絵筆でお尻の穴を..(挿絵:horaさん)

※時々CGと文字が重なる場合がありますので、その時は1回再読み込みしますと直ります。
【露出女子高生の冒険】第1話より抜粋。
気が付けば、どんどんと絵筆を肛門の奥へと沈めようとしている私であった。

何本も重ねた絵筆をお尻の穴に挿れて掻き 回していく。 どんどんとお尻の穴が過敏となり、絵筆を 奥へ奥へと飲み込んでいく。 絵筆の硬い感触が腸壁を通じて、膣内の 奥に響く感触がたまらなく気持ちいい。 「ああぁぁーーーこれ以上挿れちゃだめ ひぇぇー」 直腸からくる振動がどんどん膣内に伝わ って響いてくる。 そして、なるべく膣の方へ快感を与えよう と膣側の方の壁をゴリゴリと絵筆で擦って しまう。 「ふあぁぁぁぅぅ..傷ついちゃうよぉぉーー」 絵筆を抜かないといけないと思うのに、 何故か深くささっていく絵筆。 お尻の穴からは愛液のような粘着系の快感 の液がどんどんと垂れ始めてきたのだ。