罰てんGIRL☆S−校外編− 読切(挿絵:ARI ぎふっさん)


※時々CGと文字が重なる場合がありますので、その時は1回再読み込みしますと直ります。

いろんな罰てんでエッチな姿を晒しまくっている祐美菜です。(ぐすん) 遅刻をしなければ罰てんをしなくていいんですが、ついつい遅刻をして しまうので情けないです。 水泳の授業では乳丸出しと尻丸出しのスクール水着を着させられたり、 林間学校ではボディペインティングで海を泳がされたり、運動会では借り 物競争で服や下着を貸す羽目になったりと、次から次にと担任の江呂井 (えろい)が考えた罰てんをしました.. だけど..ここまで恥ずかしい姿を晒しても未だに男子が誰も襲ってこな いので、ちょっと屈辱的かも.. 言っとくけど、容姿は良いほうなのよっ!おっぱいだって大きいし、綺麗 なんだかねっ。 要は男子たちは私の罰てん姿を見れるだけで感激みたいで、あとで家に帰 ってマスターベーションのネタに出来ればいいみたいだ。 江呂井と同じで男子たちもちょっとおかしいぞ。 まあ、私としても襲われても困るので、遅刻癖が直るまで、今のままで良 しとするしかないんだけど.. (ともかく、今度こそ!遅刻しないで行かなくちゃ!絶対に!) そんな決意をする私だけど、また遅刻をしてしまい、新たな罰てんをする ことになってしまいました。(ぐすん、情けないです) そう、今度は授業内ではなく校外での罰てんとなんですぅぅ〜! 放課後、部活で遅刻した私に罰てんがきました。 私はテニス部に所属しており、今日は男子とのテニスの試合があるから、 きっとテニスに絡んだものが来るのだろう。 自分自身呆れる中、テニス部顧問の江呂井の口から新たな罰てんが発表さ れた。 「祐美菜、今日の罰てんは男子とのドキドキ脱衣テニスだぁぁぁ〜〜!」 テニス部顧問の江呂井が堂々と大声でとんでもない罰を言ってくる。 自分で何を言ってるのかわかってるか聞いてみたいわっ! もし他の学校に転勤でもなったら、初日でクビになることを断言したいね。 「先生が透けすけのテニス服を用意したから、それに着替えるといいぞ。 言っとくが下着を着けずにくるんだぞ」 相変わらず変態要求をしてくるわね。スケスケで下着無しなら、最初から すっぽんぽんで試合してもいいかも知れない。 「あの〜最初から裸で試合しても我慢しますが..」 ぶんぶんぶんっ「駄目だっ!そんな露出行為は認めんぞっ!今は部活中なん だぞっ!裸で試合をするなど言語道断だぁぁー!」 思い切り力説する江呂井だけど、あんたさっき脱衣テニスって言ってたじゃ ない!結局、最後はおっぱいとおま●こを出す羽目になるんでしょ! (どのみち、ノーパンでテニスすれば、モロマンじゃないっ!) 江呂井はそんな私の心を読んだかのように、補足説明をしてきたのであった。 「いいかっ、最初から裸では罰にはならんっ!少しずつ脱がされるから、罰 になるのじゃ!これが脱衣テニスの醍醐味なのだぁぁぁぁーー」 いや..醍醐味だぁ〜なんて、よく堂々と言ってくるわね.. はいはい、素直に着替えればいいんでしょ!まったくぅぅぅ〜! こうして江呂井の指示で透けすけテニス服で男子との試合をすることになり、 ノーパンノーブラの私が現れると男子たちの歓声が鳴り響いたのであった。 「これよりドキドキ脱衣試合を開始するぞぉぉぉぉーーー」 私のスケスケテニスウェアを見た江呂井がいつもの満面の笑みを見せながら スキップしながら喜んでるよ.. あーいうのを見るとムカつくんですが、遅刻をした私が悪いから何も言えま せんが.. とにかく何でもいいから、さっさと試合を始めちゃってよぉぉぉ〜! 「さあ、今日の罰てんは透けすけテニスウェアでの脱衣テニス、題してエース を狙えだ」 「エースを狙えって..私はひろみちゃんか..」 「岡!頑張るんだぞぉ!」「って私は岡じゃない。有野です」 「苗字ぐらい気にするな。岡、エースをねらえっ!」 キラリと白い歯を見せて、親指を立てて言ってくる江呂井を一度でいいから 蹴飛ばしたいんですが.. いよいよ試合が始まり、必死でテニスボールを追いかけてると私のスカート が捲れて、おま●こが丸見えとなる。 その都度、男子たちから「おま●こ丸見えだよぉぉーーひゅぅぅー」と野次 が飛び、私を辱めようとしてる。 いや、どーせ捲れるのはわかっているし、今さら、おま●こが見えたぐらい で乱れはしないんですが.. でもでもぉぉ〜、何故か捲れるたびに感じてきちゃうぅぅぅぅーー! 何か、すっげぇぇぇーー悔しいよぉぉぉぉーーー その上、対戦相手の男子ってテニス部のエースって卑怯だよぉぉぉーー 「12球で決めてやるぜっ!」 何よ、その某漫画みたいな予告打ちはぁぁーー!こっちは何にも極めてない から、めちゃくちゃ不利じゃないっ! 結局、次々と点を取られていってしまい、点を取られる度に、私のテニスウ ェアが江呂井のはさみでジョキジョキ切られていくことになった。 「祐美菜、また点を取られてしまったか。しょうがないやつだな」 ニヤニヤしながら服を切ってくる江呂井。

気が付くとおっぱいもおま●こも
丸出しのままで試合をしている私。
テニスコートの外には他のクラブ
の生徒たちも集まっており、私の
恥辱の試合を見ているのだ。
これだけの視線を浴びてしまうと、
はしたないことに私のあそこから
は汗とは異なる粘着質の汁が垂
れていた。
これじゃ、見られて感じてるみた
いに思われちゃうよぉぉぉぉーー。

でも、愛液が出ちゃうぅぅ〜
だって、丸出しなんだもんっ
そんな負けっぱなしの私に江呂井
がとんでもないことを言ってきた。
「これ以上、大差で負けたときは、
その姿でマラソンしてもらうぞぉ〜」
あっさりとした口調で追加の罰を
決められてしまった。
全裸マラソンだなんて冗談でしょ?
ここは少しは点を取っていかないと。

けど、相手の男子が強すぎました。 私の裸ですっかり興奮したせいか、股間に立派なテントを作りながら今度 は弾丸サーブをどんどん打ってくるんですよぉぉぉーーー。 こんなの打ち返せるわけないでしょ!! 威力を無効化でも出来れば打ち返すけど、そんな凄技を持ってませーーん! 結局0点のままで負けた私はテニスウェアを全て脱がされて、全裸姿で マラソンすることになりました。 「近くの公園まで行って帰ってくるんだぞ〜」 あーーんっ!公園の中には私の罰を知らない人がいっぱいいるのにぃーー これじゃ完全な露出狂だよぉぉぉぉぉーーー! このままじゃ、私の罰てんはどんどんエスカレートしていきそうですっ。 部活まで罰てんさせられるなんて思っていなかったよぉぉ〜 そろそろマジで遅刻癖を直さなくちゃ..いや、絶対直してみせるわっ! でも、そういいながらも遅刻をしてしまうのだから情けないよぉぉ〜。 今日もいろんな罰てんをして、疲れた身体をひきずって女子寮に戻る私。 私の学校では、実家が遠い人の為の学生寮があり、私は寮から毎日、通学 しているんです。 明日こそ遅刻をしないと決意した私はいつものように最初にお風呂に入る んだけど、まさかここで隠れ罰てんがされているとは思わなかった。 何せ、この隠れ罰てんにきづいたのは、ずっと後のことだったので悔しく てたまりません。 その隠れ罰てんとは「体が濡れているのは水?それとも・・」と呼ばれて いたらしく、何と私のシャワーシーンがマジックミラーで隣の男子寮から 丸々覗けるようになっていたようです。 それも他の女子はすぐに気づいた子が多く、寮のお風呂をあまり使ってな かったり、鏡を隠すなどしてたみたいです。 普通にシャワーシーンを覗かれるなら、まだいいんですが、実は私って毎回 このシャワーでオナニーしてたんですぅぅ〜。 まあ、だからこんな罰てんの名前が付けられたと思うんですが..

今日も男子が見られているとも気づかずに
シャワーで1日の汗を流し始める私。
シャワーがおっぱいに当たると、ついつい
乳首中心にシャワーを当ててしまう。

「ああぁぁ..」
シャワーの水圧が乳首を刺激して気持ち
よくなってくる。
ふと気づくと固くなった乳首にシャワー
をギリギリまで近づけて刺激を楽しんで
いた。
そんな状況をマジックミラーの向こう側
の男子が見て愉しんでいる。
「何かあそこが濡れてるけど、水かな..
それとも..いひひ」
シャワーの水が身体を伝わって股の間か
ら垂れていくのだが、たまに糸を引いて
いるかの様にも見える。
そんな疑問を抱いている間にシャワーの
ノズルが下半身の方へやってくる。
水圧を最高にして、おま●こを指で開い
て、膣内に水が当たるようにしてしまう。

もう完全にオナニーになっているだろう。でも止まらない。快感に溺れた 牝のようにシャワーオナニーにはまってしまう私。 膣内を激しく突付いてくるシャワーの水に理性なんて吹っ飛んでしまうのだ。 ああんっ!気持ちいい。今日はシャワーを咥えちゃうわぁぁーー♪ 陰唇を思いきり引っ張ってシャワーの先端を咥えるようにしてしまう。 さすがに中に入れはしないが、これでも私のおま●こは最大限に広がって いる。 「はぁぁぅぅぅっ!奥まで届いてるよぉぉぉぉーーー」 子宮の入り口までシャワーの水が届いてくると、すごい快感が脳内に襲って くる。 愛液がすごい勢いで噴出し始め、立ってはいられらくなる。 お風呂場で仰向けになって、腰だけを思いきり浮かせて、シャワーオナニー を続けていく。 「イくぅぅーーーイっちゃうよぉぉぉーーー」 激しく溢れる愛液とシャワーの水が交じり合って、私の身体の上に降りかかる。 最後はマジックミラーに向けて、思いきり絶頂してしまうのだ。 そんな激しいオナニーを見られていたなんて、どんな罰てんよりも恥ずかしくて たまらないよぉぉぉぉーーーー! 覗かれていたのを後日、知ったのだが、その時は本当に死ぬほど恥ずかしかった。 だってだってぇぇーーー! ま・ま・毎日、それでオナニーしてたんだもぉぉぉーーーんんっ! そんな恥ずかしさをしたせいか、その日以降はどんどん遅刻が減るようになって いきました。 いや、これにはちゃんとした理由があるんです。 どうやら、私の遅刻癖は毎日していた激しいオナニー疲れのせいで、なかなか 起きることが出来なかったそうです。 そうなんです。お風呂のオナニーを止めてからは普通に目覚ましで起きるように なってきました。 1ヵ月後にはほとんど遅刻しなくなってしまい、私の罰てんは無くなりました。 ただ..無くなって初めて気づきました。 罰てん..もう1度してもらいたいなぁ〜と.. でも、わざと遅刻するのも嫌だし..どうすれば.. シャワーオナニー再開するしかないかな..あははっ♪ 久々のシャワーオナニーは結構、燃えましたぁぁーー! 覗いているのは分かってるけど、見たいだけ見るがいいわ。 祐美菜の大出血サービスよ。好きなだけ、恥ずかしいおま●こを見ちゃっていい わよぉぉぉぉーーー。 「はぁぁぅぅぅっ!イっちゃうぅぅーー見られながらイっちゃうぅぅ!」 激しいオナニーを十分に堪能した私。 おかげで次の日は見事に遅刻してしまい、恥ずかしい罰てんも再開してしまい ました♪ 毎日、罰てんするのは嫌だけど、時々ならいいかも知れない。 こうして、これからも時々は罰てんを受けることになった私であった。 この学校には他にも罰てんGIRLはいるみたいだから、罰てんそものはきっと 無くならないと思う。 次の罰てんは貴女の番かも知れないわよっ♪ 【祐美菜編】<完>


機会がありましたら、他の子の罰てん話を書きたいと思いますm(__)m