淫敵超人マンボット3
(基本設定)


○あらすじ

 異星人のオーバーテクノロジー、それによって生み出された戦闘艦、及び巨大合体ロボットを 手にした仁狒狒衛門。彼は江戸時代の地球に飛来した、異星人の末裔だったのだ。 異星人の宇宙船を手に入れた狒狒衛門は、悪辣な宇宙人が攻めて来るという話をでっち上げ、 三人の孫娘を特訓と称して性奴として仕込み始める。狂宴は夜昼と無く続き、狒狒衛門は幼い肉体 に溺れた。しかし、そんな楽園のような暮らしもそう長くは続かなかった。 あろう事か、狒狒衛門がでっち上げた宇宙人ザンゾックが、本当に攻めてきたのだ。 やむを得ず、ザンゾックに立ち向かう狒狒衛門。本来なら地球など知ったことでは無かったが、敵の 頭目プッシャーの目的が、全宇宙のロリータにあることを知り激怒、近親憎悪を抱きつつザンゾック の殲滅を誓うのであった。


○主な登場人物

主人公:仁 狒狒衛門
 高名な科学者であるが、本人は科学者である前に人間、人間である前に男、男であるからには
ロリコンと、そう自負する変態科学者。
二人の娘を幼い頃から仕込み、完全な性奴として調教するも新しい玩具が欲しくて二人を嫁にやる。
息子がいるがこちらは最初から種馬扱い、自分の愛人(やはりロリータ)を息子に押し付け、
娘を生ませる。三人の孫娘が生まれたところで三人の婿をあじゃぱ〜にしてしまう鬼畜な親爺。
妻はとうの昔に他界しているが、毒殺されたともっぱらの評判。青髭真っ青の超外道。
マンボマシンメインパイロット:仁 香津美
 むちむち、ぷりぷりの超美少女。温和しやかで可憐で清楚。ついでにおっぱいも大きい。
長年狒狒衛門の元で暮らしていたが、そろそろ食べ頃なのでこまされる。
何時も先頭に立って一番酷い目に遭っている。
マンボマシンパイロット:神喜多 恵美
 要するに神■ 恵子。全国一千万の神■ 恵子ファン及び40億の潜在ファンの為に神■ 恵子の
声で喘ぎ、神■ 恵子の顔で悶え、神■ 恵子のあそこでちんちんを咥え込んでくれる。
マンボマシンパイロット:神栄 空(そら)
 幼くはあるが妖艶さも併せ持ち、白く吸い付くような肌は男のちんちんを骨抜きにする。
もっぱら荒縄で縛られ、蝋燭を垂らされ、鞭でしばかれている。

その他の仁ファミリー

香津美の姉:仁 一美
 香津美の姉で、妹に負けず劣らずの超美少女。香津美が狒狒衛門の毒牙にかかるまで、
狒狒衛門の玩具になっていた。
香津美の母:仁 英恵(はなえ)
 香津美の母で、狒狒衛門の元愛人。若い頃は美少女であっただけあり、いまだに匂い立つ
ような超美人。狒狒衛門の味を体に覚え込まされており、狒狒衛門には絶対に逆らわない。
恵美と空の母:すみ江、由美子。
 二人とも狒狒衛門の調教を幼い頃から受けて育った。しかし、温和しい由美子と違い、
すみ江はやや高慢なところがあり、そこが却って狒狒衛門の嗜虐性を刺激するらしい。
可愛がって欲しいから無意識に高慢な態度をとっているのかも知れない。
恵美の妹:神貴多 公子
 恵美の妹でありながら、出鱈目なパーツを顔に張り付けられている可哀想な女の子。
その事が狒狒衛門の逆鱗に触れ、姉の恵美そっくりの顔に変えられる。その為、神■ 恵子の
成長過程をダブルで楽しめるとファンの熱い視線を一身に受けるも、その時のショックが
元で心的外傷を負う。
香津美の飼い犬:チョニシキ
 卓越した舌技を持つ超バター犬。太くて長持ち、仁ファミリーの人気者。
三莫迦亭主
 取り敢えずいるだけ。あじゃぱーなので役に立たない。当然だが、下の方も。
だもんで、チョニシキの方が人気者。犬よりも劣る。

その他の登場人物

香津美のライバル:香月 真子
 レズ趣味を持ち、アキ・ミチに慕われる香津美をライバル視する。
心の底では香津美を憎からず思っているが素直にはなれず、そこを狒狒衛門に
つけ込まれ、爺ぃの毒牙に。
香津美の友人:アキ
 香津美と心を通わせる可憐な少女。プッシャーに見込まれ、ザンゾックに連れ
去られる。そこで数々の辱めを受け、膣内に強力ローターを仕込まれる。
一応、爆弾になっているらしい。
香津美の友人:ミチ
 香津美に心を寄せつつも、香津美とアキを応援する内向的で健気な女の子。
アキと共にザンゾックに連れ去られ、幼い割れ目を割り開かれ、プッシャーの剛珍を
ねじ込まれる。取り敢えずこれも人間爆弾。
悪辣な宇宙人:ファックザ・プッシャー
 全宇宙のロリータを我がモノにせんとする悪辣な宇宙人のボス。いぼいぼ頭が猥褻である。
上の頭にもいぼいぼはあるが、下の頭にもある。ついでに太くて大きい。元は未開の星の
蛮族であったが、性的エネルギーを糧とする謎の生命体ザンゾックに見込まれ、ザンゾック
の代行者に。

○メカ、その他

マンボマシーン
 戦闘機とロボットに可変するマンボΑ、重戦車マンブル、索敵機能に優れたマンベース。
この三機が合体して淫敵超人マンボット3になる。それぞれのマンボマシーンのコクピット
には三本のパイプが設置されている。これは粘膜の微弱な電位をマシンが読み取り、マシン
をそれによって操作する為であり、尿道、肛門に刺さるパイプは長時間の戦闘を考慮して
排泄機能も備わっている。また、戦闘時の恐怖感を忘れさせる為に、バイブ機能も備わって
おり、衝撃を受けると激しく振動する。そんな事をされると戦闘どころではないと言う話だが、
そこはそれ、あまり深く考えないように。コクピットシステムから考えて、女性しか搭乗
できないあたり、仁ファミリーの御先祖様も狒狒衛門のような好色者だったのかも知れない。
ちなみに操縦時には頭でマシンの動きを思い描きながら腰を揺するのである。
マンボA
 香津美の搭乗するロボットで、戦闘機マンボジェットに可変する。大がかりな武器は装備
していないが、マンボマグナム、グレネードランチャー等、多彩な武器を持つ。
ただ、これらの武器は何故かコクピット内のバイブに連動しており、マグナムなどの武器を
連射すると強烈な刺激が搭乗者を襲う。
マンブルとマンベース
 基本的にコクピットシステムはマンボAと同じ。ただし、マンブルは非常に乗り心地が悪く、
地面から来る震動がダイレクトにコクピットに伝わる。マンボマシンの中では一番過酷な
メカかも知れない。
マンボット3
 三つのメカが合体し、究極の性欲処理マシン、マンボット3になる。マンボット3になった後
はエネルギーレベルが急激に上昇し、コクピット内のバイブ震動も一層苛烈さを増す。
また、必殺技のマンボ・ムーンアタックはマラ・ブーストの性感帯を直撃し、一気に絶頂へと導く。
ただし、ムーンアタックと言うだけあって、三人の搭乗者いずれか一人が生理である必要がある。
ムーンアタックの放射には生理時の微妙な心理状態やバイブを介して伝わる経血の成分が複雑に
影響しているのかも知れない。
キング・ビナル
 ビナル一世、二世、三世が合体しキングビナルになる。高性能で攻撃性にも優れた航宙艦。
エネルギーはオゾンで、ビナルは大気中のオゾンを派手に消費ながら活動する。
はっきり言って地球から早く出ていって欲しい船ではある。
メカかも知れない。
マラ・ブースト
 ファックザ・プッシャーが地球に送り込んでくる大量陵辱兵器。機械と有機物を組み合わせた
巨大モンスターで、ともかく少女を陵辱するためだけに存在する。
プッシャーの脳波によって操られ、その快楽はプッシャーの脳にフィードバックする。
哀しいかな男の性で、激しい絶頂を迎えた後は萎えてしまう。そこが弱点で、萎えると装甲強度が
著しく低下し、簡単に破壊されてしまう。勿論、プッシャーほどの怪物はそう簡単に昇天する筈も
ないのだが。