勝手に脱がされて(挿絵:さばにしきさん)

<「わすれんぼの葉須香」2年の罰より>

※時々CGと文字が重なる場合がありますので、その時は1回再読み込みしますと直ります。
【わすれんぼの葉須香 第15話】より抜粋。
男子たちの無数の手によって服を脱がされてゆく葉須香ちゃん。

「みんなで脱がすの手伝ってやるよ」「け・結構です..」 「結構というのは良いということだね〜」「ち・違いま・・」 葉須香が言葉を言う前に、男子たちの無数の手が葉須香 の服へ伸びていく。 「じゃあ俺、上着いくぜ」「こっちはスカートだ」 「ああぁ..待って..」 葉須香が抵抗する間もなく、男子たちが次々と葉須香の 服を剥いでいってしまう。 上着はあっという間に捲られ、スカートも捲られる間に 落とされてしまい、数秒で下着姿にされてしまった。 「今日は色違いの下着なんだ〜」 「ピンクのブラも凄く可愛いなぁ」 「じゃあ、そろそろお手手あげましょうね」「えっ?」 2・3人の男子の手が捲った上着を両腕にからめて天井 の方へ引っ張ってしまう。 葉須香の両腕の自由が利かなくなったところで男子の 掛け声でピンクのブラに手がかかった。 「じゃあ、おっぱいポロリといきますかぁ〜」 「そーれーぽろりんと♪」ぺろんっ♪ぶるぶるんっ♪ まだ1分も経ってない内に、ショーツ一枚の姿にされて しまった葉須香だが、まだまだ恥辱の手が伸びてくる。 「みっともない正の字、かくしてやるからな」 「俺は右のおっぱいぃぃー」 隠すと言う名目で男子たちに、おっぱいを揉まれ始め、 やりたい放題になってる危険な状態。 ついには葉須香が抵抗できないのをいいことに、どさ くさ紛れにショーツに手をかけられてしまった。 「おっと、間違えちゃったぜ」ぺろんっ 一瞬だけわざと葉須香のショーツを捲ってしまった男子。 すぐに元の位置に戻してくれたが、一部の男子には 完全におま●こを見られた葉須香であった。