プログラム132「絡み合う3つの女肉(前編)」


プログラム132 喘き狂う3匹の牝(前編) 「あ・・・んぁ・・・ソコォ・・・はぁ・・・いいのぉ・・・」  さやかお嬢様の舌が肌に触れ、音を立てながら舐められる。そのヌメリのある快感 に芯から蕩けていく・・・ 「ふぁぁ・・・耳ぃ・・・はぁぁ・・・いぃ・・・」  かすみお嬢様の舌が、優しく耳全体を舐る。甘やかな快感に子宮が切ない衝動に駆 られる。 「ふふふ、かえでさんもされるだけじゃなくて、私達に・・・ね?」 「はい・・・」  そう言われると同時に手を動かす。 「ふやぁ!? かえで姉ぇ・・・いいよぉ・・・ソコォ・・・もっと触ってぇ・・・」  指でかすみお嬢様の乳首を撫でる。すでに固くしこったその感触は、何とも言えな いくらい心地いい・・・ 「ふぁぁ・・・さやかお嬢様ぁ・・・ソコはぁ・・・」  私の固く勃起した乳首に、さやかお嬢様の舌が絡まってくる。ねっとりとした熱い 感触に、乳首はさらに固く屹立する。 「んはぁ・・・かすみぃ・・・ソコォ・・・上手よぉ・・・いぃ・・・」  さやかお嬢様が気持ち良さそうな声を出す。何をされてるのか確認しようと、視線 をさやかお嬢様の方へと移す。 「んぁぁ・・・いぃ・・・はぁ・・・気持ちいいぃ・・・」  かすみお嬢様の手が、さやかお嬢様の乳房を優しく揉みしだいている。乳房の芯か ら蕩けさせるような優しい手つきで・・・ 「ふぁぁ・・・さやかお嬢様ぁ・・・いぃ・・・ソコォ・・・もっとぉ・・・」  互いに乳房を責め合う。淫らな三重奏が部屋に響き渡る・・・ 「あ・・・ぁぁ・・・ひぁ・・・いぃ・・・」 「あはぁ・・・ソコォ・・・もっとぉ・・・」 「ふやぁ・・・いいのぉ・・・スゴイのぉ」  稚拙な私の愛撫。 「ふぁぁ・・・かえで姉・・・そう・・・上手ぅ・・・」  器用なかすみお嬢様の弄り。 「んふぁ・・・いぃ・・・かすみぃ・・・ソコォ・・・」  巧みなさやかお嬢様の責め。 「ひぁぁ・・・さやか・・・お嬢様ぁ・・・」  3人がそれぞれ、淫らな嬌声を洩らし、互いに快感を貪っていく。かすみお嬢様に は私が、さやかお嬢様にはかすみお嬢様が、私にはさやかお嬢様が、延々と相手を刺 激し続ける。優しい愛撫となって・・・ 「ふぁぁ・・・ねぇ・・・お姉ちゃぁん・・・そろそろ・・・」 「んぁぁ・・・そうね・・・んはぁ・・・私も・・・そろそろ・・・我慢できなく・ ・・なってきたぁ・・・」 「え・・・?」  二人はそう言うと、一旦身体を離し、別の形へと移行し始めた。 「ふふふ、さぁ、そろそろ本番ですよ、かえでさん」  さやかお嬢様はそう言うと私の顔を跨いできた。 「もっと気持ち良くなろうね? かえで姉」  かすみお嬢様はそう言うと私のアソコへと顔を近づけていく。 「さ、かすみ。もっと腰をこっちに寄せて・・・」 「うん」 「もう・・・どうするか解りますよね?」 「え・・・?」 「んふふ〜♪ こうするんだよ」 「え? ひゃぅん!?」  かすみお嬢様の吐息がかかったかと思うと、アソコに濡れた暖かい感触が走った。 今まで散々味わった悦びの感触が・・・ 「かえでさん。さぁ私のも舐めて」 「ふぁ・・・? ンプゥ?」  喜悦の喘ぎを洩らす暇もなく、さやかお嬢様の恥部が私の口に乗せられる。 「さぁ、かえでさん・・・」 「ふぁい・・・ンム・・・」  意味が把握できた私は、慣れないながらも、舌を懸命の伸ばしてさやかお嬢様の秘 部を舐め始めた。 「ふぁぁ・・・いぃ・・・気持ちいいのぉ・・・かえでさん・・・上手ですぅ・・ ・」 「うゆぅぅ・・・お姉ちゃん、私にもぉ・・・」 「うん、解ってる・・・」  さやかお嬢様はそう言うと身体を倒して、かすみお嬢様の女芯へと顔を近づけてい く。 「んふぅ・・・ふぅぅ・・・んむぅ・・・」  私のアソコを舐めているかすみお嬢様の口から、気持ち良さげな声が洩れる。その 声が響き、私のアソコをより快感へと高めていく。 「んむぅ・・・ふぅ・・・ふむぅ・・・」 「ん・・・んふぅ・・・くふ・・・ふぅぅ・・・」 「んむ・・・んむむ・・・ふぅむ・・・」  それぞれがそれぞれの恥部を舐めあう体勢が出来上がった。その様は傍から見れば かなり淫らなトライアングルのはずだ。 「んふぅぅ・・・ふむぅ・・・んぅぅぅ!!」 「んふふぅ・・・んふぅ・・・ふむぅ!!」 「んぐむぅ・・・んむぅ・・・んふぅぅ!!」  互いに声が高まっていく。より高まった快感に徐々に登りつめ始める。 「ンファァァ!! イくぅぅぅぅ!!」 「ひぁぁぁぁ!! ダメェェェェ!!」 「ンムぅぅぅ!! ングぅぅぅぅ!!」  そして・・・私たちは絶頂を迎えた・・・


プログラム133へ