6:30 |
起床 |
7:30 |
1、どんな場合でも「ワン」としか答えない。 |
8:00 |
体育の時間にズボンとパンツを一緒に下ろされて男子に見られる |
9:00 |
全裸にコート1枚で電車に乗って出勤。満員電車で痴漢に遭い、コートの下に何も着ていないのが痴漢にバレてしまう。調子に乗った痴漢にコートを脱がされ、バッグも奪われる。車内で散々犯された上、素っ裸のまま降りる客の波に流されてホームに降りてしまい、近くの人たちに囲まれる。その間に電車は行ってしまい、私はオマンコから精液を垂れ流したまま立ち尽くすしかなかった。 |
11:30 |
登校途中急におしっこがしたくなって動けなくなり道端でおもらし |
12:30 |
アナルで逝っちゃうw |
13:00 |
撮影後に興奮した男優に利尿剤と媚薬を盛られトイレに行くときにあとをつけられ男子トイレに連れ込まれ個室でおもらししながら強制生挿入中出しれいぷ。撮影では平気なのに撮影外の本気れいぷに本当に感じまくり恥ずかしく怖く思い、本当にたっぷりと種付けされ放心。上手にかきだす事もできず我慢して中出しおまんこの上からぱんつを履き、帰路へ。しかしあとをつけられて路地でも襲われ、また中出しれいぷ。既に中出しされていることがすぐにばれ、えっちな淫乱だから当然中出ししていいなと言われ輪姦。ぐったり寝転がりとろ、と精液を溢れさせながら二回もれいぷされてしまった事に呆然。なんとか家に帰るもやはりあとをつけられ押し込み中出しれいぷ。何度も中出しされ玄関でおしっこをもらし失神。翌朝インターホンで目が覚め無防備に開けてしまい昨日路地裏で自分を襲った男性の一人にれいぷ。AV撮影の打ち合わせに向かう車内でも急に襲われ中出しかーせっくす。痴漢されてあとをつけられれいぷされたり、人気の無い公園で突然しげみに連れ込まれたりと暫くの間毎日のようにれいぷ被害にあう。後日「抵抗できず毎日れいぷされるはしたない女」としてAVを出され羞恥でいっぱい。 |
15:30 |
今年の体育祭から行われる「パンツくい競争」の練習があった。競技の内容ははいているパンツをパンくい競争のパンみたいに吊るしそれを口で取りはいてからゴールを目指すというもので、パンツを履きやすいように制服で行われる。練習ではパンツを取ろうとみんな必死にスカートがまくれるのも気にせず跳んでいたが、吊る高さが高すぎたため数人しか取ることとができず、残りの人はずっとパンツを公開され続けていた。私はもともと取る気がなくわざとスカートがまくれ上がるように跳んでスカートの中をのぞかれるのを楽しんでいた。 |
16:00 |
男子更衣室で大量うんち |
17:00 |
授業中にうんち |
18:00 |
イケメンで好きな人以外とのセックスなんて絶対に嫌なのに誘拐されて無理やり強力な催眠をかけられ見ず知らずのおじさん数人を全員大好きで堪らない彼氏だと思い込まされ体中が過剰なほど敏感な淫乱だがえっちなことには激しい羞恥を感じる純情で命令されたらどんなに恥ずかしい事でも従うと暗示を深く刷り込まれ解放。呼び出しに大人しく従って人生初のラブホテルに連れ込まれ抵抗せずおっぱいやおまんこを容赦なく嬲られじっくりと舐められ快感のあまりベッドの上でおもらし。身体中どこを触られても気持ちよくてたまらずおまんこはなぞられただけでイってしまいおっぱいだけでも何度もおもらし。その後快感で暴れないようまんぐりかえしで拘束され何度も何度も入れ替わり立ち代り種付けプレス。一晩中未熟なのに淫乱すぎるおまんこが精子の注入を大人しく受け入れるようにじっくりと躾けられる。翌日からはあまりにはしたない身体を厳しいお仕置きと調教でじっくりと虐め抜かれ、どんなに暴れだしたいような快感でも羞恥でもしっかり耐えて自分でしがみつき子宮口を高速ピストンでめちゃめちゃに突かれしっかり受精させられて失禁潮吹きが止まらなくても逃げ出さないようになる。 |
20:30 |
強制でバイトさせられている店。普通の服の下にいやらしい下着を着せられオークションにかけられ、服を一枚一枚買われていく。たくさんの人に見られながら服を脱ぎ買ってもらえるように自分でパンツを見せたり脚を開いておねだりしなきゃいけない。オークションが始まる前に更衣室で何度も何度も失禁してしまうほど嫌でたまらないのに私は最後下着を脱ぐときはいつもおまたのところがぐしょぐしょで糸を引いちゃってて恥ずかしくてたまらない。最後は自分も買ってもらうために公開オナニーを強制される。買われたら買ってくださった方をご主人さまと呼びご主人様の指定した日数の間絶対服従の奴隷にならなくちゃいけない。私はこれが怖くてたまらない。今日買ってくださった方は酷い事をするので有名な人。拘束されあそこをかき混ぜられながらお礼を言う私のあそこはこれから長期間され続けるコトへの恐怖と興奮でもうおもらしみたいにえっちな液が出てる。 |
21:30 |
おじさんは、オモチャや手でねっとりと攻め立てて、最後には抜かずの3連発でいきっ放しにされ、気がついたら寝てしまっていた。 |
22:00 |
混浴温泉で大量うんこ |
24:30 |
催眠をかけられ見知らぬ男性に誘われホテルへ大人しく連れ込まれる。命令され恥ずかしく思いながらも足を大きく開いてカメラの前で本気自慰。感じながら何度もイき次第におしっこがしたくなるがカメラの前から動いてはいけないので我慢するも気持ちよすぎておもらし。興奮と快感でひくついて開きっぱなしになってしまった膣にイボのついた太いバイブをあてられ入れるよと言われだめ、いや、と口では抵抗するが大人しく足を開いたままゆっくり入れられ気持良い、気持良いと喘ぐ。バイブを固定されてから足を閉じてソファに座り振動でじっくりいじめられあっあっとはしたなく足をもじもじさせて身悶えながら今日が危険日であることや自慰の頻度を大人しく答える。感度がどんどん上がり服が擦れて気持ちよすぎて自分から服を脱ぎバイブに感じて失禁。知らない人に中出しえっちされるなんて恥ずかしいし嫌だしいけないとわかっているはずなのにしたくてたまらずえっちしたい、えっち、とおねだり。布団で大きく足を開いて膣に生おちんちんが挿入されていくのをしっかり見せられ、しっかりとプレスされて激しくえっち。何度も何度も一番奥を嬲られあまりの快感に潮吹きが止まらずイき続ける。 |
25:30 |
就寝 |
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