たくやと弘二の不倫ックス 投稿者:鶴翼斬魔 投稿日:2025/03/16(Sun) 18:17 No.4170
「………どうしたらいいんだろうな」
騒がしい大通りから少しだけ中に入ったところにある小さな公園。 喧騒は大きなビルが壁になって遮っているせいで、まるで世界から切り離されたかのように静かなその場所で、背広姿の工藤弘二はベンチに力なく腰を下ろしていた。
北ノ都学園を卒業して早五年。 とある企業の営業職に就職した弘二だが、業績はあまりにパッとしない。トークもプレゼンも問題ないはずなのに、後輩たちに瞬く間に成績を追い抜かれていく始末。今日も今日とて営業先から取り付く島もなく契約を打ち切られてすごすごと撤退してきたばかりだった。 今はお情けで職場に席を残されているが、明日になったら無くなっていても不思議ではない。クビか左遷か。どちらにしろ弘二に待っている未来はろくなことにならなさそうなのである。
「はぁ……先輩に会いたい……」
弘二の抱えた問題があるとするなら、それは情熱の欠如だ。真面目に仕事をしているようにも思えるが、ここ一番という所で覇気が無く、押しが弱い。 そこを突かれて相手の言い分を飲まされたり、ライバル企業に割り込まれたり。それは弘二の学生時代を知っている人間には想像もつかない抜け殻のような現状である。
もっともあの頃の弘二は少々頭がおかしかった。拓也が性転換した姿であるたくやを愛してしまったが故に、彼が男に戻るたびに執拗に性転換薬を飲ませ続けるとか警察に捕まってもおかしくない所業である。 事実、たくやは遂に男に戻れなくなってしまい、弘二に人生を大きく狂わされる羽目になってしまっていた。
しかし、それが弘二を狂わせるきっかけになった。 女として生きていくことになったたくやは弘二と絶縁を宣言。五条ゼミを追い出されることは無かったが、たくやには徹底的に無視され、周囲もたくやへ弘二を近づけまいと壁になるほどだった。 決定的になったのは、一人きりになったたくやを何とか捕まえた時だ。なんとか自分の想いを伝えようと誰もいない教室でたくやを押し倒し、無理やり陵辱し……その現場を他の学生に見つかって取り押さえられたのだ。 卒業間近という事もあり、たくやも表沙汰にする事を望まなかったので大事にはならなかったが、研究員として北ノ都学園に残ったたくやとはそれっきり会えていない。そして……就職して一年と経たない内にたくやが結婚したことが伝えられた。 その時の弘二の絶望は筆舌に尽くしがたい。立派な男になっていつかたくやに謝罪したい……そう思っていた矢先にたくやが自分以外の男と結ばれたと聞かされ、弘二の中で何かが壊れた。よく「胸に穴が開いたよう」とも言われるが、それから何年経っても弘二の心中には虚無感が広がり、ほぼ惰性で仕事をし、意味も無く生きているのが実情なのである。
「……先輩に会いたい………先輩に会いたい………先輩に会いたい………先輩に会いたい………先輩に会いたい……先輩に………」
一人になると、口に出るのはたくやのことだけ。頭の中はたくやとの出来事を延々と思い出しては繰り返し、自宅ではシコシコシコシコと自分の息子を扱いてばかり。 もう生きる屍と言ってもいい。今の弘二にとって人生に意味が無く、無機質な生をだらだら過ごしているだけ。 そんな弘二を救える人間といえば――
「あれ、やっぱり弘二じゃない。どうしたのよ、こんなところで黄昏れちゃって」
―――たくやしかいなかった。
「え………?」
「う〜ん、やっぱ声かけなきゃよかったかな……でも今にも自○しそうな人間を放ったらかして立ち去るってのも後味悪いし……」
「………せん…ぱい……? あいはら、せんぱい、ですか?」
「あれ? なんだ、ちゃんと喋れるじゃない。あんたちゃんと生きてるの? 顔色が物凄い事になっちゃってるけど?」
掛けられた声に反応するまでに五秒かかった。 その声は何度も何度も頭の中で再生したイマジナリーたくやの声そのものではあったが、優しく慰めてくれるイマジナリーたくやの声とは違い、その声には弘二が失った熱量がちゃんと込められていた。
ゆっくりと顔を上げると、すぐ目の前にスキニーパンツにジャケットと言ういでたちの女性が立っていた。 しかし今は服装なんて関係ない。 見間違えるはずがない。 何度も、何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も夢想してきた女性なのだ。見間違えるはずがない。
「せんぱ―――!」
「はいスタンガンー!」
「ホゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲゲッ!?!?!?」
反射的に飛びつこうとした瞬間、激しい電撃が弘二の体を襲った。
「あっぶな! やっぱ護身用のスタンガン持ってきといて正解だった〜!」
「ほげ……ほげ……ほげ………」
「………千里に貰ったやつだったんだけど、まさか違法に改造したりしてない……よね?」
五年ぶりの再会はまるで雷に打たれたみたいに刺激的だった。 ある意味、これで弘二が「生き返った」のは間違いないだろう。
−*−
「仕事が上手くいかずにしょげてたの? だったら次また頑張ればいいじゃない」
「それは……そうなんですけど……」
再開は偶然だった。 たまたま街に来ていたたくやが帰る前に一服いれようと公園に立ち寄ったら、たまたま先客で弘二がいたのだ。 運命的……と言われればそうなのかもしれないが、直後の弘二の汚い悲鳴のせいでドラマチックな雰囲気など欠片も生じなかったのだが。
とはいえ、地面に倒れてピクピク痙攣を繰り返す弘二を放ったらかしにして立ち去る事は出来なかった。 出会い頭にスタンガンを押し当て、そのまま逃げれば下手すると傷害罪である、自分に会いたいが故に警察に訴え出られるよりは……という現実的な判断により、嫌々ながらも弘二を介抱したたくやは詫びの意味も込めて絶縁していた後輩を食事に誘い、今に至っている。
一方で弘二もとんでもなく戸惑っていた。 初めて女体化したころから美人だったたくやだが、五年ぶりに再会したたくやはそれに輪をかけて美しくなっていた。 なにせ学生時代は一時的に女になっている事が多くて、服装やファッションにそれほどお金をかけていなかったしこだわりも持っていなかった。しかし今のたくやはシンプルなジャケパンスタイルではあるものの小物を含めてコーデ全体の調和が取れており、落ち着いた印象を醸しながらもモデルもかくやと言う抜群のスタイルの良さと相まって非常に魅力的だった。いわば「できる女」を見事に演出しきっている。 しかしそれでも隠し切れないのが女性としての魅力だ。イタリアンレストランに入店してからというもの、男性客どころかウエイターまでもがたくやに目を奪われている。コックまで厨房から顔を覗かせているぐらいだ。 そんなたくやの姿に見惚れているのは弘二も同じだが……一方で、大人の魅力を身に着けたたくやの前に座っている自分にどうしようもなく恥ずかしさを覚えてもいた。
―――今の自分はたくやと釣り合っていない。
味のしない食事のせいで学生時代よりもやせ細り、顔色は土気色。そんな体をしょぼくれた背広姿で覆い隠しても見栄えなんて良くなるはずがない。 ましてや、弘二を心配してあれこれと話しかけてくれているたくやに対し、歯切れの悪い言葉しか返せていない。それでも男の意地として自分が弱っている所なんて知られたくなかったが、心配しているのか怒っているのか判らない目で睨まれては口を噤む事すらできなかった。
「まったくあんたってやつは手がかかるんだから……ほら、早く食べなさい。美味しいわよ、ここのパスタ。でもって今日はぐっすりと寝る事。お腹が膨れてゆっくり休んだら大抵の悩みなんてどうでもよくなるんだから」
「でも……僕はあまり食欲が無くて……」
「いいから食べなさい。それともあたしの言う事が聞けないって言うの?」
「はい、いただきます……!」
学生時代に刻み込まれた習性だろうか。あまり高圧的な印象のないたくやだが、先輩として締めるところは締めることもあった。それを思い出して反射的に返事をするとフォークを手にしてパスタを口元へ運ぶが……
「どう? 美味しいでしょ?」
「は、はい……」
普段の食事はまるで土を噛むような感じなのに、口に含んだパスタのあまりにも濃厚なソースの味に思わず動きが止まってしまった。たくやに声を掛けられて咀嚼を再開したが、一口食べればもう一口、さらに一口とフォークを動かす手が止まらなくなってしまっていた。
「ふふっ……♪」
瞬く間にパスタを食べ尽くそうとする弘二を楽しげに見つめながら食後のコーヒーを飲むたくや。 そんな彼女の左手の薬指で銀色のリングが輝いているのを見て……弘二の胸に痛みが走った。
「さて、弘二も食べ終わった事だし外に出ましょうか」
弘二が久しぶりに味を感じる食事を終えて一服つくと、立ち上がったたくやが伝票を手に会計に向かう。
「あ、支払いは僕が……」
「いいからいいから。ここは先輩に任せなさいって」
「うう………」
本当に良い所がない。久しぶりにたくやに出会えたというのに、格好悪い所ばかり見られているような気がする。 そもそもたくやと結婚したという男はどんなやつなのだろうか。どんな自分ならたくやと結ばれる運命を迎えられたんだろうか……自問しても答えは出ない。結局たくやに支払わせて店を出る事になった自分では無理だろうな、などと考えていると、
「えっ!?」
立ち尽くしていた弘二の腕にたくやが腕を絡めてきた。
「今日はこれから会社に戻るの?」
「い、いえ……帰ってこなくていいって、言われてます……」
「だったらあたしに付き合いなさい。いいわね?」
「はい、喜んで!」
腕に密着するたくやの胸の感触にどうしても意識が集中してしまい、色んな意味で元気が溢れ出てしまう。 できればこの時間が永遠に続けばいい……頭の中がおっぱいでいっぱいになってしまった弘二はたくやに導かれるまま通りを進み、曲がり、また進む。 そんなことを繰り返していると「先輩はどこのお店に僕を連れて行くんだろう?」と疑問が沸く。既に大通りからは離れており、今のたくやが足を踏み入れそうなお洒落な店がある雰囲気ではなくなってきた。もしかして隠れ家的なお店があるのだろうか。それとも……
「お、あのホテルがいいかな。ほら行くわよ」
「先輩! どこ、どこに入る気ですか!?」
「ここまで来たらわかるでしょ? ラブホよラブホ。もう……”女”の方からこんなこと言わせないでよ」
確かに。弘二がたくやに連れられてきたのは薄暗くなってきた繁華街にあって一際目を引くラブホテルだ。 でもどうしてたくやが自分とラブホテルに入ろうとしているのかが分からない。既に他の男と結婚して人妻であるたくやが弘二とラブホテルに入るという事は、まぎれもなく不貞行為だ。許される事ではない。そもそも絶縁され、人生が詰み掛ける事件を起こした弘二にはセックスはトラウマを呼び起こす行為でもある。たくやに腕を引かれてとはいえラブホテルに入る状況は既に色々とアウトだ。
「なによ、昔はあんなにあたしに迫ってきてたのに、今さら尻込み? 男らしくないわね。男だったらラッキーって喜びなさいよ」
「そんなこと、言ったってぇ……!」
「あ、弘二はどの部屋がいい? 好きな部屋選ばせてあげる」
「!?」
気が付くと目の前にあったのは部屋を選択するパネルだ。グダグダしている内に既にたくやが入金済みで、あとは選択するだけになっている。 薄暗くなってきたとはいえ時間も早い事もあって、ほとんどの部屋は空いている。その中から選べと言われ……一番上の階の、まるで宮殿のように思えるほどラグジュアリーな部屋を選んでしまった。
「へ〜、弘二ってそういう……あ、そうだ。コスプレ衣装も借りていこっと♪」
「すぇんぷぁぁぁい……!!!」
「弘二はこういうの好きでしょ?」
エントランスに設置されたコスプレ衣装レンタルスペース。無料で三枚まで貸している事で早速物色したたくやは選んだコスプレ衣装を手に弘二へと振り返った。
女子校の制服 体操服(ブルマ) バニー
「………大好きですッ!!!」
見事に性癖を突いた三点セット。それをたくやが着てくれると考えただけで、最近すっかり反応が悪くなった愚息がチャックを突き破らんばかりに膨張してしまう。 そんな弘二をニヤニヤと見つめていたたくやは、受取口に出てきた鍵とコスプレ衣装三着を手にエレベーターへ。ここが逃げられる最後のタイミングの弘二だが……たくやに誘われてエレベーターに足を踏み入れてしまっていた。
最上階のボタンを押せばエレベーターは密室になり、上へ向けて動き出す。 もうここまで来たら逃げ場はない。たくやとセックスできるという望外の幸運に喜びつつも、やはり不倫することに戸惑いを隠せずにいたのだが、
「それじゃあこれ持っててね」
たくやからおもむろにコスプレ衣装などの荷物を押し付けられた。 そして両手が自由になったたくやはスマホを取り出すと、どこかに電話をかけ……それと同時に、何故か、弘二の股間の前に膝をついてしゃがみこんでしまった。
「………ああ、あなた。いま電話で喋っても大丈夫?」
「………っ!?」
たくやが電話で会話している相手がたくやの夫だと気付き、同時に弘二のズボンのチャックを下ろして中からギンギンに昂ったペ○スを引きずり出され、二重の衝撃で反射的に言葉を飲み込んだ。
「………実は今日ね、学生時代の友達にあっちゃって。でね、その子に食事に誘われたから帰りは遅くなりそうなの」
「〜〜〜ッ!」
喋るたくやの吐息がペ○スに触れ、ゾクゾクッとした快感が背筋を駆け上る。 腕の中のコスプレ衣装を抱きしめながら視線を下へ向けると、たくやはうっとりとした顔で弘二の亀頭をすりすりと指先で撫で回していた。そのまま既に先走り液を滲ませている先端を撫でられるとたまらず腰が震え、ドクドク脈打つ金玉から大量の精液が増産され始める。
「………うん、今日は、彼女の家に、泊めてもらって、一晩、楽しんじゃおうかなって……」
―――チロ、チロ、チロチロチロ……
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!」
学生時代には何度もたくやの膣内へ突き入れ、そして五年もの間なにもなかった怒張に、会話の切れ目切れ目に舌先が這い回る。 たくやにしゃぶってもらった(しゃぶらせた)時の気持ちよさは今でもはっきり覚えているけれど、緩やかに手指をスライドされながら小刻みに舌先に弄ばれているだけなのに、過去の記憶以上の快感に腰が大きく震えて仕方がない。まだ部屋についてもいないのに、ペ○スはたくやの手で握り切れない程に臨戦態勢が整ってしまった。
「………だから、ね♪」
強く握られればそれだけで中に詰まった精液が飛び出しそうなペ○スに、会話中のたくやが寄せてきた鼻をクンクンと鳴らす。 今日は一日営業先を回り続けていた。まだシャワーも浴びていない股間がどれほど尿と汗の臭いにまみれているか。けれどエレベーター内に逃げ場はなく、壁にお尻を付けた弘二はこちらを見上げて口元を綻ばせるたくやを前に良い様にペ○スを弄ばれて肉茎を打ち震わせる他なかった。
そんな弘二の見ている中で
「………ごめんね。明日はいっぱいサービスしちゃうから。うん、子供たちをよろしくね……ええ、”愛してる”わ」
「―――――――――――――――ッ!?」
小さく舌を突き出して悪戯っぽく笑みを浮かべたたくや。その彼女の口にした「愛している」という一言に弘二の胸が大きく軋む。 だというのに、たくやは夫からの返事を聞きながら裏筋をくすぐり、カリ首を一周したかと思えば、先端に口を付けて溢れ出てくるカウパーを舐め取ってすぐさま離れていく。
(イきたい、出したい、先輩のお口で、思いっきりイかせて欲しいィ!!!)
もう声が抑えきれない。コスプレ衣装に口元を埋めながら漏らした声は、果たして電話の向こう側に聞こえてしまっただろうか。 けれど今にも情けなく射精しそうなほどチ○ポが引きつっている。出来る事ならこのままたくやの顔目掛けて込み上がってくるものをぶちまけたいけれど、
たくやが電話を切ったタイミングでエレベーターが最上階に到達し……目の前にまっすぐ伸びる廊下で立ちバックでセックスしている男女とばっちり目が合ってしまった。
「え………?」
随分間抜けな声が漏れたと思う。 そこにいたのはズボンを脱ぎ捨てて下半身丸出しになった中年男性と、壁に手をついてスカートをまくり上げた格好で後ろから犯されているたくやと同年代の美人。 まさかこんな場所でお楽しみの真っ最中だとは思わず、イきそうになっている事も忘れて弘二が呆然としていると、スマホをしまって立ち上がったたくやは動じた様子も無く笑顔で会釈した。
「いやぁ、驚かせてしまったかな? ちょっとスリルを味わいたくて、ね!」
「んぁあああああっ! 部長、待って、人が、見てるぅううううううっ!!!」
「いえいえお構いなく。こちらも恥ずかしい所をお見せしまして……」
「ワシらも、ま、待ちきれずにエレベーターで始めたし、気にしとらん、よっ!」
「ひぃいいいん! 部長、おねが、やっ、ダメ、そこ、ノックされたら、ああ、ああああああ〜〜〜〜〜ッ!!!」
「この、メス豚が、ワシらが会話しておるのに恥ずかしげもなく喘ぎおってッ!!!」
「ああッ、ああッ、んァあああああああああっ! ごめんなさい、イきます、私イっちゃいますぅ! 部長、ごめんなさい、わたし、くぁああああああああああああああああああああッ!!!」
後ろから力強く乳房を絞り上げられた女性は、たくやと男――部長と言っていたのでおそらく部下と上司の関係――が会話しているのをよそに、結合部から愛液を滴らせて髪を振り乱し、昇りつめていた。 そんな光景を目の当たりにし、弄ばれるのを中断された弘二のペニスもますます精力を漲らせる。早く、早くたくやと結ばれたい……エレベーターを降りてすぐに部屋へ向かうと足を速めるが、肝心のたくやが足を止め、廊下セックスをしている男女の傍で足を止めてしまっていた。
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