もっと見られたいよぉ〜(挿絵:horaさん)

※時々CGと文字が重なる場合がありますので、その時は1回再読み込みしますと直ります。
【露出女子高生の冒険】第4話より抜粋。
電車の中で股を開いたらオナニーが止まらなくなってしまったのであった。

衆人環視オナニーをしているようで、すごい 快感が襲ってくる。 「もっと見て欲しいよぉぉーー。これが私の おま●こよぉぉーー。もっと開いちゃうから、 じっくり見ちゃってぇぇーーー」 大胆にも座席の横のパイプに片足をかけて しまう私。 これで、股は更に開いてしまった上に人が 来ても容易に閉じれなくなってしまったのだ。 「ぁぁ..私ったら、何て格好してるのよぉ〜」 自分のしている行為に恥ずかしがる理性だが、 指はくちゃくちゃと音を立てておま●こを 弄っていた。 「濡れてるよ..もっと開きたいよぉぉ..」 いやらしい音が徐々に響く中で自分の指が おま●こを大きく開いてくる。 「ぁぁ..開いてるぅぅ..電車の中で おま●こを開いてるよぉぉ〜」 人のいない車両で淫らな声をあげながら、 おま●こを広げて見せる私に絶頂が近づい ていく。 「ああっ..もっと見てぇぇ..イってし まう私を見てぇぇぇ..」 もうすぐ駅につくかも知れないというのに おま●こを開く手は絶頂するまで止まる ことはなかったのだ。