夏美×拓也 投稿者:鶴翼斬魔 投稿日:2026/02/10(Tue) 15:18 No.4174
「拓也、ちょっとチ○ポ貸しな」
帰宅したばかりの義姉の夏美にそう言われて部屋に引っ張り込まれた俺はそのままベッドに押し倒され、ジュポジュポとわざと卑猥な音を響かせてフェラされて義姉相手に為す術もなくチ○ポを限界まで勃起させてしまった。 色んな男とヤりまくっているだけあって、チ○ポをしゃぶるのが恋人の明日香よりもはるかに上手い……経験が豊富過ぎる口淫に瞬く間に精液が込み上がってくるが、俺がイきそうになったのを察知した夏美はすぐにフェラをやめ、服を脱いで俺の腰の上へ跨ってきた。
「ね、義姉さん、ダメだって……!」
「嫌だ嫌だ言ったってこんなにチ○ポをおっ勃ててちゃ説得力がないんだよ。んっ……くぅうぅぅぅん……♪」
夏美が腰を下ろし、俺のチ○ポが膣口を押し広げながら呑み込まれていくと……すぐに違和感に気づいた。 熱く濡れそぼった膣内……まるで帰宅する直前まで誰かとセックスしていたかのように夏美のおマ○コはオスを受け入れる準備が整っていた。そして深く挿入されていくほどに結合部から押し出されてくる白い体液は……
「うわっ、誰かとヤってきたの!?」
「あ〜、今日捕まえた男が愛撫はねちっこいくせに早漏野郎でさぁ、全然イけてないんだよ。だから、あたしがイくまで我慢しろよ、あ、あっ、イッ、あアあああッ!!!」
夏美が俺の上で激しく腰を揺さぶるほどに、夏美の膣奥からとめどなく知らない男の精液が溢れ出してくる。 これほどの量を搾り取られた男には相手が悪かったんだと同情するが……それほどシても満足できずにろくにシャワーも浴びずに帰ってきた夏美を相手にしているのは俺だ。気を抜くと義姉が満足する前にあっけなく射精させられてしまう。
「く…ぅううううぅ……ッ!!!」
自分の事しか考えてない気遣いゼロの激しい腰振り。けれど一度経験した男たちが忘れられなくなるほど締まりの良い名器。 抽送するたびにざらつくカズノコ天井に刺激され、膣奥にまで収まれば吸盤のように亀頭に吸い付いてカリ首をキュッと締め上げてくる。入れただけでイった男の話を聞かされたことがあるが、恋人の明日香とは比べ物にならないほどのヴァギナに夏美のエグ過ぎる腰使いが合わされば大抵の男は搾乳される家畜のように精液を搾り取られることだろう。 実際、夏美と関係を持つようになってから三日に一度は金玉が空っぽになるほど搾り取られてしまっている俺が言うのだから間違いない。
「あっ、アっ、ァっ、あっ、ハッ、ひっ……ん、ンッ、んぅう、うッ!!」
野生の獣のようにしなやかな褐色のボディが上下するたび、下腹部同士のぶつかり合う音がリズミカルに部屋の中に響き渡る。
―――ダメだ、何とか主導権を握らないと、最後の一滴まで搾り取られる!
頭の片隅では射精を我慢し過ぎたあまりこのまま夏美にされるがままになって楽になろうと考え始めているが、このままだと何度も女の体になって情けなっていく俺の男としてのプライドが粉微塵になる。
―――歯を食いしばれ! 起き上がれ! 夏美に逆襲するチャンスは今だ!
腰を振りながら涎を垂らし、体を伸びあがらせている夏美。それに対してチ○ポが激しく脈動してもう何秒も射精を我慢できない事を悟った俺は、それでも負けてなるものかと体を起こして夏美を抱きしめ、そのまま半回転。仰向けになった夏美を見下ろす体勢になると、夏美の愛液まみれになったチ○ポを膣奥目掛けて突き入れた。
「んぉおおおォ! た、拓也のくせに、生意気なことしてくれてんじゃ……はぁっ、あっ、あっ……アアアッ!!!」
「ハァ、ハァ、満足したいんだろ、だったら俺がイかせてやるよ!!!」
出したい出したい出したい出したい出したい出したい出したい出したい出したい出したい出したい!!!
大口を叩いたけれど、俺の頭の中は限界を超えて抑え込んでいる精液をぶっ放す事しか考えられていない。 それでも夏美をベッドに押し付けるように腰を叩きつけ、先ほどまでよりもヴァギナの深い場所を抉り抜けば、あれほど勝気な義姉が喉をそらして鳴き喘ぎ、先ほどまで見せなかった快感に溺れるメスの顔を見せ始める。
「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! 拓也、拓也ぁ! あんたのチ○ポ、マジサイコー、奥に刺さってる、私のいいとこに当たってるのォ! イク、イク、イク……ックぅ………ッ!!!」
「――――――――――――――――――――!!!」
夏美の体が弓なりに反り返る。 その直後、一際強烈にヴァギナを締め上げられた俺は夏美の膣奥にチ○ポの先端をねじ込んだまま引き抜けなくなり、声にならない喘ぎを漏らしながら血のつながらない義姉の子宮へ勢いよく精液をぶちまけていた。
「あッ、アッ、ぁ………ッ!!!」
金玉が跳ね上がるたびに、緊縮し過ぎた尿道を押し広げてザーメンの塊が夏美の胎内へと注ぎ込まれていく……吐き出されるたびに震えて力が入らなくなっていく腰をそれでも維持しつつ、噴き出した汗を滴らせながら夏美を見下ろしていると……肌が褐色だからよくわからなかったけれど、首のところどころにキスマークがついていることに気づいてしまった。
「……………」
「んっ………!」
セックスはしてもキスはしたことが無かった……そして繋がり合っている夏美の体に他の男が所有権を主張しているかのようなキスマークがどうにも許せず、絶頂の快楽を味わって恍惚としている夏美の首に唇を押し当て、強く吸い付いていた。
ちゅぽん……やけに耳に残る音を響かせて唇を離すと、並んだキスマークよりも色の濃い跡が夏美の肌に刻まれる。 その事にどこか満足しながらチ○ポを引き抜くと、たった一回ヤっただけでへとへとになった身体を夏美の隣に横たわらせた。
「………生意気なことしてくれんじゃないの、拓也のくせに」
「………義姉さんが襲ってくるのが悪いんだろ」
俺たちがセックスするようになったのは、俺の女性遍歴がバレたからだ。 酔って帰宅した夏美がシャワーを浴びようと俺が入浴中にもかかわらず風呂場に直行してきて、お互いに全裸の状態で俺のチ○ポを目にし……明日香だけじゃなく何人もの相手を泣かせてきたことを一目で見抜いてしまったのだ。 そしてその場で押し倒され、今日のように上に跨られてイく寸前で焦らされ続け、遂には洗いざらい喋らされた俺は、夏美の性欲処理のために使われるようになってしまった。
でも……
「あーもー、汗でぐっしょぐしょじゃん。全部アンタのせいだかんね!」
「なんで俺のせいになるんだよ。それよりビショビショになったシーツどうすんだよ。俺の部屋はラブホじゃないんだぞ!? 今夜どこで寝ればいいんだよ!?」
「うっさいわね。それより風呂に入るからアンタも来なさいよ。……あたしが洗ってあげるから、さ♪」
伸びてきた夏美の手が、二人の汁がたっぷりとまとわりついた俺のチ○ポを握りしめる。 すぐ傍で夏美の汗の香りを嗅いでいる内に二回線の準備を整えてしまった愚息を捉えられて言うなりになるしかなかった俺は、ベッドから降りると湿り気を帯びた寝間着を脱いで夏美と同じく全裸になり……扉を前にしてこっちに尻を向けている夏美の割れ目へ肉棒の先端を押し当てた。
「んぁあぁぁぁ……♪」
腰を引き寄せ、強い抵抗を示す締まりの良い義姉のヴァギナを押し広げるようにチ○ポを押し込んでいくと……先ほど目にした他の男の精液よりも大量の白濁が膣口と肉棒の隙間から押し出されてくる。
「………次は、私が満足させてやるから……ん、ぁあ……♪」
今まで耳にした事の無かった義姉の可愛らしい喘ぎ声。 それをもっと聞きたくて、俺達は繋がったまま扉を開けて……
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