アブない麗奈歌先生(読切)


ふふふ♪夢にまで見た女子高教師生活がついにこの手に。 いろいろやった私が女子高の教師になれるなんて夢みたい。  1人、校門の前で笑ってる彼女。彼女の名は鯉町 麗奈歌。  無類のエロ一族と言われる鯉町一族の血筋をもろに引き継いだ女性。  普通だと、女性だから男性にその対象が移るわけだが鯉町の  血筋はどうやら女性が心底好きらしいようであった。 さて..どうせクビになるんなら最初からハメを外しちゃるぅぅ〜  これまでも彼女は共学での教師を数回やっていたのだが  必ず女子生徒と問題を起こしてクビになってしまうのだった。 いいじゃないの!コミュニケーションの一環で皆で風呂場で楽しく 遊んでただけじゃない!何が淫らな女教師よ! たがが5人程が失禁して失神したぐらいで騒ぐなんて..(ぶつぶつ)  そんな問題女教師を何故か素直に採用した女子高。  実は、その女子高側にも大きな問題があった。  彼女が受け持つ3年花組はこれまでも担任教師を99人も  精神ノイローゼで辞めさせた悪魔のクラスだった。  (99人って多すぎ..(^_^;))  今日も100人目の記念すべき教師がくるとなってクラス一同  様々な策を練って歓迎の用意をしていた。  とりあえず100人目の女教師は街中裸で引き回しを目標に  みんな一丸となって取り組んでいた。  そんな中、例の問題女教師が教室に迫ってくる。 ふふふ♪私が調べた丸秘データに載ると私の受け持つクラスは 絶品ぞろいって聞くわぁぁ♪ 何々、性格に問題あり・・・凶暴・凶悪なことをやる子が多い・・・ まあ、それは良しとしましょう♪でも、考えてみたら.. (多少、度が過ぎたことをやってもOKってことかな♪) そうよ!正当防衛よ!相手は私をきっと堕としにくるはずよ。 手始めに都内裸で引き回しをかけるとか..いや、これは甘いか? 国会議事堂に裸の私を放り込むとか..いいかも知れない.. どちらにしても正当防衛が使えるわけね。 でも先にやられるのはちょっと尺に来るわね。 パンッ♪ 前貸しってことで私が先に仕掛けるのがいいかも知れない。 どーせ、99人も病院送りにしたクラスよ。多少の事は世間が許して くれるかも。いいや、許してくれるのよ。  相変わらず考えがぶっ飛んでる問題女教師。  麗奈歌は教室に入る前に少し中の様子を覗いてみた。  中には教室にふさわしくない如何わしいモノがいっぱい置いてあった。  磔台に三角木馬、何に使うかわからないケッ*ッキーのおじさん。  どうやら教室は新任教師を調教する場に変わっていた。 おおおっ♪期待通りの粒ぞろいだわぁぁ。 教室の中も道具が揃ってるしぃ〜まさに鴨がネギもって鍋を背負ってる感じね。 容姿も色とりどりだしぃ〜、巨乳から微乳までバリエーションが豊富だわぁぁ〜 じゅるじゅるぅ・・・おっと、思わず涎がこぼれそう。 前列の子たちは特にベストね。手には怪しい道具を持って何か企んでるけど 全て許しちゃう。 とりあえず、涎をふかないと..こんなフヤケタ顔じゃなめられてしまうわ。 (私が逆にいっぱい舐めちゃる舐めちゃる舐めちゃるぅぅ)  そんな麗奈歌は、いきなり教室のドアの前に立つと思い切りドアを蹴破った。  散乱するドアの破片、そのまま教壇に向かうと今度は教卓を素手で  木っ端微塵にしてしまった。  さながら暴走しまくってる教師像を彼女らに見せ付けた。  普通だと生徒たちは驚いで萎縮してしまうのだが、彼女らの態度は平然と  していた。 「はははっ、なるほど♪今度は暴力教師ってパタンね。」 「私たちがそんなのビビると思ったの?ばかじゃない?」 「こっちにも力で対抗する手立てはいっぱいあるのよ。」  生徒への脅しが全く効果ゼロの状態であった麗奈歌。  だが、これは脅しでやったのではなかった。 「はぁはぁはぁ♪ひとり・・ふたり・・さんにん・・いっぱぁぁいぃぃ・・・・・  うきゃぁぁぁぁぁぁ♪こんなにぃ〜こんなにぃ〜好きに出来るのね出来るのね」 「・・・・?この女教師、何か変じゃねえか?」 「何かいかれてる感じじゃないの?ん?こっちを振り向いたわよ..」 「み・み・みなさん、こんにちは。今度このクラスに赴任してきた鯉町 麗奈歌 です..あらっ?教卓がない..わかったぁぁ〜私に対しての先制攻撃ね♪」 「こ・この女、何言ってんだ?」 「これって、正当防衛に入るよね♪入るよね♪入るよね♪きゃっきゃっきゃっ」  興奮しきっていた麗奈歌は思わず黒板に正拳突きをし始める。  黒板には無残な穴がいっぱい出来ていた。  彼女らは、この異常な女教師に対して力で抑える手で対抗し始めた。  クラス1の拳法の使い手が教壇まで歩き麗奈歌の前に立った。 「あんた、悪いけどやりすぎだよ。馬鹿教師。」ボキボキ 「ヤリすぎってぇぇ♪そうなの、女の子の喘ぎ声がたまらないのよぉぉ」 「ああっ?ふざけんのもいい加減にしな。あたいは、こう見えても腕は立つんだぜ。」 「そうよ。そうよ。彼女はね。今まで数多くの格闘家をコテンパンにしたのよ。」 「その通り、あたいは数え切れないほど格闘家をこの手で潰してきたんだよ。」 「そうなんだ♪私はそんな格闘家を数え切れないほどイかしてきたわよ♪」 「ふざけやがってぇぇ〜もう容赦はしねぇぇ〜ぼろぼろにしてやる!!」  彼女はそう言うと麗奈歌に向かって、物凄い数の拳打と蹴打を与えてきた。  言葉の通り、無残な姿になりながら打ちのめされてしまった麗奈歌。  わずか1分間で床の上には言葉で言い表せないボロボロになった麗奈歌の  身体が転がっていた。 「やべー手加減するの忘れてたぜ。みんなすまん。ボロボロにしてしまったよ。」 「・・・・・・」「・・・・・・・」「・・・・・・前・・・まえ・・・」 「ん?なっ!?てめぇ・・・どうして立てるんだ?」 「ふむ。我ながら自分の回復力には驚いてしまうのだ♪これもきっと愛の力ね。」 「ふ・ふざけやがってぇぇぇ〜もう2度と立ち上がれなくしてやるぅぅ〜」 「カモンカモン♪カモンカモン♪カモンカモン♪」  挑発する麗奈歌に再び猛打を与えてボロボロにした彼女だが、何故かあっという間に  回復して再び立っている。  再度、ボロボロにしてみても気がつくと回復する麗奈歌。あまりにも人間離れした  回復力に彼女のほうが疲れ始めてしまった。 「なんだよ..この女..あんだけぶっ叩いたのに傷1つついてねぇぇ・・・・」 「無駄無駄、ゴ*ラに踏まれても、火炎吹かれても女さえ居れば復活するのだぁぁ♪」 「なんだよ...そりゃぁぁ..」 「さあ♪こんだけ痛めつけられたと言うことは正当防衛は成立ね♪今度はこっちの番だぁぁ!」 「てめぇぇー、無傷じゃねーか!!お・おい、何をするんだぁぁ!」 「とりあえず、楽しい楽しい凌辱ショーの始まりだぁぁ♪」  麗奈歌はそう言うと凄まじい速さで彼女の服を破っていく。わずか数秒で全裸に剥いた彼女に  幾千人の女性をイかし続けてる麗奈歌の性技が炸裂する。  意外に性に関して弱かった彼女はひとたまりもなかった。  あっという間にはしたない喘ぎ声を出して悶えまくる。  麗奈歌の性の魔指と恐れられている指が次々と彼女の秘部に入っていく。  麗奈歌のテクニックによってまるで火で燃やされているかの様な激しい火照りに襲われる彼女。 「ああぁぁ・・・・いいっいいっ・・またイっちゃうぅぅ・・・」 「イっちゃえ♪イっちゃえ♪ほれほれ♪」 「ああああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」 「イっちゃった?でも、まだまだぁぁぁ!」  秘部の中をぐしゃぐしゃにかき回す麗奈歌。イったはずの彼女の意識がすぐに戻される。 「もう・・・無理だよぉぉ・・・」 「口が聞ける内はまだまだぁぁ♪」 「ひぃぃぃぃーーー!!はぁぁぅぅぅっっっ」  彼女の歓喜は止まる事なく鳴り響く。麗奈歌の空いてる手や口は秘部以外の性感のツボを  正確かつ強烈に刺激している。  性感の場所を次々と開放されて、まるで身体全体が性感の塊にされていく感じであった。  秘部はいつのまに麗奈歌の巧みなマッサージを兼ねた性技で普段では開けないほど  ぱっくりと開いており麗奈歌の5本の指が自由に行き来していた。 「あ・あそこが壊れちゃうよぉぉ・・・・・ああぁぁ、そんなに開かないでぇぇ・・・」 「大丈夫♪子供の頭に比べたら大したことないわ。ほぉれ、もっと広げちゃおぉ〜」  すっかり柔軟になった陰唇を手加減なく広げ始める麗奈歌。  既にこの短時間で何回もイっており淫らな姿と声を教室内に晒し続けていた。 「結構、おっぱいもでかくていいわね。乳首をもっと硬くしてあげる。」 「ひゃぁぁぁんんんん!!」  乳首のツボを思い切り突かれ、そのまま思い切り引っ張れた。 「伸びちゃうよぉぉ・・・」 「少しぐらい伸びたほうがいいわよ。ほれほれ♪」  思い切り乳首を伸ばし始める麗奈歌。もはや彼女は何の抵抗も出来ずクラスメイトの  前でいいように晒されていく。 「ああぁぁ・・・みんな見ないで・・・・」 「今さら何言ってるの?もう、みんなに見られまくりよ♪もう、あなたは牝なんだから。」 「ち・ちがうぅ・・・」 「そう?見なさいみんなの目を。あれは牝を見ている目よ♪ほらほら素直に認めなさい。」 「ぁぁぁ・・・みんな..見ている..」 「そろそろ頃合いかな?あなた1人にかまっている程、暇じゃないから♪」  麗奈歌の動きが高速になっていく。目にも止まらず速さで彼女の身体を責め始めた。  彼女はみんな見ている前で激しい震えと共に絶叫に近い喘ぎを出した。  そして、絶頂と共に彼女は失禁をし、床に激しい尿が放出し始めてしまう。  そんな彼女の身体を支えながら麗奈歌はクラスメイトに楽しく話しかけた。 「どうやら彼女は失神したみたい♪若い子って結構、一緒にお漏らししちゃうのよね。」 「・・・・・・」「せ・先生・・・あ・泡ふいてます...」 「あらら♪ちょっと責めすぎたみたい。ああ〜白目にもなってしまったわね。みなさんは  こうなる前に止めましょうね。」 「・・・・・・」 「さて♪よくよく見てみるとみんなイケナイものを持ってますね。これは持ち物検査を しなければマズイですね。うんうん♪」 「持ち物検査って?」 「まずは全員裸になって、おっぱいとおま●こを晒しなさい!!」 「何で私たちが全裸にならなくちゃ..」 「口答え無用よぉぉ〜そうだ..私が脱がすのもいいのかも〜♪レッツ脱衣ん」  麗奈歌はそう言うと凄まじい速さでクラスメイトの服を破っていく。  彼女たちも、洒落にならない武器で麗奈歌を何回か瀕死に追い込むが、すぐに  回復する不気味さに抵抗できなくなっていく。  こうして赴任初日から全裸の持ち物検査をしてしまう麗奈歌。  無駄な抵抗をいっぱいした子ほど、失禁・失神をさせれれるのだから皆、諦めて  検査を受ける事になったのだ。 「ああぁぁ〜、どのおま●こも最高っ♪初日で全て味わうのは難しいかもぉぉ」 「という事で、今日はこれぐらいでやめときます。みなさん、明日も先生への攻撃を 期待してますので頑張ってちょうだいね」  そう明るい笑顔で帰る麗奈歌に対して、クラス全員の女子は屈辱いっぱいで  悔しさで唇をかみ締めていた。  まだまだ、彼女らは敗北を認めてなかったのである。 「何なのよ。あの不死身教師はぁぁぁ!」 「落ち着きなよ!今日は私たちが頭に血がのぼり過ぎて負けたのよ」 「それじゃ、あの不死身教師に何か手があるってこと?」 「力で責めるだけじゃない事を思い知らせてやるわ」 「そうね。明日こそはあの女を牝に堕としてやるわぁぁーー」  再び、打倒麗奈歌を目標に作戦を練っていく彼女たち。  どうやら、まだまだ危ない生徒と先生の戦いは続くのであろう。  しかし、彼女らはクラス1の拳法の使い手が堕ちていた事に気づいてない。  そう、戦いが長引けば1人1人麗奈歌に堕とされていくのは明白なのだ。  麗奈歌は1人、家に帰りながら、こう独り言を呟いていた。 「明日はどんな責めを考えてくれるのかなぁぁ〜♪もしかしらSMの様な 性的な責めかも知れないわ。考えると、もう身体が疼いちゃうよぉぉー」 「うふふふふふ〜明日は誰を堕としちゃるかなぁぁぁぁ〜」  果たしてこの先どうなるのでしょうか?  まあ自業自得な戦いなのかも..(笑) <完>