痴漢電車で200m走 後編


200m走競技。電車内であるにも関わらず、選手たちの恥辱な様子が 次々とドーム内のモニタに鮮明に映し出されてきている。 どうやら、乗客の中にカメラマンが多くいるのであろう。 カメラマンの巧みな撮影技術で臨場感あふれる映像が次々、送られてくる。 今は現在2位の服谷 結由香の恥辱な映像がメインとなって映っていた。 そんなモニタに向かって運動会の司会者が卑猥な解説を始めていく。 「おぉぉーーっと!!これまで善戦してきた服谷 結由香選手、つかまったぁぁー!」 「どうやら両手は押さえれて、その魔手は足までも行ったぁぁぁぁぁぁーー!」 「おおぉぉぉぉーーっと!!すごいぞ、足を持ち上げられたぁぁーー!」 「結由香選手ーー!!カメラの前でしーしーポーズをされてしまったぞぉぉーー!」 「モニタには結由香選手のぱっくりおま●んこが丸見えだぁぁぁーー!!」 「ぱっくり開かれたおま●こが競技の敗北をぱくぱく語っているようだぁぁー!」 まさか自分の痴態をドームで晒されてる事を知らない結由香は、さらに男たちに 痴女として遊ばれていたのでいたのであった。 「へへっ、どうだい?姉ちゃん。このポーズは。」 「は・放してください..」 「このまま、しーしーしてもいいんだぜ。へへへっ。」 「そんな事しません!」 「そうかい?じゃあ、替わりに思い切り潮を噴かせてやるよ。」 男たちの手は再び結由香の秘部にのびてきた。もう、この格好では何の抵抗も出来ない。 何人かの痴漢の指が秘部を上手に責めてくる。 陰毛を指先で絡めて責める指、大陰唇を撫でまわす指、小陰唇を微妙なタッチで 責める指と多彩な責め方で責めてきた。 (ああぁぁ、身体の気が抜けていく...すごい..) 彼らは。それぞれ分担して結由香のパーツを責めてくる。 胸だけでも右と左の乳房の根元から中心まで別々に責められ、さらに乳首だけを責める者 お尻だけを巧みに撫でまわす者、秘部を集中的に弄る者と数え切れない手が結由香の身体 を同時に責めていった。 結由香の股間はすでに大きく開かれて、多くの痴漢の手が秘部を触りにくる。 痴漢たちは互いに協力して結由香の陰唇を大きくかき開き、別の痴漢が膣内をかきまわして くるのだった。 結由香のクリトリスは、とっくに剥かれており複数の指が同時にいろんな角度から 責めてくる。 下からは持ち上げられる様になぞられて、上からはトントン叩く様につつかれ、 左右からは爪で丁寧になぞられる様に責め、肝心の突起の頂点からは熟練した腕を持つ 痴漢が押し撫でる感じでグリグリしていた。 まさに複数の痴漢が協力して結由香を集中的に責めている。 「ぁぁぁぁぁぁぅぅ...」 「おい、そろそろこの姉ちゃんのおま●こ噴出すぜ!」 「本当だな。中でぷくっと膨らんでいるぜ!へへっ」 「じゃあ、そろそろ掻き出してやるかぁぁーー」 「ほれっ、おま●こ全開ぃぃ!!おま●こ砲!発射5秒前ぇぇ!!」 男たちは結由香の秘部をやや上向きにあげて大声で卑猥なカウントを始めた。 もちろん、カウントに合わせていくつかの指が結由香の膣内の掻き出しを繰り返している。 「5!!4!!3!!2!!」 「1!!発射ぁぁぁぁぁーー!!」 プシャァァァァァァァァァァッッッッ!! カウントに合わせ、車内の天井に向け結由香の秘部から潮が噴き出されてた。 結由香の淫らな大量のしぶきが男たちに降りかかった。 「はぁぁぁんん!!いいぃぃぃ!!」結由香もついに痴女の様に思い切り喘いでしまった。 秘部から大量の潮を噴いたことで、痴漢たちをますます興奮させていく。 交代で責める箇所を変えながら絶えずことなく結由香を弄りまくっていった。 「へへっ、まだまだぴちゃぴちゃ言ってるぜ。てめえのおま●こ!!」 「はぁぁぁんん...こ・これ以上はやめて...」 「やめてだと?まん汁ドロドロで何言ってやがる。」 「ほぉら、ビンビンに膨らんでるクリトリスも喜んでいるぜ。」 彼らの行為はだんだんとエスカレートしていった。 結由香のヒダは限界まで開かれ、入れ替わり指が突っ込まれていき膣内をかき回していく。 結由香の身体はガクガクと震え出し、今でも失神してイきそうな感じであった。 (もう駄目..他の子たちは、もう誰かゴールしたの?) 結由香が周りを見渡すとどうやら痴漢たちに責められているのは自分だけでは なかった。 全ての選手が誰かしらに捕まり凌辱されていたのであった。 後からくる選手も、次々とあっという間に捕まり凌辱されていく。 (何て事なの?これじゃ誰もゴール出来ないじゃない。) 結由香があまりの状況に絶望しようとした時、事態は急変した。 ガラガラガラッ!! 開く音が聞こえ、ドアが大きく開く。どうやら後続の選手がまた凌辱されにきた。 「おおっ!また裸の女だぜ。」 「今夜はすげーな!」 理性を無くしてしまった男たちが一斉に群がる。だが、その男たちに大声で笑う声が 聞こえた。どうやら、あの真伊子が追いついたようだった。 「おーほほほほ。まだ誰もゴールしてないわね。この競技はスピードじゃないのよ。」 「なんだ?この女?」 「おーほほほ。この競技のポイントは男をとことん嬲ることよぉぉぉーー」 (うわぁぁぁーー真伊子、どっか精神がイっちゃってる気がするぅぅ) 「なんだ。このチキガイ女は?」 「おーほほほほほっ!それっ、失神した男をあげるわーー♪ほら、貴方達ほうりこみなさい。」 「は・はい。わかりました。」 真伊子は自分の後ろに控えてた他の選手に指示した。 彼女らは真伊子に従って、裸にされた男たちを次々、放り込みはじめた。 「うわぁぁぁーーなんだ、こいつら?」 「うえぇぇぇーーこいつ泡ふいてる!?」 「おーほほほほほほほほほっ!みーんな、みーんな楽しい表情を見せてくれましたわよ。」 どうやら真伊子はここまで来るまでに相当な数の男を失神させていた。 だが裸の男を放り込まれた方は頭にきており、真伊子に向かって一斉に襲いかかってきた。 「このやろー、みんなであの女を犯っちまえー」 「無駄ね。崎長女子をなめるでないわね。あなたたち、いつもの力を出してあげなさい!」 「はい!」「わかりました!」「了解!」 真伊子の指示で数人の女子たちが後方から現れ、男たちを次々と悶絶させていく。 そう言えば特社OLの中は男のサバキ方を熟練している女子がいると聞く。 車内は一気に形成が逆転していく。選手たちが次々と男たちを剥いて責めてきた。 はっきし言って乱交よりもすごい光景だった。 人一倍、暴れている真伊子は大声で吼えてきた! 「犯られるまえに悶絶させる!これが崎長女子の常識よ!」 (常識じゃないっ!!真伊子、あんただけよ!こんなことするのは!) だが真伊子のおかげで結由香は痴漢たちから開放することが出来た。 車内が混乱する中、1番手の女子が隙を狙ってゴールへ走る。結由香もその子に すぐに気付いてゴールに走った。 結由香はどうやら2番手をキープして走っており1位の子を常に追う形で競技を すすめていた。 おかげで1位の選手の後を追って2位でゴールする事が出来た。 と言うより、結由香は先頭で走る危険を1位の子にまかせる戦法で走っていたの だった。 その後、混乱する車内の中から逃れた選手たちが次々とゴールしていく。 真伊子は相変わらず後続で痴漢や男たちと格闘している... (何しに競技に出たんだろう...) 電車もようやく次の駅に着き次々とゴールした選手が降りていきコートを もらってすぐに着替えた。 幸いだったのは、あれだけ凌辱されていたにも関わらず誰も性行為を されてなかったのは奇跡だっただろう。 (まあ、そうなる前に真伊子が来たんだろうな...) でも、あそこが濡れてない子は一人もおらず皆が未だに、愛液をはしたなく 垂らし続けていたのであった。 その後は、みんなでを急いで構内を出て用意されている車に乗り込んで 駅を後にした。 ちなみに、このゲームにも罰ゲームがありビリとなった女子はその車内で 終点まで行く事だった。 要するに全員の引き付け役みたいなものだ。 そう、真伊子がビリとなり痴漢たちや男たちと格闘を続けていた。 まあ、本人がビリであることを自覚しているかどうかはわからないが.. その頃、ドーム内では助徹たちが映像を見て興奮していた。 「凄かったっす..200m走!車両内で走るなんてすごいっすね。」 「おいおい、まだまだこれからだぜ。こんなの100m走と同じだよ。」 「ふぉふぉ。お楽しみはこれからじゃぞ。次の競技はもっと派手じゃぞー。」 「けど、このモニタに映ってた車内の様子はどうやって撮ったんすか?」 「それは、潜入して撮っているAV専用のプロを雇っていたんだよ。」 「ふぉふぉ、痴漢があんなにいたのも秘密があるのじゃ。」 「どういう事っす?」 「毎年、痴漢の情報ネットに匿名で流しているんだよ。だから痴漢が多くいたんだよ。」 ごくっ。「・・・・そこまで、やるとは見事っすね...」 助徹はここまで徹底的にやる羞恥運動会に深く感心をする。 まだまだ、いろいろ羞恥な競技が続く運動会。 次の競技もきっと凄く卑猥なものであろう。


<完>