「通学バス(その9)」


「皆さん…こんばんは……アナウンサーの……天野……です………あの……7時のニュース……です……今日は… 痴漢バス警報が発令されて……大変でした…、警報は…6時過ぎの時点で………女の人がいなくなったから… 解除されました……………でも………追加情報があるので…………聞いて…ください……………………(こて)… ぐぅ……むにゃむにゃ……」 「ひああぁぁぁ〜〜!!もうダメぇ♪イく、イく、うあぁん♪」 「ふみゅふみゅふみゅ!!(やっぱり若い女のマ○コはえ〜な〜。おら、たっぷりとおマ○コの中に出したるから気合 いれて締めんかい。さもないと捨ててまうで。おらおらおら!!)」 「あんっふあぁ!!んあぁ♪も…もっとぉ…もっと締めるぅ〜〜♪だから…だからもっとずぽずぽしてぇ〜〜♪」 「ふみゅふみゅ!!(おうおう、その感じや。きついできついで、ええマ○コや。その頑張りに免じて五発目いったるで!!)」 じゅぽじゅぽグチュじゅぼグポずしゅずちゅクチュぐちゅぐちゅぬちょズプグポッグポッぐちゃ!!! 「ふにゃああああ〜〜〜♪おマ○コ、おマ○コがすっごいよぉ!!おチ○チンが、引っかかって、引っ張り出され ちゃうぅぅん♪私、イってるのに、イっちゃってるのに、またイっちゃうのぉぉ〜〜♪ポテコロちゃんのおチ○ポ でおマ○コがずっぷずぷのぐっちゃぐちゃなのぉぉ〜〜〜〜♪」 「ふみゃふみゃ(ええでええで。スケットのずぶ濡れマ○コがビクビク痙攣してるで。お?なんや、カメラがこっちに まわってるやないか。てことはなにか、スケット、おまえのザー○ンまみれでイき狂っとる姿が放送されとるよう やぞ。よがり狂っとらんとアナウンサーの端くれやったらなんか言ってみい)」 「み…みないでぇ!!私のエッチでイっちゃってる所なんか撮らないでぇ!!こんなところ撮られたら、みんなに、 みんなにおかずにされちゃって、想像の中で雌奴隷にされちゃっうよぉ〜〜!!それでそれで口にもマ○コにも お尻にもミルクを注ぎ込まれて掻き回されてドロドロになっちゃうのぉ♪」 「ふみゃふみゃ(お、そんな事言いながらチ○ポぎゅうぎゅう締めつけてきたで。男どもに輪姦されるとこでも想像 したか)」 「しちゃった、しちゃったよ、いっぱいのチ○ポに身体中はめられちゃうとこ想像して気持ちよくっておマ○コが ビクビクなのぉ〜〜♪」 「(それにしてもおまえが雌奴隷なんてえ〜もんやないやろ。おまえは犬に犯されとるねんで。犬相手にチチ揺らして 股開いて尻振って。突っ込んでくれるんならなんでもええんやろ。立派な人間様がなんちゅうざまや。ほんまに おまえは雌犬以下やな。そうやろ)」 「いやぁ!!言っちゃいや、言わないでぇ!!言われたら…言われたらぁぁ♪」 「ふみゃふみゃ!(そら、雌犬以下のスケットにたっぷりと餌をくれたるわ。しっかりと口開けとけや!)」 「うふぁ〜〜♪や…はぁ、あ〜〜、うあぁぁぁ〜〜〜〜〜!!!」 「ふみゃ!!(うおぅ!!おら、顔こっち向け!!おら、おら!!)」 ドビュ!!ドビュドビュ!!ブシャ!!ビュルル!! 「ああっ!!…あ…くっ!!……あ…顔……あつ……」 「ふにゃふにゃ(これで終わりや無いで。はよ口あけて、チ○ポの中に残っとる分も全部吸い取らんかい)」 「はぁ…い……あは…ポテコロちゃんの……おっきい……あむ…じゅるる…んぶっ、ちゅる…ん…んぐ!? ぶむぅ〜〜〜〜!!」 「ふみゅ?(なんや?チ○ポ抜いたのにイきよった。スケット、おまえザー○ン飲んだだけでイってもたんか?)」 「んぷぅ…ごくっ……はぁ……イっちゃったよぉ…ポテコロちゃんのおチ○チンしゃぶって……ゼリーみたいなザー○ン 飲んで……おマ○コからも精液噴き出しながら…イっちゃったよぉ………」 「ふにゅふにゅ(体中ザー○ンまみれで呆けた顔しやがって。ほれ、満足したんやったらニュースいくぞ。はよ立たんかい)」 「ま…まって……もうちょっと……このまんまで………はぁ………」 「ふみゅ……(ちょっとヤりすぎたか……しゃあないな。もうちょっとそっちで引き伸ばしてくれや。ほな頼むで〜〜。 スケット、おまえもはよせな二度と抱いたらへんぞ)」 「や……ポテコロちゃん……いまから…もう一回……おねがい……おチ○チンだってこんなにおっきなままなんだから…… ねぇん……」 「ふみゅふみゃ!!(こら、先っぽを撫で回すな!!この淫乱が、はよ仕事せんか!!もう今日は終わりや!!)」 「ポテコロちゃ〜〜ん♪もっとぉ〜〜〜♪」 「すぅ……すぅ……ん……ふえ?…あ…おはようございます……まだ時間じゃ…ないですよ……なんですか?………… 時間を?……でも…どうやって……任されるんですか?…………わ…わかりました………………あ…あの……TVを ご覧になっている…みなさん……メインのニュースを……放映する準備が……まだできていないので……おわびに…… わ…私が……オナニーして……お詫びします………」 しゅる………ぷち……ぷち……ぷち……… まるで人形のように椅子に座ったまま、小さな手が首元を飾っていたリボンをほどき、ゆっくりとブラウスのボタンを 外していく。 一番下までボタンが外されると、かわいいフリルのついたピンク色のブラジャーが露わになった。そのブラジャーが 覆う胸の膨らみは、先ほどまで犯されているところを放映されていたスケットとは比べるまでも無く、ブラジャーが 無ければ少年の胸ではないかと見間違うのではないかと言うほどに平らであった。 「あ…あの……私のブラって……そんなに…色っぽく……ないですよね………みなさんみたいに………胸……大きく ないし………背も低くて…童顔だから………子供用の下着をつけさせられてるんです………でも……お…オナニー ぐらいは……ちゃんと…教えてもらいました……」 小さな体を覆うスーツとブラウスの前をはだけても全部脱ぐ事はせず、服の下に手を入れて背中のブラのホックを 外すと、薄い胸を締め付けていた飾り布が緩められ、透き通りそうなほど白い肌をした胸がちらりと見える。 「あんまり……見ないで下さい………んっ」 ブラと胸の間にできた隙間の中に片手を差し入れると、ピクッと小さく振るえて体を硬くした。 「私……最初は………胸から触るんです………はっ…んん……あんまり無いけど……手のひらで…包んであげて…… 回して…上げるんです………」 体をくの字に曲げて口からは抑えきれなかった短い息を時々漏らしながら、動いているのかどうか分からないぐらいの 動きでもぞもぞと手を動かす。 「そ…そしたら……手のひらに…乳首があたってくるんです………それをこねてあげると…………あぁん!」 椅子に座ると床に届かない足がいきなり動いて、自分の座る椅子の足を17.5cmの特注ローヒールのかかとで蹴る。 そしてそのままテーブルに突っ伏し、顔をつけたまま、なだらかな胸を撫で回す。 「硬くなった…乳首が……スゴく……感じちゃうんです……………こんなの…いけないんじゃないかって……思うんです けど………」 カメラからは映りにくくなったブラの中で手が持ちあがり、親指と人差し指がピンク色のちいさなちいさな乳首を そっと摘む。 「きゃうん!!…あ…はぁ………これ……スゴいんです……先っぽから……電気が流れるみたいで………………… え?………みえない?………でも……………わかりました………」 そう言うとテーブルに押し付けた上半身に体重をかけてお尻を軽く持ち上げると、スカートの中に手を差し込む。 幼さが抜けない顔をカメラの前で行うこれからのことに対する恥ずかしさで真っ赤に染めながら、お尻を小刻みに 左右に振るわせる。 「ん…………」 そのまま手がスカートの中からほっそりとした太股のほうに降りてくると、カメラは彼女の指に白い布が引っ掛け られているところをアップで撮り始めた。 体を起こして膝まで手を下ろすとそれが白い布地の下着である事が分かった。テーブルの下を覗き込むカメラには 閉じ合わされた膝の間で丸まっている子供用のパンツと、体を起こしたせいで少しだけ見ることができる彼女の スカートの中が映し出されていた。 太股とスカートで形作られるトンネルの奥は暗いが、わずかに下腹の肌色が画面に映し出される。 しかしそこから下にパンツがおろされることも、太股が開かれる事も無く、下着の端を握り締めたままジッと動か なくなってしまった。 「まだ………まだスケットさんは……………そうですか…………あの…あんまり………見ないで下さい………」 椅子に座ったままで窮屈そうに膝を曲げて、引き伸ばされたパンツからヒールを履いた小さな足を片方だけ引き抜く。 その瞬間、正面のカメラは閉じあわそうとする太股の隙間からわずかに光の射し込んだスカートの中の、いまだ一本 の恥毛も生えていない、ただ縦に線が入っているだけのように見える秘所を撮影する事に成功した。 「いや…そんな…見ないで……」 カメラがジッと自分の股間を撮影している事に気づくと、慌てて閉じた太股に力を入れ、両手でスカートを押さえるが、 よりアップに、よりローアングルになったカメラには太股の裏側から、椅子に押し付けられているお尻と、わずかに 輝く少女の切れ目が映し出されていた。 「もう………いいでしょう……………これ以上は……私……………そ…そんな……………は…い…………」 真っ赤にした顔を小さくうなずかせると、隆起は無いものの犯しがたい美しさを感じさせる胸をカメラに見えるように 背中をしっかりと反らせ、そしてスカートを押さえていた手をスカートを掴んだまま逆に胸元まで引き上げ、椅子の 途中にある足掛けにローヒールのかかとを引っ掛けて、ゆっくりと膝を左右に開いていった。 「視聴者の……みなさん………見えてますか……………私の……(ピーー)が………………まだ……男の人の…(ピーー) を………入れた事の無い………………処女の………お……お(ピーー)なんです…………いまから………皆さんを…… お待たせした……お詫びに…………お………………オナニー……しますので………お許し下さい…………」 いつもの口調のせいか、恥らっているせいか、少しうつむき加減で肩を振るわせながら短い台詞を言い終わるのに ずいぶんと時間が掛かる。 息を荒く弾ませながら、スカートを引っ張り上げている手の片方がスカートの裏地を伝い降りる。そして五本の短い 指を移動させながら下に向け、すべすべした下腹の肌をさすりながら、今まで男に許した事の無い大切な場所へ…… 「ひゃうん!!」 まだ口を開かない秘所に指先が触れた瞬間、椅子からわずかに飛びあがり、再び机の上に突っ伏してしまった。胸も 隠れてしまい、膝も閉じ合わされてしまったが、机の上にある今日のニュースをしたためた原稿の上に荒い吐息と 涎をこぼす表情は、少女のあどけなさや無邪気さよりもどこか健気さを感じさせ、見る人の嗜虐心を呼び起こさせる のに十分であった。 「あ………やめちゃ……だめ…………ん……んっ………」 まるで声を出す事が罪であるかのように、顔を原稿の束に押し付けて、漏れ出そうとする声を必死に押し殺す。 その一方で、閉じ合わされた太股の付け根にはもう片方の手も差し込まれ、重ねた指先で少しだけ蜜をこぼした 未成熟な割れ目を小さくゆっくりとだが、自分に耐えられるぎりぎりの範囲と速度で一生懸命動かしていた。 まだ開花していない処女の秘所に指を受け入れさせる事はできず、浅い谷間に指の腹を押し付けて上下させる事 しかできないでいた。 やがて徐々に増えてきた幼露と指がクチュ…クチュ…と音を奏で始める。好感度のガンマイクはそれを捕らえ、 喘ぎ声を必死で押し殺すカメラの画といっしょに各家庭に放送された。 「はん………はぁ………んんっ……………あ……なんですか………これ?」 稚拙なオナニーを続けていると、目の前に万年筆ぐらいの大きさの物が転がされてきた。半透明で中に電池が 入っているのが見えるそれは小型のマッサージ器だった。 「これ……ひねるんですか?…………わっ……ぶるぶる…震えてる…………これを…あそこに…………や… やって……みます………」 長細いそれを手に取ると、言われたとおりに股間の隙間へと刺し込んでみる。 ぶぶぶぶぶぶぶぶぶ 「ひあ!………んっ……いやぁ……これ………はぁあ!!」 押し当てられたマッサージ器は、その全体で小さな割れ目の上から下までを同時に刺激する。その振動に耐えかねて 体を丸めるように閉じた両足を持ち上げ始め、太股とお尻の隙間から少女を陵辱するために震えつづけるマッサージ 器の頭がちょこんと飛び出ているのが丸見えになった。その上、振動を受け入れるために量を増した雫が小さな飛沫 となって、お尻や椅子へと飛び散っていく。 「こんなの……しらない………んんっ…………あっっ!……あつい………こ……こわれます………!!」 手は動かなくなったものの、露汁で濡れ輝いているマッサージ器はしっかりと両手で割れ目に押し付けられる。その 割れ目も幾度も振動を送られて柔らかく揉み解されていた。そこに弱々しいとはいえ、マッサージ器を押し付けている。 潤滑液もある程度溢れ出していたため、ついに本人でさえ触った事のない粘膜の中へとマッサージ器の胴体がめり 込んでしまった。 「ひぁあ!?」 震える物体は全体の二割ほどを十分に口を開ききっていない秘唇の中にめり込むと、露をこぼす上下に二穴にも、 先っぽしか顔を覗かせていないピンクの真珠にも、分け隔ても容赦も無く、速いリズムで苛烈な振動を休む事無く 送り続ける。 「あはぁ!!…ひやぁぁぁぁ〜〜〜!!!」 今までで一番大きな喘ぎ声がスタジオ内に響き渡る。 いきなり顔を持ち上げ、椅子の小さな背もたれに体を預けて後ろに落ちそうなほどに背を反りかえらせる。しかし 腰で体が折れ曲がったままで、膝も閉じ合わされたまま机の下から引き出された。 おかげで股間と太股の三角形の隙間から飛び出すヌレヌレのマッサージ器と、椅子に押し付けられていたせいで 少し赤くなった肉の薄いお尻を下から覗くカメラがばっちりと捕らえる。プルプルと震えるお尻の谷間に一滴だけ 蜜が零れ落ちて、お尻のつぼみを濡らすところも全市内の八割のビデオデッキで録画されてしまった。 「いやぁ!!…や…ああああっ!!……ああああぁぁぁ〜〜〜!!!」 綺麗に切りそろえられた髪の毛を左右に振りながら、小さな体が痙攣を繰り返す。絶頂がだんだんと近づいてきた 証拠だ。その瞬間を見逃すまいとスタジオ内にある12台のカメラが上下左右から小さな体の半裸の少女を撮影し 続ける。 腰と背中、そしてテーブルの上に乗せたヒールのかかとで絶妙にバランスをとりながら、体中に響き渡る振動に 反応した筋肉がびくりと大きく収縮する。 「い…いやぁぁ!!…んっ!…んはぁぁぁ〜〜〜〜〜!!!」 ぷしゃ!! これがはじめての絶頂ではないのだろうか?それなのにカメラに向かって突き出された股間を押さえる手の隙間 から透明な飛沫が噴き出される。 ニュースを読み上げる時でさえほとんど開かれなかった口を精一杯大きく広げ、涙を流しながら泣くように何も 考えずに生まれてこの方感じた事のないものすごい感覚に必死で耐え続ける。 「んあぁぁぁ……はぁ………はぁ………ふぁ………………」 こつん 脱力した手からマッサージ器が離れ落ち、床に当たって硬い音を立てる。そして犬が濡れた体を身震いするかの ように、固いスタジオの床の上で愛液にまみれたまま震えつづけていた…… 「こ……これで…………臨時ニュースは……………終わり………………このあとは………スケットさんに……… お任せします………………………くぅ…くぅ……」 「はぁい、こんばんは〜〜♪みんなのアイドル、痴漢予報員のスケットちゃんだよ〜〜♪待たせちゃってごめんね〜〜〜♪ 女の子にはいろいろと準備があるから♪天ちゃんには後で卵型のマッサージ機買ってあげるからね〜〜♪そんなわけで 横にいるのはおなじみ、犬型UMAのポテコロちゃんで〜す♪」 「ふみゅふみゅ(あんじょうよろしゅう。しかし、もうおまえはアイドルなんて言えるもんや無いやろ)」 「う……な、なによ、いきなりその言い方」 「ふみゃふみゃ(アイドルゆうのは天のやつみたいに純情そうな未通娘の事を言うんや。おまえはそんなええもんやない。 雌犬や、雌犬。あんなにワイのチ○ポで悶え狂っとるところを放送されたおまえは視聴者全員のオナペットや。これから 毎日おまえは視聴者の頭ん中で犯されまくるんや。もう前も後ろも上も下も、頭の天辺から指の先まで黄色みがかった 生臭いザー○ンまみれにされて、そんでもって最後には集団に襲われて肉便器や)」 「ん……(想像中)……やだ……ほんとにそんな事されたら……男の人に無理やりだなんて……ん……アソコから…ポテコロ ちゃんのザー○ンがあふれてきちゃった……」 「ふにゅ……(この淫乱娘が……)」 「うふふふふ♪それじゃ今日のニュース、いってみよう♪」 「ふにゅふにゅ(それはえ〜けど、垂れたザー○ン拭けや)」 「いいじゃない、どうせカメラからは見えないんだから。それで今日の痴漢状況なんだけど、痴漢バス車内のニュース が報じられた事もありましてどの交通機関でも痴漢さんが大量発生しちゃいました。さらに野外や家宅進入での強姦 やセクハラなんかもいっぱい♪スケットも一回で言いからOLになって部長さんに「今晩どうだい?」とか言われながら お尻を触られてみたいな……」 「ふみゅふみゅ……(完全に頭ん中が色ボケしとる……おら、ちゃんと仕事せんのやったら、120時間テレビで1000人 SEXマラソンに挑戦さすぞ。感度のえ〜スケットやったら気が狂ってまうんちゃうか)」 「はいはい、わかってますって。でもそれってやってみたい気もするな………こほん、それでは気を取り直しまして。 それで全部の現況の痴漢バスなんですが午後6時過ぎを持ちまして車内の女性が全員下車しまして自然消滅し、現在 は警報も解除されています」 「ふみゃふみゃ(なんや、急に真面目になりよったな)」 「私、バスの中で輪姦されてた人を見て気づいたの。色っぽさだけじゃなくて女性には知性も必要だって。だから仕事 も一生懸命して……それで……うふふ♪もてもて♪」 「ふみゃふみゃ……(結局それかい……口に出したら意味ないんとちゃうやろか……それに今までずっとSEXしとった のに何で知っとるねん……ま、ええわ。ちゃんと仕事してくれるんならな)」 「まっかせて♪そんなわけで今日の注目の人、痴漢バスに乗っていた全ての男の人に回されて、全員うち止めにしちゃった という脅威の美人お姉さんの足取りに注目したいと思います!!」 「ふみゅふみゅ(なんや、足取りって?あの姉ちゃんの経歴や住所なんかは昼間のニュースで紹介したやろが)」 「ふっふっふっ……ポテコロちゃん、甘い、甘いわ、大甘ね。ちなみにカレーは激辛よね」 「ふみゃ……(真面目に仕事するんちゃうんかい……)」 「真面目一辺倒でも面白くないでしょ♪堅物の女性を…って言うシチュもいいけど、私のキャラクターじゃないから♪」 「ふみゅ……(さよか……それで結局何を言いたいねん?)」 「実はここだけの話、あんなに犯されちゃって全身汚れまくりの人がバスなんかに乗って帰れるわけないじゃない。 歩いて帰っても、誰かに見つかって工事中の廃ビルに連れ込まれるのが関の山。そこで我が葉塚TV取材班は痴漢 バスを追跡し、葉塚学園前でバスから降りた痴漢お姉さんを発見しました!!」 「ふみゅ?(痴漢お姉さん?なんか言葉が変やと思うんやが……痴漢って男の事やし、痴漢されとったんやから痴女 でもないし……)」 「細かい事気にしてると禿げちゃうわよ。ポテコロちゃんは犬だから体のあちらこちらに10円禿げが……」 「ふにゅふにゅ(そんな事言うんなら、もうこのチ○ポはいらんわけやな?)」 「いやん♪ほんの冗談ですぅ♪」 「ふみゃふみゃ………(ほんまにこいつだきゃぁ……アナウンサーとしても女としても、いっぺん再教育したらなあかんな)」 「そ…それではその後の情報で〜す♪学園前で降りた後は用務員室でシャワーを浴び(盗撮済み)、身も心もリフレッシュ して、再びバスに乗りこみましたぁ♪」 「ふみゃふみゃ(つ〜ことは、また痴漢されながら帰ったんか?全市内に面がわれとる言うのに、無茶しよんな)」 「それがそうでもないのよ。先に通過した痴漢バスの影響でだ〜〜れもお客さんは乗っていなかったバスに乗ったんだけど、 おかしな事に葉塚学園の生徒、男女合わせて20人ちょっとといっしょに乗ったのよ」 「ふみゃふみゃ?(一人やないんか?そのガキどもはたんにいっしょに乗り合わせただけと違うんか?)」 「時間は6時半を回ってたのよ。下校時間はとっくに過ぎてたわよ。それで不思議に思って学校側に問い合わせたところ、 どうやら………痴漢実習の補習をやってるみたいなのよ」 「ふにゅ?(補習?なんやそれ)」 「それはね………なんと!!みんな童貞&処女のかわい〜〜子たちばっかりなんだって♪」 「ふみゅふみゅ!?(処女!?マジかい!?)」 「本当だよ。なんでも生徒たちをバスの中って言う移動する密室の中に監禁して、エッチに目覚めてもらおうという趣旨 みたい。それで食事とかを補給しながら、明日の朝まで市内を走り回るみたいよ」 「ふみゃ……(処女と童貞のバス内乱交ぱーちー……もうちょっと色気が欲しいな)」 「だからさっきのお姉さんに引率兼技術指導員として、一緒に乗りこんでもらったんだって。ダース単位で男の人を骨抜き にしちゃったお姉さんに男の子はやさし〜く筆おろししてもらって、女の子にはいろいろとテクニックを教えてあげる みたいよ。いいなぁ……私も筆おろししてあげたいなぁ……まだ皮を被っててかわいいおチ○チンを私に向けて「お姉さん… 僕我慢できないよ……おチ○チンがなんだか苦しくって……どうしたらいいの?」とか言われて私が……きゃーきゃー きゃーー♪」 「ふみゃふみゃ(あの姉ちゃんか……一度ワイもお相手してもらいたいな。あの胸や尻……只者やないぞ)」 「それでね…え、なんですか?……ほんと!?聞いてよポテコロちゃん。そのバスの中に報道員が乗りこんでるんだって。 それでバスの中の映像を撮ったテープを送ってくれたらしいよ♪」 「ふみゃ!?ふみゃふみゃ!!(なに!?はよ見せんかい!!)」 「それじゃさっそくVTR再生!!さてさて、どんな映像が映ってるのかな?わくわく……」 「ふみゃ!!(言っとくけどガキばっかりやったら承知せんぞ!姉ちゃんや!!姉ちゃんの裸を映さんかい!!)」


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