「羞恥カップ裏側_売り子研修」
5.ハーフタイム_チアリーダー罰編


ハーフタイム

前半で全身べちゃべちゃになった相原さんをタオルで拭いてもう一度私たちはお客様に卑猥な商品を売るために座席を回っていた。

前半戦が終了し、ハーフタイムに入ると、選手もチアリーダー達も休憩に入る。ところがある一角に来ると、お客様が円になって何かを相談している。相原さんと私が近づいていくと・・・

客「お、売り子さんが丁度いいところに来た。チアリーダー用の浣腸とア○ルパールおくれ。この二人の罰がまだなんだ。」

見てみると、ブラジルのチアガールと日本のチアガールが一人ずつ揃っておねだりのポーズをしている。聞けば二人ともお客様手持ちの浣腸がなくなってしまい、前半最後の5分間ぐらいをこのポーズですごしていたみたい・・・日本人のほうは浣腸してた中身も出しちゃったみたいね。足元がビシャビシャになってた。

客「でも、ここまで来て普通におしおきってのもなぁ・・・なぁ、売り子さんたち、なんか良い罰は無いかな?」

長時間のオ○ンコさらしで2人のチアガールたちは全身を火照らせてしまっている。そうよね・・・恥ずかしいもんね

相「あらあら・・・二人ともオ○ンコぴくぴくしちゃって、食べちゃいたい♪・・・そうねぇ・・・丁度ハーフタイムの休憩時間ですし、お二人に食べ物出してもらいましょう♪ただし、皆さんからお金を頂くことになりますがよろしいでしょうか?」

客達「あぁ、良いよ、ただし、思いっきりエッチに2人を罰してやってくれよ」
相「うふん♪もちろんですわぁ」

相原さんが顔を赤くして笑ってる・・・絶対エッチなこと考えてる目だ・・・私は相原さんが何を考えてるか分からないけどその顔を見るだけでエッチな気分になってきた(///▽///)
相「さ、二人とも、今からとぉお〜ってもエッチな食器になってもらいましょうねぇ・・・♪まずわぁ・・・二人ともあお向けに寝転んで♪」

相原さんの台詞に従う二人・・・これからどうなっちゃうんだろ・・・

相「葉月ちゃん?日本チアガールを担当してもらうよ。いい?」
葉「エッ・・・いいけど・・・なにするの?」
相「葉月ちゃんも売り物の中にフルーツあるよね?」
葉「うん、ちゃんとあるよ」

私達の売り物の中には、一応普通の食べ物(主にフルーツ)も入ってる

相「それをつかってぇ・・・お二人にはこれからお客様にパフェを出していただこうと思うんですの。た、だ、しぃ♪女体盛で♪」

それを聞いて、これからのことを想像したんだろうな、日本チアガールの顔が真っ赤になっていく。ブラジルチアガールも相原さんの台詞が分かったらしく、ビクッと痙攣した。
只でさえお客様は10人ぐらいいらっしゃるのに、そのお客様全員から体中を嘗め回される羽目になるんだもんね・・・いいなぁ・・・羨ましい・・・-----ドロッ-----やだ、さっきのア○ルソフトを思い出してお尻から何か出てきちゃった♪

相「じゃぁ、まずは下準備ね。葉月ちゃん、チアガールをマングリ返しにしてRoseHoleとHoneyslyme、reFreshを入れてあげて」
葉「うん、分かった」
えへ♪いっつもいじめられてばっかりだったから、いじめてみるのもやってみたかったんだ♪じゃぁ、女の子をマングリ返しにして・・・っと。チアリーダーをやるだけあって日本人でも背が高いなぁ、いいなぁ。
スラッと伸びた足を頭の横まで持ってきて腕で抱えてもらう。
葉「どぉお?お客様が皆あなたのトロトロオ○ンコとヒクヒクア○ル見てるよ。見られて嬉しい?」
日チ「やぁん・・・恥ずかしいのぉ・・・」
葉「とか何とか言っちゃって、さっきより濡れてるの、分かるんだからね、今からブラジルの子と一緒にたっぷり恥ずかしいことさせてあげるから、楽しみにしててね♪」

青い超ハイレグのボディペイントの股間でピンクのオ○ンコとア○ルが口をあけて待っている。私はRoseHoleとHoneyslymeを同時におくまで突っ込んでそのまま早く溶けるようにかき回す。

日チ「ウホゥッ!アヒンッ!」-----ビクンッ、ビクゥンッ!-----

チアリーダーの子が痙攣してる♪でも、止めてあげないんだ♪
葉「もぉ、動かないでよぉ・・・、エイッ」
私はチアリーダーの顔を跨いでオ○ンコを押し付けたの♪やんっ、顔が動いてオ○ンコ刺激されちゃうよぉ・・・
見ると相原さんもブラジルチアガールをマングリ返しにして顔の上に乗っていた。

ブチ「Ohuuu!Muhuuuuuu!」

あはっ、相原さんに乗られてるせいであえぎ声もくぐもってる♪
ア○ルからバラの香りがしてきた。溶けたみたいね。オ○ンコのほうはっと・・・-----ベロォォォオオンッ-----

日チ「ムフッ!オムッ!」
葉「あはぁあぁぁぁんっ♪!♪!」

クリ○リスから蟻の門渡りまで舌を押し付けてナメクジを這わすみたいに舐め上げながら味を確認する。うん、濃い蜂蜜の味になってるわね。でも、この子やるわね・・・舐められた瞬間お返しとばかりにクリ○リス甘噛みされちゃった・・・

葉「じゃぁ、次はreFreshね。」
このお薬は即効性を出したかったら膀胱に直接入れればいいんだ♪
私は細〜いチューブを取り出すと先っぽを舐めてから尿道口にゆっくりと出し入れしつつ奥へと入れていく。5cmぐらい入れたところで膀胱についたみたい
-----プシャャァーーーーッ-----
アァン、ドンドン中身が出てってる。私はサイダー味のreFreshを取り出すとチューブの先に取り付ける。1本分を入れてるとブラジルの子が嬌声を上げた。

ブチ「Uhuuun♪Mhuuuu♪」

相原さん・・・チューブを入れるのにクリ○リス舐めながらやってる・・・アレは感じるだろうなぁ・・・

相「葉月ちゃん、reFresh入れ終わった?」
葉「うん、オッケーだよ。でも、チューブ抜けたらすぐに噴出すよ?良いの?」
相「じゃぁ・・・」-----ボショボショ-----
葉「ホントにやるの?」
相「えぇ、じゃぁ、口上を言わせましょうか。」

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私はブラジルチアガールに口上を伝える。
イヤイヤと首を振るけど、ビンビンの乳首を何回かデコピンしてあげたらオ○ンコ汁噴出しながらOKと言ってきた。日本チアガールとブラジルチアガールを向かい合わせにして口上を言わせる

ブチ「オホォ・・・ワ、ワタシタチワ・・・」
日チ「ば、罰として・・・皆さんに」
ブチ「Fruits pafeヲ・・・オダシイタシマス」
日チ「ど、どうか・・・んんっ!・・・私たちをお腹一杯食べてくださいませ・・・♪」
ブ&日「お願いいたします♪」「オネガイイタシマス♪」
-----プシッ-----


あはっ、この子達、口上だけで軽くイッちゃったわね。
相「はぁ〜い、お客様ぁ♪ただ今からパフェを作るのに協力していただきたいとおもいまぁす。まずはぁ、この膀胱にたまったサイダーを、お互いのア○ルに浣腸したいと思うのですが、どなたかやっていただけますかぁ?」
客達「俺やる!」「いや、俺!」「俺だって」「わしがやるぞ!」
相「はぁい、ご協力ありがとうございます♪まだまだやることは一杯あるので順番にお願いしますね。じゃぁ、一番目のお二人はお互いのチューブをア○ルに入れあいしてください♪」

客「へっへ〜、お互いで浣腸し合えよぉ〜。」

-----ツプッ-----つぷっ-----

お客様が指を離すと、チューブの中を黄色い液体が通ってア○ルに入っていくのぉ♪ア○ルの中で炭酸がはじけて、気持ちいいのよね・・・♪あ、もう入れ終わっちゃったみたい。でも、これだけじゃ足らないから、私達の分も入れちゃいましょうか。

相「ではぁ、今のはちょっと少ないのでぇ、追加として私達のおしっこも浣腸しちゃいます♪どなたかチューブをさしていただけますかぁ・・・♪」
私と葉月ちゃんで並んで蟹股中腰、手は頭の上におく。オ○ンコを突き出しながらクイクイ前後させてお客様を誘惑する。

客「フヒヒ、じゃぁ、俺が・・・」

私と葉月ちゃんの前に男がしゃがんでオ○ンコを指で広げる。
-----ツプッ-----ツプッ-----
あぁ・・・私のおしっこ日本チアガールに入れることになっちゃうんだ・・・

客「ホラ、おねだりはどうした?」
チューブをつまんでお客様からの催促。

葉「あぁ、お客さまぁん♪」
相「私達のはしたない放尿浣腸を♪」
葉「どうぞご覧くださいませぇ♪」
台詞を言ったとたん、チューブが放され、排泄の開放感が私を包む。
葉「あぁ〜ん、出てる、出てる、私のオシッコチアガールに入っていってるぅ〜♪」
相「私の黄金サイダーもドンドン入っていく〜っ!」

相原さんも私も顔を真っ赤にしながらオシッコを二人のア○ルに注ぎ込んだ。

相「ふはぁ・・・ア○ルにジュースを注ぎ込んだところで、ア○ルジュースのフロートを作りましょう。そこにある生クリームをア○ルに注入してください。気をつけないとジュースが噴出しますので、素早くお願いしますね♪」

客「おっけ〜、へへへ。そりゃっ!」

-----ズボッ!-----ズボッ!-----

日&ブチ「「アァッッッッッッヒイィィィィィ!!!!!!!!」」

うわぁ・・・お客さん、日本の子にはチョコレートクリームを、ブラジルの子には生クリームを真ん中ぐらいまで突っ込んじゃった・・・それに、思いっきり絞ってるから、お腹の中大変なことになってそう・・・良いなぁ、あたしもアレぐらいやって欲しいなぁ・・・ジュプ・・・やん、ア○ルから腸液垂れてきちゃった♪

相「じゃぁ、ア○ルの最後はそのユル穴にライチを詰めて栓をしましょう♪沢山ありますから、たっぷり詰めてくださいね♪」

客「行くよぉ・・・ひとぉつ、ふたぁつ、みぃっつ・・・・・・・・・・じゅう!」

ああぁん、二人とも限界までライチ詰められたのね・・・最後の一個なんて1/3ぐらいア○ルからはみ出てるじゃない・・・

相「じゃぁ、ア○ルは終わり♪次はオ○ンコね。葉月ちゃん、姫りんごを日本のほうに、姫マンゴーをブラジルの方に詰めてあげて。それと、感じちゃうとライチが飛び出すから、ちゃんと押さえながらね♪私はもう一度reFreshを仕込んで、両方の飾り付けをするわ。」

あぁ、相原さん、チアガールのこと物扱いしちゃってる・・・この子達、もう、食器なのね・・・二人の口にはいつの間にかお客様の持ってきてたボールギャグがはめられてる。さっきから静かなのはそのせいみたい。
私はライチを抑えながら、3cmぐらいのマンゴーとりんごをそれぞれのオ○ンコに詰めてあげた。何回もライチが飛び出そうになったけど、そのたびに手を止めて落ち着くのを待ってから入れたから、生クリームを入れられてから二人ともずっと焦らされて、一回もイッてないんじゃないかな?
そうこういってるうちに相原さんはブラジルの子を真っ白な生クリームで。日本の子をチョコレートクリームで肌の色と対照になるようにオッパイを中心にデコレートしていた。オッパイにらせん状にクリームをつけていって、段差のところにフルーツをおいてボディペイントを剥がした頂点には生クリームをたっぷりつけて覆ってしまい、仕上げにさくらんぼを置いた。後は、足や手に余ったクリームをつけていく。最後にビンビンのクリ○リスに小さいひも付きのクリップと尿道口に細いゴム栓を付けて終わり。

やぁん・・・二人ともとっても卑猥だよぉ〜。

相「じゃぁ、二人を固定して・・・。葉月ちゃん・・・ボショボショ」
葉「うん、分かった」

私と相原さんは二つの卑猥な食器をマングリ返しのまま頭を外側に向けて背中合わせに並べてお互いの手首を縛って解けないようにした。私と相原さんがクリップの先の紐を持って外側に立つ。
相原さんがお客さんたちに向かって大声で

相「それでは、最後の仕上げ、カウントダウンと致します!お客様!一緒に数えてくださいね♪」

葉&相「3!」

全「2!」

全「1!!」

全「ゼロっ!!!」
同時に思いっきり紐を引っ張った!

-----パチンッ!!-----パチンッ!!-----

-----ッッッッッッッッッッッッッツ!!!!!!!!!!!!!-----

ブチ「ッーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」
日チ「ッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!」

-----ポポポポポポポポポチュポンッ!!ブシュ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!-----

二つのパフェ皿のピンクの穴からライチが飛び出し、その後、色違いのクリームとジュースが噴水みたいに吹き上がる。吹き上がったものは二人の体に戻っていき、全身を濡らした。

葉&相「「さぁ、みなさぁん♪♪ドスケベチアリーダーの女体盛パフェ、存分にご賞味くださぁい♪♪」」

お客様たちが、一斉にパフェ皿に群がっていく。クリームを舐められ、オッパイの頂点にあるサクランボは肉のサクランボごと吸い取られ、オ○ンコに詰まった果物は指でかきだされ、尿道口のゴム栓はストローに取り替えられてジュースをすすられる。
パフェ皿に食べ物が無くなったら、汁を噴出す穴に新たにフルーツを突っ込んで蜂蜜の味やバラの香りのついたフルーツを楽しむ。フルーツもなくなったら穴からかき出した汁を全身に塗って、お皿ごと食べる。

二つのパフェ皿は前後の穴ともに開ききってベトベト、それでも何か物欲しそうにヒクついている。女の子の弱点、3つのサクランボは汁を出すためのスイッチとして使われて、赤くはれ上がっている。肌は何もかも綺麗に舐め取られ、それでも飽き足らずに歯型が一杯ついている。
顔を見てみると、目は上を向いて、半分白目のアヘ顔。全身ピクピク痙攣している。

あぁ・・・こんな顔になっちゃうんだ・・・あたしもやられてみたい・・・後期の女体盛の単位取ろうかな・・・

そんなことを考えていると、後半戦開始の笛が鳴った。
さぁ、後半戦だ!もうすぐオ○ンコ解禁になるし、なったらたっぷりしてもらおう♪
皆からドロドロにされてハメまくられるかと思うと・・・ドキドキしてきちゃった♪

私たちはお客様からパフェの御代を貰って、また席を回り始めた。

<続く>

前半+ハーフタイムの売り上げ1万4千円・・・課題合格ラインは突破
正直作者がこの設定忘れてました。


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