プログラム190「更に続く淫獣責め(後編)」


 プログラム190 そして苛烈していく淫獣責め(後編) 「くぅぅ・・・イヤァ・・・入れないでぇぇ・・・」  下萄さんの指に摘まれ、身体を激しく左右に動かすミミズ。その禍々しさに少し恐 怖を感じる。あんな・・・あんな激しいのを入れられたら・・・ 「くくく、そんなに怯えるな。すぐにコイツの良さに狂えるさ」 「そんな・・・あひぃ!? イヤァァァ!! 入る・・・入ってくるぅぅぅ!!」  拒む私を他所に、ミミズを入れてきた下萄さん。中で激しく暴れているのが解る。 オ○ンコからナメクジとは比べ物にならない快感が走った。 「くぅぅ!! スゴイィィィ!! 激しいぃぃぃ!! あくぅぅぅぅ!!」  身体を仰け反らせて快感に悶えてしまう。これは・・・想像以上の快感だわ・・・ 「くくく、なかなか具合が良さそうだな? そら、どんどん入れるぞ」 「え? イヤァ・・・ダメェェ・・・」  一匹だけでも凄い快感を送り込んでくる。それなのにさらに入れられたら・・・ 「さぁ、たっぷり狂わせてやるからな」 「くぅぅ・・・んはぁ・・・ダメェェェェェ!!」  入ってくるミミズ達の激しさに、私は一気に加速した快感に悶えた・・・ 「あひぃ!! ダメェェ!!そんなにされたら・・・くぁぁぁぁ!!」  隣でお姉ちゃんが物凄く喘いでる。そ、そんなに凄いのかな? とりあえずまさひ ろはお姉ちゃんの中にどんどんミミズを入れていってる。・・・何匹入れるつもりな のかな? 「くくく、どうだ? まだまだ沢山いるからな、遠慮せずにどんどん感じてくれ よ?」 「ひぁぁ・・・そんなぁ・・・あひぃぃぃ!! そんなに暴れないでぇ!! くぅぅぅぅ !!」  拘束された身体を激しく揺すり、悶えるお姉ちゃん。そんなに凄いんだ・・・ 「うやぁ・・・お姉ちゃんがこんなに激しく悶えるなんて・・・そんなに凄いのか な? ちょっち興味津々ッス」  ナメクジはダメだけど、ミミズはまだ許容範囲ないかな? ニュルニュルはイヤだ けどね・・・ 「ヒィィィ!! ダメェェ!! ふぁぁぁぁん!!」 「くくく、そろそろ限界か?」  一度お姉ちゃんの股間部から顔を上げ、まさひろはそう言った。一体どれくらい入 れられたのかな? 「んぁぁぁ!! もう・・・一杯ですぅぅぅぅ!! もう許してぇェェ!!」  珍しく拒絶の意志を示したお姉ちゃん。むぅ、そんなに限界ッスか? 「くくく、ダメだな。今日はこれでも少なめに入れてあるんだ。頑張って我慢するこ とだな」 「そんなぁ・・・ひぐぅぅぅ!! んぁぁぁぁ!!」 「くくく、さぁ、次はかえでの番だな」 「く・・・」 「お前には特別に前回よりも多めに入れてやろう。たっぷり悶えさせてやるからな」 「そんな・・・あぅぅ!!」  今、かえで姉ってば止めてって言おうとしたんだと思う。それを無視して入れちゃ うまさひろってやっぱり酷いや・・・ 「あくぅ・・・中でぇ・・・暴れてるぅぅぅ・・・これぇ・・・ダメェェ・・・」 「くくく、どうだ? 懐かしいだろう? この快感は。コレをやったらすぐにメロメ ロにハマってたからなぁ?」 「くぅぅ・・・言わないでぇ・・・ひぃぃぃぃ!!」 「そらそら、どんどん入れていくぞ?」 「ひぃ!? アヒィィィ!! 中が・・・中がぁぁぁ!! あくぅぅぅ!!」  かえで姉も身体を揺すって悶え始める。うやぁ、鰻の時は動けなくてココまで揺 すったりしてなかったし、ナメクジの時はもどかしくてその辛さにあまり身体を悶え させてなかったけど、ミミズを入れられるとココまで悶えちゃうんだ・・・ 「ひぃぃぃぃ!! もう入れないでぇぇぇ!! もう・・・ダメェェェェ!!」 「まだまだ、前回の量の倍を今回は味わってもらわないとな?」 「そんなぁぁぁ!! 無理よぉぉぉぉ!!」  かえで姉、一体どれくらい入れられたんだろう? 凄く気になるッス!! 「ほらほら、まだ入るぞ? 無理だ何だと言っておきながら、結局期待してたんじゃ ないのか?」 「違うぅぅ!! ひぁぁぁぁ!!」 「くくく、この分だと倍以上入りそうだな?」 「ひぃぃ!? 止めてぇェェ!!」 「くくく、冗談だ。あんまり入れるとかすみの分が無くなるからな」 「ひぃ・・・はくぅぅぅ!! んぁぁぁぁ!!」 「とは言っても倍の量にはまだ達してないからな。頑張れよ?」 「んはぁぁ!! もう入れないでぇぇ!!」 「ほらほら、後少しだ、頑張れ頑張れ」 「ひぃぃぃぃ!! イヤァァァァ!! あひぃぃぃぃ!!」  うゆぅ、声だけ聞いてるとすっごく苦しそう。一体どれくらい入れられたのかな? 「さて・・・こいつで最後だ。言っておくが出すんじゃないぞ?」 「くぅぅ・・・そんなこと言われても・・・ひぃぃ!!」 「なら、また出ないように股縄を施してやるよ」 「いやぁぁ・・・止めてェェ・・・ひぃぃぃぃ!!」  縄を取ると、手際よくかえで姉に股縄を施すまさひろ。 「さぁ、これでもう出ないぞ」 「くぅぅ・・・そんなぁぁ・・・」 「さて、次はかすみの番だな。今度はあまり嫌そうな顔をしてないな? どうし た?」 「うゆぅ・・・そりは・・・」 「くくく、まあいいさ。そんなことより、今はこいつを入れてやらないとなぁ?」  そう言ってミミズを私の目の前に差し出すまさひろ。うやぁ、こんなに暴れてるの が中に入るんだ・・・ 「うゆぅ・・・ちょっち怖いかも・・・」 「くくく、さぁ、いくぞ?」  そう言ってまさひろは私の股間へと移動していった・・・


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