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危ない快楽 投稿者:通りすがりのモノノフ 投稿日:2011/10/11(Tue) 02:53 No.507  
n0.gifちなみにこれは露出女子高生の冒険で使ってもらいたいアイデアなので、、、できれば露出女子高生の冒険でお願いします。


Re: 危ない快楽 ぺた@ぺん - 2011/10/13(Thu) 05:21 No.509  

n1.gif了解しました(^O^)


危ない快楽 投稿者:通りすがりのモノノフ 投稿日:2011/10/10(Mon) 14:06 No.506  
n0.gifアイデアなんですが、まず鍵付きの箱を公園(公園ならどこでも)に2か所用意して、その箱の鍵(2個)を持って普通の格好で片方の公園に行き、今の箱と別の箱の鍵をその箱にしまって、もうひとつの公園に向かい、その途中で学校の運動場に向けてもう一つの鍵を思いっきり投げて、公園に隠してあった箱に今着ている服+家の鍵をしまい、鍵を掛けで全裸になります。
その格好のままで運動場に投げた鍵を探しに運動場に移動して、鍵を探します。
鍵を見つけたら、最初に行った公園に行き、箱を開け鍵を回収してもう一つの公園に移動して、箱を開けます。
それで、服と家の鍵を見つけて家に帰り終わりです。

その他のアクションに関してはお任せします。
いい感じにこの内容を編集して下さると助かります。


Re: 危ない快楽 ぺた@ぺん - 2011/10/13(Thu) 05:19 No.508  

n1.gif鍵付きの箱のアイデアいいですね。いろんなアクションが思い浮かべそうです。


雨宿り 投稿者:甘栗 投稿日:2011/06/12(Sun) 00:14 No.497  
n0.gif話の流れ

連休のある週末の学校帰り
新宮家にお泊りでの御呼ばれ向かう紅乃衣
しかしそこに突然の豪雨
雨宿りと家の軒下に入る紅乃衣
激しい雨は吹き込み軒下にも入り込む
このままだとずぶ濡れになってしまうと
どうし様かと思っていると玄関のドアがキチンと閉まってない事に気づく
そしてそのドアに立ち入り禁止の張り紙が
そこには役所の張り紙が
その文面の内容を見、その言葉からよく辺りを見渡すと
この一角はどうやら区画整理で立ち退きになったらしい事が解った
家の中を覗き込み住居を引き払った部屋である事が分かった
紅乃衣は緊急退避と家に入り込む。

部屋の中を見渡すと使えそうな物がそのまま放棄された物が


ブレーカを弄ると電気がまだ使える事が解る
水道も出る
給湯器を試して見るとキチンと動いた

これは不幸中の幸いとほぼずぶ濡れになってしまった服を
お泊り用にとにと持ってきた服に、ここでシャワーを浴び着替えてしまおうと考える

給湯器の音も水音も激しい雨音にかき消されるものの
電気の明かりは流石に不味いと電気は付けずシャワーをすます
石鹸・タオルも有り、傘もあったので雨が弱くなるまでっこでやり過ごそうと

シャワーを済ませ給湯器を止め身体を拭いていると玄関から物音が
それと共に数人の話し声が
身を潜めその話を聞いていると、どうやら立ち退き後のこの建屋の部屋を不法占拠というか勝手に集まりの場として使っている輩らしかった
言葉使いや話の内容、人のことは言えないが不法占拠
見つかれば貞操は無いだろうと逃げ出す事を算段する
しかし裸の自分、豪雨の音に聞こえにくいとは思うが
人の気配は意外に感じるもの
服を着込む時間も惜しく感じた紅乃衣は
服を鞄に詰め込むと全裸のまま風呂の窓から逃走にかかった

靴は乾かせないがせめてドロ跳ねだけは落とそうと風呂に持ってきていたのが幸いした

隣の建屋との隙間は狭く体が入って少しゆとりがある程度
慎重に窓から音を出さずサッシで怪我をしないよう慎重に出るが
しかし着地に失敗し多きい音を立ててしまう紅乃衣
慌てて起き出し逃げようとするがその恰好はM字開脚気味に開いた足で隣の建屋との間に嵌ってしまった。
足の姿勢が悪いのと雨で壁が滑って体が支えられず動けなくなってしまった
せめてもの救いは隣の建屋もこちらの建屋も壁がトタン材で
滑りが良かったため怪我を負わなかったことであった
しかし・・・
物音を聞きつけた男達が風呂の窓から顔を出し全裸の紅乃衣を発見してしまう

顔を背け男達に知られないようにする紅乃衣

紅乃衣を確保すべく窓から降りようにも隙間は男達には余裕が無く断念する
壁と壁の間には隙間のどちら側からも入れない男達
逃げられないが襲われる事も無い状態が続く
とにかく自分で動けるようになる事が先決
鞄の中には携帯もあるしもしもの場合はそれで助けを求めると
しかし今は姿勢が悪く鞄に手が届かない


雨宿り 服部 紅乃衣 甘栗 - 2011/06/12(Sun) 01:06 No.498  

n0.gif名前忘れて投稿失敗 タイトルとか入れ損ねた

こう着状態の中、隣の建屋から突然鈍い音が
どうやら壁をぶち抜きこちらを確保しに出たようだった
造りから隣は工場(こうば)みたいだったし
壁は丈夫な厚手のトタン一枚だろう
メキメキと剥がれ出す壁板
胸の部分のトタンが剥がされると沸きたつ男達の声
壁から露出した紅乃衣の両乳を悪戯する男達

(ここは男達の言葉と恥部への行動での陵辱)

それじゃいよいよメインイベントと
股間部分のトタン板を剥がしだす
鈍い音と共に剥がれた板
男達の目の前に露になるオマンコ

(男達の言葉と陰部行動の陵辱)

板を剥がした事により男達から手の届く事になった鞄
それを男達が手に取ると鞄を開け中のものを取り出す
先ほど脱いだ制服と下着だ
「ほお、あの学校の嬢ちゃんか
ほお、こりゃなかなかいい下着付けてるジャン
どれどれ身分証明は・・・ん?無いな・・・」
先ほど風呂に入る際ぬれた服と分ける様にもう一つの着替えの入ったほうの鞄に入れていたのだ
そしてその鞄は男達から見えにくい位置で
今のままでは届かない位置に落ちていた
「まあいいか」
乳房とオマンコの悪戯で逝かされ続けた紅乃衣はもう堕ちる寸前
いよいよ紅乃衣を犯そうと次の行動に出るが中々壁が剥がせない

建屋の鉄骨柱と横材が邪魔して壁材を剥がしていた棒に
力が入れられず壁材を破壊できないでいたのだ
そのおかげで顔の部分の板も剥がせずここまでされた物の
顔だけはまだ知られていない状態でいられた
男達が突然声を上げる
「誰だ」

仮面を被った全裸の女性が3人
豊満な身体の女性
自分と同じくらいの体付きの女性
貧乳の女性
トタン板の合わせ目にあった、微かな隙間から意識が朦朧とする紅乃衣の目に見えた
「なんだー痴女か?、お前らも仲間に入りたいのか?」
返事はしなかったものの男達のズボンを脱がし奉仕始める3人
…だったが相手の男達が感じ始め女性達に手を出そうとした瞬間
3人の女性達は相手にしていた男達の股間を攻撃したかと思うと残りの男達も、一瞬でのしてしまった
安心からか気を失う紅乃衣

どれくらい時間がたったのだろうか目を覚ました紅乃衣は
壁の間から開放され横たわされている事に気付く
しかし身体はまだ動かせ無い、体中しびれた感覚が残る
取り合えず動かせる頭に首を回して見ると…

先ほど襲ってきていた男達と思えるやから達が下半身剥き出しで天井から吊るされていた
そして激しく性的に攻め立て射精させ捲くっている女性一人と
オズオズとしながらも同じく男性器を刺激している女性が2人
3人とも体中精液まみれで男達を攻め立てていたw
泣きながら許しをこう男達・・・
・・・・・・・・・・・

ふたたび目を覚ます紅乃衣
そこは新宮家の布団の中
区画整理中の家の中に倒れこんだ紅乃衣を見た学生からの
通報で助けられたのこと
熱もあったことから雨に打たれ体調が急変したのではとの事
アレは夢だったのかと思う紅乃衣だったが・・・

自分の目の前にいる3人のボディラインが
あの時の全裸3人組の身体に似ている・・・


(真相はお泊りに来る紅乃衣の歓迎に買出しに出ていたママと沙智菜、同じく御呼ばれしていた美紗里
いきなりの豪雨に紅乃衣より早く「偶然にも同じ建屋の隣部屋」に退避していて
誰かが隣に来たと身を潜めていたら男達が女性らしきものを追いかけだした事に気づき駆けつけたと
しかも全裸での登場は、町中監視カメラの多い昨今

男達を折檻するにも訴えられたときそのカメラ映像に映る
服から自分達の正体がばれないようにとの配慮だったらしい
下着でも良いのではと沙智菜、美紗里の意見は
帰宅のさい捕まる事もあるからその時下着でバレルと却下されたらしい
監視カメラに自分達が映っていても服装がなければ顔を知らない男達の証言と符合させる事が出来ないからと
仮面?、子供が持っていたと思われる部屋に残されてた物を使ったと

沙智菜、美紗里は性的に折檻のさい精液で汚さないようにとの思いもあったのではと言う考えはあったが心の中にしまう事にした


が大筋の話の骨組みシュチュエ... 甘栗 - 2011/06/12(Sun) 01:09 No.499  

n0.gifチアリーディングお話、「登場人物の目線から」の話とし構築し直し考えてたのですが
人物心情描写はやっぱ難しいですわ〜〜〜(TдT)

紅乃衣がシャワーを浴びる前に全裸で部屋の中で大胆なオナニーした部分も追記

雨宿りしていた隣部屋のママ・沙智菜・美紗里
時間つぶしにママ指導の下、こっそり隠され忘れてされているかもしれない
エロ本を探し、見つけあて3人で熟読していたとかw


Re: 雨宿り 甘栗 - 2011/06/13(Mon) 21:12 No.500  

n0.gif住人が結構取り壊しを良いことに古くなった
いらない物をかなり置いていってる住居


給湯器が使える事、石鹸があり
放置されていた使えそうなタオルもあったためお風呂へ

濡れた制服は風呂場で搾って、やはり部屋に残されていた
ビニール袋へ入れ鞄の中にしまう
体を簡単ながら洗い流し、シャワー&靴洗いをすます
スッキリし、お風呂場から出てきて着替えようとするが
フと露出心がわき、裸のまま部屋に
住んでいない物の、人様の部屋で裸と言うシュチュ、
しかも比較的綺麗ながらも廃屋
そこで全裸というシュチュに酔いオナニーを始める
もう少しで逝きそうと思ったとき玄関から物音が
屋内へ入ってきそうな雰囲気に急いで押入れに隠れる

何やら買いだしてきた様子の荷物を持って入ってきた男達5人組

話の内容からどうやら空き家をいいことにたまにここに集まっているようだった

部屋に入ると捨て置かれたアナログテレビに
持ち込み隠してあったDVD機材を繋げると
AVをかけ始めるもの、雑誌を読む者
皆、片手間にしながら雑談を始めた

かすかに見える映像、聞こえる声から
かけられてるAVDVDのネタは調教露出狂ものであった。
自分のおかれた状況が危機状態にありながら
気付けば自分とそれを重ね合わせ
ネタにし妄想を始め酔いしれてしまていた紅乃衣
押入れの中で一人悶える

時間がただただ流れる
冷えてくる身体、その一方ますます熱くなる恥部
しかし、お風呂場の自分の荷物に気付かれないかとあせりも
そんな紅乃衣に脱出のチャンスがついに

一人は寝込み
男の二人が再度買い出しに
残る二人は台所へお湯を沸かしとつまみ準備に部屋を離れた
(会話から知る)

押入れからそっと出ると偲び足でお風呂場へ逃げ込む
(その際も見つかったらどうしようとかいけない妄想をし
ツイツイ時間をとってしまい危うく見つかりそうになる)


壁にはまってしまい見つかった後、それを追い込む3人
3人の痴女と交戦になったさい
残りの二人が帰宅時気が付き工場内へ
既に交戦に入っていた3人と合流、5人対3人の対決

豊満な女性は3人相手、その他女子は各一人づつ相手


Re: 雨宿り ぺた@ぺん - 2011/06/20(Mon) 01:57 No.501  

n1.gif雨宿りのアイデア、興奮しますね。
かなりドキドキな話で良かったです。


Re: 雨宿り 甘栗 - 2011/06/23(Thu) 17:32 No.502  

n0.gif本文中の矛盾として携帯のカメラを
体と壁板の隙間から差し込んで顔を写す事できるが
「顔は最後の楽しみに直に見ようぜ」
と、シャメで撮らなかった事にで修正


Re: 雨宿り ぺた@ぺん - 2011/07/16(Sat) 12:48 No.503  

n1.gif修正ありがとうございます


チアリーディング 投稿者:甘栗 投稿日:2011/04/30(Sat) 04:48 No.492  
n0.gif主人公 (仮名)誘子(ゆうこ)
家庭の事情でこの高校へ編入で移ってきた。
成績的にはこの学校レベルで中の上位
容姿もまあまあかなぁと自称

転校してきて暫くの後
中学時代にチア部に所属していたのを何処からか聞きつけたのか
チアリ-ディング所属の先輩から熱烈な勧誘を受ける
しかし高校では前の学校と同じ文化部系に所属しようと思っていたので断り続けていた
そこで先輩の譲歩案
取り合えず入部は保留で差し迫った試合でのチアでの参加だけでも協力して欲しいと

同学年のチア部所属の人にも頼まれ仕方なく引き受ける事に
ブランクがあるのでと簡単な役回りを受け持つ事に

練習に出て練習用のユニホームが以外に可愛い事に感激
本番ではもっと可愛いものだと聞かされる

本番に向けての練習
今までにした事の無い、しぐさ&ポーズ&組型
良く解らない気持ち良さと快感を感じ始める
本人はそう気付いていないがこれが後々解る事に

数日練習が進むと衣装が変えられた。
何故デザインの違うものへ変更なのか聞くと
練習時は装飾の少ない安い衣装で練習し
本番では高価な装飾の多い物を着るとの事
だから本番用の衣装に慣れるために徐々に
装飾の多いものに着替えていくとのことだった
(使用頻度を鑑み高価な服は少ない期間使用すると)

しかしそれは建前のいい訳だった。
衣装が変えられるたびに装飾は多くなるが生地が少なくなり
股薄くなっていく衣装。
肩口が広くなったため途中から肩紐の無いブラを付けていたが
背中が大きく開口してからは衣装につけたパッドだけに
パンツもアンダースコートが小さくなったため通常のは着けられずVフロントTバック状態に

しかもそれに合わせ徐々に人の多い所での練習になっていく

そんな姿で練習をする誘子を含めた女子一同
しかしそんな衣装を着させられていながら何故まだ辞めずにいるのか


本番当日
渡された衣装を見て覚悟と自分の気持ちに気付く
上着は装飾は有る物の確実にパッドも透けて見えてしまい
着けられないほど薄い生地
絶対に乳首もハッキリ見える乳房を晒してしまうだろう

下半身のパンツにいたってはスカートは腰のラインが綺麗に見えるほど
上半身と同じ透け透けスカートにスコートは無く
フリフリレースの付いた透け透けの前割れパンティーで
立っている分にはレースに隠れ恥部が見えるかどうかの感じだが
足を開けば確実に恥部を晒してしまう衣装だった
しかし、他の部員は何故か嬉しがってそれを着ていく
やはり彼女達は既に過去に経験している様子だった
そして自分も激しい恥ずかしさは有るがそれ以上に
着てその姿を晒したいと…
(本文途中投稿途中)

試合は他部の試合ではなく密かに行われている
露出狂の女子達によって作られた非公式の
露出部のお披露目式&露出試合だった。
ここで好成績を残した者にはその順位によって非公式であるがために得られない
部費費用としての賞金が与えられ「希望」すれば後々であっても
優遇でアダルト業界へ就職できる特典が付くのだ

先輩は自分を見た瞬間その露出的M資質を見抜き
過去の部活動も相まって勧誘していたのだった

誘子が在住したのはチアリーディング部の名を借りた
痴有りリーディング部だったのだ。

演技中盤、皆の衣装の前ボタンが飛んでいく
パンツも演技の最中次々千切れ落ちていく
どうやら汗と愛液で溶けるよう細工されていたようだ
乳房と恥部を晒しながら演技を続ける女子達
パンツが無くなったことで前割れよりハッキリ見えるようになった恥部

演技終了最終ポーズでスカートを外し、観客の方に無かって
投げ飛ばす一同、
そして片足を横に高く上げ恥部を思い切り観客に見えるポーズで決めた。

表彰式、全裸で並ぶ一同
表彰台に並んだ一同の正面からと表彰台の下からの撮影が行われ(皆足を半開きにしての全員での股間撮影)
その後記念写真として残る個人単位での写真撮影
観客に後に配られるマンタク(立体)の模り

そして最後の優勝チームだけが出来るというシャンペンの掛け合いならぬ
本人のみ、又は部員同士、又は役員・客の手を借りての
集団絶頂潮吹きによって閉会される


Re: チアリーディング ぺた@ぺん - 2011/05/01(Sun) 08:20 No.494  

n1.gif読切でアップしました。追記分があったら宜しくお願いします。
すぐに追記しておきますので。


文化祭に行く 投稿者:みちはる 投稿日:2011/04/23(Sat) 12:04 No.490  
n0.gif沙智菜の高校日記のアイデアを投稿します。
よろしくお願いします。

男子校の文化祭に行く。

みんなで男子校の文化祭に行くことになりました。
実は、自分たちの学校も来月行うのですが、いまいち盛り上がりかけるので
ここ数年とても人気がある文化祭の秘密を探ろうと思ったからです。
この男子校の名物は、お化け屋敷とコスプレ喫茶で、
なんとこのコスプレ喫茶、男が女装しているのですが、とても男に見えないくらい
美しいメイドや可愛らしい女子高生などが揃っており、それ見たさにいっぱいの人がやってくるのです。
××バス停に午前10時、文化祭には私服より制服がいいと言う意見が出たので
制服で待ち合わせをしたのですが、遅刻したことがない沙智菜がなかな現れません。
「沙智菜、遅いね。」
とみんなで話していると、走って来る沙智菜が見えました。
そして、みんなの所へ来ると沙智菜は、謝りました。
「ごめん、寝坊しちゃった。」
「遅いよ。沙智菜。」
と少し文句を言われましたが許してくれました。
なぜ、沙智菜が、遅れた理由というのは、せっかく男子校に行くのになにか露出が出来ないかと、
大胆にも、ノーパン、ノーブラに挑戦しようと考えたのですが、ちょと、それは危険すぎると思い
いろいろ考えていたら時間がたってしまい、結局、ノーブラに落ち付き急いでやって来たのでした。
しかし、美紗里には、すでに、冬服とはいえ走ってきた胸の揺れ方でばれています。
××高校前で下車して、歩くこと10分男子校に着きました。
校門を通って校内を歩いていると、可愛い女の子たちが歩いているので、男たちの熱い視線
を感じるのですが、残念なことに声をかける男がいません。
結局、何事もなく校舎の玄関に着きました。ちょうど、人が居なかったので、
「結構、熱い視線を感じたよね。」
「それは当たり前じゃない、私たちこんなに可愛いだもん。」
「でも、最近の男子は草食系だから。」
と話ながら、目的のコスプレ喫茶に向かいましたが、かなりいっぱいなので先に、お化け屋敷に行くことにしました。

しかし、沙智菜は、朝から支度に時間が掛かったため、出かける前にトイレをするのを忘れたせいで、
トイレに行きたくなりました。
「だれか、いっしょにトイレに行かない。」
と言ったのですが、返事が無く、蘭ちゃんが
「それじゃ、10分後にお化け屋敷で待っているいるから、早く行っておいで
 私たちは、せっかく来たから、展示コーナーに寄ってから向かうから。
 それと迷子になったら困るから、これも渡すよ。」とパンフレットを渡される沙智菜。
急いで、トイレに向かう沙智菜ですが、男子校なので女子用がなかなか見つからず、
仕方ないので、男子トイレで用を足すことにしました。
しかし、男子が中にいたら入れないので、ドアをそおっと開けて確認してから入ることにしました。
トイレのドアを開けると人がいなかったので、急いで個室に入って鍵を掛けました。
そしてパンツを下ろして、和式トイレにしゃがんで用を足すことにしました。
結構、溜まっていたのかすごい勢いの尿が出始めてきたのだ。

ジョジョジョオオオォォォーーッッッッ
大きな音がトイレに響いています。早く終わらないかとヒヤヒヤしていると、
うまい具合に男たちが何やら会話をしながら入ってきました。
「さっき、××高校の女子たちが歩いていたよな。」
「みんな、可愛かったよな。」
「おれは、右端の子がよかったよな。」
「おれも、同じ。」
と聞こえてきました。どうやら沙智菜のことを言っています。
少し、うれしく思う沙智菜でしたが、個室に入っていることがばれないかドキドキしていると、
「オシッコの音が聞こえないか。」
「よく見ろよ。個室が使用中だ。」
「誰だよ、返事しろよ。」
「もしかして、さっきの右端の可愛い女子だったりして。」
正解ですと答えたところですが、さすがに、返事できない沙智菜は、黙っていると、
「上は、ほとんど隙間が無いし、下から覗こうぜ。」
と言って、男たちは、下の僅かな隙間から覗くと、
「白いお尻がを見っけ。」
と言われて、お尻を見らて動揺する沙智菜に更なるひと言が、
「よく見ると、スカートが見えないか。」
沙智菜にとっては、女が入っていることがばれたとおもいましたが、
「もしかして、コスプレ喫茶の奴らかもしれないぜ。」
「慣れないもの着てるから、腹でも壊したのかも。」
「おれも、たまに、踏ん張ったら、大と小がいっしょに出ちゃうことがあるからな。」
「覗いて、ごめんな。」
と言ってから、自分たちは、小便器に向かい用を足し始めました。
なんとか、個室に女の子が入っていることがばれずにすんでホットする沙智菜でした。
すると、今度は、とんでもない会話が聞こえてきました。
「そう言えば、今年も、お化け屋敷では、女性のパンチラを取っているらしいぜ。」
「よくやるよな。」
「なんせ、2つの平均台を肩幅程度くらい開けて平行に並べることで、片足ずつ置くようにしてあるから、
 下から光を当てればバッチリ見えるし、上からものが落ちてくる仕掛けがあるので
 しゃがむと、かなり至近距離からみえるらしいぜ。でも顔は暗くてまったく見えないって話だ。」
そして、男たちは、小便が終わったのかトイレを出て行きました。
とんでもない話を聞いてしまった沙智菜でしたが、いけない事を思いつきました。
顔がわからいなら、ノーパンでお化け屋敷に入って、そして直ぐにトイレに戻ってパンツをで穿けば大丈夫と
考えて実行することにしました。
パンツとパンストを脱いで急いで、お化け屋敷に行ったのですが、既に約束の時間が過ぎていたのでみんながいません。
入り口には、店番が居ないので、聞くことも出来ず、先に入っているんじゃないかと思った沙智菜は、
みんなを追ってお化け屋敷に入りました。
人気があるだけあって、かなり怖いです。一人で入ったことを後悔しながら前に進みました。
そして、例の場所にやって来ました。
沙智菜も、今から見せるのねと思うと、少し興奮したのか自分のおま●こがはしたなく開いていてきています。
平均台の真ん中ほどまで進むと話していた通りに物が降ってきたのでしゃがみました。下から光が当てられると
「エー。」
と声が聞こえてきました。沙智菜も、声が聞こえたのでおもっきりサービースするつもりで、
直に立ち上がらず、しっかりおま●こを見せてからゆっくりと立ち上がりました。
下から覗いている男も、何度か食い込みパンツは見てきたが、ノーパンは初めてで、
おまけに、大陰唇の方は少しずつ充血しながら、左右に開き始めようとしているおま●こを
至近距離から見てしまったので、なにが起こったのかわからない状態です。
立ち上がった後、沙智菜は、急いで出口に向かいました。
そして、出口に着いたのですが、みんなに会うことはできません。



Re: 文化祭に行く みちはる - 2011/04/23(Sat) 12:05 No.491  

n0.gif続き

ノーパンでは危険過ぎるので、トイレに向かいましたが男たちが入り口付近にいるので、入れそうもありません。
そこで最上階のトイレなら人がいないだろうと思い、向かうことにしました。
しかし、これが良くなかったのです。女の子が一人が階段に向かって歩いく後ろ姿を見たので、
もしかして、スカートの中が見えないかと思い間隔を空けてついていく男がいました。
沙智菜も、急いでいたので気付いていないようです。
丁度、階段の踊り場にさしかかったときに、下から男が覗くとパンツらしき物が見えません。
男は、わからないように沙智菜を後をつけて、最上階に、沙智菜が着いたと同時に男が階段を駆け上がりながら、
「そこのノーパン女」と声をかけました。
びっくりする沙智菜は、振り向かずに廊下を走り、逃げだしました。
間違いなくノーパンだと確信した男は、女を追いかけました。
沙智菜も、捕まったら大変なことになると思い必死です。
しかし、運が悪いことに逃げた方向には下に降りる階段が見つからず、屋上の階段向かいました。
屋上に出るドアを開けようとしたのですが、、鍵が掛かっており絶対絶命です。男が背後に近づいてきました。
沙智菜は、顔を見られたくないため、スカートのポケットから穿いてきたパンツを取り出し被りました。
その姿を見た男は笑いながら、
「パンツは、穿く物で、被る物ではないんだぜ。
 顔は、勘弁してやるから、スカートを捲くれ。」と言われて、その通りにスカートを捲くる沙智菜。
「やっぱり、ノーパンかよ。しかし、男子校でよくやるよな。 次は、上を捲くれ。」と言われたのですが、
捲くることに躊躇していると男が何かに気付いたのか服の中に手入れてきて、胸を直接触られノーブラがばれてしました。
「驚くね。」と男は入った後、沙智菜のCカップの胸を揉みながら携帯で仲間を呼びはじめました。
男の片手が、被ったパンツに手をかけるいるので、下手なことをすれば、顔を見られる恐れがあるので身動きがとれません。
数分後、さらに、4人の男が現れて、会話を始めました。
「この女か、ノーパンなのわ。」
「いいや、ノーパン、ノーブラが正解だ。」
「まじかよ。おれたちに、犯してくさいってことかよ。」
「うれしいね。」
「でも、なんで、パンツを被っているんだい。」
「こいつ、顔を見られたくなくて咄嗟に被ったんだよ。」
「ここは、まずいから屋上に行こうぜ。俺たちで、可愛がってやろうじゃないか。
 屋上のかぎはどうした。」
「おー、大丈夫。」
と言って、かぎを開けて、沙智菜をつれて屋上へ出ました。

今回は、逃げることがかなり難しことになってしまった沙智菜は、男たち言われた通りにするこでなんとかピンチを
逃れる方法をさがすことにしました。男たちは、早速、沙智菜に服を脱げと言われたので指示通り脱ぎました。
セーラー服の中は、下着を着けてないので、2枚脱いだらおっぱいとおま●こが晒されると、
「本当に、ノーパンにノーブラだ。でも、パンツ被ってるからノーパンじゃないか。」と言って笑っています。
靴下を脱ごうとしたのですが、脱がなくてもいいと指示されたので、
沙智菜は、靴下と靴、そして、顔に被ったパンツのみでたたされています。脱いだ制服は、男たちに取り上げられたので
裸で逃げるなんてことは出来ず、さらに悪い状態になり、沙智菜は、あまりの怖さにガタガタを振るいはじめました。
「ガタガタ震えているけど、そんなかっこうで歩いているお前が悪いんだぜ。
 俺たちを満足させたら、素顔を見ずにかえしてやるよ。」と、リーダらしい男が言いました。
沙智菜は、Cカップの胸を順番に男たちに揉まれました。
沙智菜にとっては、優しく揉んでくれないので痛くてたまりませんが、男たちは、口々に
「やわらかい。」とか「次は、パイズリするか。」など言っています。
男たちは、さんざん胸を揉み捲くりましたが飽きてきたようで、次は、おま●こがよく見えるように、
しゃがんで足を開くように命令されたので従うことにしました。
震えが止まらないので、男たちがおもうとおりに開くことができません。
「もっと、よく見えるように足を開かないか。」
 できないなら、被っているパンツを取るぜ。」
沙智菜は、もう少しがんばって足を開きましたが、男たちは、どうやら物足りないようようで、
1人の男が、背後から両足をグイとつかみそのまま股を大きく開き、高く持ち上げた。
いわゆるおしっこシーのポーズです。
沙智菜は、あまりにも恥ずかしいかポーズのため咄嗟に手で股間を隠しました。
「なんで隠すんだよ。」
男たちは、沙智菜の手を掴んで股間から強引に放しました。
「ああぁっっっ!」
と沙智菜が言いました。
男たちの目の前には、お化け屋敷よりも開いてしまっているおま●こが現われました。
「こんなまじかでじっくりおま●こ見るのはじめてだよ。」
「おお、おま●こがかなり開いているぜ。」
「こいつ、こんな状況なのに、感じ捲ってるみたいだ。」
沙智菜は、かなりはずかし状態のおま●んを見られています。
男たちも、じっくり見ることができ大喜びです。そして一人の男が、
「なあ、このおま●こ、この間、電車で爆睡していた女の子のと似ていないか。」と言いました。
そうなのです。この男は、アダルトショップのバイトが帰りに沙智菜のTフロントを携帯で撮影した人でした。
あの時、携帯は壊れたのですが画像だけはどうやら助かったようで、あの画像を見つけて、比べはじめると、
「あの時は、パイパンだったけど、形がよく似てないか、それにの毛の伸び方と見ていると同一人物に思えるけどな
 お前、あのときの女か。」と言われて、さすがに私ですとは言えないので、首を横に振る沙智菜。
「背丈も、よく似てるけど、まあ、それはいいとして、
 おい、女、自分の手でおま●こを開け。出来ないなら俺たちでやるぜ。」
と言われて、さらによく見れるように手でおま●こを開きました。
男たちも、ここまでしっかり拝んだことがないのでかなりの興奮状態です。
沙智菜の方も、怖くてたまらないのですが、体は正直で、おま●こから愛液で出てきました。
「綺麗なピンク色だな。」
「まだあんまり使ってない感じだな。」
「おま●こが濡れてきたな。 それに、涙でパンツも濡れてきたな。」
「本当だ、顔が薄っすらとわからないか。」
「こいつ、結構可愛いぜ。パンツを取って素顔を見ないか。」
沙智菜は、声も出せず、首を横に振って止めてと意思表示するのが精一杯です。
男たちも、ズボンが膨らみきってます。
「それじゃ、俺たちのいきり立ったこれを何とかしてくれ。」
と言って、抱えていた沙智菜を下ろしました。
そして、リーダの男がズボンを脱ぎながら
「それでは、女、 1.フェラチオ 2.パイズリ 3.本番 どれがいいか。」
と聞いてので、口で咥えるなんて出来ないし、本番なんてもってのほかだし、パイズリを選ぶことにしました。
恐怖のため声がでない沙智菜は、なんとか指を二本立てて男たちに示しました。
「じゃ、パイズリ決定。」
「でも、巨乳じゃないぜ。」
「さっき、揉んだ時柔らかかったし、Dカップくらい有りそうだしなんとか成りそうだ。」
男は、ビンビンに勃ったモノを沙智菜の胸の谷間に入れてきました。
沙智菜もパイズリの経験はないのですが、やり方ぐらいは知っているので、両手を使い胸を寄せよとするのですが、
挟む勇気がなく、躊躇していると、
「早く、挟んでパイズリしろよ。」
と言って、横で見ていた男が、沙智菜の手を掴んで胸を寄せようとした時、
突然、周兄さんの顔が浮かび、こんな男たちにこれ以上やられてたまるかと思った沙智菜は、
男たちを振り払い、腰が立たないので四つんばい状態でにげましたが、
直に捕まり四つんばい状態で押さえつけられました。
目に前には、入れてくださいと言わんばかりの愛液がいっぱい溢れているおま●こがあります。
「おま●こは、もう、準備OKのようだな。
 パイズリは、あきらめて、本番に変更するぜ。」
男は、沙智菜のお尻を手でしっかり固定して、ビンビンに勃ったモノをバックから入れようとしました。
「誰か、助けて。」
なんとか声を振り絞って助けを求めました。
しかし 屋上なので、誰にも気付かれません。
沙智菜は、もうだめだとあきらめたとき、男たちの呻き声が聞こえてきて、
沙智菜のお尻に手を置いたリーダ男も引き剥がされてました。
「てめー、誰だよ。」
「通りすがりの者です。」
と言った瞬間、リーダーの男を一発で伸してしまいました。
そして、沙智菜に駆け寄り学ランを掛けてくれて
「もう、大丈夫だよ。」と声を掛けてきました。その声を聞いた沙智菜は、助かったと思いました。
声の主は、武北玄児で、中学の親友が、この学校に居るので遊びに来たのだが、親友がお前の学校の女の子が
数人遊びに来ているようだが、たちの悪い男が黒髪のボブカットした女の子の後をつけて階段を上がって行ったと
聞いて、もしかして思い、探していたようで、そのお陰で、沙智菜は、助かったのでした。
玄くんは、制服を奪い返して、沙智菜の手を取って、屋内へ入ってから、急いで屋上のかぎを掛けたので、
男は、屋内に入れなくなりました。玄くんは、
「下で見張っているから、早く着替えて。」
と言いました。涙でベチャベチャのパンツをさすがに穿けそうもありません。
仕方ないので、パンストと直に穿いて制服を着ました。そして玄くんの側に行って、
「ありがとう。」と言いました。
「人の趣味に文句は言わないけど、今回は、あまりにも無謀すぎる。
 後数分遅かったら、取り返しがつかなかっただからな。
 早く、みんなの所に戻った方がいい。」
と少し怒った口調で玄くんに言われて、何も言い返せない沙智菜は、もう一度
「ありがとう。」と言ってから、その場を離れました。
階段を降りて、コスプレ喫茶に行く途中、美紗里に会いました。、
「何処にいたのよ。」
「少し、体調が悪くて、トイレに居たの。」
「確かに、顔色がわるいわね。」
「みんなの所に行って、帰ろうか。」
と言ってくれました。実は、美紗里は、ノーブラの沙智菜がばかなことを仕出かさないかと心配して、
探していたところ、ちょうど、玄くんに助けられてところを目撃していたのでした。
コスプレ喫茶に行くと、ちょうど、みんなが出てきたところだったので、
美紗里が、気を使って沙智菜の変わりに体調が悪いことを告げてくれました。
「もう少し、楽しみたかった。」
と言いながらも、文化祭を後にしました。

家について、今日のことを思い出したのですが、玄くんが助けてくれなかったら、
今頃どうなっていたかと思うと、怖くてなりません。
もし、助けてくれなかった時は、どうなっていたかを妄想しながら、物思いに更ける沙智菜でした。


Re: 文化祭に行く ぺた@ぺん - 2011/05/01(Sun) 08:14 No.493  

n1.gif文化祭の話、ありがとうございます。
みちはるさんのアイデアは作品化しやすいので
毎回楽しみにしてます。
これからもどんどんアイデアを待ってます。

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