っていくためにも当面の食い扶持は探さないと。

     小説買う金が〜……

    > >  いや、siensさんがプロデューサーなんだから自分で決めなきゃ(=Д=;
    > 進路設定や場面構想は話し合うつもりですが、私の出したネタでは鶴さんにインスピレーションが湧かなかったら困りますし。
    > いくつかネタを出し合ってすり合わせ、こちらが希望する物でかつ鶴さんが閃きやすいものにしていきたいところ。
    > 故に「テキストを書く」段階までは鶴さんに最後の決定権があるイメージなのです。
    > “テーマ決めたら丸投げする”ということではなく。

     ん〜…ま、その時になったら考えましょう。
     思いついてもどうせすぐに忘れそうだし……(=Д=;

    > 手首が痛いなら湿布を巻きつけておきと気休めにはなりますよ。…そして気休めはなめてはいけない。

     職業病みたいなものですね。既に持病。
     悪化しなきゃいいんですけど(汗


      [No.111] 駄文ですよ!?怒らないで!! 投稿者:aki  投稿日:2009/06/20(Sat) 01:47:12  

    どうせ、没にした作品です。ただ、何かを掴めた気がします(勘違い!?)のでこんなところに貼っちゃったり…。自分的に納得いかないのは導入部、プールに入る迄です。それ以外もつっこみどころはあると思いますが、広い心で許してください。
    以下本文ですw


     7月。
     あと少しで夏休み。予定をたてて期待を膨らませる人々。
     もしかしたら夏休みよりもこの予定を立てている時間が、期待と高揚に包まれた瞬間が一番至福の時なのかもしれない。
     宮野森学園の体育教師である寺田にもそれは例外では無い。特に夏休みに何かをする予定もないが、おもいきりダラダラと長い休暇を過ごす予定だった。
     そう考えていた矢先に、水泳部の顧問の教師が体調を崩し、夏休みに予定していた合宿の引率が押し付けられそうな雰囲気があり、その話題を避け続けてようやく放課後。逃げるように帰ろうとする寺田はケイトに呼び止められた。
     宮野森学園でも一際目立つ存在である金髪と青色の瞳をもつケイト。
     彼女は水泳部だ。呼び止められた理由は・・・。
    「合宿の引率・・・と言われてもなぁ。悪いが……合宿はあきらめるか、○×先生の都合のいい日に変更したらどうだ?」
     寺田は引率の話を引き受ける気はない。何が悲しくて夏休みまでガキ共の相手をしなきゃならんのだ。とばかりに突っぱねる。
    「おねがいですネ」
     ケイトも引き下がらない。金色の髪をゆらゆらと揺らしながら何度も頭を下げる。しかし、寺田はそんなケイトの真剣な表情をまったく見ていない。視線の先は学校でも1、2を争うケイトの学生とはおもえない、見事な大きさを見せる胸に集中している。
     学生服を突き上げる膨らみはケイトが頭を下げる度に大きく揺れ、ブラをしているにもかかわらず圧倒的な質量を押さえ込むことが出来ていない。彼女の身体の動きに合わせ、たゆんと寺田の目を楽しませている。
     ケイトの水着姿を堂々と観察できるのは悪くはないが、手が出せないご馳走に興味は無い。いっそここで襲ってしまおうか。寺田はケイトを組み伏せ、目の前で揺れる乳房を鷲づかみ、己の肉棒を突き入れることを想像した。
    「そうですネ! 寺田センセ、イイコト考えました、明日お時間ありますですネ? 」
     頭の中で教師とは思えない想像をしている寺田を前に、ケイトの鮮やかな青い目が、うれしそうに、いい事を思いついたとばかりに大きく開いた。


     何故自分はココにいるのだろう?・・・寺田は何度目かになる自問を浮かべる。
     昨日ケイトと話している時に、「明日チョッとつき合ってですネ」と豊満な胸を腕に押付けられ、思わず了承してしまったのが悔やまれる。
    「どいつもこいつも……学生の分際で…」
     不機嫌を丸出しして寺田は炎天下の中、言わるまま待ち合わせの場所でケイトを待っている。休日なので人が多く、イライラさせられる。
     周りはカップルだらけだ。寺田は知らないが、そういう場所なのだろう。寺田は完全に浮いた存在になっている。
    「センセ! おまたせしましたですネ〜♪」
     ようやくピンクのタンクトップとジーンズと言うラフな格好のケイトが現れる。寺田を見つけ、嬉しそうに手を振るとその動きに合わせ大きな胸が弾んだ。
    「ちゃんと水着もってきましたですネ?」
     外人特有のフレンドリーさでケイトは寺田の腕に手をまわし、無防備に微笑む。
     腕に当たる柔らかな感触からはブラを付けている様子は無い。タンクトップを盛り上げる膨らみは突起が丸わかりだ。
    「コラ!放れんか!」
     思わず、生唾を飲む。制服では若干体系が隠れていたが、この格好ではそのグラマラスなラインがはっきり解る。周りの視線が痛いので形だけでもケイトの腕を振りほどこうと見せながら故意にその膨らみへと押し付け、その感触を楽しんだ。
    「ここ、アスレチックからプールまで評判のジムなんですネ」
     O・S・C(大鳥・スポーツ・センター)と仰々しく銘打たれた建物を指し、ケイトは腕を掴んだまま歩き出す。
    「イクですね〜♪ 今日はセンセにたっぷりスイミングの楽しさを教えますですネ」
     二の腕に触れる胸の感触、そしてプールと言えば当然水着を見れる。うまくすれば触っても誤魔化せるかもしれない。寺田はケイトの身体を視線で舐めまわしながらOSCの中へと入っていった。
     プールの入り口前。
    「じゃ〜ぁ〜んですネ♪」
     更衣室で一旦ケイトと別れ、筋肉質ではあるが、中年特有のぽっこりとしたお腹を晒し、ケイトを待つ寺田。
     しばらくして、星条旗柄の水着を身に着けたケイトが姿を現す。
    「似合っテますカ? 去年の水着なんデ、チョット不安ですネ」
     1年の成長の結果か、ケイトのブラの中には胸が収まりきらず、今にも飛び出さんばかり圧迫されている。
     下も同様ぴったりと張り付き、肉付きのいいヒップラインが強調され、そこから伸びる足は柔らかな肉付きを大胆に露出している。
     無邪気に微笑むケイト。女性として完成された身体と、若さ特有の開放感は、男にやましい想像を抱かせるのに充分すぎた。
     想像以上のケイトの水着姿に寺田は言葉を失い、ただ頷くしか出来ない。
    「うれしいですネ♪」
     柔らかな身体を寺田に押付け、プールへと向かうケイト。
     どう見てもミスマッチな二人にすれ違う人達が関心の目を寄せる。その大半は「何故あんなかわいい子とゴリラが?」と言った好奇心の目だ。男女問わず、まずケイトの胸やお尻、引き締まったプロポーションに見惚れ、その後に誰もが「かわいい」と認めるであろう容姿に息を呑み、最後に寺田を見て首を傾げる。
     人ごみを避け、入り口から離れたポイントを選びプールへと入る。
    「こうやっていると恋人同士に見えちゃいますかネ?」
     しばらく水の中で戯れているとケイトが尋ねてきた。
    「……いや、どう見ても親子にしか見えんだろうな」
     実の親であればこれほど無遠慮な視線は娘に送らないだろう…寺田そう思いながら人が少ない事をいいことに、遠慮なくケイトの肢体を観察している。
     「じゃあ・・・、パパですネ〜♪」
     甘えるようにケイトが胸の中に飛び込み、首に腕を回し抱きついてくる。
     ケイトの身体から立ち昇る甘い香りを感じ、ドサクサに紛れ、背中や腕に指を這わせる。密着しているので胸や尻が見えないのは残念だが、その分柔らかな肌の体温を感じる。ひしゃげる程に密着した胸の感触と、吐息に耳を擽られ、いつの間にかペニスを完全に勃起させてしてしまった。
     海水浴用の厚手の海パンなので遠目に目立つことはないが、さすがにケイトにはバレてしまうだろう。慌ててケイトから身体を離そうと、密着した胸に手を差し込んだ瞬間、つい柔らかな膨らみに指が当たる。
    「ん…ふっ……ダメ…ですね、センセ」
     くすぐったそうに非難の声を上げるケイト。しかし、密着した身体は離れない、まるで恋人同士の距離だ。確かめるようにケイトの胸を揉むと抵抗せず、更に胸を突き出してくる。
     調子にのって、両手で水着の上からでもやわらかな感触と、しっかりとした弾力の膨らみをこね回すと、ケイトはかわいい声を上げる。
     水着の上から突起を探し、強く圧迫するとケイトの反応が強くなる。
    「…モウ、センセ。ドコ触っているんデス? ソコは感じちゃいますネ」
     微かに頬を蒸気させ、潤んだ目で睨まれる。その表情にたまらなく興奮し、その感じてしまう突起を力任せに摘む。
    「アウッ!! イタいですネ!!」
     青色の瞳が涙を浮かべる。痛み、羞恥、快楽、そのいずれであっても少女の濡れた瞳は欲望を煽るものでしか無い。
     身体を捩じらせるケイトの乳首を、水着ごと親指と人差し指で摘み、残りの指で乳房全体を容赦無く揉みくちゃにする。
    「ん〜! アフッ! 強いデス! 優しくしてくださいですネ! ケイトのお胸つぶれちゃいマス!!!」
    「こりゃスマンな…ということは優しくならしてもいいんだな?」
     哀願の声にゆっくりと指の力を抜いてやると、痛みから解放されたケイトが安堵を浮かべ、小さく肯く。
    「……フゥ…優しくなら…いいで…」
     気を抜いた瞬間に痛みによって鋭敏になった胸に先程より強く指を食い込ませた。
    「ンッ! アァ〜〜オゥッ!!」
     ケイトが白い喉を震わせ身体をのけ反らせる。
     痛みで敏感にさせた胸に強制的に刺激を送り込んでやると、油断していたので声を抑えることができないケイトは甘い声を響かせた。
    「いかんなぁ・・・ケイト。こんな場所で大声を出しては?」
     周りの何人かがこちらをうかがっている事に気付き、片方の手で乳首を転がしたままだまま、もう片方の腕でケイトの頭を抱き寄せてやる。痛いほどに勃起しているペニスをケイトのお腹に押し付ける。
    「わかるか? 水から上がりたいのだが、ケイトがあんな声を出すので、皆がこちらを見ている。このままではワシは恥ずかしくて水から上がれん・・・どうしたらいい?」


     水の中で、ケイトの綺麗な金色の髪が揺れている。
     寺田はそのどこか神秘的な光景をまったく気にしていない。いや、それどころでは無かった。
     下腹から昇ってくる快感に、今度は自分が声を我慢する番だ。
     呆けたケイトに指導と銘打ち、自分のモノを咥えさせたまではよかったが、ケイトの口技寺田の想像を遥かに超えていた。
     ケイトの舌が裏筋に触れ、そのまま沿わせるように根元まで舐め下ろす。決して小さくない寺田のペニスが口の中に完全に埋没している。先端はケイトの喉奥まで入っているだろう。喉の収縮によって締め付けられ、蠢く肉筒に右へ左へとペニス全体を捻られ身体が震える。
     ケイトは息継ぎのため何度か水面に顔を出し、大きく息を吸い込むと、また潜っていく。 今度は先端のみを咥え、亀頭のみ刺激される。喉による強烈な締め付けに比べ、先端のみへの刺激に最初は物足りなさ感じたが、敏感な先端に集中された奉仕に腰が抜けそうになる。
     周りから見ればこの二人がナニをしているのか直ぐにわかるだろう。
     聞こえてくる喧騒から侮蔑と羨望の色を感じるが、寺田にそれを気にする余裕は無い。気を抜けば直ぐにでも漏らしてしまう。それ程ケイトの奉仕は強烈だった。
     気を紛らわそうと向けた視線の先に、羨ましそうにしている男達を見つける。すでに勃起し、水着を押し上げているのが丸わかりだが、夢中になっているのか隠そうともせず、こちらを凝視している。
     あまりにも露骨な視線に優越感を感じ、気が緩んでしまい我慢する間もなく射精してしまった。
     寺田自身、驚くほど長く射精が続いた。びくびくと断続的に身体を震わせ、暖かな口内へ精液を吐き出す。もう少し楽しみたかったのだが、考えてみれば同じ宮野森学園の生徒、相原たくやを襲って…いや指導して以来随分ご無沙汰だった。
     ケイトはペニスを奥まで咥え、溢さないよう口内へ溜めている。
    「ぷっ・・・ふぅう〜〜・・・」
     ようやく止まった寺田の射精から少し遅れ、水面からケイトが顔を出す。荒い息をつきながらも、口内に溜まった精液を吐き出さないよう口元を押さえている。
    「へンへェ・・・ウプッ・・・ヒョッ・・・ト、オオスギレスネ・・・ヒョレニ・・・ホイデス・・・ネ」
     指の隙間から見せ付けるように赤い舌で口内に溜まった白い粘液を掻き混ぜている。 その淫靡な光景に寺田はもちろん、遠巻きに見ていた人間まで息をするのも忘れて魅入る。
     十二分に唾液と精液を撹拌させ皆が見つめる中、ケイトは口に溜まったものを喉を鳴らし飲み込んでいる。
    「ゴチソウサマ・・・です・・・ネ♪」
     満足そうに微笑み、自分の唇を舐めるケイト。その仕草に更に興奮させられる。出したばかりなのに寺田の性欲は納まらず、この少女をもっと貪れと欲望が溢れてくる。
     寺田はケイトを連れプールから上がると、何か言いかけた観客を一睨みで一蹴する。  「センセ・・・」
     背中に感じるケイトの吐息。寺田は何も答えず、更衣室の方へ向かう。ケイトは足に力が入らないのかよろよろと寺田の後に続く。
     足元がおぼつかないケイトを力任せに引っ張り、立ち止まる事を許さず、そのまま障害者用のトイレに引きずり込む。
    「キャ!」
     ケイトを乱暴に突き放し、後ろ手で鍵を下ろす。
    「センセ・・・?」
     興奮し、血走った目でケイトを見つめる。邪魔な水着を脱ぎペニスを取り出す。既に硬度を取り戻しているそれを見せ付けるようケイトに向ける。
    「・・・指導・・・そう、これは指導だぞ? ケイト」
     ケイトに後ろを向かせると、便座付近に備えられた手すりに手をかけさせ、腰を突き出させる。
     ケイトの水着を膝下まで脱がすと、開放された秘所から水では無い、粘度の高い液体がゆっくりと太ももまで滴る。
     愛撫の必要は無い、元よりする気も無いが。
     フェラチオだけで濡らした厭らしいヴァギナに硬くなったペニスを合わせると、一気に奥まで押し込んだ。
    「オオゥ! アフッ! センセ! 強いですネ! 優しくお願いしますネ!!」
     個室の中にケイトの嬌声が響く。
    「何がやさしくだぁ! 勘違いするな!! これは指導だ! 厳しくなくてどうする! いきなり突っ込まれたクセにはぐちゃぐちゃに濡らしているじゃないか!!」
     寺田はたるんだお腹を震わせて膣奥にペニスを叩きつける。濡れそぼった膣内に強引に挿入すると、異物を確認するためか、萎縮し、締め付けてくる。
    「く…コレは……」
     想像以上の感触に寺田はおもわず唸る。今まで大勢の女を抱いてきたが、初物の強烈な締め付けではなく、包み込まれ、ヒダの一つ一つがまるで舌のように絡み付いてくる。満足げに口角を上げ、寺田はがむしゃらに腰を動かし始めた。
    「オウ! ウウ、ハァ! アァアアァアアヒィ!!」
     寺田は相手を気遣ったSEXやテクニックを使うタイプでは無い。衰えぬ欲望と体力を文字どおり叩きつけ、相手が悶える姿を楽しむのが好きだった。ケイトの事など考えず、自分が射精する為だけに腰を振る。
    「大勢に見られて感じてたな!? ええ!!」
    「はいイィ!! ケイト感じちゃいましたネ! たくさんの人の前で…センセの精液飲んでぇええエエ!! 感じちゃいまシタネェエエエエエ!!!!」
     鮮やかな金の髪を振り乱し、大きく口を開き艶かしい舌を震わせてケイトが悶える。
     寺田の肉棒が膣奥に届くたびに、ケイトの股間から愛液の飛沫が飛び散る。白い肌が紅みを帯びており、背中には玉のような汗を浮かべ、快楽に打ち震える。
     「アヒッ!! オオオオオォウウウウ!!」
     ペニスが強烈に締め上げられるが、その抵抗をものともせずに抜ける寸前までペニスを引き抜き―――再び叩きつける。
     萎縮したケイトの膣内を力任せに抉じ開け、叩き込むその行動を何度も、何度も繰り返し、ケイトを追い詰めていく。
    「イキマス! ですネ!! ガマンできマセン!!」
     早くも昇り詰めそうになるケイト。力任せのセックスに犯されながら感じる極上の獲物に征服感が満たされ、更に激しく腰を動かす。
    「いけ!! いっちまえ! このエロ女が!!」
     実は寺田も余裕などない。予想以上の締りと肉ヒダの感触に歯を噛み締めて耐えている。
    「イッショ! イッショがイイですネ!!」
    「よし! イクぞ!! ケイトぉおおおおおおおおおおおおお!!!」
    「YES!! イキます!! ケイトもう……オゥ…ハァアアアアアアアア!!!」
     2人の絶叫が重なる。
     絶頂寸前に肉ヒダが痙攣し、今まで以上にペニスを締め上げられ、寺田も限界を迎えた。
     ペニスが脈打ち、蠢く膣内に脈動を繰り返しながら射精する。奥まで突き入れたペニスに子宮口が吸い付く感触を感じ、更に奥へと熱い液体を打ち付ける。脱力するケイトの腰を掴み、倒れ込むのを許さず、最後の一滴まで奥へと注ぎ込む。
     「アツ…い…です…ネ」
     お尻を高々と突き上げた格好のまま、ケイトは口角から溢れた唾液を拭う事もせず、満足気に呟いた。


    「…しかし、何故ワシを誘ったんだ?」
     自発的にペニスへと舌を這わせるケイトを見下ろし、寺田が尋ねる。
     行為が終わり、しばらく絶頂の余韻に浸っていた2人。弛緩したヴァギナからドロリとした粘液を滴らせたまま、ケイトは口で寺田のモノを掃除していた。
    「リユウは…二つありマス」
     一滴残らず舌で集めさせ、指についていた粘液も舐めさせ、味あわせた後嚥下させる。ケイトは零さないよう気をつけながら飲み込み、言葉を続ける。
    「センセに、顧問になるシカクがあるかのテストですネ♪ コレは合格ですネ。ケイト、とっても気持ちよくなれましたですネ。合宿の件、引き受けてくれたらもっとイッパイ気持ちよくしてあげられますネ。皆でイッパイしまショウ♪」
    「皆…?」
    「ハイ、水泳部全員。それに…たくやちゃんも参加しますネ。今のところ女の子はケイトとたくやちゃんだけですが、これからオトモダチに声をかけるつもりですネ」
    「なるほど…そういう合宿か」
     ケイトの意図を悟り、ペニスを反応させると、ケイトは嬉しそうに顔を綻ばせる。
    「センセ…、タフですね♪ マスマス大好きデス」
     立ち上がり、見せ付けるよう秘所を開き、粘度が高すぎて流れ落ちない情後の跡を自分の指で掻き出すが、膣内の精液を出し切ってもケイトの指は止まらない。精液の変わりに白く、粘度の高い愛液が溢れだす。
    「モウ一つは…」
     頬を紅潮させ、秘唇を見せ付けるよう大きく広げて微笑むケイト。
    「モット…気持ちよくしてくれたら……ですネ♪」


     この後、最初こそ主導権を握っていた寺田だったが、徐々に押され始めて、遂には他の客も巻き込んでの乱交でようやくケイトを満足させた。
     疲れきった身体を横たえ、横目でいまだ男達に抱かれているケイトを見る。
     寺田も体力は無くなってもまだ精力は尽きていない。一休みしてまだまだケイトの身体を楽しむつもりである。
     引率の話しはもちろんOKした。ケイト、そしてたくやを抱けるというのなら断る理由が無い。いつものようにダラダラ過ごすつもりの夏だったが、今年は想像するだけでペニスに力が漲ってくる。
    「そう言えば…もう一つの理由をまだ聞いとらんな」
     立ち上がると腰にけだるさを感じるが、寺田はゆっくりと金髪を振り乱す肢体へと手を伸ばす。
     もう一つの理由を聞く為にも、まだまだ休んでいられない。
     寺田は前後から揺さぶられ、嬌声を上げる金髪の少女を眺めながら、これから始まる楽しい休みに満足気に頷くのだった。


      [No.110] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:siens  投稿日:2009/06/16(Tue) 00:53:12  

    >  さて、生地が二つに分かれて書く手間二倍。
    >  手首痛いから速攻で行きますぜー!
    ぬう、ならば一つにまとめ直してしまってもいいかも。
    むしろ私にとっては返信が2回にできるから気分的に多少楽に。

    > > そんな展開になってたんですか!?
    > > 本の整理ができておらず新しく買ってない間に進んだのかなぁ。今度読み直して続きを買いに行こうか。
    >  ネタバレするとキスとか初夜とか家出とかー。
    >  でも、レイ八は以前のほうが好きだったー!
    心当たりのない単語がいくつか出てきた…。
    私もレイハが現代にきて半ロボット状態になったのよりも、無表情キャラながら時折感情が見えた昔の方が好きですな。

    > > ゼロ魔が不評とは残念。けっこう面白いと思うんですが…。
    > > まぁ、趣味嗜好が合わないものは如何ともし難いですけど。
    >  申し訳ない……なんと言うか…エロラノベのにおいがします(汗
    >  それにファンタジーモノというと□―ドスとか読んでた鶴には、あそこまでギャルゲーっぽいと受け入れられなくなるようで……まあ、最大の原因は内容云々関係なく、ヒロインが貧乳だから(笑
    エロというほどエロくはないですが。…そんな気配はあるかも知れぬ。
    多少ふざけた感もありますが、アレはアレで面白みがあります。行き過ぎてるシーンもありますが。
    ヒロインについては諦めて頂かないと。ゼロ魔は巨乳キャラは出てきてもメインと活躍するサブのヒロインは揃って乳無しですから。

    > > しかし「辞書並に分厚い文庫本」ですか…、川上なに先生なんでしょう?
    > > 機会があれば探してみるので教えていただけると幸い。
    >  電撃文庫のコーナーで分厚い黄色い背表紙を見つけたら、間違いなくそれです!
    >  電撃文庫の分厚さランキングの上位は完全に氏の作品で占められてます。一番分厚いので他の電撃文庫の3〜5倍ぐらい。それゆえ置いてない書店も多いんだー!
    今度探してみましょ。買うのは本の置き場を確保してからですが。

    > > スクリプトをいじれる技術があるとは知りませんでしたな。某時代劇ものとはいったい…?
    > > 他人の作ったものに暗転などの効果を入れるのは大変で気を使いますな。細かく指定してもらえるならある程度は楽になるでしょうけど。
    >  いじれる言うても一日しか触ってないから、ホントにさわりだけー。
    >  言うなれば<Piiiiー!>を撫でたぐらい。
    あ、そのぐらいでしたか。残念ながら、しかし多少ホッとした感じ。
    いえ、システム方面から鶴さんが作れるのなら私の存在意義がかなり薄くなりますし。
    作成時に相談できるメリットは増えますが。

    > > 女侍にエロい行為を、というのはタイヘンそそられますなぁ。でも、私が好きなのも時代劇モノよりはファンタジーものなので、もし現行のXC−Fから方針転換されるとなると悲しいところ。
    >  鶴は鬼平とか剣客商売とか時代劇も好きな人種なのだー!
    ぬう。自分も昔は歴史小説を結構読んでいたんで、作品風景もたやすく想像できたけど、
    ここ最近はほとんど読んでいないので、世界観から想像できない…。
    せっかく盛大にヒマな時間もできたことだし、その手の作品も読み直してみようかね。

    > > >  でもって、移動したと同時にエッチなCGに切り替わるわけですね?
    > > そうなりますね。移動する前は立ち絵に表情差分を使って、移動中は暗転で間を持たせて、…な風に。
    >  立ち絵よりも背景少なくてすまそーと言う魂胆です。
    イベント絵の枚数の心配ではなく、背景画の心配でしたか。
    背景画像はフリー素材や使用自由の素材集でも使う予定なので、細かく背景の準備はできないので助かるかも。

    > > >  ん〜、どうでしょうね。数値云々関係なしにストーリーの展開の話ですし。まあ快感値とやらが高ければ精神はエロに傾くわけですが……ふむ(・ω・)
    > > 快感値の設定が(あるいは設定が必要なほどの分岐が)面倒なら進行ルート次第でイベントが完遂できるか定まるとか。
    >  数値だけでシチュが増えたりエンディングが変わったりする形式でも良いのではないですか?
    >  様々な数値をストーリー分岐に絡ませようとするからややこしくなると思えるだけで。そもそもの前提が変わればそれはそれで。
    数値を増やしすぎるとストーリーも複雑になってしまいますか。
    各イベントや選択肢毎に2,3の値を用意しておいて、分岐で判断される。で問題ないかも。
    値は、『快感度:ヒロインがどれだけエッチに流されたか』『愛情度:黒幕への愛情(−でライバル教師へ)』『信頼度:サブキャラへの友好の値』みたいな。
    最大値は10くらいで、通常の増減は[1]、激しい場面では[2]変動するみたいな。

    > > 特急ルートと言い切られると物悲しいですな。
    >  「気持ちよかった…♪」だけではミニ小説一話で終わりですがなー。
    > 
    > > まあ、私の考える使いどころとしては、
    > > ・サブの女性キャラが堕とされて黒幕やライバルに従う過程
    > > ・快感に染まったヒロインが誰かにあっさり籠絡される展開(エンドの一ルートとして)
    > >  …とかには使えそうな感じがします。
    >  ん〜…あっさり従うキャラと言うのは裏切るときもあっさりしそうなんですが、どうでしょう?
    む…、そこはこういう間隔を取ってはどうでしょう?
    最初の接触の時系列から、多少時間を空ける形で「…彼女は日が昇るまで弄られ続けた」とか「それから連休明けまで調教は続けられた」みたいな。
    調教結果を簡略化して表わすので、要所で使ったら非難が来ますがサブキャラ用途やエンドの一環で「しばらく経って…」という使い方。
    …この使い方だと特急ルートの形が崩れてるかもしれませんが。

    >  あと、篭絡NTRの展開も単純すぎるかと。とんびに油揚げ掻っ攫われたら、報復考えません? そこであっさり身を引く主人公は鶴的ヘタレ認定ですー!
    や。ライバルの教師と相打ちになってリタイアしたとか、お互いが膠着状態になった時とかに。
    ぱっと思いついたネタなので、「こういう風に使ったら」の悪い例ということで。

    > > > > その状況設定は使えそうですね。イベントシーンの佳境で選択肢を出してヒロインの反応を選ばせてあとの展開に反映させる、と。…快感値が高いと拒絶の選択をしても流される隠し設定があっても面白そうな。
    > > 手に負えないほど複雑化してしまうとバッサリ切らなきゃいけない(泣)ですが、せめて抵抗非抵抗でのルート分岐は設けたいところ。
    > > (その達するか否かの積み重ねで快感値が増減すると)
    > > 他の選択肢一切なしはもの悲しいので分かれ道は作りたいですので、鶴さんに頑張ってもらいたいところです。
    >  前にも書いたけど数値絡ませるなら、分岐型シナリオよりも調教型システムの法が良いと思うー
    そこまで細かい数値を使うつもりはないのですよ。
    快感に流されたか,黒幕(ライバル)に好感度をもったか,を判定して積み重ねていくくらいですから。
    ヒロインが黒幕・ライバルどっちに傾くか、エロいエンドに堕ちていくかどうか、の判別をするくらいですから。

    > > >  さて、どうなることやら……なんか、もう一人ぐらい文章書く人が欲しくなってきましたね(-ω-;
    > > 文章の量はストーリー次第で希望を言うでしょうが基本は鶴さんだよりですから…。
    > > 書き手が欲しくなられても私の人脈は狭いので(泣 どうしてもという状態になっても鶴さんのツテを頼るしかないのが現状です。
    >  鶴も夏コミに向けて書かなきゃいけないものがあるので、キビシイネー
    >  そう言えばmi×iのコミュで同人ゲームのシナリオライター募集してるの見た覚えがある……書き手が足りない場合は、一般募集するほうが良いかも知れません。鶴は最近故障して長丁場に耐えられるか不安になってきたし、上手くてライターの経験積みたがってる人は大勢いますでしょうし。
    いちばん当初の計画ではそういう風な公募も考えていましたが。
    どんな文章を書けるのか判別ができないし、サンプルだけしか気合いが入ってないかもしれない。
    (生来の物書きではないので、その辺の書き手さんの機微がわからないのですが)
    私の好きな文章で、自分のサイトに複数ジャンルの作品をどっさり載せ、今なお更新している人。
    (さらに鶴さんは、サイトからリンクしている商業活動もないですし、職がないのを公言しておられた(現段階ではプロの作家さんではなさそうだ))
    そんな人に依頼してみようという計画になったので、公募してみるのは勇気が要りますな。
    …って、鶴さん夏コミに作品を出してたんですか!?
    発表するなら発表元教えてください。探して購入してみます。直接はいけないので、とらのあなとかで探すのですが。

    いずれにせよ、公募するなら作品の方向性を決めた上で、そのジャンルを書くのが得意な人を探すのが良さそうな。
    …ちょっと自分のHPを書き換えて、公募用の掲示板も探してみます。

    > > > > そですね、ピシパシとやってください。…ソフトSMが例えにくるとは思ってませんでしたが。
    > > > では青竹でビシバシと……吹きます?
    > > 青竹でくるとは予想外(笑
    >  んじゃ竿竹で。
    そんな長いもので。ピシパシ叩く道具というよりも竹槍の素材をイメージしてしまう。

    > > 自分も基本そうでしたが…以前に入った漫画喫茶が思ってたのよりも居心地がよくて。
    > > あの店舗になら長時間パックで居続けてみたいと思ったものです。…引っ越した今でははるか遠方ですが。
    >  贅沢なー(=Д=;
    >  鶴なんて最初の三十分で調べ物済ませて投稿済ませて飲み放題のジュースを飲みまくって逃走するように出て行って、それ以後一度も行ってないッス。
    >  そんな鶴がネット喫茶でのエロスとか書いてよかったんだろうか…と今でも後悔していたり。
    確かに贅沢ですな。
    しかし私は、のんべんだらりと過ごす為なら金銭は惜しまないのです。その分他で倹約したり。
    …明らかにお金の使い道を間違っていますが。

    > > むう、鶴さんは努力?をしてるんですねぇ。…私は、何をしようかね……。
    >  ん〜………煩悩を溜め込む?
    ぬう。現在は他の家族と暮らしていて、まっとうなサイクルでの生活をしているので煩悩が湧きづらい状況。
    というか湧いてもすぐに書きとめることが難しい状況。いろんな設定が浮かんだりはするんですが。

    それに、食っていくためにも当面の食い扶持は探さないと。

    > > >  基本的に鶴は悲惨なエンディングが書けない人ですから、精神が崩壊しようが何しようが悦んではもらえるんじゃないかと。
    > > それは楽しみにしてます。私が口を出せるのは「どんな展開に」位でしょうから詳細な内容は任せるつもりです。
    > > いちおう、聞かれたり相談されたら応えるつもりですが。
    >  いや、siensさんがプロデューサーなんだから自分で決めなきゃ(=Д=;
    進路設定や場面構想は話し合うつもりですが、私の出したネタでは鶴さんにインスピレーションが湧かなかったら困りますし。
    いくつかネタを出し合ってすり合わせ、こちらが希望する物でかつ鶴さんが閃きやすいものにしていきたいところ。
    故に「テキストを書く」段階までは鶴さんに最後の決定権があるイメージなのです。
    “テーマ決めたら丸投げする”ということではなく。

    > > 時間が半端に足りなかったので今夜はこの辺で。
    > > …別に鶴さんが二つに分けたから対抗した、訳ではないですよ…?
    >  手首が痛いッス。
    >  後半はまた後でこの後ろに引っ付けるッス〜(汗
    手首が痛いなら湿布を巻きつけておきと気休めにはなりますよ。…そして気休めはなめてはいけない。


      [No.109] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/06/15(Mon) 09:15:38  

     さて、手首が動くうちに続きをば…

    > > > 各キャラ毎のストーリーの波が、ところどころで重なって衝撃を強めたり打ち消したりする感じでした。
    > > > 快感責めが重なって連続絶頂に追い込まれたり、落ち込んだ後に嬉しいことがあって気分が±されたり。(各キャラのフラグはもちろん残る)
    > >  それだと一本道のシナリオのほうがいいかも知れませんね。> むう、そういう意図での表現ではなかったのですが。
    > 鶴さんの表現を自分なりに表してみただけで、一本道にした方が良いほどの複雑なストーリーにするつもりは今回はなかったのです。
    > 面白いアイディアという評は嬉しいので、いつかの機会のために荒設定とかシステムとか練ってみます。

     各キャラのイベントの波が重なったりとかだと、一つのイベントに対してプラスマイナスも合わせて三パターンが必要になりますからね。口で言うほど容易くはないでしょう。
     むしろ最初から一連のイベントとして考えたほうがすっきりすると思いますぜよ〜

    > まぁそうですね、男女どちらのエンドだろうとほとんどが寝取られる恋人役ですから。
    > …正直逆も含めてハーレムものが無いのが残念です。ルートを作るならけっこうな量のテキストを書き直さないといけないですが。

     ハーレムエンドというとマジカルウイッチアカ……ゲフッゲフッ

    > そういえば、『TrueBlue』は某寝取られサイトだともっとも有名な寝取られ作品らしいですよ?

     攻略するのではなく攻略されるヒロインと言うのはそそるものがありますね〜
     てか、寝取られ過ぎて某所ではTBのヒロインは美っ痴呼ばわりされてたり…(汗

    > >  取り合うと聞くと「緊縛の館」を思い出すな〜
    > おお、私もちょうどそれを思い出しました。当時はパソコンを使いこなせていなかったので雑誌で知っただけですが。

     ただ、鶴と調教ものは水と油なのです(汗

    > >  反撃にしても、親友や弟が凌辱に参加するんだからヒロイン不幸一直線です。
    > ヒロインは…まぁ、結果的に幸せを感じるようになってもらえればよしということで。
    > とりあえず、私主観での後味は主人公の反撃の有無ですから。

     凌辱の末の結果的にと言うと……強制妊娠エンドか精神崩壊エンドか肉奴隷エンドか……(汗

    > そのバラされるパターンなら序盤での協力者のサブキャラに対する態度表現の選択肢でフラグ発生の選択肢が隠れている状況ですね。
    > 途中のフラグによってエンドだけが分岐するのも有りかと。

     それこそサブキャラを凌辱に参加させたことでポイントを増減させる方式でいいんじゃないかと。
     いっそ議連の野望の裏切りキシリアみたいに…てかPS版しかプレイしてませんけどー

    > ……無理そうな考えでしたか?
    > 鶴さんにシナリオの流れが思い描けないなら↑の考えはボツにしてしまってくださいな。

     と言うか、まだまとまりきっていないという感じですね。
     採用不採用はsiensさんの腹一つ。ただテーマぐらいしかしっかり定まっていないので、どうしても最大公約数的に考えてしまうのです。

    > シナリオテキスト本文は鶴さんに依頼するのですから、鶴さんにイメージしにくい原案を頼むわけにはいきません。
    > それに、イベント数が肥大化しすぎるのもまずいです。
    > もともとそこまで大きな規模のイメージでは無いですし、初作成のものをそこまで巨大にしてしまうのもどうかと思ってしまいます。

     ん〜…正直、鶴以外の人をメインライターに据えてもらえるとありがたいんですが。
     就活中なのでいつどのように日常が変わるか分かりませんし、最近の手首の不調を考えると……

    > 鶴さんが思い浮かんでいた、あるいは思い浮かべられる筋書きはどういうものか教えてもらえんでしょうか。
    > 書き手である鶴さんが思いうかべているルートを元にした方が執筆もはかどると思いますし。
    > 私はそこに、希望するネタを絡め方込みで意見を言っていきますので。
    > …洗脳ネタはそれなりに好きなネタではあるので機会があれば書いて欲しいですが。

     それを鶴が決めたらアカンがなー(=Д=;
     siensさんが始めた企画なんだから、原案はsiensさん。ほぼ丸投げっぽいですよ?

     それでも鶴が大筋を書くとすれば……

    ・ヒロインが学園の教師と付き合いだした事を姉経由で知る主人公。
     →それが我慢ならずにヒロインを追いかけてみると、夜道でキスしている現場を目撃。それで凌辱スイッチが入る。

      →一日の初めに電車や自宅などでヒロインを責める手段を決定する。
      →ロストバージンは主人公と教師の2パターン。早急すぎると即終結。
      →互いの行動はヒロインの反応具合で知る程度。
      →サブキャラ二名は主人公の凌辱に巻き込まれる形で参加。関連項目・上記参照。回数四回以上。
      →行動選択の際の行動(Lv1〜3)か特殊プレイ内で決定。行動がヒロインの(開発進捗度)に適していなければ物足りなさを感じられ、相手側に心が傾く。
       →開発進捗度Lvは(主人公による凌辱)+(教師による凌辱)で決定。ただし表示されるのは(主人公による凌辱)分のみ。経験値は別。
       →(教師による凌辱)は時折はさまれるヒロインとのイベントで推測。

      →サブキャラの裏切り、警察に突き出されるなどの途中エンドを覗く最終的な分岐は(心の傾き[-2〜+2])と(開発進捗度)によって決定。
      
     siensさんが望まれている「数値による分岐」を組み込むならこのような形式でしょうか。まあ、十分で考えたものですので穴だらけでしょうけど。
     ストーリーに関しては、普通のADVにすると複雑の一途でしょう。また、どう考えてもストーリーモノにすると凌辱メインである以上は内容が薄っぺらくなるのも回避困難。
     現状での意見を総合すると脳内でこう言う形になりました。

    > >  今はあれこれと考えている段階ですが、選択肢を選ぶキャラは一人に絞ったほうがいいでしょう。てか、絞らなければいけません。
    > そうですね、確かに。選択肢は黒幕少年の暗躍時、あるいは行動時のみで。
    > 余裕があればランダム設定とか入れたいですが…無駄に複雑になるからアカンかな。(天気の変動によるイベント場所の変化とか)

     ランダムイベントもありでもいいんじゃないですか?

    > ご都合設定ならこんなのはどうでしょう?
    > 全員が同じ学校[ヒロイン・親友2年,黒幕少年・弟1年,教師はヒロインor黒幕の担任or部活の顧問]で。
    > 単純に一同に顔を合わせる機会を作るなら、全員が生徒会や部活が同じ。

     ん〜……無難になっただけですね。
     ご都合主義の解釈が間違われているような(汗

    > > > おまけシナリオに突入、はあった方がよさそうですね。
    > > > その場合は「お別れエンド」にするとイヤなので(笑)、ライバル教師はそもそも参戦しなかったことにして黒幕くんの策略大暴走な感じで。
    > > > …いっそ、逆に黒幕くんを出さずにライバル教師の変態大暴走でも面白いかも。
    > ↑のどれか一つ。あるいは4or5Pイベントを一つか二つくらいでしょうか。

     おまけだから一つで十分。多くを望むと収まりきらなくなりますよ?

    > >  そもそもこの手の話で、攻め手が四人というだけでも多すぎなんですから……
    > …難解な話になてしまっていましたか、無念。
    > 鶴さんが描く筋を聞かせてくれると助かります。
    > 多すぎる4人の責め手のうち二人のサブキャラはメインの責め手のアイテム、位に出番や存在感を小さくしてしまった方がいいのでしょうかねぇ…。

     上に書いた。アイテムどころか一選択肢扱い(汗

    > 執筆やココのネタ出しがスムーズにいくようにささやかながら祈っております。

     はっはっは、右手首を痛めてしまいましたよ(笑
     この返信がもう少し短ければ執筆時間も増えるんですけど(汗

    > この動画でも見て元気を出してください。
    > (ニコニコ動画なので、実際に見るかは好みでどうぞ)
    > 【ヘタリア替え歌】祖国とナトリウムを合いの手入れて歌ってみた【A24】
    > http://www.nicovideo.jp/watch/sm7134426

     そう言えば最近はニコ動見てないな。ま、いっか。


      [No.108] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/06/14(Sun) 20:17:53  

     さて、生地が二つに分かれて書く手間二倍。
     手首痛いから速攻で行きますぜー!

    > そんな展開になってたんですか!?
    > 本の整理ができておらず新しく買ってない間に進んだのかなぁ。今度読み直して続きを買いに行こうか。

     ネタバレするとキスとか初夜とか家出とかー。
     でも、レイ八は以前のほうが好きだったー!

    > ゼロ魔が不評とは残念。けっこう面白いと思うんですが…。
    > まぁ、趣味嗜好が合わないものは如何ともし難いですけど。

     申し訳ない……なんと言うか…エロラノベのにおいがします(汗
     それにファンタジーモノというと□―ドスとか読んでた鶴には、あそこまでギャルゲーっぽいと受け入れられなくなるようで……まあ、最大の原因は内容云々関係なく、ヒロインが貧乳だから(笑

    > しかし「辞書並に分厚い文庫本」ですか…、川上なに先生なんでしょう?
    > 機会があれば探してみるので教えていただけると幸い。

     電撃文庫のコーナーで分厚い黄色い背表紙を見つけたら、間違いなくそれです!
     電撃文庫の分厚さランキングの上位は完全に氏の作品で占められてます。一番分厚いので他の電撃文庫の3〜5倍ぐらい。それゆえ置いてない書店も多いんだー!

    > スクリプトをいじれる技術があるとは知りませんでしたな。某時代劇ものとはいったい…?
    > 他人の作ったものに暗転などの効果を入れるのは大変で気を使いますな。細かく指定してもらえるならある程度は楽になるでしょうけど。

     いじれる言うても一日しか触ってないから、ホントにさわりだけー。
     言うなれば<Piiiiー!>を撫でたぐらい。

    > 女侍にエロい行為を、というのはタイヘンそそられますなぁ。でも、私が好きなのも時代劇モノよりはファンタジーものなので、もし現行のXC−Fから方針転換されるとなると悲しいところ。

     鶴は鬼平とか剣客商売とか時代劇も好きな人種なのだー!

    > >  でもって、移動したと同時にエッチなCGに切り替わるわけですね?
    > そうなりますね。移動する前は立ち絵に表情差分を使って、移動中は暗転で間を持たせて、…な風に。

     立ち絵よりも背景少なくてすまそーと言う魂胆です。

    > >  ん〜、どうでしょうね。数値云々関係なしにストーリーの展開の話ですし。まあ快感値とやらが高ければ精神はエロに傾くわけですが……ふむ(・ω・)
    > 快感値の設定が(あるいは設定が必要なほどの分岐が)面倒なら進行ルート次第でイベントが完遂できるか定まるとか。

     数値だけでシチュが増えたりエンディングが変わったりする形式でも良いのではないですか?
     様々な数値をストーリー分岐に絡ませようとするからややこしくなると思えるだけで。そもそもの前提が変わればそれはそれで。

    > 特急ルートと言い切られると物悲しいですな。

     「気持ちよかった…♪」だけではミニ小説一話で終わりですがなー。

    > まあ、私の考える使いどころとしては、
    > ・サブの女性キャラが堕とされて黒幕やライバルに従う過程
    > ・快感に染まったヒロインが誰かにあっさり籠絡される展開(エンドの一ルートとして)
    >  …とかには使えそうな感じがします。

     ん〜…あっさり従うキャラと言うのは裏切るときもあっさりしそうなんですが、どうでしょう?
     あと、篭絡NTRの展開も単純すぎるかと。とんびに油揚げ掻っ攫われたら、報復考えません? そこであっさり身を引く主人公は鶴的ヘタレ認定ですー!

    > > > その状況設定は使えそうですね。イベントシーンの佳境で選択肢を出してヒロインの反応を選ばせてあとの展開に反映させる、と。…快感値が高いと拒絶の選択をしても流される隠し設定があっても面白そうな。
    > 手に負えないほど複雑化してしまうとバッサリ切らなきゃいけない(泣)ですが、せめて抵抗非抵抗でのルート分岐は設けたいところ。
    > (その達するか否かの積み重ねで快感値が増減すると)
    > 他の選択肢一切なしはもの悲しいので分かれ道は作りたいですので、鶴さんに頑張ってもらいたいところです。

     前にも書いたけど数値絡ませるなら、分岐型シナリオよりも調教型システムの法が良いと思うー

    > >  さて、どうなることやら……なんか、もう一人ぐらい文章書く人が欲しくなってきましたね(-ω-;
    > 文章の量はストーリー次第で希望を言うでしょうが基本は鶴さんだよりですから…。
    > 書き手が欲しくなられても私の人脈は狭いので(泣 どうしてもという状態になっても鶴さんのツテを頼るしかないのが現状です。

     鶴も夏コミに向けて書かなきゃいけないものがあるので、キビシイネー
     そう言えばmi×iのコミュで同人ゲームのシナリオライター募集してるの見た覚えがある……書き手が足りない場合は、一般募集するほうが良いかも知れません。鶴は最近故障して長丁場に耐えられるか不安になってきたし、上手くてライターの経験積みたがってる人は大勢いますでしょうし。

    > > > そですね、ピシパシとやってください。…ソフトSMが例えにくるとは思ってませんでしたが。
    > > では青竹でビシバシと……吹きます?
    > 青竹でくるとは予想外(笑

     んじゃ竿竹で。

    > 自分も基本そうでしたが…以前に入った漫画喫茶が思ってたのよりも居心地がよくて。
    > あの店舗になら長時間パックで居続けてみたいと思ったものです。…引っ越した今でははるか遠方ですが。

     贅沢なー(=Д=;
     鶴なんて最初の三十分で調べ物済ませて投稿済ませて飲み放題のジュースを飲みまくって逃走するように出て行って、それ以後一度も行ってないッス。
     そんな鶴がネット喫茶でのエロスとか書いてよかったんだろうか…と今でも後悔していたり。

    > むう、鶴さんは努力?をしてるんですねぇ。…私は、何をしようかね……。

     ん〜………煩悩を溜め込む?

    > >  基本的に鶴は悲惨なエンディングが書けない人ですから、精神が崩壊しようが何しようが悦んではもらえるんじゃないかと。
    > それは楽しみにしてます。私が口を出せるのは「どんな展開に」位でしょうから詳細な内容は任せるつもりです。
    > いちおう、聞かれたり相談されたら応えるつもりですが。

     いや、siensさんがプロデューサーなんだから自分で決めなきゃ(=Д=;

    > 時間が半端に足りなかったので今夜はこの辺で。
    > …別に鶴さんが二つに分けたから対抗した、訳ではないですよ…?

     手首が痛いッス。
     後半はまた後でこの後ろに引っ付けるッス〜(汗


      [No.107] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:siens  投稿日:2009/06/13(Sat) 02:42:41  

    丸一日以上たった後ですが返信を。

    > > むう、私のイメージとしては。
    > > 各キャラ毎のストーリーの波が、ところどころで重なって衝撃を強めたり打ち消したりする感じでした。
    > > 快感責めが重なって連続絶頂に追い込まれたり、落ち込んだ後に嬉しいことがあって気分が±されたり。(各キャラのフラグはもちろん残る)
    >  それだと一本道のシナリオのほうがいいかも知れませんね。
    >  各キャラの行動の重なり合いを絡ませてくるのは計算されたシナリオと言っていいでしょう。もし導入するなら結果を数値で反映させるだけでよいものか……二者の介入による影響がある場合とない場合では、その後の展開が大きくなりすぎると思うのは鶴だけ?
    >  アイデアとしては面白いように思いますが、フラグ管理の面で一抹の不安があるようなないような……
    むう、そういう意図での表現ではなかったのですが。
    鶴さんの表現を自分なりに表してみただけで、一本道にした方が良いほどの複雑なストーリーにするつもりは今回はなかったのです。
    面白いアイディアという評は嬉しいので、いつかの機会のために荒設定とかシステムとか練ってみます。

    > > 私の定義していた純粋な寝とられ物といったら「妻陥落(アウトバーソ)」みたいに、主人公の妻(恋人)が手出しができない方向からの手段で奪われる、感じでして。
    >  鶴的にはNTRと言えばTrueBlueとかでしょうか。
    >  まあ、ヒロインが主人公意外とエッチすれば全部寝取られものに該当する要因を持っているわけですし、XCだって明日香視点だと十分すぎるほど寝取られモノだし……
    まぁそうですね、男女どちらのエンドだろうとほとんどが寝取られる恋人役ですから。
    …正直逆も含めてハーレムものが無いのが残念です。ルートを作るならけっこうな量のテキストを書き直さないといけないですが。
    そういえば、『TrueBlue』は某寝取られサイトだともっとも有名な寝取られ作品らしいですよ?

    > > こういう風に取り合う感じのは、寝とられ物の亜流といった認識だったのですが。
    >  取り合うと聞くと「緊縛の館」を思い出すな〜
    おお、私もちょうどそれを思い出しました。当時はパソコンを使いこなせていなかったので雑誌で知っただけですが。

    > > なお、私はこっちの方が好きですよ。奪われる展開だけだと読んでる最中は背徳感に興奮できても後味は悪いですから。最低限、反撃の選択肢のある作品が良い。
    >  反撃にしても、親友や弟が凌辱に参加するんだからヒロイン不幸一直線です。
    ヒロインは…まぁ、結果的に幸せを感じるようになってもらえればよしということで。
    とりあえず、私主観での後味は主人公の反撃の有無ですから。

    > > 状況によってはヒロインとサブキャラの二人だけになったりすることもあるでしょうから、黒幕とライバルの意図せぬところで関係が進んでいた、と。
    > > 何箇所かあると良さそうですね。あんまり数を増やすと複雑になってしまいますし、主人公にコントロールしてる感が薄くなりそうですから多用は禁物で。
    >  イベントとしては使用せずに、最後の最後で持ってかれる大逆転パターンとかですね。序盤で主人公のことをバラされてしまって…とか。
    そのバラされるパターンなら序盤での協力者のサブキャラに対する態度表現の選択肢でフラグ発生の選択肢が隠れている状況ですね。
    途中のフラグによってエンドだけが分岐するのも有りかと。

    > > 主題は女性の凌辱ですが、黒幕の少年との関係・ヒロインと協力者の関係からすると“支配した駒”にまではできない気がするのですよ。
    > > 黒幕がサブキャラ二人に対するスタンスは、多少の騙しとヒロインへの欲望を利用した協力関係が良いと思うのです。
    > > 黒幕の文字通り、サブキャラそれぞれにある欲望や願望を叶えるための助言をするような形で二人を狙い通りに動かす、というような。
    > > 対して、ライバルの教師の視点からだとエッチな事を仕掛けていることをネタに脅す形にすれば、(自分の意志で行動しているつもりで黒幕に操られている形の)サブキャラも好きに動かすことができる、と。
    > > ↑…こんな形の相関図を想像していますね、現時点では。
    >
    >  ん〜……これをやるなら黒幕VS変態教師の構図じゃないほうが良いかも。少なくとも協力プレイはほぼなしですね。
    >  シナリオの流れが思い描けないな……そうそう他人を思い通りにコントロールできる会話の流れと言うのを想像できないからでしょうね。なにか洗脳ネタも絡ませる必要があるかもしれません。
    >
    >  正直、話が厄介になるのが否めません。今までの話の流れからするとイベント50あっても足らない気がしてきます……
    >  どれだけの規模で作成するかによりますけど、分岐が多すぎるとシナリオ執筆や制作期間もとんでもなくなりますよ? それが終わるまで鶴は無職でいられるだろうか……
    ……無理そうな考えでしたか?
    鶴さんにシナリオの流れが思い描けないなら↑の考えはボツにしてしまってくださいな。
    シナリオテキスト本文は鶴さんに依頼するのですから、鶴さんにイメージしにくい原案を頼むわけにはいきません。
    それに、イベント数が肥大化しすぎるのもまずいです。
    もともとそこまで大きな規模のイメージでは無いですし、初作成のものをそこまで巨大にしてしまうのもどうかと思ってしまいます。

    鶴さんが思い浮かんでいた、あるいは思い浮かべられる筋書きはどういうものか教えてもらえんでしょうか。
    書き手である鶴さんが思いうかべているルートを元にした方が執筆もはかどると思いますし。
    私はそこに、希望するネタを絡め方込みで意見を言っていきますので。
    …洗脳ネタはそれなりに好きなネタではあるので機会があれば書いて欲しいですが。

    > > >また、協力者となるヒロインの弟と黒幕くんの姉、片方の協力を得たら自動的にもう片方がライバルにつくと言うのも良いかも。二通りの組み合わせですが、一考の余地はあるかな?
    > 〜〜
    > >  「黒幕が責め手:協力者に大きく頼るorあんまり頼らない」→「ライバルが責め手:協力者を利用するor利用しない」
    > 〜〜
    >  ライバルの方の選択肢はなしにしましょう。なぜなら面倒だから(笑
    >  まあ面倒云々は冗談ですが、ヒロインの行動に選択肢を入れたり、凌辱方法に選択肢を入れたり、結局のところ誰が主人公で誰視点なのかはっきりしていませんね。
    >  今はあれこれと考えている段階ですが、選択肢を選ぶキャラは一人に絞ったほうがいいでしょう。てか、絞らなければいけません。
    そうですね、確かに。選択肢は黒幕少年の暗躍時、あるいは行動時のみで。
    余裕があればランダム設定とか入れたいですが…無駄に複雑になるからアカンかな。(天気の変動によるイベント場所の変化とか)

    >  あと、黒幕の少年とライバルの教師とでは、ヒロインと接する場所がまったく異なり、接点が限りなく少なくなると思います。
    >  このままだとお互いの行動を知らぬままに一人のヒロインを同時に責め立てることになります。
    >  まあ都合のいい設定を作ってしまえばそれだけという話ではありますが、ご都合主義に走るのは最低限度にするべきでしょうし……なにかいい設定はないものか……
    ご都合設定ならこんなのはどうでしょう?
    全員が同じ学校[ヒロイン・親友2年,黒幕少年・弟1年,教師はヒロインor黒幕の担任or部活の顧問]で。
    単純に一同に顔を合わせる機会を作るなら、全員が生徒会や部活が同じ。

    > > 『4人同時責めルート』ではなく。『黒幕少年 対 変態教師(+二人の協力者)』で進めていくということで。
    > > サブキャラの協力への道のりは、キャラを固めるときに話し合うということで。
    >  ん〜……そこが最大の難点。
    >  ストーリーにまだ曖昧な部分が多いだけに、これが最適と言えないのが何とも歯がゆい。
    >  協力者(弟と友人)を中立にして、黒幕と教師から得た情報で自立的に行動をとるという手もあるし……ん〜……同人ゲームにしては設定や話がややこしいからな……ん〜……
    サブキャラの二人まで自主行動を取るようにすると話がこんがらがるので、あえて自主行動は取らないようにさせた方がいいと思うのです。
    理由づけは面倒かもしれないで、脅迫とか薬物とか催眠とかを使わないといけないかもしれないですが。
    ストーリーの曖昧さは…あらすじを固めてからの方がいいのでしょうかね。ちょっと書き出してみようか…。

    > > おまけシナリオに突入、はあった方がよさそうですね。
    > > その場合は「お別れエンド」にするとイヤなので(笑)、ライバル教師はそもそも参戦しなかったことにして黒幕くんの策略大暴走な感じで。
    > > …いっそ、逆に黒幕くんを出さずにライバル教師の変態大暴走でも面白いかも。
    >  あまり長いとおまけになりませんよ?
    ↑のどれか一つ。あるいは4or5Pイベントを一つか二つくらいでしょうか。

    > > ということでVSルートを採用しましょう。
    > > 裏切り要素はあんまり多くしすぎると煩雑になりそうな気がするので、そこそこに留めた方がいいかも。
    >  いや、siensさんが大丈夫だと思ってるかもしれない部分で既に複雑ですから(汗
    >  そもそもこの手の話で、攻め手が四人というだけでも多すぎなんですから……
    …難解な話になてしまっていましたか、無念。
    鶴さんが描く筋を聞かせてくれると助かります。
    多すぎる4人の責め手のうち二人のサブキャラはメインの責め手のアイテム、位に出番や存在感を小さくしてしまった方がいいのでしょうかねぇ…。

    > > 一応、ネット環境が復帰。これ以降は普通に書き込めますので、改めてよろしく。
    >  ういうい。ネット復帰&一段落、お疲れ様であります<(_ _)>
    >  それにしても……書き直しでさらに一時間も浪費を。ううう、執筆時間が……(TT
    …そこは、書き直しお疲れ様でした。としか。
    執筆やココのネタ出しがスムーズにいくようにささやかながら祈っております。

    この動画でも見て元気を出してください。
    (ニコニコ動画なので、実際に見るかは好みでどうぞ)
    【ヘタリア替え歌】祖国とナトリウムを合いの手入れて歌ってみた【A24】
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm7134426


      [No.106] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:siens  投稿日:2009/06/12(Fri) 01:30:44  

    >  ぬお、生地修正で書き込みが追加されている(-□-;
    > > 前回の書き込みからさらに期間が空いてしまい今に至る(汗。
    > > なんとか腰を据えて書き込みをできるような状態になりました。
    > > もっとも、自分のPCは配置場所や回線の掛け具合の問題から封印したままなので、このページのリンクを探すのに手間取りましたが。
    > > ……今日明日中に正式に追加の書き込み予定。
    > > 時間ぎりぎりに書き込みの修正完了。
    >  いや、すっかり欺かれました。書き込みすると言うからてっきり記事が増えるものだと思っていたのですが……無念。
    これは失礼をば。
    私の方は、修正して書き込みをしたら書き込み時間も更新されるものと思ってたんですよ。
    しかし書き込み後に時間表示はそのままということに気づく、がまぁいいか、と…。
    紛らわしくなってしまい申し訳ない。

    > > 私も初めに手に取った切っ掛けは挿絵からでしたね。あのシリーズも長いもので。時代の移りと共に携帯電話が作中で多用されるようになったりしたのに、舞台設定は前の世紀だったり。
    > > ……シリーズが続くのは良いけれど、某「ゼ○の使い魔」のように新刊発行の速度が上がればいいんですけどねぇ。
    >  そんな真剣勝負高校も次が最終巻。さてさてどうなることやら。
    >  しかし…ゼ□魔、あんまり面白みを感じないんですよね。
    >  上手く説明できないんですが……文章が合わない。マンガ版でも内容も物足りない。鶴は「辞書並に分厚い文庫本」で有名な川上先生ファンなので、そのせいでしょうか(汗
    そんな展開になってたんですか!?
    本の整理ができておらず新しく買ってない間に進んだのかなぁ。今度読み直して続きを買いに行こうか。
    ゼロ魔が不評とは残念。けっこう面白いと思うんですが…。
    まぁ、趣味嗜好が合わないものは如何ともし難いですけど。
    しかし「辞書並に分厚い文庫本」ですか…、川上なに先生なんでしょう?
    機会があれば探してみるので教えていただけると幸い。

    > > むう、“ゲーム(システム)”で魅せるのは難しいところ。
    > > アリ○のよーな名高いところのように凝った設計を考えているわけではないので、テーマと鶴さんの文に輝いてもらわねば。私の作るシステムはその土台ということで。
    > > アリ○やバ○ドは好きですね。就寝前とかちょっとのつもりで手を出しても長時間プレイしてしまう面白さがありますな。…アリ○はやり込み途中で止まってるのが多いですが。
    >  そんなに光らんかも〜…
    >  先日、某時代物ゲームを兄の残して言ったゲームの中から引っ張り出し、スクリプトをいじってイベント作りなどをしましたが、これがなかなか。音楽や暗転などの演出も含めると、ゲームのシナリオって大変ですね〜…
    スクリプトをいじれる技術があるとは知りませんでしたな。某時代劇ものとはいったい…?
    他人の作ったものに暗転などの効果を入れるのは大変で気を使いますな。細かく指定してもらえるならある程度は楽になるでしょうけど。

    >  でも…ああ、やっぱりXC-Fは時代劇物にするべきだったと今更思い返す〜……あの時、正当(?)ファンタジーとくの一と時代劇とで本気で悩んだんです。まあファンタジーの人気が多かったんですが……うああああ、じ、時代劇エロスで女侍をエロエロエロエロ〜(=□=;
    女侍にエロい行為を、というのはタイヘンそそられますなぁ。でも、私が好きなのも時代劇モノよりはファンタジーものなので、もし現行のXC−Fから方針転換されるとなると悲しいところ。

    > > 舞台を細分すれば、学園[教室・屋上・指導室],駅[ホーム・電車内(立ち・座り)・トイレ],自宅[居間・ヒロイン自室・風呂]などとキャラの動かし具合で場面は多岐にできそうな。
    > > …でも、ゲームという形式上CG枚数の都合もあるので特定の場面(状況・場所の組み合わせ)を多用しなければいけないですからね。
    > > 場所の移動は、直接呼び出す・連れ出す、薬物(利尿剤・媚薬)などで操るetcetc…と手段を駆使できるとして、イベントシーンは鶴さんの言う追加要素で差別化してもらわないといけませんな。
    >  でもって、移動したと同時にエッチなCGに切り替わるわけですね?
    そうなりますね。移動する前は立ち絵に表情差分を使って、移動中は暗転で間を持たせて、…な風に。

    > > この状況だと、時間の経過と快感値の上がり具合でが1→5と進んで行くんですね?
    > > 作中の特定日時までに快感値を一定の値まで上げられないと5に進まない、というのも有りか。快感値などの判定で3から4になる際に分岐があるというのも。
    > > (例えば4のシーンで、何も起きない・玩具を使用・追加キャラ登場などのバリエーション)
    >  ん〜、どうでしょうね。数値云々関係なしにストーリーの展開の話ですし。まあ快感値とやらが高ければ精神はエロに傾くわけですが……ふむ(・ω・)
    快感値の設定が(あるいは設定が必要なほどの分岐が)面倒なら進行ルート次第でイベントが完遂できるか定まるとか。

    > > >1)痴漢された…
    >  〜〜〜〜
    > > この展開はわかりやすいですから、場面によっては使ってもいいのでは。ヒロインがある程度快楽に染まった後とか、サブの女性キャラに使うなら問題ないかと。
    >  とは言え、使うとあっという間に話が終わっちゃう特急ルートでもありますが(汗
    特急ルートと言い切られると物悲しいですな。
    まあ、私の考える使いどころとしては、
    ・サブの女性キャラが堕とされて黒幕やライバルに従う過程
    ・快感に染まったヒロインが誰かにあっさり籠絡される展開(エンドの一ルートとして)
     …とかには使えそうな感じがします。

    > > その状況設定は使えそうですね。イベントシーンの佳境で選択肢を出してヒロインの反応を選ばせてあとの展開に反映させる、と。…快感値が高いと拒絶の選択をしても流される隠し設定があっても面白そうな。
    >  スクリプトでもそう言うのがありましたね。
    >  でも、ストーリー複雑化の原因にもなりかねないし、そういう数値による決定って「復線」ルートがないですからね。
    >  ただ、次々と押し寄せる凌辱の魔の手に達してしまうか否かだけでストーリーを分岐させると言うのもアリなのかな?他の洗濯し一切なしで(鬼
    手に負えないほど複雑化してしまうとバッサリ切らなきゃいけない(泣)ですが、せめて抵抗非抵抗でのルート分岐は設けたいところ。
    (その達するか否かの積み重ねで快感値が増減すると)
    他の選択肢一切なしはもの悲しいので分かれ道は作りたいですので、鶴さんに頑張ってもらいたいところです。

    > > や、返事を書くために読み直しているうちに一応は理解できましたのでご心配なく(苦笑
    > > 「絶対に見たいシーン」ですか…。基本としてはヒロインや黒幕、サブキャラの心境がイベントで変化するような所は外せないとして、…あとはストーリーと相談して好みのシーンを入れてみたいですが。
    >  さて、どうなることやら……なんか、もう一人ぐらい文章書く人が欲しくなってきましたね(-ω-;
    文章の量はストーリー次第で希望を言うでしょうが基本は鶴さんだよりですから…。
    書き手が欲しくなられても私の人脈は狭いので(泣 どうしてもという状態になっても鶴さんのツテを頼るしかないのが現状です。

    > > そですね、ピシパシとやってください。…ソフトSMが例えにくるとは思ってませんでしたが。
    >  では青竹でビシバシと……吹きます?
    青竹でくるとは予想外(笑

    > > ぬう、「一見したとおり」のような使い方もすることを失念していましたか。
    > > 自分の中では「一見」は「〜のように見えるが、逆に〜」という意味合いを含んでいるものと解釈してました。これからは考えて使わねば。
    > > あ、これくらいなら十分ソフトの範疇だと思えますよ。
    >  まあ言葉足らずではあったのではないかと(汗
    以後は怪しいネタ表現は使ったとしても注釈でもつける方向でいきます。

    > > ふむ。確かに普通に中古屋に行くという手段を忘れてましたね。近所にあった漫画喫茶のサービス券が使えなくなるから意識を奪われてたのかな…。
    > > 今度暇があったら本屋に行ってきます。昔の私はシリーズ物の小説を立ち読みするほど金をケチっていたのに贅沢になったもんだ。これからは倹約のためにケチに戻さにゃ。
    >  ネット喫茶なんて家の回線が崩壊したときしか使ってませんよ……だって小説買いても保存できんし証拠が残るしー(汗
    自分も基本そうでしたが…以前に入った漫画喫茶が思ってたのよりも居心地がよくて。
    あの店舗になら長時間パックで居続けてみたいと思ったものです。…引っ越した今でははるか遠方ですが。

    > > それは、ご愁傷様です…。
    > > 就職の仕方についてはハローワークなどで講習でも受けて。としか言えませんな。私は職に就く意欲を探すところから始めにゃいけませんから。
    >  だから今は応募用の小説を書いて……くっくっく……
    むう、鶴さんは努力?をしてるんですねぇ。…私は、何をしようかね……。

    > > >快楽にはまって堕ちていくのか、それとも気持ちが通じ合ってか…いや待て、理解できなくても母性本能で包み込むと言うパターンも…逆にヒロインの気持ちが暴走しすぎて相手が受け止め切れなかったり…
    > > そう、そうです。
    > > そんな感じにヒロインの心理内で折り合いをつけられて、そこそこでも幸せを感じられる精神状態に持っていってほしいところ。
    >  基本的に鶴は悲惨なエンディングが書けない人ですから、精神が崩壊しようが何しようが悦んではもらえるんじゃないかと。
    それは楽しみにしてます。私が口を出せるのは「どんな展開に」位でしょうから詳細な内容は任せるつもりです。
    いちおう、聞かれたり相談されたら応えるつもりですが。

    > > では…どうしましょうか?
    > > メールのやり取りに切り替えてもいいですが、こういう掲示板形式の方が過去の話が簡単に見れてやりやすい気がするのです。
    > > ここの掲示板はどうやって導入しているのでしょう? 私はまだHPの知識と技術が少ないのでわかりませんが、できるならこの掲示板と同じ仕組みをネット上に設けてそこで話せれば助かるような。
    > > そこのページへのアクセスをマル秘にしておけば他の人には見られないですし。
    > > レンタルの掲示板を使っているという形式なら私の方で借りることができれば…。
    >  ネット上でのやり取りでメールがダメとなると、SNSでもいいような。
    >  まあ、パスワード知らなきゃ入室できないブログなんてのも存在しますし。
    >  なお、この場所はぺた@ぺんさんのご好意で使わせてもらっている場所です。「ツリー型がいい」と我侭は申しましたが、形式とかはよく知りませんです(汗
    むう、よくは知りませんか。ちょっと私の方で調べてみます。鶴さんが話し合いやすい手段が思い当たるなら教えてくださいな。
    私の方も、SNSとか掲示板とか調べてみます。


    >  一旦投稿。続きは夕食食べてから〜

    時間が半端に足りなかったので今夜はこの辺で。
    …別に鶴さんが二つに分けたから対抗した、訳ではないですよ…?


      [No.105] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/06/09(Tue) 20:12:30  

     長いと言われて弾かれてうっかりブラウザ閉じちゃったもんだから書き直しで二回目の返信後半!

    > むう、私のイメージとしては。
    > 各キャラ毎のストーリーの波が、ところどころで重なって衝撃を強めたり打ち消したりする感じでした。
    > 快感責めが重なって連続絶頂に追い込まれたり、落ち込んだ後に嬉しいことがあって気分が±されたり。(各キャラのフラグはもちろん残る)

     それだと一本道のシナリオのほうがいいかも知れませんね。
     各キャラの行動の重なり合いを絡ませてくるのは計算されたシナリオと言っていいでしょう。もし導入するなら結果を数値で反映させるだけでよいものか……二者の介入による影響がある場合とない場合では、その後の展開が大きくなりすぎると思うのは鶴だけ?
     アイデアとしては面白いように思いますが、フラグ管理の面で一抹の不安があるようなないような……

    > 私の定義していた純粋な寝とられ物といったら「妻陥落(アウトバーソ)」みたいに、主人公の妻(恋人)が手出しができない方向からの手段で奪われる、感じでして。

     鶴的にはNTRと言えばTrueBlueとかでしょうか。
     まあ、ヒロインが主人公意外とエッチすれば全部寝取られものに該当する要因を持っているわけですし、XCだって明日香視点だと十分すぎるほど寝取られモノだし……

    > こういう風に取り合う感じのは、寝とられ物の亜流といった認識だったのですが。

     取り合うと聞くと「緊縛の館」を思い出すな〜

    > なお、私はこっちの方が好きですよ。奪われる展開だけだと読んでる最中は背徳感に興奮できても後味は悪いですから。最低限、反撃の選択肢のある作品が良い。

     反撃にしても、親友や弟が凌辱に参加するんだからヒロイン不幸一直線です。

    > 状況によってはヒロインとサブキャラの二人だけになったりすることもあるでしょうから、黒幕とライバルの意図せぬところで関係が進んでいた、と。
    > 何箇所かあると良さそうですね。あんまり数を増やすと複雑になってしまいますし、主人公にコントロールしてる感が薄くなりそうですから多用は禁物で。

     イベントとしては使用せずに、最後の最後で持ってかれる大逆転パターンとかですね。序盤で主人公のことをバラされてしまって…とか。

    > 主題は女性の凌辱ですが、黒幕の少年との関係・ヒロインと協力者の関係からすると“支配した駒”にまではできない気がするのですよ。
    > 黒幕がサブキャラ二人に対するスタンスは、多少の騙しとヒロインへの欲望を利用した協力関係が良いと思うのです。
    > 黒幕の文字通り、サブキャラそれぞれにある欲望や願望を叶えるための助言をするような形で二人を狙い通りに動かす、というような。
    > 対して、ライバルの教師の視点からだとエッチな事を仕掛けていることをネタに脅す形にすれば、(自分の意志で行動しているつもりで黒幕に操られている形の)サブキャラも好きに動かすことができる、と。
    > ↑…こんな形の相関図を想像していますね、現時点では。

     ん〜……これをやるなら黒幕VS変態教師の構図じゃないほうが良いかも。少なくとも協力プレイはほぼなしですね。
     シナリオの流れが思い描けないな……そうそう他人を思い通りにコントロールできる会話の流れと言うのを想像できないからでしょうね。なにか洗脳ネタも絡ませる必要があるかもしれません。

     正直、話が厄介になるのが否めません。今までの話の流れからするとイベント50あっても足らない気がしてきます……
     どれだけの規模で作成するかによりますけど、分岐が多すぎるとシナリオ執筆や制作期間もとんでもなくなりますよ? それが終わるまで鶴は無職でいられるだろうか……

    > >また、協力者となるヒロインの弟と黒幕くんの姉、片方の協力を得たら自動的にもう片方がライバルにつくと言うのも良いかも。二通りの組み合わせですが、一考の余地はあるかな?
    > そうするとストーリーが大まかに二つに分かれることで選択肢とフラグの関係が簡単にできますね。
    > その方式だと、大まかにこんな流れになりそうです。
    >  「黒幕が責め手:協力者に大きく頼るorあんまり頼らない」→「ライバルが責め手:協力者を利用するor利用しない」
    > この繰り返しでヒロインの感情ポイントや快感度を貯めていって、イベントやエンドへ分岐する。となりますね。これをサブキャラ分の2パターンで。

     ライバルの方の選択肢はなしにしましょう。なぜなら面倒だから(笑
     まあ面倒云々は冗談ですが、ヒロインの行動に選択肢を入れたり、凌辱方法に選択肢を入れたり、結局のところ誰が主人公で誰視点なのかはっきりしていませんね。
     今はあれこれと考えている段階ですが、選択肢を選ぶキャラは一人に絞ったほうがいいでしょう。てか、絞らなければいけません。

     あと、黒幕の少年とライバルの教師とでは、ヒロインと接する場所がまったく異なり、接点が限りなく少なくなると思います。
     このままだとお互いの行動を知らぬままに一人のヒロインを同時に責め立てることになります。
     まあ都合のいい設定を作ってしまえばそれだけという話ではありますが、ご都合主義に走るのは最低限度にするべきでしょうし……なにかいい設定はないものか……

    > 『4人同時責めルート』ではなく。『黒幕少年 対 変態教師(+二人の協力者)』で進めていくということで。
    > サブキャラの協力への道のりは、キャラを固めるときに話し合うということで。

     ん〜……そこが最大の難点。
     ストーリーにまだ曖昧な部分が多いだけに、これが最適と言えないのが何とも歯がゆい。
     協力者(弟と友人)を中立にして、黒幕と教師から得た情報で自立的に行動をとるという手もあるし……ん〜……同人ゲームにしては設定や話がややこしいからな……ん〜……

    > おまけシナリオに突入、はあった方がよさそうですね。
    > その場合は「お別れエンド」にするとイヤなので(笑)、ライバル教師はそもそも参戦しなかったことにして黒幕くんの策略大暴走な感じで。
    > …いっそ、逆に黒幕くんを出さずにライバル教師の変態大暴走でも面白いかも。

     あまり長いとおまけになりませんよ?

    > ということでVSルートを採用しましょう。
    > 裏切り要素はあんまり多くしすぎると煩雑になりそうな気がするので、そこそこに留めた方がいいかも。

     いや、siensさんが大丈夫だと思ってるかもしれない部分で既に複雑ですから(汗
     そもそもこの手の話で、攻め手が四人というだけでも多すぎなんですから……

    > 一応、ネット環境が復帰。これ以降は普通に書き込めますので、改めてよろしく。

     ういうい。ネット復帰&一段落、お疲れ様であります<(_ _)>
     それにしても……書き直しでさらに一時間も浪費を。ううう、執筆時間が……(TT


      [No.104] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:鶴翼斬魔  投稿日:2009/06/08(Mon) 17:20:36  

     ぬお、生地修正で書き込みが追加されている(-□-;

    > 前回の書き込みからさらに期間が空いてしまい今に至る(汗。
    > なんとか腰を据えて書き込みをできるような状態になりました。
    > もっとも、自分のPCは配置場所や回線の掛け具合の問題から封印したままなので、このページのリンクを探すのに手間取りましたが。
    >
    > ……今日明日中に正式に追加の書き込み予定。
    > 時間ぎりぎりに書き込みの修正完了。

     いや、すっかり欺かれました。書き込みすると言うからてっきり記事が増えるものだと思っていたのですが……無念。

    > 私も初めに手に取った切っ掛けは挿絵からでしたね。あのシリーズも長いもので。時代の移りと共に携帯電話が作中で多用されるようになったりしたのに、舞台設定は前の世紀だったり。
    > ……シリーズが続くのは良いけれど、某「ゼ○の使い魔」のように新刊発行の速度が上がればいいんですけどねぇ。

     そんな真剣勝負高校も次が最終巻。さてさてどうなることやら。
     しかし…ゼ□魔、あんまり面白みを感じないんですよね。
     上手く説明できないんですが……文章が合わない。マンガ版でも内容も物足りない。鶴は「辞書並に分厚い文庫本」で有名な川上先生ファンなので、そのせいでしょうか(汗

    > むう、“ゲーム(システム)”で魅せるのは難しいところ。
    > アリ○のよーな名高いところのように凝った設計を考えているわけではないので、テーマと鶴さんの文に輝いてもらわねば。私の作るシステムはその土台ということで。
    > アリ○やバ○ドは好きですね。就寝前とかちょっとのつもりで手を出しても長時間プレイしてしまう面白さがありますな。…アリ○はやり込み途中で止まってるのが多いですが。

     そんなに光らんかも〜…
     先日、某時代物ゲームを兄の残して言ったゲームの中から引っ張り出し、スクリプトをいじってイベント作りなどをしましたが、これがなかなか。音楽や暗転などの演出も含めると、ゲームのシナリオって大変ですね〜…
     でも…ああ、やっぱりXC-Fは時代劇物にするべきだったと今更思い返す〜……あの時、正当(?)ファンタジーとくの一と時代劇とで本気で悩んだんです。まあファンタジーの人気が多かったんですが……うああああ、じ、時代劇エロスで女侍をエロエロエロエロ〜(=□=;

    > 舞台を細分すれば、学園[教室・屋上・指導室],駅[ホーム・電車内(立ち・座り)・トイレ],自宅[居間・ヒロイン自室・風呂]などとキャラの動かし具合で場面は多岐にできそうな。
    > …でも、ゲームという形式上CG枚数の都合もあるので特定の場面(状況・場所の組み合わせ)を多用しなければいけないですからね。
    > 場所の移動は、直接呼び出す・連れ出す、薬物(利尿剤・媚薬)などで操るetcetc…と手段を駆使できるとして、イベントシーンは鶴さんの言う追加要素で差別化してもらわないといけませんな。

     でもって、移動したと同時にエッチなCGに切り替わるわけですね?

    > >1)男に無理やり引き込まれて…
    > >2)それ以来近寄らなかったけど、何故か足が向いてしまい…
    > >3)あのときの記憶が夢に出て濡れてしまっていて、それを確かめに…
    > >4)工事現場に出入りするところを見られていて再び…
    > >5)そして…
    > >
    > この状況だと、時間の経過と快感値の上がり具合でが1→5と進んで行くんですね?
    > 作中の特定日時までに快感値を一定の値まで上げられないと5に進まない、というのも有りか。快感値などの判定で3から4になる際に分岐があるというのも。
    > (例えば4のシーンで、何も起きない・玩具を使用・追加キャラ登場などのバリエーション)

     ん〜、どうでしょうね。数値云々関係なしにストーリーの展開の話ですし。まあ快感値とやらが高ければ精神はエロに傾くわけですが……ふむ(・ω・)

    > >1)痴漢された…
    > >2)その快感が忘れられず、同じ電車に…
    > >3)病み付きに…
    > >
    > この展開はわかりやすいですから、場面によっては使ってもいいのでは。ヒロインがある程度快楽に染まった後とか、サブの女性キャラに使うなら問題ないかと。

     とは言え、使うとあっという間に話が終わっちゃう特急ルートでもありますが(汗

    > その状況設定は使えそうですね。イベントシーンの佳境で選択肢を出してヒロインの反応を選ばせてあとの展開に反映させる、と。…快感値が高いと拒絶の選択をしても流される隠し設定があっても面白そうな。

     スクリプトでもそう言うのがありましたね。
     でも、ストーリー複雑化の原因にもなりかねないし、そういう数値による決定って「復線」ルートがないですからね。
     ただ、次々と押し寄せる凌辱の魔の手に達してしまうか否かだけでストーリーを分岐させると言うのもアリなのかな?他の洗濯し一切なしで(鬼

    > や、返事を書くために読み直しているうちに一応は理解できましたのでご心配なく(苦笑
    > 「絶対に見たいシーン」ですか…。基本としてはヒロインや黒幕、サブキャラの心境がイベントで変化するような所は外せないとして、…あとはストーリーと相談して好みのシーンを入れてみたいですが。

     さて、どうなることやら……なんか、もう一人ぐらい文章書く人が欲しくなってきましたね(-ω-;

    > そですね、ピシパシとやってください。…ソフトSMが例えにくるとは思ってませんでしたが。

     では青竹でビシバシと……吹きます?


    > ぬう、「一見したとおり」のような使い方もすることを失念していましたか。
    > 自分の中では「一見」は「〜のように見えるが、逆に〜」という意味合いを含んでいるものと解釈してました。これからは考えて使わねば。
    > あ、これくらいなら十分ソフトの範疇だと思えますよ。

     まあ言葉足らずではあったのではないかと(汗

    > ふむ。確かに普通に中古屋に行くという手段を忘れてましたね。近所にあった漫画喫茶のサービス券が使えなくなるから意識を奪われてたのかな…。
    > 今度暇があったら本屋に行ってきます。昔の私はシリーズ物の小説を立ち読みするほど金をケチっていたのに贅沢になったもんだ。これからは倹約のためにケチに戻さにゃ。

     ネット喫茶なんて家の回線が崩壊したときしか使ってませんよ……だって小説買いても保存できんし証拠が残るしー(汗

    > それは、ご愁傷様です…。
    > 就職の仕方についてはハローワークなどで講習でも受けて。としか言えませんな。私は職に就く意欲を探すところから始めにゃいけませんから。

     だから今は応募用の小説を書いて……くっくっく……

    > >快楽にはまって堕ちていくのか、それとも気持ちが通じ合ってか…いや待て、理解できなくても母性本能で包み込むと言うパターンも…逆にヒロインの気持ちが暴走しすぎて相手が受け止め切れなかったり…
    > そう、そうです。
    > そんな感じにヒロインの心理内で折り合いをつけられて、そこそこでも幸せを感じられる精神状態に持っていってほしいところ。

     基本的に鶴は悲惨なエンディングが書けない人ですから、精神が崩壊しようが何しようが悦んではもらえるんじゃないかと。

    > では…どうしましょうか?
    > メールのやり取りに切り替えてもいいですが、こういう掲示板形式の方が過去の話が簡単に見れてやりやすい気がするのです。
    > ここの掲示板はどうやって導入しているのでしょう? 私はまだHPの知識と技術が少ないのでわかりませんが、できるならこの掲示板と同じ仕組みをネット上に設けてそこで話せれば助かるような。
    > そこのページへのアクセスをマル秘にしておけば他の人には見られないですし。
    > レンタルの掲示板を使っているという形式なら私の方で借りることができれば…。

     ネット上でのやり取りでメールがダメとなると、SNSでもいいような。
     まあ、パスワード知らなきゃ入室できないブログなんてのも存在しますし。
     なお、この場所はぺた@ぺんさんのご好意で使わせてもらっている場所です。「ツリー型がいい」と我侭は申しましたが、形式とかはよく知りませんです(汗



     一旦投稿。続きは夕食食べてから〜


      [No.103] Re: 怪しげ計画中… 投稿者:siens  投稿日:2009/06/04(Thu) 18:31:13  

    >>引越し作業に追われてえらく遅くなりましたが返信を。
    >鶴も遅れ気味。書くもの、考えなきゃいけないことが多すぎて…(汗
    前回の書き込みからさらに期間が空いてしまい今に至る(汗。
    なんとか腰を据えて書き込みをできるような状態になりました。
    もっとも、自分のPCは配置場所や回線の掛け具合の問題から封印したままなので、このページのリンクを探すのに手間取りましたが。

    ……今日明日中に正式に追加の書き込み予定。
    時間ぎりぎりに書き込みの修正完了。


    >>>>それだと名前を「涼子」にして、弟かその友人は大作にしないと。…おお、問題なく盗撮の特技が導入できる。
    >>>>…いっその事侍ガールの設定を半端に流用してこんな風にしてはどうでしょう?
    >>>>   〜〜〜〜
    >>>そう言う話にするのも別に良いと思いますが、方向性がずれてきていませんか…?
    >>そうですね、失礼しました。
    >>昔から好きな元ネタの話が出てきたので思考が暴走してしまったようです。
    >鶴も好きですぞ〜。一巻出た頃から読んでますし。最近暴走した脳味噌が思いついたのが「魔法少女リリカル涼子」ですし(汗
    >まあ、当初はい○う○空ファンだったからなんですが……ドラ○ガとかゲー○ストとか読んでましたので。
    おお、同志がここに(笑。
    私も初めに手に取った切っ掛けは挿絵からでしたね。あのシリーズも長いもので。時代の移りと共に携帯電話が作中で多用されるようになったりしたのに、舞台設定は前の世紀だったり。
    ……シリーズが続くのは良いけれど、某「ゼ○の使い魔」のように新刊発行の速度が上がればいいんですけどねぇ。

    >>導入するなら各種ステータスを完備しておかないと、プレイヤーにセーブ&ロードの無駄作業を増やすことになってしまいそう。
    >それは作品の方向性次第ですかね。“ストーリー”で魅せるか“ゲーム”で魅せるか。
    >ちなみにXC以外で鶴の好きなエロゲーと言うとアリ○ソフト系やバ○ドシリーズ。セーブ&ロードも辞さず、指の筋肉が攣るのも辞さないッス。だってヘタレゲーマーだから(`・ω・´)
    むう、“ゲーム(システム)”で魅せるのは難しいところ。
    アリ○のよーな名高いところのように凝った設計を考えているわけではないので、テーマと鶴さんの文に輝いてもらわねば。私の作るシステムはその土台ということで。
    アリ○やバ○ドは好きですね。就寝前とかちょっとのつもりで手を出しても長時間プレイしてしまう面白さがありますな。…アリ○はやり込み途中で止まってるのが多いですが。

    >>……そして、さりげなく伏字“□”を使っていることに気付く。
    >そこは一つお約束で(笑
    今回のレス中にもありましたね。

    >>実際にプランを築いてみて痴漢などの特定のシーンが多く使うようなら鶴さんに頑張ってもらわないといけないですが。
    >>その時には多様なバリエーションになるようにネタを出していきたいところ。
    >ストーリーがどうなるかは分かりませんが、今までの推移からすると、主な舞台は学園・駅や電車内・自宅と言うところでしょうか。あと繁華街かな?
    >鶴は、そういった舞台にキャラを配置し、どう動かしてどこに向かわせるか…と言うように考えてます。バリエーションを出すには前回の行動を踏まえ、キャラを追加したり外的要因を変えたりして…と言う感じかな?
    大まかな舞台はそんなところでしょうか。
    舞台を細分すれば、学園[教室・屋上・指導室],駅[ホーム・電車内(立ち・座り)・トイレ],自宅[居間・ヒロイン自室・風呂]などとキャラの動かし具合で場面は多岐にできそうな。
    …でも、ゲームという形式上CG枚数の都合もあるので特定の場面(状況・場所の組み合わせ)を多用しなければいけないですからね。
    場所の移動は、直接呼び出す・連れ出す、薬物(利尿剤・媚薬)などで操るetcetc…と手段を駆使できるとして、イベントシーンは鶴さんの言う追加要素で差別化してもらわないといけませんな。

    >簡単にやりますと「ヒロインが工事現場にいる」場合を例にして――
    >
    >1)男に無理やり引き込まれて…
    >2)それ以来近寄らなかったけど、何故か足が向いてしまい…
    >3)あのときの記憶が夢に出て濡れてしまっていて、それを確かめに…
    >4)工事現場に出入りするところを見られていて再び…
    >5)そして…
    >
    >と言う感じでしょうか。エッチシーンは1と4と5、場合によっては3にも入れて四種類は使うことに。4辺りが快感値が一定値を超えて次の段階に目覚める〜みたいな?
    >もっとも上記の例はバリエーションと言うより「話の起伏」に該当します。
    この状況だと、時間の経過と快感値の上がり具合でが1→5と進んで行くんですね?
    作中の特定日時までに快感値を一定の値まで上げられないと5に進まない、というのも有りか。快感値などの判定で3から4になる際に分岐があるというのも。
    (例えば4のシーンで、何も起きない・玩具を使用・追加キャラ登場などのバリエーション)

    >もう一つ例を挙げますと、
    >
    >1)痴漢された…
    >2)その快感が忘れられず、同じ電車に…
    >3)病み付きに…
    >
    >これも悦びに目覚めてしまう落ちは一緒ですが、ヒロインが悩みも何もなく一直線に快感落ちしています。
    >決してこれも悪いわけではありません。ショートストーリーならシンプルで分かりやすくエロス描写に重点を置いて話を作れます――が、いくつものシーンを繋げる長いシナリオの場合、あまりに話に膨らみや幅がないように思えます。
    この展開はわかりやすいですから、場面によっては使ってもいいのでは。ヒロインがある程度快楽に染まった後とか、サブの女性キャラに使うなら問題ないかと。

    >男性に触られても、いけない事と知りつつも歯を食いしばりながら達してしまったり、落ちそうになるのを全力で拒絶したり、ガチガチ歯を鳴らして怯えながら…など、常軌を逸した快感への反応はいくつもあります。
    >それらはストーリーを作る上で膨らみをもたらす選択肢です。一つのシチュでも幾つもの反応、最低でも二つ以上は用意しておくと、ただ真っ直ぐに転げ落ちて誰しも予想の付きやすい流れではなく、「おおっ!」と興味を引かせる話になるのではないかと鶴は考えます。
    その状況設定は使えそうですね。イベントシーンの佳境で選択肢を出してヒロインの反応を選ばせてあとの展開に反映させる、と。…快感値が高いと拒絶の選択をしても流される隠し設定があっても面白そうな。

    >それに、単に痴漢や凌辱をメインとしたゲームだとしても、三ないし四箇所の舞台はあるのですから、各場所で二つずつでもイベント数8。てか、無理に考えなくてもキャラの絡みを変えたり進捗段階をかんがみたりして、バリエーションはいくらでも容易に増やせそうです。
    >ですので無理にバリエーションを考えるより、「これだけは絶対見たいシーン」を考えてシナリオに組み込むことのほうが楽しくて重要だと……思うんですけど、鶴も自分で書いていて上手く説明できてないような説明でした。申し訳なし(汗
    や、返事を書くために読み直しているうちに一応は理解できましたのでご心配なく(苦笑
    「絶対に見たいシーン」ですか…。基本としてはヒロインや黒幕、サブキャラの心境がイベントで変化するような所は外せないとして、…あとはストーリーと相談して好みのシーンを入れてみたいですが。

    >>や、自粛されると困るのですよね。他の人からの厳しい突込みが無いとまずい点にも気付けませんから。
    >では激しからず優しからず、ソフトSMの心境でピシパシと(`・ω・´)
    そですね、ピシパシとやってください。…ソフトSMが例えにくるとは思ってませんでしたが。

    >>前回の返信時に“一見”の面白げな使い方を覚えて使ってみたんですが、感銘は受けていただけなかったようで。
    >>  〜〜
    >いや〜…おかしいとは思ってましたが、「突っ込んじゃダメだ」でしたから(汗
    >
    >なお「一見」は「ちょっと見た感じ」と言う意味なので、あくまで外見イメージ。断定ではなく見た目からの推測です。
    >さらに、それを自分に対して使ってしまうのは「一見○○です。ですが―」と逆接の意味で使用するのが一般的ではないでしょうか。
    >ですので前回「一見精細な私」と書いてあったのは、「一見繊細“そう”な私」と書くべきであり、しかも「繊細そうですけど…」と逆にタフネスさを連想させてしまうかもしれません。
    >打たれ弱いのはsiensさん自身のことですし、曖昧な表現は避けるべきでしたね。「一見…」よりも「実は…」の方が良かったでしょう。知られていなかった事実を提示することで「今まで耐えてきたけれど厳しいのは勘弁を〜!」とつながり、アクセントが付けれたかと思う次第で………え〜、そ、ソフトになってましたか? ピシパシで済んでます?
    >
    >でも、「一見したとおり」と順接にも使えるので、一概に逆の意味に繋がるとは言えないかな……
    >ともあれ、「一見繊細」の後に付随する言葉が足りてないのは確かなようです。ぴしぱし。
    ぬう、「一見したとおり」のような使い方もすることを失念していましたか。
    自分の中では「一見」は「〜のように見えるが、逆に〜」という意味合いを含んでいるものと解釈してました。これからは考えて使わねば。
    あ、これくらいなら十分ソフトの範疇だと思えますよ。

    >>>そうそう、キャラのプロフィールというと、る○剣や武○錬□などで有名な和□伸○先生の単行本にキャラの政策秘話などが載っていますね。参考にされると良いかも。
    >>  〜〜
    >>しかたない、Toラブルの確認に漫画喫茶に行くときに一緒に確認してきますかね。
    >鶴は古本屋……
    >ブック才フは立ち読み自由!(←迷惑な客)
    ふむ。確かに普通に中古屋に行くという手段を忘れてましたね。近所にあった漫画喫茶のサービス券が使えなくなるから意識を奪われてたのかな…。
    今度暇があったら本屋に行ってきます。昔の私はシリーズ物の小説を立ち読みするほど金をケチっていたのに贅沢になったもんだ。これからは倹約のためにケチに戻さにゃ。

    >>鶴さんの就職はどうなったんでしょう? 無事に決まりましたか?
    >最終選考まで言ったのに落ちたさー(T□T)
    >誰か就職の仕方を教えてー(T□T)
    それは、ご愁傷様です…。
    就職の仕方についてはハローワークなどで講習でも受けて。としか言えませんな。私は職に就く意欲を探すところから始めにゃいけませんから。

    >>>いや、四人のキャラの誰の正体が分かっても、気分はブルーを通り越してしまいますよ?
    >>その途中状況は仕方ないですよ、状況設定上。
    >>エンディングに至るまでに意識の改善?をする展開に出来れば嬉しいところ。
    >快楽にはまって堕ちていくのか、それとも気持ちが通じ合ってか…いや待て、理解できなくても母性本能で包み込むと言うパターンも…逆にヒロインの気持ちが暴走しすぎて相手が受け止め切れなかったり…
    そう、そうです。
    そんな感じにヒロインの心理内で折り合いをつけられて、そこそこでも幸せを感じられる精神状態に持っていってほしいところ。

    >>確かに。シェアウェアでゲームを創るならアイディア段階を全公開には出来ませんね。
    >>骨格を決めて煮詰める段にはメールでの相談にしないといけませんねぇ。
    >秘密は秘めるからこそ蜜の味!(意味不明・字も違う)
    では…どうしましょうか?
    メールのやり取りに切り替えてもいいですが、こういう掲示板形式の方が過去の話が簡単に見れてやりやすい気がするのです。
    ここの掲示板はどうやって導入しているのでしょう? 私はまだHPの知識と技術が少ないのでわかりませんが、できるならこの掲示板と同じ仕組みをネット上に設けてそこで話せれば助かるような。
    そこのページへのアクセスをマル秘にしておけば他の人には見られないですし。
    レンタルの掲示板を使っているという形式なら私の方で借りることができれば…。

    >>>それに、本来であればシナリオやキャラは連動させながらも別個に考えて順に煮詰めていくものなのではないでしょうか? 今の状態では両方を一回に投稿でまとめて書いていますし、一括表示が出来てもむしろゴチャゴチャとしているでしょう。
    >>>もちろんコピー&ペーストで自分の見やすいようにまとめればよいかとも思いますが、それぞれ別個に考えて検討を重ねていくのが良いと考えたのです。
    >>む。確かに、そうするべきかも。
    >>ここのように掲示板で話し合うなら別のツリーに分けた方が見やすくなりそうですね。
    >キャラ部門を別にしようとして失敗しましたー(-ω-;
    >ですのでストーリー部門は増やしてないクマー(-因-;
    まあ、一閲覧者からすれば掲示板がいくつもあるのは見るのが面倒になるかもしれませんな。
    もし極秘に増やせるなら、そこで話し合うことも検討してほしいところ。

    >>>それでも展開を考えられないことはないのですが、いっそ四人同時にヒロインを堕とそうと行動していると言うシチュエーションはどうかと考えます。ネットでヒロインを責め嬲る人間を募るのも、キャラの一人の特性に組み込むことも出来るでしょうし、他のキャラの毒牙にかかったヒロインが別のキャラの手にかかると言うような状況も考えられます。
    >>むう、展開によっての黒幕変動は難しいですか……。
    >>確かに想像してみれば難解な構成になりそうなのは間違いなさそうです。
    >>4人同時による攻略のほうも十分に楽しそうですね。
    >>全員が積極的に責めていれば、期せずして責めが連動することもありそうで良いと思いますね。
    >>特定キャラに襲われて気落ちしているところ、慰められていたらそのキャラにも襲われる。とか、
    >>特定キャラに半端に嬲られて興奮状態になっている状況で、他のキャラが横取りしていく。とか。
    >>状況は多様に作れそうな。
    >そりゃもういくらでも。
    >イメージとしては四人それぞれのシングルイベントを主軸とした四本の流れを、よじり合わせて一本の紐にするような感じですかね(意味不明MK2)。
    >各キャラの流れがハッキリすれば、横のつながり(キャラ同士の相関関係)とかを念頭に置いて、イベントの合間に他のキャラのイベントを入れたりとタイムスケジュールも考えやすいですしね。あとタッグでヒロインに襲い掛かったりとか。
    むう、私のイメージとしては。
    各キャラ毎のストーリーの波が、ところどころで重なって衝撃を強めたり打ち消したりする感じでした。
    快感責めが重なって連続絶頂に追い込まれたり、落ち込んだ後に嬉しいことがあって気分が±されたり。(各キャラのフラグはもちろん残る)

    >>>黒幕キャラを一人に絞り、他のキャラを利用すると言う展開に持ち込んで見るのも良いかもしれません。
    >>>四人の中でそれを行うとすると、キャラ同士のつながりを見るに弟の友人でしょうか。で、ライバルキャラが痴漢教師。行動次第で姉弟エンドや自分の姉に持って行かれるエンドも考えられますし、マズい行動をしても痴漢教師に喰われてしまうので、イベント間の無駄も少なくなるでしょう。
    >>>二人の凌辱者との二面“性”活と言う状況を裏と表と捉えれば、第三者にも分かりやすいシナリオになる……かもしれませんが、下手したら寝取られゲーですね。
    >>こっちの展開も面白そうですよね。“下手したら”といわず分岐展開を見るに確実に半分は寝取られモノになりますが。
    >>一般的な「善良な主人公、その恋人が裏で手を回す悪辣な男に快楽で持っていかれる」な展開とは一線を画す物になりますね。
    >そこまで離れてるかな(汗
    >基本的にエロゲーの主人公って最後にヒロイン喰っちゃうんだから、善良と言う言葉が当てはまるのかと悩んだり(笑
    む、離れてませんか?
    私の定義していた純粋な寝とられ物といったら「妻陥落(アウトバーソ)」みたいに、主人公の妻(恋人)が手出しができない方向からの手段で奪われる、感じでして。
    こういう風に取り合う感じのは、寝とられ物の亜流といった認識だったのですが。
    なお、私はこっちの方が好きですよ。奪われる展開だけだと読んでる最中は背徳感に興奮できても後味は悪いですから。最低限、反撃の選択肢のある作品が良い。

    >> うかつに姉や友人の片方に頼りすぎると、そっち側のエンドに。ヒロインの状況を考えずにエロい事ばかりしていると教師に獲られたりする。
    >>その辺りでの駆け引きもゲーム要素に出来そうな。
    >主人公の少年とライバルの教師の動きを、当事者の一人になることで把握してしまい、間隙を縫ってヒロインに急接近したり、ヒロインを守ろうとしたり……
    >先にも書きましたが、主な舞台が四箇所ほど。その全てに二人の凌辱主犯の罠が待ち受けているわけでもないので、時には知らぬ間に……なんてこともあったり。
    状況によってはヒロインとサブキャラの二人だけになったりすることもあるでしょうから、黒幕とライバルの意図せぬところで関係が進んでいた、と。
    何箇所かあると良さそうですね。あんまり数を増やすと複雑になってしまいますし、主人公にコントロールしてる感が薄くなりそうですから多用は禁物で。

    >> イベントが無駄にならず、あらすじも引きやすいので作品の骨格は作りやすそうですし。
    >> (ざっと引くあらすじでは、こんな感じ。
    >>  OPで、主人公のヒロインへの確執の独白と協力者の友人と姉の勧誘と説得。
    >>   ↓
    >>  ゲーム本編は〔友人頼り・姉頼り・自分でやる〕の基本三択で。周りへのバレやすさやエロさで効果も三段階に。
    >>  姉・友人・自分のそれぞれで得意とする状況が違い、自分でやると効果が薄いのが多い。
    >>   ↓
    >>  効果に関係無く友人頼りが多い(8割位?)と「姉弟エンド」、姉頼りが多いと「親友兼百合エンド」
    >>  分岐を増やすならエロ効果が上位の選択肢のみで8割確保でエロに爛れたエンド、それ以外の低い方で親愛・友愛優先エンドにも。
    >>   ・
    >>  高い効果ばかり選ぶと教師にバレて逆用され「教師エンド」、自分だけでやると基本的に「失敗エンド」(自分だけじゃ無理だから協力者を探したわけで)
    >>  高い効果+自分も多めでヒロインが両方の奴隷状態の「調教競争エンド」に。
    >>   ・
    >>  協力者をうまく使いつつ、自分でも責めると見事「ハッピーエンド」に。
    >>  その場合なら、達成効果によって「恋人エンド」と「主従エンド」に分かれてもいいかも。
    >>      )
    >> 私が僅差ながら選ぼうとしたのは上の4人責めルートなんですが、ストーリーの作成のしやすさで考えれば下の寝取られを含んだルートのほうがいいかも。
    >> 鶴さんとしては選ぶならどっちでしょうか? 元は鶴さんの考案ルートですが、どちらがやりやすそうですか?
    >ん〜、鶴の思考だと、「頼り過ぎる」と言うより「きちんと支配しているか」と言う点が重要かな〜と。
    >ことが女性の凌辱なので、用心深い人間なら協力させる時点で自分には逆らえない“切り札”を用意しておくのではないかと。秘密を守る観点からも、自分が捕まったりすれば身の破滅になることを認識させているので、抵抗を覚えつつも協力せざるを得ない……と言う具合に。
    >
    >siensさんのおっしゃってる「協力者をうまく使いつつ」と言うのは、実はヒロイン凌辱の手助けではなく、いかにして裏切らない“駒”として支配することなのではないか…と思います。
    >なにしろヒロインへの好意を利用されて悪事に加担させられるわけですし、罪悪感が高まれば精神が不安定になり、どのような行動に出るか分からなくなります。支配が甘いと、協力してくれているキャラの感情が暴走して寝取られたり、逆誘惑を拒絶できなかったり……うむ、色々とパターンが考えられそうですね。
    主題は女性の凌辱ですが、黒幕の少年との関係・ヒロインと協力者の関係からすると“支配した駒”にまではできない気がするのですよ。
    黒幕がサブキャラ二人に対するスタンスは、多少の騙しとヒロインへの欲望を利用した協力関係が良いと思うのです。
    黒幕の文字通り、サブキャラそれぞれにある欲望や願望を叶えるための助言をするような形で二人を狙い通りに動かす、というような。
    対して、ライバルの教師の視点からだとエッチな事を仕掛けていることをネタに脅す形にすれば、(自分の意志で行動しているつもりで黒幕に操られている形の)サブキャラも好きに動かすことができる、と。
    ↑…こんな形の相関図を想像していますね、現時点では。

    >また、協力者となるヒロインの弟と黒幕くんの姉、片方の協力を得たら自動的にもう片方がライバルにつくと言うのも良いかも。二通りの組み合わせですが、一考の余地はあるかな?
    そうするとストーリーが大まかに二つに分かれることで選択肢とフラグの関係が簡単にできますね。
    その方式だと、大まかにこんな流れになりそうです。
     「黒幕が責め手:協力者に大きく頼るorあんまり頼らない」→「ライバルが責め手:協力者を利用するor利用しない」
    この繰り返しでヒロインの感情ポイントや快感度を貯めていって、イベントやエンドへ分岐する。となりますね。これをサブキャラ分の2パターンで。

    >それに立場が違うことで、同じイベントCGを流用して違う内容のイベントを作れるのではないかとも考えます。全部が全部ではないでしょうが、
    >
    > ・黒幕の少年の姉へ、ヒロインにレズ痴漢するように命令
    >  →弟と利害が一致しており、積極的に責め立て…
    >  →自分を嬲った変態教師の言うことは聞きたくないけれど…
    >
    >と、心理的な違いが発生します。仮に触っているCGがあったとしても当然文章は異なってきて、同じようなシチュエーションでも別のイベントにすることが出来ないかと思っているわけです。
    >まあ似たようなイベントを増やすだけになるかもしれませんが、ストーリーの表と裏を考えると、こう言うのはあってもいい様な気もします。ちょっとだけでしょうし。
    や、CGとシーンが同じでもここまで心理描写が違えば別シーンになりますよ。CG差分で表情や責め方(手or玩具など)、背景を変えれば雰囲気も変わるでしょうし。
    …うん、この設定は使えそうな気がしてきましたね。上のシーンだと、
     →黒幕側:ノリノリで責める。ヒロインに抵抗されてもふざける感じに誤魔化して…
     →教師側:ヒロインに抵抗されると心理的に責めきれないのでばれないように…
    とすれば、別シーンとして使って行けそうな気がしますね。

    >でもこれは以前鶴が嫌がったのでやっぱりやめましょうか、うん。
    …そこはそんなに気にしない方向で。
    こうやて打ち合わせて作るのは初なのですから、以前は使えない気がしたアイディアでも話していく内に思い直すこともあるでしょう。
    ……私も、以前「やめよう」と言ったネタを再提案することがあったorあるかもしれないですから。

    >そんな鶴が選ぶとしたら、後者の黒幕くんVSライバル教師の方ですかね。
    >仲間の裏切りによる個別イベントとか、第三勢力結成とか考えられますし。協力キャラは最初に個別にヒロインに手を出し、そこに目を付けられて仲間に引き入れられると言う感じでしょう。
    >痴漢されている写真を見せて「助けるために」と協力を仰ぎながら弱み握るとか、強姦して写真を取って強要するとかが仲間に引き入れるに当たっての一般的な行動かな?
    ふむ。では方針として。
    『4人同時責めルート』ではなく。『黒幕少年 対 変態教師(+二人の協力者)』で進めていくということで。
    サブキャラの協力への道のりは、キャラを固めるときに話し合うということで。

    >で、順に二週して二人とも協力させたエンディングを見た場合は、4Pルート……おまけシナリオ突入?
    >二組の姉弟で近親相姦とか4Pとかスワッピングとか。そして最後は圧倒的敗北を喫したライバル教師が凌辱に参加できなかったことでヒロインが本当に想いを寄せてしまって「普通の生活に戻りたいの…」とお別れエンド、って全然おまけにふさわしい終わり方じゃないッス(汗
    おまけシナリオに突入、はあった方がよさそうですね。
    その場合は「お別れエンド」にするとイヤなので(笑)、ライバル教師はそもそも参戦しなかったことにして黒幕くんの策略大暴走な感じで。
    …いっそ、逆に黒幕くんを出さずにライバル教師の変態大暴走でも面白いかも。

    >>>システム面など何の考慮もしていないストーリーのアイデアですが、何か琴線に触れるものはありますでしょうか?
    >>琴線には触れまくり、ですね。
    >>どっちのストーリーも良いもので、単純に鶴さんの次回作のアイディアなら「両方書いてください」と言ってしまうような期待感がありますな。
    >>システム面としては上のほうが、分岐や各キャラの行動を考えれば難しくなりそうな。
    >>下は、私が思いついたルートなら、各キャラのフラグや効果ポイントくらいで設定はやりやすそうな。
    >>まあ、どちらも複雑な計算はしそうに無いので両方作成可能なものだと思いますが。
    >ストーリーとして一本通っていると感じるのは後者の方ですかね。
    >四人バラバラよりもキャラの統制が取りやすいですし、黒幕VS悪漢教師と当初の構図もシンプル。そこに協力者二人の裏切り要素も込められれば、書くのがイヤになるぐらい話が膨らむでしょう(汗
    ということでVSルートを採用しましょう。
    裏切り要素はあんまり多くしすぎると煩雑になりそうな気がするので、そこそこに留めた方がいいかも。

    >>では、また次回に。
    >>……しばらく書き込めないとか言いましたが、実際には漫画喫茶に行く予定がすでにあるので意外と確認は早いかも。
    >鶴は明日と明後日は色々忙しいので……執筆が遅れるー(TДT)
    一応、ネット環境が復帰。これ以降は普通に書き込めますので、改めてよろしく。


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