めじゃあがあるさんの作品

マゾ奴隷化計画 沙希 13


「ほ〜らっ,マゾ沙希!!・・見慣れたクラスの前に来たよっ・・!!」
「うふふっ・・母娘揃って・・・おま○こ剥き出しの浅ましい格好で・・仲良くお散歩できるなんて・・・
幸せものねぇ〜・・」
「マゾめす綾香!!・・目を見開いて、よ〜く見るのよ・・・娘の学び舎を!!・・・」
「学校中の晒し者になってる気分はどう?・・・ぷっ・・・マゾの血が疼いて、ゾクゾクっとしてきたでしょ・・・・・」

2台のベビーカーを囲むようにして、冴子たち不良女子軍団8人は3年生の教室に隣接した廊下を歩いていた。
成績順にクラス分けされている三年生は、Sから始まってA、Bそして落ちこぼれのMの4クラスに編成されている。
成績優秀な沙希はSクラスに、ほとんど授業をサボっている冴子たちはMクラスに所属していた。
一行は今、Sクラスの前の廊下を歩いていた。

廊下いた女生徒たちは、ベビーカーを押した冴子たちの存在に気づいた途端、蜘蛛の子を散らすように
教室の中に戻ってしまった。

「変態に生まれ変わったマゾぶた母娘の本当の姿を見せたかったのに〜・・・特に性に疎いSクラスの
オボっこちゃんにさっ・・・!!」
「そうねっ・・勉強しか知らない奴等には、変態母娘の生きた教材を使って、性の神秘を学ばせたかった
のに〜・・・!!」
「うふふっ・・・クリ○リスとGスポットの場所を教えたら・・オナニー覚えたての発情猿みたいに・・・ぷっ・・
寝る間も惜しんでおま○こを擦ってそうねっ〜・・!!」

そんな中、好奇心の旺盛なAクラスの生徒である佐緒里が近寄ってきた。
佐緒里と冴子は同じ中学の出身ということもあって、もともと仲が良かった。

「冴子〜!!・・何やってんの〜?」

沙希はマスクの中から見える佐緒里の存在に怯えつつ、何事も無く時が過ぎるのを祈った。
(・・・うさぎのマスクなんかしてても・・分かっちゃうよ・・・もうおしまいよっ!!・・・ど・・どうしよう・・・!!)

「きゃっ!!!!・・何これ??・・」
「大股開きで・・・くすっ・・・おま○こが・・剥き出しじゃない!!!・・・・・これ・・どうしたの〜???・・・」
「体操着と制服姿で・・うふふっ・・顔だけうさぎって???・・へ〜んなのっ???・・」

冴子と佐緒里が仲良く話しているのを確認すると、先ほど教室に戻っていった多くの女生徒たちがゾロゾロ
と再び廊下に出てきた。

ベビーカーに乗った変態体操着姿の綾香と改造制服姿の沙希に、女生徒たちは興味津々だ。

すかさず冴子たちはこの状況を正当化する言葉をみんなに聞こえるように大声で言い放った。

「これ?・・私たち遅刻ばっかしてるでしょ・・罰として4階の部屋掃除をするように言われたのよぉ〜・・・!!」
「そしたら・・ぷっ・・・こ〜んな変態ダッチワイフを発見したの!!・・・いま焼却場に運んでるところなの〜・・・!!」
「男子がどっかから持ってきて、コッソリと楽しんでたんじゃない!!・・・」
「うふふっ・・・絶対に変態の仕業よっ!!!・・こ〜んな大股開きでおま○こを晒したまま、ベビーカーに乗せて
縛りつけて楽しんでいたんだからっ!!・・」
「しかも・・・へ〜んな名札が付いてるし・・ぷっ・・こっちのは身体中にいやらし〜い落書きがたっぷりと
書いてあるしぃ〜・・!!」

冴子たちの言葉に誘導にされて女生徒たちは、2体のダッチワイフに施された厭らしい落書きを凝視した。

「きゃははっ・・・何?この体操着の名札・・”淫乱メス豚奴隷 水城綾香 35歳”って書いてあるよっ・・・!!」
「ねぇっ!!・・”水城”って!!・・・ひょ・・ひょっとして・・・Sクラスでテニス部の水城のお母さんの名前だったり
してねぇ〜・・・??」

(・・ううっ・・・・・ば・・・ばれちゃうよっ・・・・!!!!)

「これ見てよっ・・・ブルマーのおま○こ部分がぱっかりと刳り剥かれてるよっ!!・・・しかもサイズが小さすぎる
からピッチピチで・・超卑猥な眺めねっ・・・!!」
「うわっ〜!!・・・剥き出しのおま○こから白濁汁がどばどば出てきたよぉ〜・・まだ男子が中出しのしたてみたい
ねぇ〜・・うふっ・・湯気が出てきそう・・!!」

「こっちのうさぎは、うちの制服着てるよねぇ〜・・うふふっ・・・どこでこ〜んな変態に改造した制服を手に入れた
のかしらっ・・・!!」
「股上5センチのミニスカートとシースルーのブラウスなんてねっ・・・男子の変態願望だったりしてぇ〜・・しかも
ピンクのゴム縄で身体中を拘束されてるよっ・・!!」
「きゃっ・・ゴム縄がギュッと巻きついてるから、綺麗な白いおっぱいがパンパンになってるぅ〜!!・・しかも ・・・
うふふっ・・”奴””隷”って書いてあるよっ〜・・!!」
「なになにっ!!・・”三度の飯よりオナニーだ〜い好き’だって・・こっちなんて’精液処理専用おま○こ’って
書いてあるよっ〜・・・!!」
「うふふっ・・’変態剥き出し露出狂’だって!!・・童女みたいなパイパンのおま○こから・・白濁汁がたっ〜ぷり
と出てきたよぉ〜・・!!」
「くすっ・・まさに’男性専用公衆便所”の状態ねっ・・・!!」
「男根の刺青もなかなかリアルじゃない?・・うふふっ・・血管が浮き出てて・・・ぷっ・・若さみなぎる”おとこ”
って感じねっ・・!!」

興奮の坩堝(るつぼ)状態の女生徒たちに、冴子はニンマリと笑みを見せながら言い放った。

「ねぇ〜見てみてっ・・こっちには”娘マゾ奴隷”って書いてあるじゃないっ・・ってことは”水城沙希”ってこと
にならない・・??」
「そうかぁ〜!!・・誰かが”水城母娘”に見立てたダッチワイフにこ〜んなエッチな服を着けさせて遊んで
いたのねっ・・・!!!」

(・・・だ・・・だめよっ・・・・・ば・・れ・・ちゃった・・・・・・!!!!!!!)

「冴子〜!!”水城沙希”って言ったら最近彼氏が出来たとかで、チョ〜調子にのってるって聞いたよっ・・
ちょっと可愛いからっていい気になって!!・・」
「こ〜んなダッチワイフでも・・ムカついてきたよっ!!・・・携帯で写真撮っちゃおうよっ・・・・!!」
「それいいかもぉ〜!!・・・すんごいショットを撮って・・・ぷっ・・・素人投稿のエッチな雑誌に掲載してもら
おうよっ〜・・・!!」
「うふふっ・・・○愛高校のスーパーアイドル”水城沙希”に見立てたダッチワイフってね・・・しかも母娘そろ
ってなんてっ・・・超傑作〜・・!!」

パシャ・・・パシャ・・・・パシャ・・・パシャ・・・・

(・・・もぉ〜・・だ・・だめっっ・・こんな姿を撮られて・・・エッチな雑誌に掲載されるなんて!!・・いやだっ!!
・イッ・・・イッちゃう・・・・ううっ・・イクぅ〜・・・・)

「うわっ〜!!さっきよりもおま○こがぐちゅぐちゅになってない・・・・??」
「ねぇ!!・・ほんとにダッチワイフなのっ??・・・なんか・・リアルすぎない???・・・」

沙希の小刻みな悶えに危険を察知した冴子は、途中で写真撮影を中断させた。

「ごめ〜ん!!・・そろそろ焼却場に行かないと・・・センコーがうるさいからっ・・・じゃあ・・・」

名残惜しそうな女生徒たちを残して、冴子たち一行は先へ急いだ。

「マゾ沙希!!お前のせいでバレるところだったじゃない!!・・・」
「ほ〜んとに、手に負えないマゾ肉人形ねっ!!・・・・こんな状況でも露出の快感に酔いしれるなんて・・・
底なしの変態ねっ・・!!」
「うふふっ・・・マスクなんか外した素顔を、いやらし〜い変態雑誌に投稿してあげるから!!・・もちろん
母娘実名でねっ・・・くすっ・・・!!」

ぐるぐるぐるぅうううううう・・・・・・・キュ〜ぅううううう〜・・・・・ぐるぐるるぅううううっっっっっ・・・

「うふふっ・・・アヌスの方がそろそろ限界のようねっ・・・じゃ・・例の件・・・先に行って準備してきてよっ・・・!!」

「冴子先輩・・了解っす!!・・泣き叫びながら・・母娘仲良く・・ぷっ・・”ぶりぶりっ”・・っとほとばしる瞬間がっ・・
遂に見られるんですねっ〜・・!!!」

校内に昼休みの終了を告げるチャイムが鳴り響いた。
綾香と沙希を地獄のどん底に陥れる酷い処刑が、今まさに開始されようとしていた・・・・


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