美波の体験風露出日記 その1


こんにちわっ。。。
美波と申します。
私の体験的(?)小説、読んでくださいっ。。。

ゆうべ、とあるサイトを見てたら、そこに来ていた人から「すてきな贈り物をあげるよ」ってすんごくエッチなファイルを頂いてしまいました。
もう一晩中、読みふけってしまったのです。
で、今日は学校をズルして早退。一時間目が始まる前に「風邪ひいた」なんて白々しい嘘ついて帰ってきちゃいました。
先生、ごめんなさい、なんて心にもないことを。。。へへっ。
家に帰って目もぱっちり。
当然両親は夕方遅くにしか帰ってこない。
さっそく福袋で買ってもらった新しいパソコンに。
あるある。(当たり前だろっ)
昨日頂いたファイル。
読み進むうちに、ああん、自然と手はおっぱいをもみもみ。
息がどんどん荒くなっちゃう。
「そうよ、どうせ誰もいないんだもの」
私は着ていた制服を脱ぐことにしました。
でも、ただ脱いだってつまんない。
と、目に付いたのが部屋の隅にあった鏡。全身を映せる大きなやつ。
「よし、あそこの前でぬいじゃおー」
なんて、鏡の前でストリップ。
演じるのは私。観客も私。
でも、観客を興奮させなきゃ、だめ。。。
まずパンツから脱いじゃった。
すーすーします。
でもそれがエッチな気分をじわじわと高めてくれるんです。
そっとスカートまくってみました。
すると鏡の中に私のエッチなあそこが、、、丸映しっ。。。
毛はほんのうぶ毛ていどだから、あそこの割れ目(なんかエッチだね)がっ。。。
やだやだ。
今度は後ろを向いてスカートをまくっていきます。
やだ、お尻が。。。
誰のお尻って、もちろん美波のお尻。
ちょっと小さめ。
そのまま両脚を開きました。
やーん、お尻の穴も割れ目も丸見え。。。
自分のお尻なのに恥ずかしくなっちゃって脚を閉じました。
そのままスカートの脇のフックをはずすとすとんとスカート、落ちちゃった。
下半身、何もつけていない。
なのに上は普通の制服。
すんごくエッチです。
それからブレザー、ベスト、リボン、ブラウス、そしてソックス。。。
上はブラだけ。
「さあ、最後のひとつよっ」
自分に言い聞かせて背中に両手をまわしました。
誰もいないのはわかっているのに、なぜかどきどき。手もほんの少しだけ震えていました。
ぱちん。
ホックをはずし、ブラを腕から抜きます。
ぱさっと前に落ちちゃいました。
「ああん、とうとう素っ裸(この表現がお気に入り)。。。」
私は鏡の中の素っ裸の美波としばらく見詰め合っていました。
うーん、なんかエッチ。
鏡の中の美波がささやきます。
「ほら、何かしてみせてよ。といってもあなたがしたいことはわかっているからね」
ああん、いじわるっ。。。
そう、私はそっと左手で右のおっぱいをゆっくりともみ始めました。
とっても気持ちいい。。。
乳首がつんと硬くなってる。。。
右手はそろそろとおなかを伝い、その下へ。。。
私は少しだけ脚を開きました。
右手はじわじわと割れ目へ。。。
湿ってる。
エッチなジュースでしっとりと湿ってる。
やだ、なんてやらしい。
鏡の中の美波もうっとりするように私を眺めています。
「ずいぶんとエッチな人。。」
目までとろんとしている。
右手の指が湿った割れ目の中に入ってきました。
クリトリス(うーっ、スケベな言葉)をぬれた指先でなでなで。
あーん、感じちゃった。
左手もただもむだけじゃなく、強く握り締めるように動いてる。
おっぱい(この表現はかわいくて好き)が変な形にゆがんでる。
「あ、あ、ああーん」
知らず知らずにため息のような声まで出ちゃった。
頭の中は真っ白。
こけが、イクってことなんでしょうか。
私は立っていられずにその場にしゃがみこんでしまったんです。

しばらく呆然としちゃってました。
でも、私がやりたいのはこんなことじゃない。
決めてたんです。今日、やることを。。。

私は素っ裸のまま階段を下りて、階段の下の納戸を開けました。
すぐに見つかりました。
箱に入った犬の首輪。。。(未使用です)
以前飼っていた犬(名前はNG)が大きくなったら使おうとしたものです。(その前に行方不明になっちゃったけど)
私はどきどきしながら首輪をつけてみました。
「そう、私はメス犬になっちゃうの」
首輪つけると不思議ですね。
さっきあんなにオナニーしちゃったのに、またその気分になってきちっゃたの。
首輪をつけたまま二階へ。
机の中からハチマキを取り出しました。
実はゆうべのうちに探し出しておいたものです。
ハチマキの片方を左手にまきつけ、ぎゅっと縛りました。
そしてもう一方は引っ張るときゅっと締まるようにしました。
わかるでしょ、何やりたいか。。。
「準備完了」
私は左手にハチマキをまきつけたまままた階段を下りていきました。
目指すは冷蔵庫。
ペットボトルのお茶をごくごくと一気飲み。
さて。
後はそのときがくるまで居間のソファーで一休み。
うーん、素っ裸でソファーなんてのも初体験。
いつもは両親もいるのにって考えると、とってもいけないことしちっゃてる気分。。。
私はゆっくりと両手でおっぱいをもみながらそのときがくるのを待ちました。
で、じきに来ました。
あんなに飲んだんだもんね。
出ちゃう、おしっこ。それっていきなり来るんだね。
私は急いで後ろに両手をまわし、輪の中に右手を入れました。
両手をぎゅっと引っ張ると、輪がきゅっと締まっちゃった。
あまり長くないハチマキだったから両手の余裕はほとんどありません。
「あーん、とうとう私も変態さんの仲間入りだよーっ」
本当はうれしいくせに。。。
両手を後ろで縛っちゃうと、とっても歩きづらい。
でも、ゆっくりとお風呂場へ。
お風呂場にも大きな鏡があります。
ほとんど全身が映ってしまいます。
「あら、今度はどうしたの」
鏡の中の美波が意地悪そうにささやきます。
「今度は何をやるつもりなの」
私は無言で両脚を開きました。
あそこの毛はもうエッチなジュースでおなかにぴたっていう感じで張り付いてしまつています。
割れ目がちょっとだけ口を開いて微笑んでるみたい。
エッチの元のくせに。
「さあ、やっちゃうよ」
私はおなかに力を入れました。
でも、さっきあんなにおしっこしたかったくせに、なかなか出ません。
「さあ、早く立ちしょんするのよ」
「誰か帰ってきたら言い訳できないのよ」
気持ちばっかりあせっちゃって、でもおしっこは出てくれません。
「どうしよう、やっぱりこんなことしちゃいけないのかな」
と、気が緩んだ瞬間、出ちゃったんです。
水道の蛇口をひねったみたいに盛大に。
まつすぐ落ちていくものとばかり思っていたのですが、違うんですね。
ねじれたように出ちゃって、太ももはおしっこまみれ。
じゃあじゃあとお風呂場の床にこぼれ落ちていきます。
その姿が大きな鏡にくっきりと映っているんで。
「やだ、あんた、何やってるの」
おしっこ、止めようとも思ったんですが、自分ではコントロールできませんでした。
足元におしっこの水溜り。
また頭の中がくらくらしてきて、真っ白に。。。
その場にそのままぺたんとお尻をついてしまったんです。
おしっこの水溜りの中に。。。

そのあとの後始末が大変でした。
ハチマキが濡れちっゃてほどけなくなっちゃったんです。
苦労しましたよ、ほどくのに。
それからシャワーでしっかりとからだとお風呂場を洗いました。。。