「露出狂がばれました」


私、内藤彩は露出行為中にクラスメイトの女子に見つかった。
公園で服を脱いで裸で1時間。露出を終えた私には地獄が待っていた。
露出を堪能していたことは明白で言い訳のしようがない。
何より公園のあちこちから他の女子も出てきたので、最初から分かっていたらしい。

「彩ちゃん、今日も濡れた?」「・・・・・・・」
一声掛けてきたのは私のことを妬んでいた石野桐子。
「みんなぁ見た?これが内藤彩の本当の姿。男子たちに大人気の彩ちゃんは露出狂みたいよ」「・・・・・・・」

もう何も抵抗できないことを確信しました。

次の日の男女別々の授業のときに黒板の前に立たされて宣言させられました。
「私は皆のパシリです。何でも言いつけてください。どんな言いつけもぜったに守ります」と。

それから1ヶ月、クラスの女子たちの命令には何でも従いました。「マッパ」と命令されれば、どんな場所でも服を脱いで裸になりました。
季節が夏なので水泳の時間は私だけ全裸です。男子がくるギリギリまでタオルを負けないので大変です。でもおま●こが濡れるので後でみんなに馬鹿にされます。
授業中にもおま●こ丸出しにしろと命令してきます。先生に問題をあてられたときは慌てて元に戻しました。ギリギリでおま●こを出してるところが見つかるところでした。
おま●こは濡れ濡れですが、オナニーは許可をもらわないと出来ません。
名門校の女子寮から通っていますので、常に監視されてます。
前は成績が良かったので1番広く豪華な部屋でしたが、今は庭の物置が私の部屋です。
鍵もついてなく、戸が完全に閉まらない物置で裸で住んでいます。

こんな私ですが、まだ何とか大半の男子たちには露出狂とばれていません。
薄々気づいている男子も居ますが気づかない振りをしてくれます。
ばれてしまった男子が2人居ましたが女子たちが強制策をとりました。
私とセックスさせて、それを写真に収めて脅したそうです。
名門校なのでセックスなんてしたら、一発退学となります。

脅された男子は私とのセックス権が与えられるので、すぐに女子たちの従順な雄犬と変わりました。

1学期が終わり、夏休みでの林間学校は私のサービスデーが開始しました。

・水着ポロリ、男子たちが見てる前でノルマ10回。
・男子たちが覗いてるポイントで必ず生着替え。
・お風呂の時間間違えて、男子たちと鉢合わせ。

もう、男子たちに裸をみられまくりでした。極めつけは夜這いを受け入れるということで興奮した男子たちをお迎えしました。
服を脱がされ裸になった私は叫び声を出すことなくフェラチオで奉仕しました。
その間に犯されていますが、もはや強姦ではなくて和姦のようなものです。
思いきり生だししますが、それも受け入れます。
そして、みんなが一通り満足したところでそれぞれの部屋に退散していきました。
この様子も女子たちに撮られているので、夜這いしてきた男子たちは明日から雄犬の仲間入りとなるでしょう。

早朝は見知らぬ土地で強制露出させられました。
全裸のままで地図を持たされて、目的地につくまで宿に帰れません。
確実に何人かには見つかって走って逃げます。
怖いお兄さんにも見つかりましたが、股間に顔をうずめて奉仕したら見逃してくれました。
こんなにひどいことをされてますが、快感が強くなってきてます。
私の感覚がおかしくなっているのでしょうか。
不安な気持ちもあるけど今はどうでもなくなっています。

これからどんな辱めを受けるかと思うと自然と喘いでしまうのです。
「早く、宿に戻ってもっと罵られたい」
今の私は人生の中で一番充実している気がしました。


<完>