めじゃあがあるさんの作品

マゾ奴隷化計画 沙希 17


「・・キャぁぁ〜〜・・・・ダっ!!・・ダメぇぇぇ〜〜・・・!!!」
「・・・・や・・やめてぇ〜〜・・・許してぇぇぇ〜〜・・・・!!!」

少女のような可愛らしい声をあげて、邪悪な16本の手から逃れようと必死の春奈と美咲。
しかし二人とも牛乳の載ったトレーを両手で持っているために、抵抗することができない。
顔を真っ赤にさせながらも、ただ呆然とその状況を受け入れるしかなかったのだった。

そんな2人の無抵抗な態度に気をよくした少女たちは、ミニスカートの裾を手際よくクルクルっ・・とはちまき状に丸めて、お臍が見えそうな位置でテープで固定してしまったのだった。
春奈・美咲にとって最も知られたくない禁断の花園の全容が、少女たち8人の前で今、明らかになってしまった。

「・・きゃっ!!・・な・・何よ・・これっ!!!・・」
「うふふっ・・こ〜んなにたっくさんの鈴!!!・・何でマン襞にぶら下げてるのよっ〜!!・・しかも、メス汁まみれでぐちゅぐちゅじゃない!!・・」
「あらあらっ〜!!・・マゾめすま○こをこ〜んなに変態にデコレーションさせちゃってぇ〜!!・・さっ!!・・お披露目タイムの開始よっ!!・・」
「うふふっ・・こ〜んな風に・・み〜んなに恥ずかしいメスの姿を見せたかったのでしょう〜!!・・くすっ・・マゾの露出狂母娘さん!!・・」
「露出狂なら・・もっともっと!!・・どうしようもない変態チックな格好にならないとねっ・・うふふっ!!・・まだまだ物足りないでしょう!!・・」
「ちょうど暇だったし〜・・視られるだけでおま○こを”じゅくじゅく”と疼かせちゃう底なしの視姦変態マゾ母娘に・・うふっ・・私達がデコレートしてあげるからねっ!!・・」

少女達は、下半身を完全に剥き出しにした春奈と真央の腕を掴んで、店舗の裏手にある人気の無い空き地に連れ込んでしまった。

誰もいないという安心感からか少女達の行動がより一層大胆になり、2人が持っていた牛乳入りのコップを奪うと、シースルーTシャツにめがけてかけ始めたのだった。

「・・きゃぁ〜〜!!・・・・な・・なにするのっ!!・・・」
「・・・・や・・やめてぇ〜〜・・・・きゃっ〜〜!!・・・つ・・・つべたぁいよぉ〜〜!!・・・」

少女達はニヤニヤしながら、あっという間に全ての牛乳をかけてしまった。

「あらあらっ!!・・マゾの露出狂には・・願ってもないスケベな格好になったわねぇ〜〜!!・・」
「うふふっ・・スケシャツが肌に”ピタ〜っ”っと張りついちゃって・・ぷっくらしたおっぱいもエロ〜いピンク色の乳首まで・・いやらし〜く浮かせちゃってるぅ〜!!・・」
「きゃっ・・そのうえ、マン襞もポッコリと晒して・・たっくさんの鈴をぶら下げちゃってぇ〜!!・・うふふっ・・とんでもな〜い超変態のスケまぞ母娘ねっ!!・・」
「そうだっ!!・・”マゾめすの服従のポーズ”を教えてあげるわねっ!!・」

・・といいながら、二人に屈辱的なポーズを教え込ませたのだった。

「ロープで縛られてます・・って感じで・・くすっ・・頭の後ろでしっかりと手をクロスさせるのよっ・・!!」
「もっと胸を張って!!・・おっぱいを自慢げに突き出して・・そうそう・・いい感じよっ・・”!!」
「もうちょっと腰を落とすのよっ!!・・そうそうっ!!・・膝を”ガっバぁ〜っ”っと外側に開いて・・」
「ぷっ・・ま〜だまだ・・もうすこ〜し”ぱっく〜り”と開くのよっ!!・・うふふっ・・こんなもんかしらねっ!!・・」

「くすっ・・やっとおねだりポーズがさまになってきたわねっ・・!!」
「”春奈と美咲に厭らしいことを・・いっ〜ぱい、いっぱ〜いして下さ〜いっ!!!・・”って甘えてる感じがでてきたわねっ〜〜!!・・」
「マゾの基本姿勢なんだからねっ!!・・うふふっ・・よ〜く覚えておくのよっ!!・・・」

「それじゃ・・そのまま、円を描くように腰をグラインドさせてっ!!・・」
「ぷっ・・そうそうっ!!・・いい感じよ!!!・・じゃ今度はも〜っと大きくグラインドさせるのよっ・・」
「うふふっ・・もっと嬉しそうに”ニコッ”っと笑顔をつくって!!・・・そうそうっ・・・いい感じよっ!!・・」

「くすっ・・これで・・やっと露出狂っぽくなってきたわね〜!!・・・それも超変態の淫乱露出狂ねっ!!・・」

”じゃ・・腰を前後に激しく振りなさい”・・と命令されて、少女たちに笑われながら、マン汁にまみれた鈴を”チリ〜ン・・チリ〜ン・・”と豪快に鳴らし続けたのだった。

そんな笑顔で屈辱的な腰振りダンスをする春奈と美咲のまぞメスの姿を、少女たちは様々な角度から携帯で撮影していったのだった。


「うふふっ・・それでは・・おまたせしましたっ!!・・脱衣タイムのはじまり〜はじまり〜っ!!・・」

・・などと言いながら、今度は、はちまき状になったずぶ濡れのスケベなミニスカートを懸命な腰振りだけで脱がせたのだった。

「ぷっ・・よ〜〜く頑張ったわねっ!!・・でも・・これじゃ剥き出しで・・捕まっちゃうから・・こ〜してあげるわねっ!!・・」

・・と、恩着せがましく言うと、今度は濡れてスケスケになったシャツの裾を前後から手で掴むと、ミニスカートの長さだった股下5センチ位まで一気に伸ばしたのだった。

春奈と美咲に気づかれないように、おま○こに数個の丸いものを入れると、おま○こにガッチリ食い込むようにして、ひっぱったシャツで前後を結んでしまったのだった。

「うふふっ・・超ハイレグって感じになっちゃって・・より一層エロ〜くなっちゃった!!・・」
「おま○こにもお尻の割れ目にもシャツが、超食い込んじゃってるよぉ〜!!・・ピンク色の大陰唇が・・ぷっくらと・・卑猥に膨らんじゃってるぅ〜!!・・」
「おまけに食い込んだシャツから・・左右に鈴が・・こんにちはしてるよぉ〜!!・・くすっ・・超情けな〜い格好になっちゃったわねっ!!・・」」

そんなみじめな格好の春奈と美咲に、思いつく限りの卑猥なポーズを無理やりとらせると、何枚も何枚も様々な角度から撮影していったのだった。

「あぁ・・面白かったぁ〜!!・・変態エロめす姿をた〜っぷりと撮れたし〜!!・・また遊んであげるからね〜!!・・じゃ・・バイバイっ〜!!・・」

腕時計を確認してニンマリとした少女達は、スカートを持ってどこかへ行ってしまった・・。

途方にくれる時間も与えられず、春奈の携帯が鳴った。

「もう!!!・・何処にいっちゃったの!!・・・早く戻ってらっしゃい!!!・・・」

怒り狂ってる史子の声が聞こえた。

携帯ディスプレイの時計を見て青ざめる春奈と美咲。
迷った挙句、仕方なしに、はみ出させた鈴を鳴らさないように太腿に挟みながらヨチヨチとした動きをして、商店街の広場に戻っていったのだった・・。


(あの娘たち・・うまくやったかしらねっ・・おま○この中のアレが・・うふふっ・・凄いことになりそうねっ〜〜!!・・)
(可哀想な春奈と美咲!!・・このあと”お仕置き”と称した言語を絶する過酷な羞恥調教が行われるとも知らずにねっ・・くすっ・・超傑作〜〜・・)


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